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締切り済みの質問

創価学会員と親類になる際の注意?事項

結婚を考えている彼がいます。

私の家族は一般的な宗教無関心日本人、

彼の継母が結構熱心な創価学会員で、彼と彼の実父は、

名前だけ貸している程度で、彼と同棲している自宅に届く聖教新聞や訪問が嫌だと私が訴えると彼と実父はすぐに対処してくれました。

彼はいわゆる二世ですが、信仰は個人の自由だからと、どちらかというと無宗教です。

他のご相談者の方が悩まれているように、両家の宗教の違いは
慎重に話し合わなければいけないと思い、ご相談なのですが、

口頭ベースですが、結婚しても私は会員にはならないと彼と彼の家族(実父だけかも)には約束しています。

彼には、昔から憧れていた神前結婚式を希望しており、彼も賛成しています
(継母嫌がるんじゃないかと彼に言いましたが、気にするなって言われました)。

その他に学会員と親類関係になる際、事前に取り決めておくべきこととかありますか。

また、こういった約束事は、書面に残した方がよいでしょうか。

彼の実父が理解ある人なので、度を越えた口出しはしてこないと思いますが、公明党との政教一致や、国内外からの扱われ方から判断して私自身創価学会は正直嫌いです。

もちろん継母の信仰心は尊重しますが、モメゴトの火種は消しておきたいので…よろしくお願いします。

投稿日時 - 2008-07-28 18:09:48

QNo.4210547

困ってます

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回答(4)

ANo.4

夫(一族)創価学会、妻(一族)クリスチャンという家庭の例を知っています。
幸いなことに双方の家庭とも信仰を強要する人々ではありません。
周りはいろいろ言うようですけれど信仰は強要されるべきことではありません。
ですからあなたのお気持ちをはっきり(表明)させればよいと思います。

熱心に信仰している方は「良い」と思って「勧める」ようですけれど
誘われた方はそう思わないことも多いですよね?
夫妻は結婚に際し「互いに勧誘や強制はしない」という取り決めをしていましたが夫の友人知人側からは「お誘い」もあったようです。
その際妻は「自分が見ていて良いと思えば誘われなくても自ら参加します」
「良いと思わなければどれだけ強要されても参加しません」と明言していました。

お継母さまの信仰心を尊重するというお気持ちがあるならばそのように(自分のことも尊重してほしいという形で)お話すれば良いのではないのでしょうか?
「自分が良いと感じれば・・・」のあと夫側の友人知人は
「いずれ分かってもらえるだろうから」と素直に引いたようです。
でも妻は結婚前よりも熱心なクリスチャンになったようです。

投稿日時 - 2008-08-11 08:44:12

お礼

ご回答ありがとうございます。

そうですよね…信仰に熱心な人ほど他人の信仰心を尊重できない人が多いと個人的に思いますし、事実継母と彼の実父の再婚の条件に改宗があったみたいですから…(彼の実父自身は無宗教だから改宗にさほど抵抗なかったみたいですが、身内が反対したようで…)。

単純に、継母自身が結婚に反対されても自分の信仰心を貫いたなら、
私が同じように自分の信仰・思想を曲げないことに文句言える道理はないだろうって感じですし…。
彼の家族以外からの勧誘は心配ですが、
まずは彼を信じつつ自分の気持ちをはっきり伝えていこうと思います。

投稿日時 - 2008-08-12 10:24:15

ANo.3

学会員です。

継母さまが、家庭において「どの程度実権を握っているか」によります。
お父様が絶対的権力者なら、いいですが・・・

弱い男性軍の「気にするな」ほど、あてにならないものはありませんからね。

男は、外に出るから良いけど、残された女性軍は「宗教戦争」状態におちいる可能性が大きいからです。

ましてや、「自分たちだけが正しい」と信じて「他人に、強引に押し付ける」団体に、継母様が「洗脳されている場合」は、手に負えません。

神前結婚式ですら「嫌な顔をします」から。

不思議ですが、こういう精神世界の話は「理屈で考える男性軍」や、「継母様との関係を穏便に済まそうとして、名前だけ貸して活動しない男性軍」は、まったくあてになりません。

継母様に、あなたの気持ちを強く訴えることです。
さいわい「3対1」になれそうですから、
「結婚しても、私はいっさい学会には関わりません。生まれてくる子供も同様です。そのことをご理解ください。」と。

それ以上、学会の話しは、絶対しないことです。
ヘタな理由は、無用です。

書面など、何の効力もありません。
最初が、肝心です。

男性軍の、頼りない協力を得て、頑張ってください。

投稿日時 - 2008-07-29 12:29:13

お礼

ご回答ありがとうございます。

彼の実父と実母が離婚してしまった理由が嫁姑問題だったそうです。
hyakkinman様がご指摘なされているように、おそらく嫁ぐ側から見て頼りない男性なのかもしれません(実際優しい雰囲気の方でした^^;)。

息子の彼は父親っ子で、実家への連絡は父親の携帯にしていますし、(私としては)良い意味で継母から自立していて距離を保っているようなので、その点安心していたのですが、裏を返せば継母は「ハレモノ」扱いなのかもしれませんね…。

私の継母への不安を彼に言うと面倒くさそうになるというか、どういうつもりなのか楽観視している部分があるので、ヒステリックにならずに(無理かな…汗)私の意志を男性陣にはアピールしてみます!

投稿日時 - 2008-07-29 14:11:15

ANo.2

彼のお母様が熱心な創価信者という事が非常にひっかかります。

熱心であればある程、他人に創価学会の信仰や聖教新聞や公明党への投票を強要される確率は高いと思われます。

正直、申し上げて彼のお母様とは嫁・姑としての良好な関係を築くのは非常に困難です。
彼や彼のお父様の留守の間に息子のお嫁さんであるsojiro3001さんになんやかんやと創価について語って来られると思います。
彼のお母様が本当に熱心な信者であれば生活の中心は信仰と活動です。
sojiro3001さんがそれに振り回されないよう彼のお母様に「創価学会の話題はsojiro3001さんの前では一切しません。したら離婚。」と念書を書いてもらっておく方が良いと思います。

創価学会が生活に絡むとどんな嫌な想いをするかはそうなってみないとわからないと思います。
私もわからないまま結婚した一人です。
舅は既に他界していて(生前は熱心な学会員だった)夫はsojiro3001さんの彼と同じで不信仰・不活動な2世でしたが姑がバリバリの学会員でそのせいで鬱病になり結局、離婚してしまいました。

創価学会の事に関するサイトやブログはたくさんあります。
結婚する前に是非、それらをよく読んで創価学会とその信者の実態をよく知っておいた方がいいですよ。

投稿日時 - 2008-07-29 12:29:06

お礼

ご回答ありがとうございます。
na3-na3様は大変なご苦労をなされたのですね…近い境遇の者として胸が痛みます。

彼から聞いている限りですが、継母と実父が再婚する際、条件が創価への改宗だったらしく、実父側の親族と大モメし、結局実父は親族と勘当同然になってしまったみたいなんです…。

ご近所ともモメたことがあったようで、私としては警戒したのですが、過去のモメゴトで懲りたのか、実際血の繋がりがない親子関係という立場からなのか、新聞を勝手に申し込まれた位で、彼の実家から創価関係の電話や選挙の類の連絡や郵送物は一切無く(親子としての連絡自体も少なく…)、私自身も継母に何度か会ってみてもまだどの程度の信仰なのか確かめきれていない状態です。

まだ私に対しては他人行儀なだけかもしれませんし、過去の出来事から判断しても断固たる態度で拒絶しないと自分の将来を台無しにされかねませんね。

創価の実態を書籍やネットでしっかり勉強しようと思います。

投稿日時 - 2008-07-29 13:33:23

ANo.1

生まれてきた子供は親の許可なしに会合や集会につれていかないこと。

でしょうか。

私の友人は学会活動をしている姑との同居になりました。友人は入信の誘いも断り続けることができたのですが、友人の目を盗んで、孫たちを会合につれて行くようになり、争いが・・

判断がつかない子供を勝手につれていかれるぐらいなら、と友人は入信しました。信仰心はないけれど、子供を守るためにその手段を選んだようです。

子供をつれていく時は必ず自分も参加し、不必要な洗脳から守っています。

子供のことをしっかり決めておいた方がいいように思います。

投稿日時 - 2008-07-28 19:32:55

お礼

ご回答ありがとうございます。

私も彼も共働きで、ゆくゆくは二世帯…と考えているので将来子供への影響が本当に心配です。

今からでも将来誕生する子供を守れるよう対処法を勉強しておきます!

投稿日時 - 2008-07-29 12:59:09

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