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解決済みの質問

主人が創価学会を脱会出来ない…

《本日別のカテゴリで相談させて頂いております。》

結婚して2年になり1歳の息子がいます。

10代の頃、お前と結婚したい!と何度もアプローチされて最初は簡単に結婚と口にする彼を好きになるまで時間がかかりましたが…
月日が経ち心から彼を好きになる事が出来てお付き合いをしました。
しばらくして…
・彼が創価学会(二世)だと発覚
・妊娠が発覚
私は創価学会なんて聞いたこともなく宗教というだけでとてもショックでした。(事件などで知られてるオウムなどしか連想できなかった為…無知でした)
でも彼に聞くと人に迷惑をかけるもんじゃないし親が勝手に入れただけで俺は関係ないから。
と言うのその言葉を信じて彼を嫌いにはなれませんでした。
そしてあれだけ結婚結婚と言って私にアプローチして来た彼ですからお互い若かったけれども当然結婚して子供も産むもんだと私は思っていました。周りからも祝福されました。
…ところが彼は、「お前とは絶対別れたくないケド今は大学へ行くために勉強してきて受験の時期だし夢を諦められない!子供は育てられないと。」
言い私はパニックになりました。
彼の母親も一緒になって中絶するよう私を強く説得してきました…
説得の内容が「池田先生がおっしゃるには…」とか「子供は中絶しったて信心していればまたいつか…」とか学会の教えばかりでうんざり。
最終的に精神喪失状態になってしまった私の事などお構いなしに
お腹が大きくなってからでは遅いから。と中絶手術の日が決められて当日も自分の意思では病院に入れない私を彼と彼の母親が引きずって行き中絶をしました。
その後も彼は私から離れる事はなく私が別れようとしても嫌だと言ってズルズル付き合って来て、大学卒業後就職し落ち着いた彼と
子供ができても絶対創価学会には入れない。もちろん私も入らない。彼も活動をしない。という条件で…結婚しました。
ところが結婚すると親族の法要、お墓参り、選挙、聖教新聞
あらゆる所で創価学会の影がチラチラ。その度に小さな喧嘩をしていました。
私も義母のイメージが強く毛嫌いしてきた創価学会を、誤解しているのではないか?と思った事もありました。
でも学べば学ぶ程不思議な点や理解する事が出来ずやっぱりこれから共に生きていくのだからお互い理解出来ないまま生活するといつかはうまくやって行けない様な気がして…
先日、主人には活動してないんだから脱会してもらいたいと伝えました。
すると主人の口から以外な言葉が。
「脱会したら精神的におかしくなってしまうかも。」
「脱会したらその後が恐い。」
「やめたら親から縁を切られるかも?」
「それは脅迫だよ。」
「もし脱会して俺、または親が精神的におかしくなったら面倒めてくれるの?」とか…
今まで俺は関係ない!と言っていた主人から出た言葉です。
私は主人の創価学会への執着に驚きました。
なぜ新しい家族を頼って生きて行けないのですか?
なぜ創価学会がなければ自分じゃなくなってしまうのですか?
生まれた時からずっと創価学会と共に生きてきたのは分かりますが
本当に大切なのは家族で支えあう事ではないのですか?
話せば話すほど理解できなくて、このままだと家庭が崩壊してしまいそうです。
義母の事は人間的に苦手だけれども嫌いではありません。
ですが…「聖教新聞は育児情報など為になる事が書いてあるから贈呈してあげる。」と言われ
自分一人生活するのにも苦労している義母が(金銭的)私の為に…(嬉)
と思ったら育児情報なんて殆ど掲載されておらず…
後で人から聞いたら聖教新聞もノルマがあるとかで?
結局は創価学会の活動の一環だったのね…と傷つきました。
後で主人の口座へ新聞代を入金するという話でしたがいつまで待っても入金されません。
創価学会の方が良い悪いではなく…
我が家ではどうすれば一番良い方法なのかが、よく分からなくなってしまい…

冷静な目で感じたこと、思った事、など今後のアドバイスなど頂けたらと思います。急ぎだったので目茶苦茶な長文で申し訳ありません。
よろしくお願いします。

※義母が創価学会に入ったきっかけは皮肉にも…
子供が出来なくて悩み苦しんでいた時、親戚からたまたま紹介されて
すがる思いで始め、その後主人を授かったのがきっかけだそうです。…後々その話を聞いた時は腹わたが煮えくり返りそうな思いでした。

投稿日時 - 2008-04-10 17:13:35

QNo.3937854

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

わたしと同じような境遇なので、思わず回答させていただこうと思いました。
わたしの主人もいわゆる二世というやつで、義母が入会したから小さい時に入会させられたといった感じでした。わたしと知り合った頃は、ものすごい熱心な信者で「会合があるから」とか「会館で集まりがあるから」とかでデートなんかも途中で抜け出してしまうような人でした。
結婚時は義母から「結婚するなら、嫁も入会するのが当たり前、入会しないなら嫁として認めない」などと言われました。そして結婚式のやり方などでも色々ともめて、結局あたしが折れて「名前だけ入会して、活動はしない」という条件で入会しました。ところが、そんな甘い世界じゃなく、やれ会合だ、選挙だ、正月の勤行会だと色々な行事に連れ出されました。でも、わたしは子供が生まれて強くなれました。「この子がいるなら主人も義母もいらない」と思えてきて、しっかり自分の意思を伝えることができました。
「わたしは幸せは家族で作っていくものだと思います。そこに宗教なんかは必要ありません。宗教に頼る幸せなんてほしくない」と主人に伝えました。はじめは理解してもらえませんでしたが、何年もかかって理解してもらい、今では主人が義母に「俺達にかまわないでくれ。もし宗教云々言うなら、顔出さないから」と言ってくれました。
宗教の自由はあると思いますが、それによって家族間の喧嘩が増えたり、ぎこちなさが残ってたんでは、それは幸せになれない宗教だと思います。
うちも今はまだ名前だけは入会してますが、活動は一切していません。お正月の勤行会も行かなくて、神社に初詣に行ってます。選挙も口では「はいはい投票します」と合わせて違う党に入れたりしてます。
新聞も自分のお金では取ってません。これは集金にきた人に「今月いっぱいでやめたいんですけど」って言えば大丈夫です。それでもご主人が「とらなければダメ」と言うのなら自分の小遣いでとってもらえばいいのです。
母は強しです。1歳のお子さんのためにも強くなってくださいね。子供には色々な世界を見せてあげたいですよね。かたよった考えの宗教の教えはイヤですもん。色々とわかりづらい文章ですいません。

投稿日時 - 2008-04-10 17:45:08

お礼

ありがとうございます。
なるほどですね…
ご主人は時間がかかったけどもが奥様の考えを理解していただけたのですね!しかも義母にキッパリ言ってくれたなんて、素晴らしい。
私も結婚式の時はチャペルで…なんて憧れましたが散々もめた結果、人前式にしました。
子供を連れて普通に初詣に言ったり七五三で神社に行ったり…変な気遣いなくのびのびと子供を育てたいです。
同じような境遇の方からアドバイスして頂けるととても心強く思います。

投稿日時 - 2008-04-10 18:44:36

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回答(9)

ANo.9

こんにちは。
宗教の事には詳しくないので的外れな回答になるかもしれませんが…。

堕胎の件はお気の毒でした。
特にお姑さんが子どもが出来なくて悩んでいる経験があったのに
生まれてこようとする子を軽視するなんて信じられませんよね。
どうして自分の経験からその命を大切にしようと思えなかったの
でしょうね。
しかも無理やりの中絶!
なんて酷いのでしょう…。
本来中絶の最終決定権は妊婦にあるのに。
その傷は一生残るでしょうね・・・。
せめてその子の供養をしてあげて下さいね…。

さて本題です。
脱退は無理だと思います。
生まれてきたときから「正しい」と思ってきているものです。
それを抜けようとするのは今までの人生を否定するのと一緒です。
例えば質問者さんはご自分のお母さんをお好きでしょう?
旦那さんから「受け入れられないから縁を切れ」と言われて
受け入れられますか?
恐らく旦那さんにとっての宗教は同じくらいのレベルだと思いますよ。
独身の頃「形だけ」と言っていたのは創価学会がどれだけ世間一般の
人から抵抗感を持たれているか判っていたから言っていたのでしょう。
それだけ質問者さんと別れたくないのだと思えば許せるかもしれない
けど、単に自分の気持ちだけを優先して相手の事を考えていないウソ
だと思います。

ただ質問者さんにも弱い点がありましたね?
私なら無理やり堕胎されたのなら別れました。
相手が嫌がっても関係ありません。
半ストーカーだったようですけど、手はあったはずです。
これは質問者さんが情に流されてしまった結果だと思います。

ですので強くなりましょう。
お子さんの為にもね。
まずは最悪の事態になった時には離婚やむえなしと覚悟を決めましょう。
離婚を覚悟したらお姑さんに嫌われても関係ありませんよね?
なので宗教の事は絶対NGと旦那さんからお姑さんに伝えて貰い
ましょう。
その代わり旦那さんに脱退を強制しないと言う必要があるとは思います
けどね。
それでも何かあったら離婚しましょう。
小さい時に宗教を教え込まれたら抜け出すのは難しいですもの。
変な影響を受ける前に別れを考えた方が良いと思いますよ。

お子さんの為にも強くなって下さいね。
同じ年頃の子を持つ母として応援しています。

蛇足ですが…。
どうして学会の方は学会の方同士で結婚しないのでしょうね?
同じ宗教の方が揉め事が少ないと思うのに。
このサイトでも時々同じような内容の相談を拝見するので
ついつい思ってしまいました。

投稿日時 - 2008-04-10 23:03:24

ANo.8

あれから・・・、落ち着きましたので・・・(汗)
ふたたびお邪魔します。

すべては「ご主人の、弱い心」が原因であることは、わかっていただけたかと思います。

義母さまは、「学会のおかげで、子供を授かった」という感謝の気持ちで、洗脳されてしまったようですね。
ご主人のことも、洗脳してあげていれば・・・もっと、強い心になったであろうに・・・「中途半端にされた、2世の悲劇」です。

われわれ、学会人は「子供や人を育てる」ということが、とてもヘタです。不思議です。
人間の「本当のやさしさ」というのは、「人(心)を育てられること」だと思うのですが・・・。

やはり、学会が「排他的、洗脳集団」だからなのではないでしょうか。
第二次大戦中の「鬼畜米英」「天皇陛下万歳」と同じ世界です。
聖教新聞でも、「反逆者や脱会者」を、ものすごく汚い言葉で罵っていますよね。
恐ろしいことです。
とても「宗教家」のすることとは思えません。
ご主人にも、そうした恐怖が刷り込まれているのでしょう。

私は、学会人として学んでいくうちに、あなたの言われるとおり「本当に大切なのは、家族で支えあっていく強い心」であることがわかりました。

ですから、洗脳されずにすみました。
池田氏にも、「組織の浄化を訴える抗議文」を出したこともあります。

今の、学会員の方たちは、その多くが「宗教にすがって、弱い心の逃げ道を探しているようにしか見えません。」

私の兄は結婚するにあたり、義姉の要望どおり、学会を脱会しました。
学会人の両親とは、2世代住宅にし、3人の子宝に恵まれて、幸せです。
そんな兄の強い心と、両親の広く温かい心を、私は誇りに思います。

ご主人が脱会したからといって、「いやがらせ」などしません。
問題は「義母さまの気持ち」ですね。
これが、いちばんのネックだと思います。

ご主人が、義母さまともあなたともうまくやっていきたいと考えているのは、よくわかります。
しかし・・・、今こそ「ひとり立ちするべき時」だと思います。

宗教に洗脳された、義母さまの心は「そんなに弱くありません」から、ご主人に縁を切られてもたくましく生きてゆかれます。

男は結婚したら、「妻が一番です」。

「お母さまとの別居」も選択肢のひとつに入れてもいいのではないでしょうか。

あなたがた夫婦と、お子様が幸せになられれば、義母さまも喜んでくれるでしょう。

どうしても、ご主人が脱会できないのなら、「あきらめ」も必要かもしれません。
あなたと、お子様が「学会のことを一切やらない」ことを「第一条件」とした「妥協点」を話し合うよりないかもしれません。

ご主人にも、強くなってもらいたいですね。

投稿日時 - 2008-04-10 18:23:30

お礼

たくさんの回答ありがとうございました。
昨夜皆様のご意見ご感想をもとに主人と話し合いました…
結果主人も昨日一日中考え、今自分にとって何が大切なのか?を
考え直したらやはり私と子供を絶対に失いたくない!思ったそうです。
正直主人自身、創価学会が世間で悪い事をいわれているのは知っていたそうですがそれを『信じない』『嘘だ』自分に言い聞かせてきたそうです。
ところが皆さんの意見や私の話を冷静になって聞き入れ、自分でも創価学会について一歩距離をおいて見直したら悪いところもみえてきたようです。子供の頃から親しんできて良い所しか見ないようにしてきたのでしょうね。そして…これを機に創価学会から脱会し自分自身もっと強くなり家族を支えて行く!と言ってくれました。
今すぐに脱会とはいかないようですがまず義母や親戚に告げて2年以内には正式に脱会手続きをするそうです。
※これが最後のチャンスです。この約束が果たされなければ確実に離婚します。
この場をお借りして皆様本当にありがとうございました。

投稿日時 - 2008-04-11 09:15:12

ANo.7

先祖代々の仏教徒(一般人)です

夫婦なんて育った環境が違うので宗教も違って当たり前なんですよね。
それなのに「宗教は自由」と言いつつもお嫁に行ったら嫁ぎ先の宗教を強いられるのですよね(当たり前なのかな?)

宗教にも色々ありますが、布教活動のお盛んな人や宗教に依存しすぎる人は私も敬遠したいですね。
特に
>「○○先生がおっしゃるには…」とか「子供は中絶しったて信心していればまたいつか…」とか学会の教えばかりでうんざり
まさしくこれって頭に来ますよね、自分の都合の良い風にしか解釈しないってのは・・・

ただ質問者様もおっしゃるっとおり宗教が悪いわけではないし、良い教えもたくさんあります。(たいがい当たり前の事しか言いませんけど)ですから質問者様はあまりどっぷりそれに漬からず、ご主人はご主人、自分は自分ぐらいのつもりでいてはどうでしょう?そんな親御さんがついているのでは無理に脱会させたら余計にシコリが残りますよ。特定の宗教にどっぷり漬かって周りが見えない人って少し怖いですもん。
過去に起きた戦争のほとんどが宗教戦争らしいですからね。

投稿日時 - 2008-04-10 18:16:13

ANo.6

宗教は価値観を構成しますので、そこまで宗教に入れ込んでるならどこまで行っても話が合わないと思います。

多分、自分に足りない何かを求めて、困ったときには教義を頼ってるんでしょう。

>なぜ新しい家族を頼って生きて行けないのですか?

わたしが信じるのは宗教ではないのですけど、困ったり悩んだりしたときに家族があてになったことはないです。この先、悩んだら聖書などは読むかもしれませんが、孤独であることには変わりありません。それに耐えられない人は自分で判断することをやめて、宗教に傾倒してしまうと思います。

>説得の内容が「池田先生がおっしゃるには…」とか「子供は中絶しったて信心していればまたいつか…」とか学会の教えばかりでうんざり。

これが宗教に傾倒している人の悪いところですね。これでは自分と同じ宗教の信者以外は全員敵になってしまいます。信じている人にとっては判断基準となる便利な共通項なので、これが通じないことなどありえないと思うわけです。(戦争の原因)

一生を左右することなのでよく考えて行動して欲しいと思いますけど、宗教が何かを理解する必要はあるのかな?

>…後々その話を聞いた時は腹わたが煮えくり返りそうな思いでした。

非科学的なんで、あなたが入信すればまた生れるので問題ないと思って堕胎させたんでしょうね。本人に悪意はないし、あなたも入信すれば恨まなくて済むって訳です。傍から見ると自分勝手な善意なんですが。

一応、耳に痛いことも書いておくと、あなたには引き返すチャンは何度でもあったのに、引き返さなかったわけです。自分でした決断の責任は自分で取るしかありません。この先についても同じです。あなたも孤独なのです。

もしまだ若い (20代) なら、その時間を無駄にしてはいけません。一生を添い遂げる相手との若いときの思い出はとても大切なものです。

投稿日時 - 2008-04-10 18:03:52

ANo.4

新興宗教と呼ばれている団体(私は、本来の宗教とは異なると考えています)は、創価学会に限らず一度入ると抜けることができない仕組みとなっていますし、そのようなビジネスモデルで組み上げられているのが一般的です。
(新興宗教は宗教ではなくビジネス団体であると経営的な視点から認識できます)

また信仰を広めるという名の下に周辺の人達を巻き込むのが新興宗教に統一した行動パターンですので、まだ入っていない貴方に一番寄せられてくるのは当然です。

貴方は10代の頃のそのつらい思いをした際に、夫婦という「価値観を歩み寄るチーム」になることができないと自己認識し、完全に別れる決意をしているべきでした。いまとなっては、その状況を改善することはできませんので「離婚して距離をとる」か「入信する」かの2つに1つの決断しか残されていません。

また別の可能性としては、創価学会の影響力がない別の国に彼と共に移住するという方法も可能性としては低いのですがありえる手段だと思います。

投稿日時 - 2008-04-10 17:41:05

ANo.3

1:執着しすぎではありませんか?
旦那さんがそんなに執着するのがあなたに理解できないように、私には、なぜあなたがそんなに執着するのかが理解できません。とってもお金がかかるとか、時間がかかるとか、現実的なマイナス事象はありますか?
2:子供が出来なくて悩み苦しんでいた時、親戚からたまたま紹介されて
すがる思いで始め、その後主人を授かったのがきっかけだそうです。…後々その話を聞いた時は腹わたが煮えくり返りそうな思いでした

なんで、はらわたが煮え繰り返るのか、これもよくわかりません。現実的にはコレが効いたのか、アレが効いたのか、何が良かったんだか誰にもわからないにもかかわらず、結果としてあなたの旦那様は生まれたわけですね。
よかったじゃん。
生まれてなかったら、あなたの今の苦悩もないのでしょうが、あなたが旦那様を愛しているのであれば、「生まれてきて良かったねえ」と思いませんか?

結論を申し上げますと、旦那様が結婚前に約束したことは実行されなかった、それでフラストレーションがたまっているということ、そして、現在は旦那様のあるがまま、を受け入れられないわけですね。
じゃあ、別な人生を生きるのもひとつの方法ではないですか、と僭越ながら申し上げます。
というのは、誰かを変えるのって、ほぼ無理なんです。成功することもありますがそれは、相手が聞く気になったからこそ、そうなったわけで。馬を水場に連れて行くことは出来ても、水を飲ませることはできないんです。
あるがままを受け入れられないなら、ちょっと難しいんじゃないですかね。
結婚を続けていくなら、旦那さんからも、あなたからも、「妥協」が必要と思いますよ。

投稿日時 - 2008-04-10 17:35:18

質問の要点を整理されたがいいですよ。
何度も言いますが、創価学会云々以前の問題じゃないですかね。

>創価学会の方が良い悪いではなく…

なら、家族の問題と学会活動を分別すべきですよ。
学会活動と個人生活との関係をどうするのかも含めて個別特殊な家族関係の問題ですよ。
ですから学会に関する記述は10分の1で十分です。

OKWaveは、家族問題に起因する学会に関する憎しみを吐露する場じゃないです。
一体、何をどのような問題をどのように解決したくて連投しているのですか?
そこんとこを補足されるべきですよ。

投稿日時 - 2008-04-10 17:33:14

ANo.1

貴方に今現在創価学会に入信するよう言われるのですか?
もし言われてないのであれば、自由にさせればどうです?

最近の日本人は宗教観が希薄で、一生懸命宗教活動をする人を異端視するような方がおられるようですが、他国ではそれが当たりませです。
キリスト教だって、日曜ごとに礼拝したりしてますよね。
創価学会も同じです。
それは決して悪いことではないと思いますが… 。
宗教はたとえ夫婦でも、強制してさせるべきではないし、逆に辞めさせるべきではないと思いますが。

投稿日時 - 2008-04-10 17:23:51

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