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締切り済みの質問

主人がうつ病になったのは私のせいでしょうか?

保育園に通う子供が2人います。去年の春先頃からこの問題を引きずっています。
経済的な事情で夫婦ともにフルタイムで仕事をしていました。
私は子供の世話もあるのでパートにしたほうがよいかもという提案をしたところ、主人のほうから育児・家事は協力するのでフルタイムで働いて欲しいとの要望があり、地域ではただ1箇所しかなかった職場に就職することに決めました。
私の仕事はシフト制の勤務であり、残業は避けることのできない職種です。もちろん主人もこのことは知っていますし、通勤に時間がかかることも承知でした。

そうして私が仕事を開始し、主人は子供たちの保育園の送迎と私が帰宅するまで(約1時間くらい)の子供の世話を引き受けてくれていました。しかしそのような生活を開始してから3ヶ月ほど経過したあたりから、些細なことでイライラし始め自分は育児に向いてないんじゃないかと思って心療内科に受診したところ「うつ病」と診断されたそうです。
2週間に1度の受診と内服で様子を見ている状況ですが、ここ最近になって薬量が増えました。

そのため主人の負担を減らすために家事・育児は私がすべて引き受けることにし、仕事もパートへ切り替えました。(休日出勤や残業をしないためです)主人も以前からやりたかった仕事へ転職しました。これで少しはストレスから開放できたかと思ったのですが、「自分は我慢ばかりしている。だから病気になったんだ。」と言います。

私が主人を我慢させすぎてますか?主人は働くこと自体は好きなのですが職場で不満が出てくると辞めたい方向に傾くようです。
以前は新卒で入った会社に13年ほど勤めていましたが、現在の会社に勤める3年間の間に3~4回転職しています。
何をどうすれば状況が改善されるのか不安を感じます。

投稿日時 - 2008-06-01 14:58:05

QNo.4067054

困ってます

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回答(5)

ANo.5

当然、質問者さんに問題はありません。今までのことはご主人と話し合ってしてきたことですから。問題は、何故鬱になったのかです。家庭環境だけが問題とは思えませんし、会社生活でも何らかのストレスがあるのでしょうね。カウンセリングを受けて直すしか方法はありせん。話だけでは、ご主人に甘えがあるようですが、絶対にそれを責めてはいけません。私も以前に部下が同じような状況になり苦労したことがあります。その時には、職場を変えることにより直りました。

投稿日時 - 2008-06-01 17:29:19

ANo.4

あなたが悪いとは思えません。

フルタイムの仕事に出たのだって、生活のためなのですよね?
あなたが自分のために働きたいと言ったわけではないのです。

それに、家事や育児を優先させるべくパートにしようとしたのに、ご主人が自ら「協力するから、フルタイムで・・」とお願いしてきたのですよね?
それに育児の協力と言っても、保育園の送迎にとあなたが帰宅するまでの1時間の間だけ・・・共働きの家庭だともっともっと夫の負担は重いものですよ。あなたのご主人は、育児や家事の負担が軽いほうです。

おそらくですが、ご主人の鬱の直接の原因は、家庭ではなく、仕事だと思います。
男性にとっては、仕事が一番重要であり、心身ともにすごく大きな影響を与えます。
仕事でのイライラや不満や葛藤を、家庭にズルズルと持ち込んでしまっているだけだと思います。

3年間の間に、転職を3、4回繰り返しているということであれば、ご主人自身にやはり何かしらの問題があると考えたほうが良いと思います。
一度つまづくと、人間、もう一度、本調子を取り戻すまで時間がかかるものですからね。

働くこと自体が好きでも、職場で不満が出てくると辞めたくなる・・これは、転職を繰り返す一番悪いタイプですし、子供の考えです。
独身ならまだしも、家庭を持ち、子供を持っている以上、責任とプレッシャーを抱え、どんなに苦しくても、歯を食いしばって必死で仕事をし、家庭の幸せを守るのが男としての役目です。
ご主人は、鬱に甘えてしまっているのではないでしょうか?

私も鬱経験者なので、鬱が苦しいことは理解しているつもりです。
でも、自分に守るべきものがあるときは、逃げてはいけないと、結果がなかなか出なくても、家族の支えを受けながら、その期待に応えたいと、何とかもがく努力はします。
また、それが出来ない限り、欝からは抜け出せません。

私の場合、夫がどんなときも、「お前のことは何があっても信じてるから、お前がどんな決断をしても、どんな結果になっても、俺がずっと側にいたる。お前が一人で頑張る必要はない。俺も一緒に頑張るねんから。」と言い続けてくれたことで救われ、頑張ろうと思いました。

ご主人が安心できるような言葉をかけてあげてはどうでしょうか?
その上で、1つ1つ、ゆっくりと物事を話して、ご主人の意見や考え、あなたの意見や考えを話し合ったら良いと思います。
とにかく、互いに冷静になり、前向きな話し合いの場を設けるべきです。
鬱のご主人にそれを求めるのは、なかなか難しいでしょうが、妻のあなたがそういう場をセッティングすれば、ご主人も応じてくれるかもしれませんよ。

あなたの責任ではありません。
あなたの責任があるとすれば、それはこれからです。
鬱のご主人をどう支え、家庭をどう守っていくか・・・これが責任です。

投稿日時 - 2008-06-01 16:16:56

うつになる傾向は、その人が持つパソナリティその物です、話を突き詰めればその方の生育歴迄戻る話です、偶々出た状態とも感じます。
 今のストレス社会で誰しもが鬱は出る環境です、要因の実体験が少ない窮地に立つときどう回避するか、経験なしでどうそれを模索できるか。
 経験以上の宝なしと言う言葉は有りますが、今の子育て世代へ提言をすれば三間がない時代の世代とも言えます。
 三間とか、仲間、時間、空間これを言いますが仲間と群れて遊ぶ経験が少ない(遊びの中から付き合いとか先輩後輩関係の縦社会と学ぶ)時間がない(塾通いで時間のゆとりば出来ない)空間とはスペース(キャバ)がない遊べる空き地が無い都心で無理か話です。
 こうして三間が子ども時代の社会性を身につける良い経験させてくれる遊び事態が皆無の時代になり、緊急時の対応が出来ず狼狽えるそれが幼少期の遊びの中での体験から、事前の学習経験を生かせる旨く人生の荒波に乗りきる術に変化出来ると言う応用展開その物です。
 そんな経験がないから、多くの人が鬱へ移行してしまう、大きな社会問題その物です。
 此処まで来てしまえば、事の善悪以前にこの難題をどうしたら乗り越えるかに課題を変えないとどう仕様も出来ないその物と思えます。
 旦那さんも我慢とする術を知らない世代、忍耐時に逃げ出したくなる衝動をどう向き合うか、転職しても一からのスタートしか現実は来ません、そんな事を何度もする癖になって居るんでしょうが、何処で忍耐強く乗り越えるか、我慢の為所を間違えた結末です。
 自分に逃げ切れない現実を見据える覚悟と思います、鬱で逃げても当然ネバティブ傾向は一生のお付き合いですし、己に甘い覚悟を決めるべき時は腹を据えて役割立場を辨える己の自立心その物と思います。
 自分が生きた様は自分の結果論で返される、そんな自分の行動を冷静に客観視出来る人格を持ち備えているか。
 もうその方の人格論ですし、旦那さんの覚悟と言う範疇と思います。
 世間で多く用いる事にカウンセリングに行くも方向転換の一部です。

投稿日時 - 2008-06-01 16:02:59

ANo.2

はじめまして・・・

>私が主人を我慢させすぎてますか?
>現在の会社に勤める3年間の間に3~4回転職しています。
ご主人は、結構自分の好きにしているようにも思えますね。

>「自分は我慢ばかりしている。だから病気になったんだ。」
これは、家庭だけの問題ではなくて、職場のストレスが大半なのではないでしょうか?

>主人は働くこと自体は好きなのですが職場で不満が出てくると辞めたい方向に傾くようです。
自分自身の問題を、自分だけで抱え込んでしまうような性格のように思います。
ご主人は真剣に相談できる人が身近にいないのでしょうか?

あなた自身はどうですか?
真剣に相談できる人が身近にいますか?

一つの方法としては、ご主人がかかっているお医者さんに、夫婦でカウンセリングをお受けになるのもいいと思います。
一度、先生に相談してみたは如何でしょうか?

このままでは、あなた自身もストレスで参ってしまいますよ。
そうなっては、お子様も可愛そうですよね。

現実をシッカリと受け止めてください。
焦っても仕方がありませんから、じっくりと腰をすえて、今一度、お子様のためにも夫婦で協力して、何ができるのかを、ひとつひとつ考えてノートに書いてみては如何でしょうか?

今までも、夫婦で協力して頑張ってきたのですから、きっとできると思います。

投稿日時 - 2008-06-01 16:01:18

ANo.1

んと あなたは悪くありません
ご主人が悪いだけです

『自分は我慢ばかりしている。だから病気になったんだ』

というご主人の発言はただのわがままです あまえんぼうです
どれだけ あまえんぼうなら気が済むのかと・・・

主人は働くこと自体は好きなのですが職場で不満が出てくると辞めたい方向に傾くようです

みんなそうです
好きな仕事をして 思うような成果が出て たのしく出来る
そんな人間はほとんどいません
みんなつらいこともあり ときにたのしいこともあり
歯をくいしばって一生懸命はたらいているのです

うつと言われて楽になる人もいればダメになる人もいます
ご主人の場合はうつ病と診断されたことで逃げる理由(いいわけ)をみつけちゃった ようにおもえます

もう小学生や中学生の子供ではないんですから
ご主人にもっとがんばれ 人生はそんなに甘いものではない
むしろつらいことばかりだと でもその中にちいさな幸せを見つける事で幸せになれるのだと 一人の人間である前に一人の父親なのですから
つらくてもがんばれ わたしも一緒にがんばるから とアドバイスしてあげてください

相談者さんはとくに悪いところはありません むしろ普通の意見かとおもいます

投稿日時 - 2008-06-01 16:00:17

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