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解決済みの質問

固定資産税名寄帳の見かたですが、

相続税を計算していて良く分からないので
教えて頂きたいのですが
父A、息子Bが共有して1筆の土地を持っていた場合、
父Aが亡くなり被相続人となりました。
固定資産税の名寄帳は息子Aの物が有りますのでそれを見ています。
この名寄帳記載の評価額は1/2の評価ではなく全体の評価という事で
間違いないでしょうか?
又、相続税を計算する場合は、この固定資産評価額の1/2相当が相続されるという事に基づいて1/2で計算すれば良いでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたらご回答ください。
宜しくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-03-10 10:31:57

QNo.4784080

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

>父A、息子Bが共有して1筆の土地を持っていた場合、


倍率方式では
評価額*倍率*1/2=相続税評価でOK
路線価方式では
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4602.htm

http://www.nta.go.jp/taxanswer/hyoka/4604.htm
相続税評価額算定後は1/2でOKです。
まずは
http://www.rosenka.nta.go.jp/
で確認しましょう。
21年中の相続財産はまだでていません。
ふつーは
8月発表です。

投稿日時 - 2009-03-10 20:53:33

お礼

1/2で言い訳ですね。
ご丁寧にありがとう御座いました。

投稿日時 - 2009-03-10 21:22:51

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