こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

離婚をするか我慢をするか

私は最近、離婚をしようかと悩んでいます。家は自営業(酪農)をしていますが・・・2年前から収入が少なく、今年に入ってからは最悪で
1月分(¥1,390)
2月分(¥300,540)
3月分(¥190,500)
4月分(¥896)   です。
こんな状況なのに、主人は何もしようとしません。昨年から、自営をあきらめて共働きを進めているんですが働く自信がないと言って聞いてくれません。主人の両親も同居していますが、「この子は他で仕事をしたことが無いから無理やとおもうで」と言って主人をかばいます。両親も、他で働いたことが無い一家なんです。義母は、家事手伝いをしてたらしく、そのまま結婚をして実家が三軒隣にあり、自営は義父が創めた仕事で、主人が後を継いだんです。私は結婚するまでは普通に働いていたから、他で働くことに抵抗は無いんですが年齢が37才だから再就職となると早めに探したいんです。子供も三人(小2・小4・小6)いるし、先が不安です。今では、貯金することも出来ず私が独身時代に貯めた\3,000,000も使い果たしてしまいました。自営改良の為に融資をしてもらったお金も毎年2月に\1,200,000(後2年は返済)返済してますが、これに貯める余分なお金が無い状態になっています。自営に掛かる経費だけでも月に\300,000は口座に入金しないといけないのに・・・このままの生活だと、その内借金地獄に落ちそうです。実家の親も悩んでいます。友人や知人に相談しましたが「離婚して母子家庭になった方が、まだ楽になれると思うで」と言われています。子供達も「離婚して別に暮らそうよ」と言っています。子供達は、主人が嫌いであまり近ずきません。私も三人目が生まれてからは愛情も無く、ただの同居人だと思うようになりました。原因は主人の生活パターンにあります。
朝6時から7時まで仕事、朝食後から11時まで睡眠、11時から12時まで仕事、昼食後から4時まで部屋にこもってパソコンゲーム、4時から6時半
まで仕事、入浴を済ませて夕食後から12時まで部屋にこもってパソコンゲーム・・毎日がこれの繰り返しで子供達とは遊んでくれないし、「夏は日焼けするから」「冬は寒いから」と言って、どこにも連れて行ってくれません。友人が「今でも十分母子家庭みたいやんな」と言ってますが・・・そんな事もあり、離婚を考える様になりました。でも、母子家庭で生活がやって行けるのかが少し不安でもあります。どうしたら良いか教えてください。

投稿日時 - 2008-04-25 14:02:33

QNo.3974902

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

こんばんは。

自分も子供が大体同じ学年で居ます。
人の親としては旦那さんは「失格」なのではという気がします。同じ男性として残念で悔しいです。日頃の生活パターンを見ると俄かに信じがたいんですが・・・・

奥さんのこれからを考えると離婚も仕方ないですよ、何より多感な時期の3人の子供達が不憫です。俺がそのような状況なら、子供達に必死に働く姿を見せたいですが。

親元でナマヌルク暮らしているからなのか、質問者さんの文面からは旦那さんの無気力ぶりが十分窺えました。3人のお子さんの事もあり、離婚にはかなりエネルギーが必要でしょうが子供達の為にも「優しく強く」がんばって下さい!!

投稿日時 - 2008-04-25 21:25:51

ANo.7

このQ&Aは役に立ちましたか?

4人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(9)

ANo.9

はじめまして。40代の男性です。

いろんな方がいるんだなぁと、himejijyouさんのご相談を読んでいて思いました。私は、ワーカーホリックと言われるほど働いています。1日14時間位平均するとあるかもしれませんね。

ご主人が働く時間は、4.5時間/1日ですね。それも、1時間×2回、2.5時間×1。これでは、よそで働けないでしょう。楽だもの。

でも、もう一度だけ、ご主人と話し合いを持てないかな?
「当座生活するためには、いくらのお金が必要かをはっきり言って、それに見合う外の仕事はこんなのがあり、時間給○○○円で何時間働けば貰える。取り敢えずバイトで良いから、このくらいは働いてみない?」
「始めないと、始まらないよ!」

もう説得しているから無理かな?

で、無理ならば、
「これから、子どもの学校の費用もかかるから、貴方が働かないなら、私、家を出ようかと思っている。だって、子育ても、食うことすらまともに出来ない状態なのだから、仕方がないよね。」
と、言うことも、ちらつかせてみてはどうでしょう。

で、具体的な話に移りますが、住んでおられる自治体によっても対応が違いますから、市町村役場に「一人親家庭になってしまうかもしれないけれど、どんな援助をして貰えますか?」と問い合わせてみて下さい。
母子・寡婦福祉資金貸付、児童扶養手当、 ひとり親家庭等日常生活支援事業、一人親家庭等医療費助成、高等学校等通学費の援助、母子自立支援員などの制度をおいている自治体が多いですよ。また、住宅に困ったら、母子生活支援施設と言う施設があります。この施設は、児童の養育を基本に母子家庭の母と子(18歳未満)を入所させて、必要な指導を行い、自立支援を図る施設です。寮母・少年指導員がいて、母子の生活や子供の学習を見ています。

まずは相談してみて下さい。
何れにしろ、貴方が動く時期に来たのだと思いますよ。
頑張って。応援しているよ。一人じゃないから、頑張れるんだから。

投稿日時 - 2008-04-26 04:45:02

ANo.8

母子家庭です。離婚して9年目になります。長男は都内の私大を退学し国立に向け勉強しなおし中で、二男は中学生の時に部活でいじめに遭い不登校になり、限られましたが県立高校に合格してます。
案ずるより産むがやすしです。私は喧嘩まみれの毎日を子供達に見せる事がとても怖かったですね!だから今はお金に余裕はありませんが精神的にとても楽です。子供達も生活面においての能力が自然と身についている様です。悪い道にもいっていません。あなたの人生ですが、女って嫌いになると絶対嫌い!というおかしな動物でいなくても良くなってしまうから不思議です。よく考えて!

投稿日時 - 2008-04-26 00:05:10

ANo.6

>借金地獄に落ちそうです。
>子供達も「離婚して別に暮らそうよ」と言っています。
>私も三人目が生まれてからは愛情も無く、ただの同居人だと思うようになりました。
この状態からすれば、我慢している必要はないと思います。
貴方もまだ、その年齢なら十分人生のやり直しができると思います。
お子さんにとってもその方がいいような気がします。

>母子家庭で生活がやって行けるのかが少し不安でもあります。
母子家庭に対する行政の援助はいろいろあります。
「児童扶養手当の支給」「医療費の助成」「母子福祉資金の貸付け」「就学援助」などです。
お住まいの区もしくは市町村の児童(こども)福祉の担当課へ行けば、詳しく教えてもらえます。
ぜひ、一度行かれることをおすすめします。
今の時代は母子家庭でがんばっている人って結構いますよ。

がんばってください。

投稿日時 - 2008-04-25 19:35:31

ANo.5

借金まみれになって、大変な思いをするよりも、離婚して母子家庭になった方が、いろいろと免除も受けられますし、今のまま続けるよりも良いのではないでしょうか。

一人で子供3人抱えて…と悩むのと、その上旦那との生活を支えなければと悩むのと、どちらを選ぶのかは質問者様次第です。

お互いに戻る気持ちがあるなら離婚しても復縁はいつでも出来ます。
今は経済状況を何とかするためにも、一旦、家を出た方が良いと思います。
一人で何とかしようとは思わずに、実家の親や知り合いに頼れる所は頼りながら頑張りましょう。

投稿日時 - 2008-04-25 17:10:24

Q、どうしたら良いか教えてください。
A、実践を通じて答えを出すしかありません。

「離婚をするべきか?それとも、我慢をするべきか?」は、劇中の言葉としては面白い。
が、現実のこの世の中で生きている者がハムレットを気取っても何も解決しません。
では、一体、何が解決への道を切り拓いていくのかです。
それは、一言で言えば「実践」です。

子供が3人もいてパソコンゲームも何もあったもんじゃないでしょう。
我慢するにしろ、このご主人の日常を変革しなくちゃー、我慢も我慢倒れに終わります。
問題は、こういうご主人に愛想をつかすだけで「旦那を変える」という実践を放棄してきたこと。
ですから、質問文に見え隠れする<目の前の困難と立ち向かわない性行>の克服が先決です。
ですから、<世に八方塞がりはなし。天高し>という思考をし<実践先にありき>に変身すること。

離婚を視野に入れて再就職するならするで、現実的に準備を始めていますか?
母子家庭でやっていけるか否かは、頭で考えるもんじゃないです。
先ず、PlanしてDo、そして Check して Action の実践サイクルを通じて可能性を現実性に転化。
これも、訓練というか習練の問題ですから<実践先にありき>で自信を付けるしかないです。

多分、質問者が母子家庭としてやっていける確率は20%程度だと思います。
肝心なのは、<実践を通じて答えを出す>という物の見方・考え方が出来るかどうか?
そうして、母子家庭としての貧困を脱し並みのステージへと進むには何が必要かを知ること。
<何が必要か>の答えは、<苦労の量的蓄積のみが生活のステージを変える>です。

まあ、妻が、重度の障害児、小3の男児、3歳の幼子を抱えて離婚を決意し家を出たのは32年前。
偶然に出会った私との間に1児を産んでの6人家族としての生活がスタート。
年収は僅かに120万円でしたから手取り8万円で家賃、施設入所費(2.5万)を払いました。
そういうことで一日の食費は12000÷30=400円で暮らしました。
し、しかし、実に楽しかったですよ。
生きる希望ってのは金だけがもたらすもんじゃないです。
未来に対する夢・希望がある限り、黒貧の生活の中にも幸せを見つけられるもんです。
(もちろん、これは幸せを見つける目を持っていての話ですよ!)
(幸せを見つける目を持たなきゃー、黒貧の生活は惨めそのものですよ!)

さて、もうすぐ、あのどん底の時代に産まれた娘が嫁に行きます。
新居は、嫁ぎ先所有のでっかいビルの4階のフロア全部らしいです。
私は、これはこれでとてつもない苦労が娘を待ち受けていると思っています。

「私が『婚家で勤まるのか?』という発想は無用!」
「『勤まるには何をなすべきか?」のみを考えよ!」
「努力しても頑張っても、最初は、苦労の蓄積でしかないぞ!」
「が、苦労の蓄積がある量に達した時、周囲の景色は一変するもんだ!」
「山だって1500mまで登らなければ植生は山地帯のそれなんだ!」
「亜高山帯に達するまで登って登って登り切って、自分で景色を変えよ!」
「そうして、どうしても登れなかったら、その時は、子供を連れて帰って来い!」

さて、質問者は、もうどうしても登れませんか?
そこんとこも、よーく考えられたがいいですよ。

投稿日時 - 2008-04-25 15:13:31

補足

主人の生活パターンは、今まで何回も変えようと色々とやってきました。
でも、「独身時代からの習慣やから」と言って
かえる気が無いんです。
それに、私がしつこく言うと義母が機嫌を悪くして私に嫌味を言って来ます。

主人は、親離れが出来ず
親は、子離れ出来ず

私が、何を言っても聞いてくれないんです。
今の状況では、私も子供も自由に羽ばたけないんです。    

投稿日時 - 2008-04-25 15:27:37

ANo.3

ご質問者さまに

「死ぬ気で働いてがんばる」
「子供達に少しでもおいしいものをたくさん食べさせてやりたい」

などの強いきもちがあれば絶対大丈夫だと思います。
今は、母子家庭のおうちも多く、制度も整っています。

お子さんも大きいですから、働き口を探すのもさほど難しくは
ないと思います。乳幼児のいる家庭よりは。。。。

がんばっているお母さんを見れば、お子さん達も自然と
お手伝い等、助けになってくれると思います。

応援します。がんばってください。

投稿日時 - 2008-04-25 15:00:39

お礼

そうですね、「母は強し」ですよね。

子供達の為にも、頑張ります。

有難うございました。

投稿日時 - 2008-04-25 15:18:32

ANo.2

一日4時間労働で食っていけるほど世の中甘くないですねぇ、、、

人に使われるのが嫌だというなら、得意のパソコン?で商売でも始めればいいのではないかと思うのですが。

新しい商売といっても、そう、すぐには出来ないでしょうから様子見てあげることも大切だと思うので、トライしようとしているなら励ましてあげることもあなたの義務だとは思います。

でも「あれはダメ、これは嫌だ」というのでは単なる言い訳ですよね。いつになったら諦めて地道に働くのかと。

それと、そもそも愛情がないなら、結婚している意味はないので離婚の方向でいいんじゃないかという気がします。

作戦としては、おくびにも出さないで、まずはあなたの経済基盤を確立しましょう。とにかく就職が先です。「あなたはあなたで収入を増やすことを考えてください、わたしはわたしで働き口を探してみます。」とだけ言って、働き口を探しましょう。

職場はそこが新天地となりますので、今の住居地から離れているほうがいいと思います。あなたの実家が離れているならそちらの方面ならいざというとき助けてくれる人も多いと思います。(「実家の紹介で、、、」とか言い訳もしやすいし)

出来ればお子さんを一旦置いたまま「出稼ぎ」に出て、仕送りはなんだかんだ言い訳して伸ばしておいて経済基盤を確立するなりすればいいでしょう。

お子さんを連れて行くとなると最初が大変だと思いますが、自信が出たところで思い切って就職と同時に離婚したほうがいいかもしれませんね。

遠距離恋愛が大変なように、物理的な距離が夫婦の距離を自然と広げてくれると思います。

まずは、あなたが経済的に自立できるかどうかです。それを確認してから動きましょう。

投稿日時 - 2008-04-25 14:59:12

ANo.1

「シングルマザーのやりくり生活」
「離婚相談 母子家庭」

など、参考になるサイトがあります。
「関係機関に相談して、何とかなると思えたら、行動に移しましょう。」

「やっていけます。」
このままでは、「心も体も、死にます」

お子さんたちのためにも、立ち上がりましょう。

投稿日時 - 2008-04-25 14:49:13

あなたにオススメの質問