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締切り済みの質問

羞恥心、Pabo、アラジンらのグループについて

 島田紳助氏によるアイドルグループ、羞恥心、Pabo、その合体グループアラジンなどがデビューを果たしていますが、なぜ売れるのでしょうか?
 確かに『羞恥心』や『泣かないで』などノリの良い、カラオケで流行りそうな曲ですが、なぜここまで大ヒットをするのかが分かりません。おそらく2008年年間オリコンシングルチャートでも良い順位になるでしょう。まぁ最近の音楽界はアイドルが売れるので、しょうがないとあきらめようと思った矢先、聞いた話では島田氏は紅白デビューをさせようとしているそうではありませんか。日々インディーズで努力をし、メジャーデビューを目指しているアーティストのみなさんや紅白出場を目標にしているアーティストに失礼ではないでしょうか?ジャニーズは基本的には出てないですが、彼らにも下積み時代はあり、ジャニー喜多川さんの元、すぐデビューをできたとしてもマネージャーはつかないそうです。
 おそらく「羞恥心をおしのけて1位になれないようなその他のアーティストは所詮そこまでだろう」と言う方もいらっしゃるでしょうが、番組で突然遊び半分で結成されたグループが島田氏の強力なバックアップで紅白に出場してしまったらもう日本の音楽はおしまいなような気がします。こういう遊び半分なグループというのは海外では売れるのでしょうか?
 またしてもアラジンが「陽は、また昇る」というシングルを出すそうですが、少し調子に乗りすぎではないでしょうか?某サイトのリスナーレビューを見てみれば、彼らを擁護するようなコメントばかりです。僕のような批判的な立場の意見を述べると、「頑張っている彼らに失礼」や「謝れ」などというような言葉を返されます。確かに彼らは頑張ってはいるでしょうが、そんなことは何をやっていても当たり前です。
 長文になりましたが、みなさんのご意見をお聞きしたいです。

投稿日時 - 2008-08-01 20:08:10

QNo.4220787

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回答(11)

ANo.11

こんばんは。
質問者様はとても音楽が好きなのがひしひしと伝わってきます。
私も音楽をやっていて、これが今の音楽業界か…と思うとメジャーデビューするのにためらいを感じます。
しかし、ショービジネスとしての今の芸能界の仕組みでは売れたもの勝ちということになってしまいます。彼らはイケメンだし、性格の良さが出ているので好感がもてて、世代の幅が広いのでうちのCDショップでもかなり売れてます。
しかし、流行りはすぐに去ります。特に飽きっぽい日本人ですから。
反面、今の日本は暗いので明るい彼らはこれからももしかしたら日本を元気にしてくれるメッセージソングを歌って残っていく?かもしれませんが。

ショービジネスのシステム自体、破綻しかかっています。
これからは軽い音楽ではなく、深い音楽で、本当に必要とされるものしか残っていかないでしょうね。

投稿日時 - 2008-08-11 21:35:00

ANo.10

芸能人がちょろっと書き流したエッセイ本は、文学小説よりも売れます。
歌の下手な人気俳優が歌を出せば、素晴らしい音楽性を持つ無名歌手より売れます。
この場合の「売れる」というのは「ビジネスとしてすぐに結果が出せる」という意味です。

日本の場合は実力が無くても「魅力」があればアイドルになれますが、
海外の場合は「魅力」がある人はたくさんいる(国が違っても同じ言語の人ならライバルになりうる)ので、
実力が無ければ歌手としてのトップ(海外でいう「アイドル」)になるのは難しいです。

日本の「アイドル」という分野は世界的に見て、独特で一風変っていると思いますが、
日本の場合は「アイドル」という意味合いの中に「幼い」「未完成」というようなイメージがあると思います。
なので、「歌が下手でも頑張っている」という言葉が出てくるのだと思います。

今回、紳助ユニットが売れたのは、俳優やタレントの人気もありますが、
メロディが老若男女に受け入れられやすかったのと、振り付けが面白かったというのがあると思います。
大人にとってはどこか懐かしい、子供にとっては新鮮で面白い。
紳助さんの人脈による成功、といったほうがよいかもしれません。

でも、海外でも俳優がCDを出したり、歌手がドラマに出たり、というのはよくある話で、
有名な人物だと、ウィル・スミスは元々ラッパーですが、演技力が評価されて映画にもよく用いられています。
アヴリル・ラヴィーンは歌手ですが、映画や声優もしているようです。マドンナも映画に多数出演しています。
バラエティ番組からのアイドルはわかりませんが、
ちょっと前に学園ドラマのヒロインが、ヒロインの名前でCDを出してヒットした、というのがあったような気がします。

ただ、日本は「右向け右」の精神が根強いので、宣伝力で評価決まってしまいがちだと思います。
勝手に自分だけ左を向けば批判される。あるいは「ちょっとおかしい人」になる。
でもちょっと右を見てみると「世の中はこういうものを欲しているのか~」という動向もわかったりして、
第三者的な目で見れるのが利点だとも思います。

よくわからない文章になってしまいましたが、的がズレてたらすいません。
長文失礼しました。

投稿日時 - 2008-08-03 13:32:09

ANo.9

#3です。

>なぜ本業ではない音楽に関してダンス・歌詞を覚えるのに努力をしていることを褒めなければならないのでしょうか?
本業ではないから、本業としてやっている人以上の努力が必要なのでは?と思うのですが、どうでしょう。
本業であるない関係なく、彼らは来た仕事を受けているだけ。
仕事をもらうにはどの職でもそうだと思いますが、努力が必要なのではないでしょうか。

>僕は羞恥心らのグループを批判したいのではなく、変な企画を持ち込んで、作詞をしてもうけようとしている島田紳助氏、ヘキサゴンを批判したいのだと思いました
企画を持ち込んだのフジテレビ側だと思います。
紳助さんも彼らと同じ、来た仕事(作詞)を受けただけだと。
↑違うかもしれませんけどね、業界の裏は分かりません。

投稿日時 - 2008-08-03 11:51:06

ANo.8

下積みがないと、その方の音楽を認めないというのは、偏った考え方ではないでしょうか。といっても、私自身は、羞恥心、Pabo、その合体グループのアラジンなどの音楽を聴きたいと思ってませんが、・・・。

>突然遊び半分で結成されたグループが島田氏の強力なバックアップで紅白に出場してしまったらもう日本の音楽はおしまいなような気がします。

悲観的過ぎる気がします。いつの世でも、良い音楽が必ず売れるわけでもなく、時代に合うというだけで流行があるのは、どの分野でも起こることです。芸術分野では、現役当時、まったく売れなかったファン・ビンセント・ゴッホが、死後になって天才と扱われるようになるなどよくあることです。

>海外ではバラエティ番組で登場したようなアイドルグループがデビューをするという風習があるのか

日本のようなバラエティ番組というよりは、アメリカの場合、バラエティ・ドラマ番組になりますがありますよ。セレブな人が、安易にCDデビューなんて事も多数ありますね。資本主義なのだから普通な気がします。

>紅白を目指している人がいないとでも言いたいのですか?1人や1グループでもいるのであれば失礼です。

こちらに関しては、たくさんいるのではないでしょうか?
サザンオールスターズは出演したかもしれないけれど、特に出演に興味がないはずだし、
中島みゆきもあの歌が流行になるまで、出演拒否し続けていたし、
泉谷しげるが目指しているはずもないし。彼自身、人気のピークに「よく分からない俄かファンなどより、熱烈な一人のファンのために俺は歌う」といった主旨の発言をして休業しちゃうような方ですしね。

バンドで紅白出演以前に人気が出て年末ライブを行うようになった場合、紅白への出演拒否が続いて、NHKの権威が落ちると言われた時期がありました。そうした時期の紅白出演者には、?な人が多かったですね。現在でも、年末・年越ライブで儲かる人々は出たがりませんよね。また生演奏を嫌って出場できない人びともいますよね。

別に音楽を真面目に行っている人の頂点が、紅白ではないはずですよ。
NHKの権威付けにご執心すぎると、かえって紅白という番組に質問者様の価値観が乱されてしまっているのではないか、と心配になります。

投稿日時 - 2008-08-03 00:31:20

ANo.7

紅白に出場するのは知名度も売り上げがなくても出ている人はたまにいますよ。それに歌手になった以上は、一度は出てみたいと思っている人はきっといるでしょう。選ばれなかったのを歌手のせいにするのは筋違い。一体何なのでしょうね?

すぎもとまさとさんや秋川雅史さんやんなんかは良い例ですよね。
紅白に出てから売り上げが一気に伸びる。そういう方たちは苦労してますよね。紅白も視聴率が落ちているとはいえ、まだまだ大晦日の番組では抜き出ているはずです。

>ジャニーズで紅白にでているのはSMAPくらいではないでしょうか?
TOKIOもずっと出ていますね。
このところずっとSMAPとTOKIOという2枠が決まっていると思います。
ジャニーズファンじゃない人からすると、それはどうなの?と感じている人もいるような気がしますけどね。音楽番組がジャニーズ中心に考えられていると勘違いしている人もいるようです。ミュージックステーションなんかが凄い、良い例。むりやり毎週1組(1人)出すのなら他のアーティストを出してあげたい。

音楽をなめているといいますが、そんなことがどうして分かるのでしょうか?ただ単に番組上やらざるを得なくなってるだけで、そんな風に捉えるのは違うのでは。バラエティー発のアーティストで紅白に出たことがある、野猿、ポケットビスケッツ、ブラックビスケッツも早く言ったら羞恥心と同じだと思います。あとあれって歌なの?と思う、芸人がアーティストとして紅白にでたこともありますよね。例に挙げたら色々あると思いますよ。歌というよりパフォーマンスと考えることもできる。

とにかく流行のピークが羞恥心をはじめ、あの「ヘキサゴン」という番組から発信されているという風に考えられませんか?

逆に言うなら、アーティストが時々俳優進出しますが、それと同じことだと思いませんか?それも依頼があって初めてやってみようと思うのでしょうし、自分からやりたいからといってやっている人はどれくらいいるのでしょうか。どんな仕事とでも言い方は語弊があるかもしれませんが、仕事をいただけるというのはとてもありがたい話じゃないですか?
それを努力して少しでも経験がないなりに頑張っている。そんなことは当たり前って、それはいくらなんでも違うのでは?と思います。
では何をしても「当たり前」に聞こえてしまいます。


#3さん、#6さんの回答には共感いたします。
同様のことを書いている部分がありますのでお分かりですよね。

投稿日時 - 2008-08-02 16:01:34

お礼

ありがとうございます。
No.3さん、No.6、そしてNo.7さんの話を聞いてると、僕は羞恥心らのグループを批判したいのではなく、変な企画を持ち込んで、作詞をしてもうけようとしている島田紳助氏、ヘキサゴンを批判したいのだと思いました。僕の視野が狭かったようです。

投稿日時 - 2008-08-02 17:55:31

ANo.6

この手の話題、最近よく見かけます。
私の考えはNo.3様と同じです。

>彼らの本業は「俳優・アイドル」です。「歌手」ではありません
確かに彼らの本職は「俳優・アイドル」です。
だからと言って別の仕事に手を出すのはいけないのですか?
俳優である彼らが曲を出すのはこんなに批判されるのに、
俳優や女優が声優するのはなぜ批判されないの?
同じ事でしょう。

売る側がいれば買う側がいる。
需要と供給が成り立ってるから売れるんです。
買う人が居なきゃどんなにいい唄でも売れないんですから。

>音楽をナメないでほしいです
いやいや・・・
彼らが「いつ、どこで、どうして」音楽をナメてると思うんですか?
彼らだって忙しいスケジュールの中、歌詞やダンスを覚えるのに
それ相応の努力をしていると思います。
普通ナメてたらそんなことしませんよね?

彼らも彼らで私たちに見えない所でたくさんの努力をしています。
もちろん彼らだけじゃないですよ?
それをこうやって批判するのが「失礼」だと私は思います。
彼らの音楽がイヤなら聞かなきゃいいだけ。
いちいち批判の声を上げる必要はないんでは?

投稿日時 - 2008-08-02 15:30:48

お礼

ありがとうございます。
人間てものは批判せずにはいられないものです。少なくとも僕はそうです。何もたまたま僕が彼らを批判しているだけで、新垣結衣さんが歌を出したことなどにもあまり好ましく思いません。
>彼らだって忙しいスケジュールの中、歌詞やダンスを覚えるのに
それ相応の努力をしていると思います。
なぜ本業ではない音楽に関してダンス・歌詞を覚えるのに努力をしていることを褒めなければならないのでしょうか?

投稿日時 - 2008-08-02 17:52:17

ANo.5

>紅白出場を目標にしているアーティストに失礼ではないでしょうか?

紅白に選ばれないのはその歌手の問題。
そもそも紅白を目標にしている歌手ってどのくらいいるのでしょうか?
何度頼まれても出ない歌手もいるのですよ。
ジャニーズだって沢山CDを売りコンサートで沢山人を集められるグループが出ている訳ではありません。
CD売れなくてもコンサートで人集められなくても一般人に知名度があるから出場しているんです。

投稿日時 - 2008-08-02 06:22:14

お礼

ありがとうございます。紅白を目指している人がいないとでも言いたいのですか?1人や1グループでもいるのであれば失礼です。
ジャニーズで紅白にでているのはSMAPくらいではないでしょうか?

投稿日時 - 2008-08-02 11:16:43

ANo.4

今晩は。
皆さんの回答のとうりです。
あのようなキャラだから、普通の日本人は優越感を感じるのです。
日本人は、良きに付け悪しきに付け、他人と自分を比較して幸福感を
感じる人種です。
子供の頃から、偏差値教育で自分の学力を相対化され、仕事でも競争
を求められる様な社会に生きています。
だから、視聴者は画面を通してあのようなキャラを観ると安心し、嘲
笑することによって自分自身を肯定できるのです。

直ぐにいなくなるでしょう(今年中?)。
逆に、マスメディアに踊らされている彼等や彼女等が可哀想です。

投稿日時 - 2008-08-02 02:01:45

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2008-08-02 11:13:41

ANo.3

> 番組で突然遊び半分で結成されたグループが島田氏の強力なバックアップで紅白に出場してしまったらもう日本の音楽はおしまいなような気がします。

日本の音楽って何?
これらのユニットと秋川 雅史さんや森公美子さん、米良美一さんとは、ジャンルが全然違いますが?
「島田氏の強力なバックアップ」というが、彼はかの番組でしか宣伝していません。

> 日々インディーズで努力をし、メジャーデビューを目指しているアーティストのみなさんや紅白出場を目標にしているアーティストに失礼ではないでしょうか?

何がどうなって失礼なのかさっぱり理解できない。
頑張っている人が可哀想も何も、才能や金のある人(紳助)がプロデュースして、才能のある人(羞恥心、Pabo、アラジン)が歌って、それを受け入れる機運があっただけ。
流行だろうが何だろうが、楽曲は売れたもの勝ち。

> 「羞恥心をおしのけて1位になれないようなその他のアーティストは所詮そこまでだろう」

ま・さ・に! この通り。
DAIGOもおじいちゃんの封印を解いたし。
あのクイズ番組に出て、紳助のアイデアで、あの曲を書いた人の実力で、デビューした。

> こういう遊び半分なグループというのは海外では売れるのでしょうか?

なぜ、海外で売れる必要があるのか理解できない。
もしかして、海外で売れなければ認められないとでも言うのでsじょうか?
日本より海外の方が優れていると勘違いしている欧米絶対主義者ですか?
日本で大ヒットしたピンクレディも海外ではさっぱりでしたし、Y.M.O.なんて、日本ではさっぱりでしたが、アメリカでは大ヒットしましたが?

形を変えて考えてみましょう。
何年も浪人してやっと○○大学に合格した人、できない人がいるなか、対して勉強しなくても現役で合格できる人がいます。
大学だけではありません。
司法試験なんて、その最たるものでしょう。(なにしろ受験資格は何もないに等しい)

あなたの考えは、単なる僻みにしか聞こえない。

※私は、島田紳助の人間性はきらいだけど、トークの才能は素晴らしいと思うし、参考にするところが多くあると思っている。

投稿日時 - 2008-08-02 01:45:26

お礼

ありがとうございます。僕の説明不足でしたが、羞恥心たちが海外で売れるのか?ということではなく、海外ではバラエティ番組で登場したようなアイドルグループがデビューをするという風習があるのか、ということです。失礼しました。
羞恥心たち彼らに才能があるか・ないかは人それぞれだと思いますが、彼らの本業は「俳優・アイドル」です。「歌手」ではありません。彼らだって「俳優」としての下積みがあったように、「歌手」の人だって下積みをしているのです。売れたのは確かに事実ですが、音楽をナメないでほしいです。売れればいいという問題ではありません。

投稿日時 - 2008-08-02 11:12:55

ANo.2

私もSeiwa-Gさんと同じような考えです。

インディーズで必死に頑張っている人達が大勢いる一方で、彼等のようなアイドルが簡単にメジャーデビューしてしまうのは、真剣に音楽をやっている人がかわいそうだと思います。
彼らだけではなく、本人はそんなにやりたくないのにしかたなく歌ってる、みたいな人もいますよね…。
そんな薄っぺらい音楽が売れてしまう今の日本の音楽はなんだかさみしいです。

おそらく、彼等は今が旬なアイドル達だから曲を出せば売れるだろうし、今のうちに使っとけーーー!!!って感じもあるんじゃないでしょうか?
日本人は流行に流されやすいので。
所詮は金なんですね、きっと…

投稿日時 - 2008-08-02 00:24:53

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2008-08-02 11:06:17

所詮は「企画もの」ですからね。
まあ、私も基本的な考え方としては質問者様と似ていますが、いつの時代もこういった類いの企画ものが流行りますよね。

彼らの何が魅力なのか私にはサッパリ分かりませんが・・・
ま、一過性のものとしてブームが過ぎ去るのを待つしかないとは思っていました。しかしながら

>某サイトのリスナーレビューを見てみれば、彼らを擁護するようなコメントばかりです。僕のような批判的な立場の意見を述べると、「頑張っている彼らに失礼」や「謝れ」などというような言葉を返されます。

そうなんですか?ちょっと驚きです。
頑張ってる人なんて他にも山ほどいますしね・・・
彼らにしてみたら今が人生のピークっぽいですけどね。
でも賞味期限はそんなに長くはないと思いますよ。

投稿日時 - 2008-08-01 20:17:09

お礼

ありがとうございます。オリコンでは1位がMr.Children、2位がアラジンだったようですが、2位は不思議ですね。まぁ「さすが」の彼もさすがにMr.Childrenには勝てなかったようですね。音楽は順位が全てではないですが。

投稿日時 - 2008-08-01 20:19:31

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