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締切り済みの質問

希望退職を解雇にされないための戦い方を教えてください

昨年12月末の退職希望で、昨年5月に退職願を持参しました。
話し合いの結果、3ヶ月退職を伸ばし、本年3月末となったのですが、
「辞意は認めているので、届けは後で」
と何回も届けの受け取りを拒否されました。

今月になっても「第3週に受け取る」と話したくせに
毎日持参しても受け取らず、2月24日にやっと受け取ったと思ったら、
今度は、有休の使用を認めずに解雇にすると脅されました。
希望退職日は3月31日で、退職届の受け取りは2月24日です。
有給休暇があまっているので、3月一ヶ月は有休消化を希望しています。
業務の引継ぎ等、実務的な退職準備は完了しています。

上記申し出が、身勝手な行動であると言われ、希望退職なのに解雇と脅されました。

就業規約の(解雇)の項目には、
業務遂行能力が著しく劣り、勤務成績不良のとき
人格および常識を著しく欠き、従業員としてふさわしくないとき

とあります。自分の場合は、解雇に該当しえるのか、
解雇とされないために戦う有効な方法を教えてください。

投稿日時 - 2009-02-25 05:19:59

QNo.4747165

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回答(2)

ANo.2

不当解雇ですね。
労働基準監督署に早急に申し出て下さい。
特に、今回質問欄に書かれた内容を
時系列にして、会社側で受け答えした人物の
名前、社内での立場を具体的に記載したものを
持参されることをお勧めします。

頑張って下さい。

投稿日時 - 2009-02-25 12:56:58

お礼

ありがとうございます。
がんばって、戦いたいと思います。

しかしZERROさんの回答でも述べさせていただきましたが、
解雇事由に経営者の主観的判断項目が明記されていることが、
不安要素です。

その点は、労働基準局ではどのように判断されるのでしょうか?

質問ばかりですいません。

投稿日時 - 2009-02-25 20:26:19

ANo.1

就業規則記載の項目に当てはまらない限り会社は解雇できません。以前3月末で了解を得ていたわけですから、解雇事由にはあたりません。所轄の労基署に相談してください。

投稿日時 - 2009-02-25 06:48:41

お礼

早速のご回答ありがとうございます。
質問をしながら、やはり恐怖もあったので、心強く感じます。

しかし、気になることが・・・
>就業規約の(解雇)の項目には、
>業務遂行能力が著しく劣り、勤務成績不良のとき
>人格および常識を著しく欠き、従業員としてふさわしくないとき

とんでもないことを言い出す経営者なので、
就業規則の上記項目に当てはめるそうで、心配です。
特に人格なんて言い出したら、反論のしようがあるのでしょうか?
主観的なものだと思われるので。

投稿日時 - 2009-02-25 20:21:49

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