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解決済みの質問

なぜ中国は日本を恐れないのか

原爆。
東京大空襲。
沖縄戦。
日本はアメリカに60年前ボロ負けした結果、日本人でアメリカにたてつこうという発想をする人間はほぼいません。
すべての日本人はアメリカの言いなりです。
自分たちより強い人間に逆らってはならないと日本は過去の戦争で大きく学びました。
東京裁判はいまも日本の戦争犯罪を抑制しています。

日中戦争。
南京虐殺。
重慶爆撃。
過去中国は日本に大差をつけて負けました。
しかしながら中国はまったく日本の言いなりになりません。

なぜでしょうか?
中国人の勇気はいったいどこから来るのでしょうか?
どういう国民性があるのでしょうか?
中国の古典的なヒーロー像は日本とどう違うのでしょうか?
中国の勇気の源は何ですか?
教えてください。

投稿日時 - 2008-11-16 20:43:46

QNo.4483955

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

>中国の勇気の源は何ですか?

核兵器と弾道ミサイル。
国連では、安全保障理事会の常任理事国。

20世紀後半、中国は共産主義国でありながら、実にうまく立ち回ってきました。
内政で問題は山積みにせよ、対外的には極めて有利な立場にあります。

日本人も、中国人のしたたかさに学ぶ点は多々あると思います。

投稿日時 - 2008-11-16 22:18:17

お礼

ご回答ありがとうございます。
仰るとおり日本は中国を見習って核ミサイルを配備するべきですね。

投稿日時 - 2008-11-16 22:55:37

ANo.4

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回答(7)

ANo.7

中国では「有恃無恐」という言葉があり、「後ろ盾があれば何の恐れもない」という意味です。
中国は人口・国土・資源・そして市場規模において全て日本を上回っています。人口が多いにもかかわらず、日本と違って食糧もちゃんと自給できます。
それが中国の後ろ盾です。
逆に、日本みたいな食糧の自給もまともにできない資源の貧しい国は、今の国際社会では、どんな国にも恐れられないだろうと思います。農業と資源確保に力を尽くさなければなりません。

また、日中戦争についてですが、
第二次世界大戦では中国は戦勝国で、「戦争で日本に負けた」という考えは一片もありません。

投稿日時 - 2008-11-17 10:20:59

ANo.6

「アメリカには負けたが…中国には」と思いたい詭弁。

投稿日時 - 2008-11-17 03:50:23

ANo.5

補足ですが
中国は戦勝国ではありません
中国を戦勝国という無学者が多くて困ります。
当時日本と戦っていたのは『中華民国』であり『中華人民共和国』
ではありません
 中華人民共和国は中華民国とも戦っていたのです

戦勝国とはサンフランシスコ講和条約参加国です
 
 

投稿日時 - 2008-11-16 23:35:38

ANo.3

反省はそんなレベルのものではない。
中国は戦勝国。
そんなことには関係なく何故、日本を恐れる必要があるのか?
何故、中国を、そんなに意識するのか?

投稿日時 - 2008-11-16 22:17:09

ANo.2

ねえ。
何百万もの人が亡くなり、何千万どころではない人々が様々な苦難を被った戦争について。
野球かサッカーの様に『ぼろ負け』と言う表現はデリカシーに欠けると思うけど、どお?

>日本人でアメリカにたてつこうという発想をする人間はほぼいません
そんな勝手に決めないで

>しかしながら中国はまったく日本の言いなりになりません
じゃ他に、どこかの国がどこかの国の言うなりになる例はどんなのがあるのでしょうか?

>東京裁判はいまも日本の戦争犯罪を抑制しています
日本語として意味が通じない。


そんな中であっても、一応回答するとれば
・広大な国土
・膨大な人口
のなせるワザ、じゃないの?

投稿日時 - 2008-11-16 21:10:21

ANo.1

前提条件が違いますよ
>東京裁判はいまも日本の戦争犯罪を抑制しています。
 これは戦争による個人の裁判であり国家とは別の問題です
 貴方が言いたいのはサンフランシスコ講和条約ではないですか?

>南京虐殺。
 これは歴史的事実として定義するにはあいまいで、出すのはふさわしくありません

>しかしながら中国はまったく日本の言いなりになりません。
 日本に憲法9条がありますから。
 外交とは背景に軍事力が背景にあるのです
 他国への攻撃能力のない日本など脅威にはなりません

>中国人の勇気はいったいどこから来るのでしょうか?
 そんなものありませんよ

自分は中国 吉林に長いこといましたが
 中国は完全一人っ子政策で、親は子供を非常に大切にしてわがままです。現地では『小皇帝』と呼ばれてます。
 わがままではありますが、勇気と呼べるものではないと思います

投稿日時 - 2008-11-16 21:00:53

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