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解決済みの質問

自己破産について

親の会社がこのたび倒産ということになりました。
もともと、資金繰りが極度に悪化した親の会社を支援してくれる人いて、親の自己破産の面倒と会社の買取、支払いの一部の負担するということで、親は完全に信じきっていました。しかし、そのプランがあまりにも怪しいので親族が無理やり正規の弁護士事務所に連れて行き、手続きを踏ませました。
弁護士に頼んだのは、依頼したその日の朝ですが、その直前まで親は支援してくれる人を頼りきっていました。
しかし、その前日に仕事を引き受けるための一部手付金(25万円)を受領しており、そのお金を支払いにまわしていました。
結局、お金を受領後、翌日に倒産の手続きと言うことになってしまいました。
お金を受領した時点で親は支援者を頼って会社の存続を考えていたのですが、私たちが強引に動いてこのようになってしまいました。
これは自己破産等の免責不許可事由に該当するのでしょうか。
ちなみに、前金をくれた客に対して、親はアフターケアとして、別の企業に仕事を引き継いでもらうよう、手配しています。

投稿日時 - 2008-05-30 07:41:12

QNo.4061423

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

弁護士に依頼したのであれば、まずその弁護士にそういう話も全部してください。
でなければ弁護士も困りますよ。一番困るのが破産手続きをするのに、債務者が隠し事をしていて後で色々出てくるというケースです。

これは裁判所の心象も非常に悪くなるし、破産手続きも長引くし、ろくなことになりません。

弁護士に話をしたらそのときにご質問のようなことも聞けばよいだけでしょう。

まあ、詳細不明なのでなんともいえませんけど、免責を受けるときに重大な支障があるとは思いません。

投稿日時 - 2008-05-30 10:16:56

お礼

ご回答、ありがとうございます。
親を強引に弁護士事務所に連れて行ったのですが、かなり危ない状況であったのに、事態がよくわかっていませんでした。
いやむしろ、自己破産の手続きをしたことで、誰かにおびえているような感じもします。
精神的にかなり麻痺しているような感じでした。
このまま仕事を続けることはいずれにしろ、危なかったかもしれません。
弁護士さんなどに隠し事をしないで洗いざらいはなしをしてほしいのですが…。

投稿日時 - 2008-06-03 09:31:32

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回答(1)

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