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解決済みの質問

会社での嫌がらせについて

こんばんわ。
金融機関に就職して約半年の男22歳です。

私は金融機関で将来にわたって働いていくことに大きく疑問を感じており、転職を考えています。
が、転職する要因として、将来性のほかに、人間関係も大きな要因の一つとして挙げられます。

私は入社時から常に人格否定されてきました。
彼女のいることをとても疑問視されたり、「ゾンビのようだ」と罵倒されたり、小学生といわれたりしました。私が書いた書類はたらいまわし(まるで戦国時代の晒し首)にされ、そのことに時間をとられて、仕事も全く進みません。

また、言っていることとやっていることが結果的に間違っていた(故意ではありません)ことをきっかけに「うそつき」と呼ばれるようになり、社内の人から全く信頼関係を得られなくなり、与えられた仕事を自分なりにやったとしても「嘘付け」で終わり、他の先輩方のミスも全て自分のせいにされるようになりました。

最近では、仕事が終わった後のパシリ(パチンコ屋から帰るときの送迎等で、もちろん残業代は無し)をやらされるようになってしまいました。(断ると次の日の朝にたらいまわしにされます)

最近のパシリ仕事は一段落つきましたが、最近家族や彼女から「顔色が悪い」「顔がしぼんだ」「ぼうっとしている」など言われるようになりました。事実、体重も入社時から5キロ以上減ってしまいました。

最終的に転職することを決意しているのですが、結局上記のような嫌がらせをされるのは自分に原因があるのではと思い、転職してもまた同じ事を繰り返していくことになると思います。

ということは結局、自分が変わって行かないといけないと強く思うのですが、どのように生きてゆけばよいのか、もうわからなくなりました。(ちなみに学生時代は自分なりに多くの人とコミュニケーションを取っていたつもりです。苦手な人や、喧嘩をしてしまって犬猿の仲になった間柄の人も当然いますが。)


このような目に会われた方はどのように現状を克服していったのか、教えていただきたいです。渇もお願いいたします。
長文、失礼致しました。
ご回答よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2008-09-14 01:11:22

QNo.4327054

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

年齢はずいぶん違いますが、現役時代金融機関で働いていた者です。
パワハラでやめた経験まではないのですが、このような例は身近に見聞きしているので、一応経験者とさせていただきました。

いわゆるパワハラと戦う戦術については#1以降の方々が詳しくお話されているとおりです。
しかし、証言者の協力やタイムカード等会社側の記録が存在しない、あるいは存在しても開示されないのが通例かと思います。そんな中で、精神的にお疲れの方が戦われるのがそんなに戦略として適切とは思われません。
戦おうなどと考えず、ご自分の人生を考えるのが賢明かと思われます。
組織にいる以上、サラリーマンなど多かれ少なかれ指揮系統に組み込まれた歯車です。どうすればその現状に耐えられるか?
ストレスにどうすれば堪えられるか?
どうすれば暴発したり異端視されずにすむようになるか?
金融機関でなくても向き合わなければならない課題である以上、一人でもストレス解消に使える趣味を持つとか、そちらのほうを先に十分考えたほうがいいでしょう。

選択肢としては2つ;
1.新天地を求め、転職する。
まだまだお若いのですし、確かに新しい職場を求めるのもひとつの選択肢でしょう。ただし、決断とはリスクとリターンの選択です。疲れておられるときにどこまで後悔しない決断ができるか、その見極めは結局ご自分でしなければならないのですが、相当難しいものがあるでしょう。

ただし、景気も冷え込みがちの昨今、人が足りないとは言いながら第二新卒を育てていけるだけの懐の大きな企業はそんなに有り余るほどには存在しません。転職できても、金融機関ほどには安定感も給与も恵まれてはいないと思われたほうがいいでしょう。金融機関の職員など、世間ではサラリーマンとしてそんなにつぶしはききません。

2.忍びがたきを忍び、堪えがたきを堪え、引き続き現在の金融機関で働き続ける。
そうすると転職をしないままでいるという選択肢もありかもしれません。幸いなことに金融機関には通例いくつも支店や本店各部があり、異動により人間関係を多少はリセットすることができます。覚悟をもって働ければ、いつかは拾ってくれる上司なども出てくるかもしれません。その幸運にかけ、その幸運をものにできるようよう、努力するのも方法でしょう。
最悪、そのような機会がなくても、屈辱を感じながら引き続き働き続けるのも悪くはないかもしれません。金づるとして考えたら、ですけどね。何しろ、金融機関の場合、よほどのことがない限り、若いうちは首にはなることは珍しいかと思いますし。

職場として考えると、金融機関は、一般民間の事業会社で働かれている方からすると、まだまだ洗練されていないところがあります。

そのような環境と共存する、しないの判断は、そのプラス面・マイナス面よく見極めて、されることが重要でしょう。

最後に、老婆心ながら一言。周りの方から変化を指摘されるまでにお疲れのときは、休日でも01:00までには寝られたほうがいいと思います。
うつ病が進行する原因は複合的ではあるでしょうが、睡眠時間のもつウェートも大きいでしょう。金融機関の場合、一般に朝が早いことを考えると、早起きは三文以上にお徳ですよ。

投稿日時 - 2008-09-14 12:03:12

お礼

ご回答ありがとうございました。

とてもリアルなアドバイスを頂きました。ありがとうございました。
しかし、私の会社は金融機関としては少し特異でして、大きな異動はないのです。(支店が少ない)
働くのであればおそらく少なくとも5年以上は今の職場で働くことになるでしょう。そこまで持ちこたえられるのかと言われると厳しいというのが本音です。(病気になって辞めていかれた方も多いです。)

また、私は6月に「この仕事に向いていないのでは」と課長に言われておりまして、自分のストレス耐性能力から考えましても、厳しいものではないかと思っております。

以上のことを踏まえると、やはり転職する方向で考えていった方が良いですね。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-09-14 15:05:09

ANo.4

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回答(5)

ANo.5

No.3です。

なるほど、中には良いアドバイスをくれる先輩もいるのですね。
しかしその人は別部署で、誰も彼もがみんな忙しいということですからすぐ簡単に相談に乗ってもらえるという状況ではないのですね。

最初の質問内容に書かれたこともそうですし、また
> アドバイスよりも叱責やけなし、嘲笑の方が多く
ということですので、これはもう立派なパワハラでしょう。
以前はこういうことは「教育」や「指導」の一環とみなされていましたので、やっている本人もそれを受けている方もこれがパワハラとは認識していないことが大半ですが、「言葉や態度による暴力」「罵倒や冷遇」(ウィキペディアより)はパワハラの典型例です。

職場以外の相談に乗ってもらえる所については、私が直接相談したことがあるわけではないのですが、ここでメールや電話で相談に乗ってくれるようです。
料金はちょっと判りませんので、聞いてみて下さい。
http://www.cuorec3.co.jp/pawahara/index.html#psodan

パワハラという言葉自体、この(株)クオレ・シー・キューブの代表取締役の岡田康子さんという方が2002年秋頃に造語した和製英語だそうです(これもウィキペディアより)。

またこの掲示板では「生まれてから今まで一度も彼女ができたことがない」などと書いている人も見かけますが、質問者様の場合は彼女もいらっしゃるということですし、そのような職場の中で少ないながらもアドバイスをくれる先輩もいらっしゃるということですから、根本的な人間力には自信持って良いと思いますよ。

確かに、学生として何でも自分の好きにできた世界から、一転して会社という営利を追求する組織に入ると、今までの常識やルールが全く違うことに戸惑うものですが、自分に合う居場所はきっとどこかに見つかります。
そんなギスギスした職場じゃなく、忙しいけどみんなどこかに余裕があって、しかも仕事を楽しみながらやっている。そんな職場、少ないながらも実際にありますから。もちろんそんなところは誰もが行きたいと思いますから競争率は高いでしょうが・・・。

まだ若いのですからいくらでもやり直しはききます。
良いことに、今はまさに人材不足の時代です。
一時期の超氷河期時代に比べたら、第二新卒もどんどん採用してくれる時代です。
まだ今の会社に籍を置いているうちに上手に転職先を見つけ、さらっと辞めて新天地へ向かうのも良いと思います。

参考URL:http://allabout.co.jp/health/stressmanage/closeup/CU20030319A/

投稿日時 - 2008-09-15 18:06:08

お礼

ご回答ありがとうございます。

補則をつけましたことをすっかり忘れておりまして御礼が大変遅れてしまいまして申し訳ございませんでした。
やはり、現在受けている仕打ちは「教育」ではなく、「パワハラ」なのですね。
最近は自分はこんなパワハラの蔓延する職場でも、職員の仕事に対する姿勢のすさまじさを学ぶことができる、と思って現在は前向きに考えています。(自分はまったくと言ってよいほど今の仕事に興味がなく、場違いな質問をしてしまい、そのことによって怒鳴られたりなじられたりするわけですが)


>まだ若いのですからいくらでもやり直しはききます。
良いことに、今はまさに人材不足の時代です。
一時期の超氷河期時代に比べたら、第二新卒もどんどん採用してくれる時代です。
まだ今の会社に籍を置いているうちに上手に転職先を見つけ、さらっと辞めて新天地へ向かうのも良いと思います。


まさにその通りだと感じます。自分は本当は恵まれているのではと感じるようになってきました。もう少し頑張りたいと思います。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-09-22 23:38:01

ANo.3

それは大変ですね・・・。
最近家族や彼女から「顔色が悪い」「顔がしぼんだ」「ぼうっとしている」など言われる、夜も十分寝ることができない、などの状況から察するに、すでにうつ病の一歩手前くらいになっているのではないかと思います。

金融機関ということですから、会社はそれなりに大きくしっかりしているのだろうと思います。会社からすれば、せっかくの人材として採用したからにはこのような前途ある新入社員が潰れてしまうのは損失ですから、そういう問題に対処する部署くらいはあるのではないでしょうか。まずはそれを社内で探してみて、事情を話して相談してみるのが良いと思います。

最初から使い物にならないと判っている人材を採用する馬鹿な会社は無いですから、入社した、というだけで十分ポテンシャルを認めてくれているわけです。それなのに入社した当初から新入社員にそんな扱いを周囲がしているというのは、人事部が知ったら「せっかく採用したのに何やってんだ!」「まだ出来ないのは当たり前だ。馬鹿なことやってる前にきちんと教育してるのか!」と怒るのではないでしょうか。

大きくてきちんとした立派な会社ならあなたが思っている以上に懐が深いものですよ。右も左もまだ判らない新入社員にそういうひどい扱いを現場がしていることを人事が十分把握していないだけだったり、部署が違えば全然違ったりもしますし。

ストレートな回答になっておらず申し訳ないのですが、自分が変わるには誰かが「あなたはこういう所が問題」と教えてくれないと変わりようがないと思うのですが、しかし今の職場にはそういう親切な上司や先輩がいるように思えないので、もっと上の、別のところに相談するしかないのでは、と思った次第です。


あと「会社都合による退職」(つまり「解雇」です)などになってしまうと、失業手当はすぐにもらえますが、転職の際には当然のことながら非常に不利ですから気を付けて下さい。また、労働組合に駆け込んで会社と何か揉めて退職したということになると、これも同じく転職の際には非常に不利です。

現実がその後どうなるかも考えずに、単に目先の権利が主張できるからといって色んなところで似たようないい加減なことを書いている人がいますので気を付けて下さい。

転職の際には、普通は採用しようとする会社があなたの以前いた会社の人事部に電話するなどして「在籍確認」と「退職理由」の確認をします。
もちろん、まだ在籍中の転職活動であれば、面接の際に言っておけばそのようなことはされませんが。
その際、「会社都合による退職」(解雇)になっていれば当然そう伝えられます。(「解雇」は、整理すると法律上は「普通解雇」「重責解雇(いわゆる懲戒解雇)」「整理解雇(リストラや倒産などによる解雇)」のどれかに当てはまります。)
また労働組合に駆け込んで会社と何か揉めたなどということがあれば、それも解雇の際のいきさつとして伝えられる可能性が十分あります。

ですので、退職するにしても、後のことを考えるのであればできる限り円満に退職すべきです。
本人の退職理由を聞かれた前職の会社は、「解雇」だったにしろ「労働組合」が間に入って決着をつけたにしろ、事実を淡々と述べているだけですし、何より人の口に戸は立てられませんから。

また仮に、本当は「会社都合による退職」だったのに「自己都合退職でした」と経歴を偽り、さらに運良く在籍確認もされずに次の会社に入社できたとしても、それが入社後に判明すれば「経歴詐称」ですから即日解雇されても文句が言えません。
前職での「解雇」を隠して転職した場合については、また様々なところでいい加減なことを言っている人がいて「履歴書には解雇された事実は記入する必要がない」などと書いている人がいますが、これは明らかな間違いです。
会社側が解雇予告をしなくても解雇できる場合として「労働者の責めに帰すべき事由として認定されるべき事例」の中に、この点は明確に記載されています。

次の転職先に離職票を提出すればそこにははっきり書いてありますし、本人の雇用保険証に記載された番号でも判りますから、解雇されてしまうととにかく転職の際には非常に不利になるわけです。

投稿日時 - 2008-09-14 09:58:26

補足

補足質問です。
今の部署では「今のお前はこういったところがよくないから、このように変えていったほうがいい」とアドバイスをして頂く先輩が別部署に一人いますが、どの部署も多忙なため、誰もが自分のことだけで精一杯なのです。それでなかなか相談に乗っていただくこともできません。
今の部署の先輩にもそのようなアドバイスを頂きますが、アドバイスよりも叱責やけなし、嘲笑の方が多く、私はとても自分にもう自信がもてません。

そこで、私は職場以外に相談に乗っていただける機関を探そうと思いました。
しかし、職場以外に、そのような相談に乗っていただける機関ってあるのでしょうか。
もしもおわかりでしたらご教示願えませんか。
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2008-09-14 14:53:48

お礼

ご回答ありがとうございます。

私は鬱病の一歩手前に来ているのでしょうか。自分は鬱とは無関係な人間だと思っていましたし、そんなにヤワな人間ではないと思っていたので驚きました。

ただ、最近笑わなくなった、人の名前がすぐに出てこない、「自分は病気になればいい」というような凄く自虐的な気持ちになったりすることから、鬱病になりかけているという判断は正しいかもしれません。

年齢の近い先輩との相談については補足で質問させていただきました。
もしも時間に余裕がありましたら、よろしくお願いします。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-09-14 14:53:32

ANo.2

私が思うに、労基署に駆け込み現状を言うのは、次につなげようと思っているなら何の解決にもならないでしょう。

先の方が回答されているように逃げ込み寺(駆け込み寺)は探せばいくつでもあるでしょう。ただ、あなたもうすうす感じているように「自分が変わらなければいけない」と感じている時にそういったところで助けてもらって、精神科なり、労基署なりで会社をうらんで慰謝料をもらっていれば多分、進歩はないでしょう。

次も何かあればこうやって駆け込めば助けてくれるんだと思ったら自分を変える必要などないわけですから。

人間関係をあなたは学生時代築く努力をしてきたと書いています。ただ、学校と会社では損得もあります。出世もあります。学校のようにみんな同じ成績をとればAをもらって卒業というわけにはいきません。当然会社には先輩、お局、役職付きなど多種多様な人がいます。仲良しクラブではありません。

まだまだ、お若い方にひどい事を書いていると思います。

このような目に・・というわけではないですが人間関係を築くのはその人の性格に拠るところが非常に大きいです。入社してすぐに打ち解ける人もいれば徐々に打ち解ける人もいます。すぐに打ち解けるに越した事はありませんが、まずは1人、(社内で)相談できる先輩なり、上司なりを見つける事です。上司よりは同格の先輩が理想ではあります。それも上司の気質によるところが大きいですがこいつはそんなことも自分で解決できないのか、となってしまえば元も子もありません。年の変わらない先輩や同僚に早く打ち解け現状を打破したいところです。

投稿日時 - 2008-09-14 01:56:19

お礼

ご回答ありがとうございます。

兄に相談した際にも同様の答えが返ってきたのですが、やはり年のあまり代わらない同僚や上司に相談するのが良いでしょうね。

ところが、同期(女性)は一人いるのですが、少し年上の中堅で私に辛く当たる人が多いため、その同期とも会話をすることがなくなり、今では自分から同期に話しかけることがなくなりました。

会社へ入るまでは彼女に「前向きな人間だ」とよく言われていたのですが今では会社にいる間は自発的に笑う事はほぼ皆無であり、夜9時過ぎに会社を出たら少し元気になるという有様です。

相談できそうな上司(少し年が離れていても)を探していくしかないですね。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-09-14 14:36:44

ANo.1

いわゆるパワハラです。

綺麗な転職の手順としては、まずは直属上司に相談、会社に対して問題解決を請求します。
・パワハラを止めさせろ
・社内のコンプライアンスを整備しろ
・対策窓口を作れ
・配置転換させろ
・精神的にしんどいので休職させろ
など。

それによって改善しなくとも、そういう請求を行っておく、その記録を残す事が重要です。
相談、請求の内容、日時、場所、担当者の部署、役職、氏名など、ガッツリ記録してください。
必要ならば、ICレコーダーによる録音なども行って下さい。
そういう物を持っているというだけで、精神的に支えになるような事もあります。

そういった問題解決のための努力(請求)を行なったが、自身の責でなく、会社の都合により問題が解決せず「やむを得ず」退職する場合、会社都合の退職として処理可能な場合があります。
転職や失業手当の給付に際して非常に有利です。


それらが原因で眠れない、イライラする、仕事が手につかないなどの症状があるのでしたら、まずはお気軽に心療内科でカウンセリングを受けてみる事をお勧めします。
専門の医師に直接相談したり、簡単なお薬でグッスリ眠れればラッキーです。
その際の診療の記録、治療の実績、診断書があると、精神的苦痛を主張するのに有効です。

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通常、そういう状況での相談先としては、まずは会社の労働組合へ。
状況からして、組合が無いか機能していない場合、社外の労働者支援団体へ相談してみる事をお勧めします。

パワハラ対策のことなら(株)クオレ・シー・キューブ
http://www.cuorec3.co.jp/

Yahoo!トップ>ビジネスと経済>労働>労働組合
http://dir.yahoo.co.jp/Business_and_Economy/Labor/Unions/

の、
全国労働組合総連合(全労連)
全国労働組合連絡協議会(全労協)
など。

そういう団体に相談の上で、前述のような手順を進めると良いと思います。

投稿日時 - 2008-09-14 01:32:18

補足

早速のご回答、ありがとうございました。

パワハラを訴えていく手順については非常に勉強になりました。ありがとうございました。また、最近は遅く寝ているのにも関わらず、早朝に
目が覚めたりと不眠のような感じもしますので、カウンセラーへ行くことも視野に入れております。
しかし、このような仕打ちは日本の会社ではどこでもあるようなことではないのでしょうか。
パワハラはどの会社でもあることと捕らえて、今回このような仕打ちを受ける自分に原因があると考えて、あくまでその点に焦点を絞った上でのアドバイスを頂きたいです。
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2008-09-14 01:52:22

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