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締切り済みの質問

会社に損害を求められてます

建築(リフォーム)の営業・施工管理をしています

私の会社では、粗利益40%という目標で受注してるのですが、その内の3件で約11%という利益で終わってしまい、その40%に足りない差額、約85万円を減給という形で言い渡されました(10万円の9ヶ月という事です)、私は会社の利益を補填しなくてはいけないのでしょうか?私のエリアでは月平均25現場ぐらいの受注があるのですが、月間で赤字という事はありません。又、半ば強制的に念書も書かされました(辞めるか念書を書けと言われたので)もちろん納得して書いたのではないですが、私も感情的になって、すぐ辞める訳にはいかないので・・・・
もし、辞める時にはその念書をたてに払いきるまで辞める事は出来ないのでしょうか?少々の救いですが、その話をパーティション越しに聞いていた同僚が証言してくれるかもしれません、正直しんどいです・・・・
その話会った(ほとんど話し合いって物ではありませんが)上司が「おまえの味方は労働基準監督署ぐらいだ」と自身満々に言っていたので、言われても屁でもないんだろうなと思いました・・・
情報が少なければ、言ってください、ちなみに給料は総支給30ってとこです

よろしくお願い致します

投稿日時 - 2008-10-06 19:39:52

QNo.4382237

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回答(1)

ANo.1

減収している分をどこかで帳尻合わせなければいけないのであれば、給与カットを通告することはあるかと思いますが。

ただ、「補填する」というのは意味が違います。
例えば、質問者さんが施工中に何か重大な過失(しかも故意に)犯したというのであれば、これは会社の営業を妨害するもので会社側は訴えることができるでしょう。
民事訴訟で損害賠償を求められるケースです。

今回の状況では契約書(念書)があるのでどうなるかわかりませんが、普通は雇用者に対して目標利益に達しなかった分の補填を求めるのは筋違いでしょう。
ですが、ここでは「○○である」とは断言できず、「××となるかもしれない」としか答えられません。
故に給与カットが妥当であるかはここで判断することはできず、公的機関である裁判所の判断を仰ぐのが良いでしょう。
弁護士などにご相談の上ご検討を。

投稿日時 - 2008-10-06 19:54:19

お礼

有り難うございました
感謝します!!

投稿日時 - 2008-10-06 20:18:32

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