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締切り済みの質問

不妊治療をやめてしまった・・・。

現在36歳。少しでも早く子どもがほしいのに。不妊治療を今月からお休み。。。(先生にも何も言わず、治療費がヤバくなり勝手に。)

先月は生理開始4日目から注射、排卵をさせる注射、排卵後の数値も低いため、排卵後も1日置きに3回注射をしたのですが、生理になりました(泣)

年齢のせいか、注射でいい卵や排卵や排卵後の助けが必要なのに、治療費の負担がかかりすぎで、不妊治療を休まなくてはいけなくなりました。
今月も基礎体温だけがたよりなのに、今日生理になりました(泣)

不妊治療を止めた私には、もう赤ちゃんを抱くことは出来ないのでしょうか?

投稿日時 - 2008-07-15 17:49:23

QNo.4178839

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回答(6)

ANo.6

#5です。
先ほど、助成金等のことについて触れ忘れたので追記します。

私は年間100万円ほど治療費がかかっていました。
この治療費は家族全体の医療費で、不妊治療以外病院費用、ドラッグストアなどで購入した風邪薬などの市販薬の費用や、通院のための交通費も含まれます(遠距離通院していたので新幹線代+バス代を計上してました。数百円単位でもコツコツ集めておくと、チリツモです。)

年間2回以上、1クールに採卵もしくは移植、もしくはその両方を行った年には、不妊治療助成金として、20万円(10万円が2回)が自治体から出ていました。
また、医療費控除で10~20万円ほど戻ってきていました。
(ちなみに、不妊治療は高額療養費の対象ではありません)

また、治療費は極力クレジットカードを利用するようにしていたので(病院もカード払いOKだった)、かなりポイントが貯まり、還元できました。

こう考えると、実質、3分の2以下の負担でした。

また、不妊治療で使う薬剤をジェネリックに変えてもらったり(例えば、スプレキュアは7000円ほどかかるけど、ジェネリックのフセットは4000円ぐらいで済みます)、家族の病歴や自分の病歴などにより、普通なら実費の検査を保険適用にしてもらったりなど、治療費を節約しました。

こういうことを細かく勉強して、冷静に計画を立てるといいと思いますよ。

投稿日時 - 2008-07-16 09:13:34

ANo.5

結婚10年、移植7回でやっと妊娠した36歳です。
「治療を止めた」と書かれていますが、今後も治療はしないということでしょうか?
我が家も、治療貧乏です。なんせ、治療が長かったですからね。
でも、ず~っと毎月毎月続けていたわけではないですよ。
そんなにコンスタントに50万なりの金を出せるほど、リッチではないですからね(苦笑)
だから、お金が貯まったら、顕微するって感じでした。
そのために一生懸命働きました。
ボーナス後に採卵するようにと予定をたてて、治療スケジュールを組んでいたときもありました。

欲しい物を買うときだって同じですよね?
働いて貯まったら買う、これ基本でしょ?
治療だってその感覚でいいんじゃないですか?
何も、今ピンチだからってイキナリ「辞めた」って極論を出さなくてもいいのではありませんか?
治療に未練があるのなら「今は稼ぐ時期」と考えればいいのだと思いますよ。

妊娠して出産してからもお金はかかります。
検診費用が高いと嘆いている人は少なくないです。
でも、不妊治療で金銭的負担に慣れていると、楽なもんですよ。
この程度の金額、あらお安い♪って感じです(笑)
節約することにも貯金することにも慣れているって、後々役に立ちます。
極端に考えず、休んでいる間は一生懸命稼いで、そしてこの機会に体作りと精神的リフレッシュに時間をあててはいかがでしょうか?

ちなみに、私たち夫婦も体外受精に進むまでは、これといって大きな問題は無いと言われていましたが、体外受精まで進んで受精障害が見つかり顕微しかないと診断されました。

投稿日時 - 2008-07-16 08:13:30

お礼

いろいろとありがとうございます。
休んでいる間は一生懸命働いて、そしてこの機会に体作りと精神的リフレッシュに時間をあてます。。。

投稿日時 - 2008-07-17 20:59:58

ANo.4

まずここは冷静に考えましょう。
卵管造影や性交後検査・ご主人の精液検査等も含めて不妊検査は一通り受けておられますか?
その結果で今の治療を受けておられるのでしょうか。

よく治療を休めばストレスがなくなって妊娠する(した)という話を聞きますが、それはあくまでも器質的問題がないご夫婦の場合です。
卵管が詰まっていて受精が難しい・精子の運動率が悪くて卵管に到達できない等の重大な不妊原因がある場合は、治療を休むことが妊娠から遠ざかることを意味するケースもあるんです。
shipooさんが前者の場合ならいったんお休みされたほうが心身ともに休まっていいかと思いますが、後者なら別の治療法を考えたほうが建設的ではないでしょうか。
冷たい言い方に聞こえるかもしれませんが、私自身が経験者だからこその進言です。

治療費については他の方が言われているように保険特約や高額医療の申請等で戻ってくることがあります。
いったんは持ち出しですが納税者が使える権利は最大限利用しましょう。

まだshipooさんにはできることがあるように感じます。
焦らずに、ご自身のペースで少しずつ進んでいってくださいね。

投稿日時 - 2008-07-15 21:12:07

お礼

主人の精液検査等も含めて不妊検査は一通り受けました。 
その結果、子宮筋腫が邪魔をして出来にくいのでしょうと言われ、昨年子宮筋腫摘出手術をしました。 

先生から、毎回排卵はしています。が、ちゃんと受精をしてるか分からないので、体外受精のことも考えておいて下さい。とも言われました。

こんな状態なのに、お休みをしてしまいました。

投稿日時 - 2008-07-15 22:09:47

ANo.3

もう 大分前の話ですが私も不妊治療をしてました。
治療は三年間 先生の言う通りにしてきましたが懐妊出来ませんでした。
当時、私は24歳でした。
田舎の長男の嫁で主人の仕事の関係で同居はしてませんでしたが
最低二ヵ月に一度は実家に行っては(催促です。行きたく無かったです。)
子供が出来ない事を遠まわしに責められたものです。

25歳を前に私は不妊治療を辞めました。
不思議な事に治療を辞めて間もなく妊娠しました。
私は子供を諦め仕事に生きる決心をした時です。
あんなに治療したのに出来なかったのにって先生と喧嘩したくらい

女の体はデリケートなんだって実感しました
自分と周囲に知らず知らずプレッシャーをかけられてたんだと…
 
友人は結婚10年目にして授かりました
やはり、私と同様、子作りを夫婦共に諦めた矢先です。

ですから質問者様が永遠に赤ちゃんを抱く事は出来ないって事は
無いと思います。
詳しい不妊の原因は解りませんが理想の排卵が無いのが原因なら
希望は持てます。
私の知り合いには46歳で出産した人もいます。

ただし、妊娠が目的のHは駄目です。夫婦共にプレッシャーになります。
年齢的には色々不安が在ると思いますが…
仲の良い夫婦には可愛い子宝に恵まれると聞きます
夫婦のスキンシップを大事に。。。そのうえ可愛い赤ちゃんに
巡り逢えたらいう事無いでしょう
子作りの為だけの夫婦のスキンシップは辞めましょう。

影ながら祈ってますよ

頑張らないで下さいね。。。

投稿日時 - 2008-07-15 18:48:08

お礼

ありがとうございます。
子作りの為だけの夫婦のスキンシップは辞めます。
夫婦のスキンシップを大事に。。。ですねぇ!!

投稿日時 - 2008-07-17 20:53:18

ANo.2

こんにちは!
私も子供がなかなか出来ずに通院していました。
病院の待合室で妊婦さんを見るだけで辛いですよね・・・。
それにお金もかかりますし。
私も毎月、生理が始まるたびにがっかりしてました。

私の知り合いは何年も不妊治療してましたが、諦めて治療をやめてしましました。でも、その後自然妊娠しましたよ!!

不妊治療をやめたからって妊娠しないわけじゃないと思います!
もう赤ちゃんを抱くことは出来ないのでしょうか?なんて言ったらダメですよ^^

投稿日時 - 2008-07-15 18:07:30

お礼

ありがとうございます。

いつか、赤ちゃんを抱けることを信じてこれからも頑張ります!!

投稿日時 - 2008-07-17 20:43:56

ANo.1

不妊治療中の者です。
医療負担が大きくどうしようかなあと考えることが多いですよね。

治療をやめたら妊娠出産はできないかと言われたら、一概にそうは言えないと思います。神様の領域に関わる治療ですものね。
私は自分の不妊症が治療をしないと妊娠に至るのが難しいものであることを腹腔鏡検査で中を見て知りましたので、治療を4年続けています。でもこれも神様の領域・・・必ずしも治療をしなければいけないわけではないとも説明を受けていて、切った貼ったはい完治、とはいかないものだなあとつくづく感じています。

質問を読ませていただいた限り、エストロゲンも黄体ホルモンも分泌が少ない不妊症なのかなと思いました。投薬の必要があると判断されているのでしょうね。先生と一度相談なさってはどうでしょうか。

また、医療費ですが、私は女性特約のついている生命保険に入っており、腹腔鏡検査は保険適応の手術に該当し、女性特約にも該当するので保険金が下りました。
そして術後120日間の通院にも通院手当てがつきます。
全額のカバーにはなりませんが、少し楽です。

多分各病院にあると思うのですが、自治体ごとに不妊治療助成制度があり、高度医療に関わらず助けが得られる可能性があります。

一年間の医療費負担が1世帯約10万以上ですと、控除の対象になりお金が少し返ってきます。

また、Canonのように社員に不妊治療助成をする会社も出始めました。
あんまり苦しくなったら中途採用してもらう?!という話を主人とすることがあります。

思い切って一度主治医と治療費について何か負担を軽くできる方法がないか話してみられてはいかがでしょうか?

投稿日時 - 2008-07-15 18:01:37

お礼

ありがとうござういます。
先生と相談してみます。

投稿日時 - 2008-07-17 20:40:15

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