こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

転職活動どうしてますか?

30代後半です。

正社員で十数年、派遣で2年働いて、ブランク2年、短期派遣3ヶ月です。

昨年10月から就職活動をしています。
昨年は派遣でも面接まで何件か行けたのですが、今年になって皆無になりました。
そこで、十数年ぶりに正社員でも探してるのですが、ハローワークと新聞に入る広告のみチェックしてます。
web(リクナビ)も見たのですが、ただの一般事務(主にデータ入力)しかした事がない経歴で、応募できるのも少なかったです。

自分の就活が少ないと思うのですが、どこを強化したらいいのか判りません。
アドバイスお願いします。

今の活動
ハローワーク(週に1回)
派遣会社(大手4社登録、ネットでしょっちゅう新規案件を見てます。)
web(リクナビNEXT)
週一の新聞に入る広告

投稿日時 - 2009-03-02 20:30:15

QNo.4762819

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

人事等で採用など実務を担当してきた者に過ぎませんし、自分も同様に転職の経験があるものです。

そのむしろ失敗経験などから一助にでもと思いあくまで回答ではなくアドバイス程度ですが、書かせて頂きました。

>自分の就活が少ないと思うのですが、どこを強化したらいいのか判りません。

これは自分も痛感したことですが、あくまで強化することや媒体なりを参考にするかなどは手段のひとつかと思いました。
肝心なことは目的で、どうしても焦る気持ちや切羽詰った状況になると目的が手段と知らない間に入れ替わっていることが多くありました。

まずは自分が何ができるのか、何がしたいと思うのかということを中心にご自身の将来や生活設計など現状を踏まえた上で方法を検討されることも大切なことかも知れないと思いました。

一方では正社員の絶対的な求人数が急減していることがあるので一概にひとつの仕事に固執するということも自ら選択肢を狭めていくことになってしまい、たとえ未経験でも意外に自分に向いていないと思っていたことでも気がつけばできていたということなどもあるかと思います。

そういった意味でポイントのひとつとして自分をいかに客観的に分析する力も重要なことかと思いました。それが実際の求人の応募の志望たる動機となってくることにつながることからかと思います。

しかし、ある程度自分の経験ややってみたいことなどを手当たり次第あたってみるのも方法かと思いますし、その場合はご質問の方法の他にも、ネットと同時に実際に人材紹介会社を利用するということも必要かつ有効ではないでしょうか。またハローワークなどの公的なキャリアアドバイスを受けることもご自身にとって有益なことのひとつかと思います。人材紹介会社でも様々あたってみたり調べたりしてみると自分が希望する業種や職種に強い会社も見つかるかと思いますしクライアントである会社との取引や実績なども比較できる範囲で調べるだけでも為になることもあるかも知れません。

当然、ご担当者や会社、あるいはハローワークにしてもご自身のキャリアや履歴書や志望の動機や職務経歴書といった応募に関するアドバイスも様々違って当然かと思います。逆にその違いが自分にとって参考になったことがありました。あえて厳しい視点で客観的に厳しいとも言えるアドバイスなどを受けたことで自分の自信過剰、あるいは自信過小であったり、気がつかなかった客観的な自分が相手に与えている印象など自分の思い込みがいかに違っていたかということを痛感したことがありました。もちろん今でもそうかと思いますのでそれで成功や決して採用やキャリア形成に直接良いとか限らないと思いますし、ご自身の努力や自己啓発も必要かと思います。

上記が全てでも回答でもありませんが、強化するひとつの手段や方法に過ぎませんが、何らかの目標やキャリアという計画を立てることからはじめてみることも大切かと思いました。

また自分を強化に売り込む何かがないと漠然と社員として求人を探せば何かの応募があるとは思いますが、数多く受けることも大切ですが、方向性が全くバラバラであるとかえってそれが活動自体に良い結果を導くとは限らないと思います。

自分の求める仕事がどんな能力や要件を満たしているかということもしっかりと把握しておく必要があるとも思いますし、第三者のある意味厳しいアドバイスも必要な場合もご自身の発見にも役立つこともあるでしょう。
いずれも回数もさることながら、ご自身の何らかの目標や興味などや、それ以外にも様々な求人をお探しであれば、それぞれの業界や仕事の動向などがより明確に把握できてくる面もあると思います。

数社受験して書類選考で落ちることが自分自身もありました。その場合何が不足していたのかということを振り返らずにただひたすら応募してもいつまで経っても自分の思い込みに気づかないこともあると思いました。これも採用する側になっても逆の立場でも痛感したことでもあります。

応募できることが少ないということより、いかにして応募できるようにしていくかということや、未経験でも自己啓発などで自分の不足している能力を学校の勉強などの方法ではなく肌で感じることも必要な場合などはアルバイトの経験も活かせることもあったりする可能性も否定できないと思います。
自分自身も偉そうなことなど言える立場ではありませんが、逆に自分の失敗や採用する側の両面からというあくまで参考程度にでもなれば幸いです。

投稿日時 - 2009-03-02 21:03:17

お礼

有難うございました。

投稿日時 - 2009-03-17 19:29:46

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(2)

ANo.2

 WEBの求人情報をもっと探した方が良いと思います。
 リクナビ以外でも、色々サイトがあるので(怪しいのもあるので、それは気をつけてください)。

 WEBの求人は、片っ端からメールで応募です。一日1通でも、1ヵ月で30社に応募できます。

 そのうち、どこに応募したか分からなくなってしまうので、それはリストにして「応募した求人サイト」「日付」「対応の良し悪し」等をコメントしておきましょう。
 そうすると、返信の多い求人サイトとか、対応の悪い企業とか統計が出てきて絞りやすくなりますヨ。

投稿日時 - 2009-03-02 21:12:36

お礼

有難うございました。

投稿日時 - 2009-03-17 19:30:08

あなたにオススメの質問