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締切り済みの質問

年末調整の扶養控除

会社から年末調整の用紙が送られてきました
父親は70歳を超えて年金のみの収入ですので
老人扶養としてきましたが、その父親が再婚しました
母はまだ年金をもらう年齢ではなく、専業主婦のため収入は0です
母親も扶養として申請できるのでしょうか?
できるとして
年金の場合158万円が扶養の境目ということですが
父親の年金がこれを超えた場合、母親のみを扶養とすることはできるのでしょうか?

投稿日時 - 2008-11-04 21:35:58

QNo.4454028

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回答(2)

ANo.2

失礼しました。
養子縁組していなくても、実母と同じ扱いになります。
あとは、「生計が一」かどうかだけです。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/shitsugi/shotoku/05/67.htm
それから、

>父親の年金がこれを超えた場合…

父に所得税がかかるだけの年金があるなら、父に「配偶者控除」を取らせて、父の税金を安くして上げるのも、親孝行のうちです。
父が配偶者控除を取れば、子が扶養控除を取ることはできません。

投稿日時 - 2008-11-05 13:26:47

お礼

なぜかずっとここにログインできず
やっとログインすることができましたが
大変お返事が遅くなり申し訳ありませんでした
いただいた意見は参考にさせていただきます
ありがとうございました

投稿日時 - 2008-11-10 03:25:53

ANo.1

>母親も扶養として申請できるのでしょうか…

継母とは養子縁組をされましたか。
養子縁組していなければ、親族 6親等以内でも姻族 3親等以内でもありませんから、控除対象扶養者には成り得ません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1180.htm

>年金の場合158万円が扶養の境目ということですが…

年齢によって異なります。
「年金所得」が 38万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1600.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

投稿日時 - 2008-11-04 21:49:40

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