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この度シンセサイザーを買うことになりました。

1. RolandのJUNO-G (6.2kg)
2. KORGのTR61 (7.8kg)
3. ALESISのQS 6.2 (8.4kg)
のどれかにしようと思うのですが、それぞれの長所・短所を教えて頂きたいです。

どれも10万円前後のようですので、機能で決めようと思っています。
僕の希望としては、
一、いろんなジャンルの音楽(ロック・ポップ・テクノ)が作れる。
二、本格的なデモが作れる。
三、ヘヴィな音に仕上げられる。
四、マスタリングができる。
五、ライヴに使える(バンド・テクノ両方)。
六、拡張性がある。
七、持ち運びが楽である。
八、ピアノ演奏にも使える(どれも61鍵盤ですが、その中でも一番優れたもの)
九、音を自由にいじれる。
十、何もかも一から作れる(内蔵リズムを使う予定はありません)。
というような感じです。
JUNO-Gが一番バランスがいいかと思うのですが、TR61やQS 6.2がその重さに耐えるに見合うどんな長所があるのか、よく分かりません。
単に音がいいだけなのであれば(機能性に大きな違いがなければ)、JUNO-Gにしようかと思います。
JUNO-Gでほぼ決定していたのですが、後の2つを見ると、同じような値段なのにワークステーションということで最高機種みたいな気もしました。
重さに耐え抜いてもそれに見合うぐらいの違いがあれば、KORGかALESISがいいとも思います。
あとアフターサービスがしっかりしてるとか、格安が出回っているとかの情報があるとありがたいです。

投稿日時 - 2008-03-22 15:42:55

QNo.3884986

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質問者が選んだベストアンサー

はじめまして。

初めてのシンセサイザー選びは楽しいものです。

ゴリ押しの利いたアクセントの強い
シンセサイザーらしい音をめざすなら、
ローランドがよいと思います。

生音こだわるならコルグだと思います。
デジタルサンプリングならではの薄くて
きらびやかな音が特徴的だと思います。
但し、音圧は弱い気がします。

TR61ランクのワークステーションは
名ばかりだと思います。
どのメーカーもあまり納得できる機能は無い気がします。

アレシスは使ったことが無いのでわかりません。

投稿日時 - 2008-03-23 02:07:54

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回答(2)

ANo.2

>八、ピアノ演奏にも使える(どれも61鍵盤ですが、その中でも一番優れたもの)

おそらくタッチについて質問されているのだと思いますが、
それ以前に61鍵だとピアノ曲なんてまともに弾けません。
(というか、ピアノ出身の私としては普通のバンド曲でも
 鍵盤の足りなさを感じてました)
今回はその条件は抜きにして、後々別にもう一台ステージピアノや
MIDIピアノを考えた方がタッチの面も含めてよろしいかと。

あと、持ち運びについてですが、普段持ち運ぶためのソフトケース
と運送業者に任す時用のハードケース二つを持っていると便利です。
ハードケース一つにしたいですが、安いものを選ぶかと思われるので
その場合かなりの重さが・・・

投稿日時 - 2008-03-24 03:20:41

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