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解決済みの質問

歌詞や曲名に「春」が含まれる曲と言えば?・・・

こんばんは、お世話になります。会員再登録の47歳男性です。

♪僕を忘れた頃に君を忘れられない~・・・あぁ、あれは春だったね・・・
吉田拓郎サンの「春だったね」・・・(アルバム『元気です』に収録されています)
http://www.uta-net.com/user/phplib/view_0.php?ID=7521

今宵も懐かしの曲に癒されながら(?)自宅で一杯飲(や)やっています。(苦笑)

世はすっかり春めいて・・・きょうあたりは、かなり暖かくなりましたネ。(笑)
先週の土曜日には雨が降り、いささか花見も“しらけ気味(?)”でしたが・・・

歌詞や曲名に「春」が含まれる曲といえば、皆様には、どんな曲が思い浮かばれるのでしょうか?
よろしければ、この見苦しい中年にも、一曲や二曲でも、お教えいただければ幸いです。(苦笑)

知らない曲も多々有りますので、よろしければ、参照URLでもお教いただければ、なお幸いです。

なにぶん、文書表現に乏しい、誠に拙いお礼しかさしあげられませんし、
お返事は、なおさら遅れ気味になりますが、ご容赦願います。

都合により、4月12日(日)より、随時お礼させていただきます。
本日は、これにてご無礼します。それでは、宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2009-04-10 22:10:45

QNo.4869183

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

お久しぶりです^^

  ♪(四季より~)春/ヴィヴァルディ

http://www.youtube.com/watch?v=rbeunUDAUuI
(皆さんご存知の有名な楽曲です。この度、You Tube が解禁になったので貼っておきます)


私が「春」と聞いて、いの一番に思い浮かぶのがコレです。
なぜならウン十年前の昔、通っていた小学校の「登校時間帯~朝の清掃時」に、
一時期、いつもこの曲が流れていたからです。
他にも、モーツァルトの「トルコ行進曲」や、
ムソルグスキーの「展覧会の絵」などが繰り返しかかっていました。

確か5年生くらいの頃で、校舎外壁に備え付けられた放送用のラウドスピーカーから、
この名曲「春」が大音量で流されていた記憶があります。
それがまた、聴くに堪えないような「もの凄い」音質だったのですよ!!
音は割れるわ、ビービー・ガーガーと雑音は入るわで、
子供たちは皆、両手で耳を塞ぎながら登校してましたっけ……。

けれども数ヶ月ほどで無事、この悪夢からは開放されました。
わりと街中の学校だったので、さっそく近隣住民から苦情が出たのでしょうね。
あの大音量、雑音交じりの音質、 あれはまさに早朝の騒音公害と言うべきものでしたから。

まあ、学校としては児童の情操教育のための一つの試みだったのでしょうけど、
これでは逆に情緒不安定になること請け合いですよね。 困ったものです。
私がクラシック音楽を殆ど聴かないのも、多分にこの件が関係しているのかも知れません^^;

投稿日時 - 2009-04-12 07:15:13

お礼

こんばんは、お久しぶりですね。(笑)
今回もご回答いただき有難うございます。
いつもながらお礼が遅れ申し訳ない限りです。

なるほど、ヴィヴァルディの四季より~春

参照サイトのご提示を有難うございます。
ん?今まではダメでこっちはOK?・・・まぁ、いいか・・・(苦笑)

ハイドンやチャイコフスキーなども「四季」を題材にした音楽を作曲していますが、
今では、やはりヴィヴァルディのこの作品が一番有名でしょう。
「春」はCMなどで耳にすることも多いですし、「冬」は、以前、あのハイ・ファイ・セットが
日本語詞を付けて歌っていたりして、この両曲はとくに馴染みがあります。

クラシック音楽に詳しくない私でさえ、聴いているうちに、まるで絵でも見ているかの
ようにありありと情景が浮かんできます。冒頭の「春が来た」というところは、
いかにも春を思わせるような明るい躍動的なメロディーですね。
みずみずしい春の明るさ、暖かさに満ち溢れた曲だと言えるでしょう。
ご提示された参照サイトの風景は、「水の都」として有名なヴェネツィア、
もちろん、彼の生誕の地でもありますね。

回答者様のエピソードには、思わず笑ってしまいました。(失礼! (^^ゞ )
(さすがに、小学校の登校時間帯から朝の清掃時には流れていませんでした・・・)

しかし、まぁ、こういった音楽は・・・
学校の壁面に付けられた“ラウド・スピーカー”で聴くにはちょっと・・・
回答者様がクラシック音楽をあまりお聴きにならない要因の一つ・・・
いやはや、原体験とは恐ろしいものですね・・・(苦笑+汗;)

なるほど、良くわかりました。
曲にまつわる素敵な(?)思い出のご紹介も合わせて、ご来訪いただいたことに改めて感謝申し上げます。
有難うございました。(2009/04/13 月 20:51)

投稿日時 - 2009-04-13 20:51:05

ANo.15

このQ&Aは役に立ちましたか?

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回答(20)

ANo.20

古い曲ばかりなのですが、
・ふきのとうの「春雷」。
歌いやすく、覚えやすい曲だと思います。

・野口五郎の「送春曲」。
あまりヒットしたとは言い難いですが、好きな歌の一つです。

・岩崎宏美の「春おぼろ」。

・キャンディーズの「微笑がえし」。
出だしが「春一番が~掃除したてのサッシの窓に~」

制限以上の4曲挙げてしまいました。申し訳ありません。

投稿日時 - 2009-04-15 07:51:19

補足

この欄を勝手にお借りします。

ご回答をいただいた皆様、誠に有難うございます。
この場をお借りして、改めて厚くお礼申し上げます。

歌詞や曲名に「春」が含まれる曲と言えば?・・・
色々な曲があるものですね。大変参考になりました。

ポイント配分につきましては、個人的な感想によるものです。どうかご容赦願います。
また、貴重なお時間を割いてご回答いただきながらポイントを進呈できなかった皆様、
本当に申し訳有りません。またの機会にも、ご回答いただければ幸いです。

それでは、またの機会に。有難うございました。(2009/04/15 水 21:41)

投稿日時 - 2009-04-15 21:36:24

お礼

こんばんは、すっかり、奥のページに追いやられたこの拙い
問いかけを見つけてくださり、ご回答いただき有難うございます。(笑)

ふきのとう「春雷」
♪春の雷に春の雷に 白い花が散り・・・
懐かしい曲ですね。何とも切なく素敵な歌ですねぇ・・・
ふきのとうといえば、なんといっても「白い冬」が一番有名なんですが、
この曲も人気の高い曲ですね、
どちらかと言えば情景派フォークと呼ばれるだけあって、繊細でソフトな
楽曲が多い彼らですが、めずらしくハードな唄い方?でしょうか・・・(笑)

野口五郎さん「送春曲」
この曲は、昨年「春を待ちわびる気持ちに溢れた曲と言えば?」の質問をした際、
回答者様から教えていただいた曲ですね。(笑)
郷ひろみさん、西城秀樹さんとともに“新御三家”として人気を博した野口五郎さん。
野口五郎さんの歌謡曲は他のお二人とは少し異質な感じでしたね。
なにか、タイトルからして純文学っぽいような・・・

岩崎宏美さん「春おぼろ」
いま、聴きなおしてみました。なんとも情緒深い曲です。
「二重唱」でデビュー、続く「ロマンス」が大ヒット。各新人賞を総ナメにして以降、
澄んだ伸びのある楽器のようなボーカルと圧倒的な歌唱力で次々とヒットを飛ばしました。
この曲は、彼女だからこそ、歌えた曲なのかも、とは言いすぎでしょうか・・・
これは余りヒットしなかったように感じましたが・・・
あの当時は、あまり好きな歌手じゃなかったので、あまり聴きませんでしたが、
良い曲はいつまでも残るし、忘れないものですね。最近「ベスト盤」を買いました。(苦笑)

キャンディーズの「微笑がえし」
彼女達のラスト・シングルですね。歌詞の中には『春一番』や『わな』、『やさしい悪魔』
など、それまでのシングルの曲名が入れられて、このグループのいわば集大成。
この曲の発表時期が卒業シーズンと重なったことは無視できないように感じます。
ちょうど引越しシーズンとも重なったこともあったでしょうけども、それまで
キャンディーズにそれほど興味がなかったけど、このレコードだけは買った・・
という人も結構いるのでは?・・・とは言いすぎでしょうかね。(苦笑)

なるほど、良くわかりました。
懐かしい曲のご紹介、感謝します。
有難うございました。(2009/04/15 水 21:35)

投稿日時 - 2009-04-15 21:35:31

ANo.19

こんばんは。

今日、拓郎のオールナイトニッポンGOLDの放送がありました。

http://www.1242.com/week/200904/takuro/

この中でも紹介されていましたが、「真夜中のタクシー」での運転手との会話。

「もうすぐ春がきますねぇ、・・・・・・・」  

明後日(4/15)発売の6年ぶりの全曲書き下ろしによるオリジナル・アルバム「午前中に・・・」に収録されている新作です(勿論、私は予約済みですが)。

"吉田拓郎 真夜中のタクシー"で検索&試聴できます。

投稿日時 - 2009-04-13 22:29:21

お礼

こんばんは、いやはや、お久しぶりです。(笑)
ちょうど、行き違いになってしまいましたね。
お礼が一日遅れになってしまい申し訳有りません。

ご紹介のラジオ番組は、残念ながら聴取しておりません。
う~ん、残念!きっと、楽しいお話で盛り上がったことでしょうにねぇ~・・・(苦笑)

「真夜中のタクシー」での運転手との会話・・・
タクシーの運転手との会話を曲にした「真夜中のタクシー」は、歌と言うより、
本当に会話で、拓郎さんとしては珍しい作品かもしれませんが、
逆に言えば、こう言った曲が書けるのも、これまた拓郎さんらしい、ような気もしますが・・・
乗客(拓郎さん)とタクシー運転手との会話を、一人二役で語っていますが、
歌ってる部分は、あまり、と言いますか、ほとんどありませんね。(笑)

拓郎さんの「最後の全国ツアー」が6月から始まりますが、そのチケットの
先行予約分が即完売になっています。まぁ、 当然でしょうね。
彼無くして日本のフォークとロックは語れませんから・・・
わたしは、残念ながら・・・後でDVDでも発売されたらゆっくり見てみましょう。(苦笑)
とりあえず、明日(4月15日)には新作も発売され、この曲も収録されているんでしたね。
私も楽しみです。他の曲も合わせてじっくりと聴いてみることにしましょう・・・

しかし、このかたもメジャーデビュー40年、この4月で63歳ですか・・・

なるほど、よくわかりました。
この拙い問いかけにご回答いただき、深く感謝します。
有難うございました。(2009/04/14 火 21:11)

投稿日時 - 2009-04-14 21:12:06

ANo.18

すぐに浮かんだのは柏原芳恵さんの「春なのに」です。

あとは歌詞の中ですが浜田省吾さんの「19のままさ」。
~春になれば全てうまくいくさと 別れたよ映画の後 クリスマスの夜~

急には思いつかないものですね。

投稿日時 - 2009-04-13 15:31:21

お礼

こんばんは、いささか、トウが立ち始めたこの拙い問いかけに、
今回もご回答をいただき有難うございます。(笑)
今回もお礼が遅くなり申し訳有りません。

柏原芳恵さんの「春なのに」
♪春なのにお別れですか?・・・
この季節になると、おもわず口ずさむ曲は、いろいろ有るかと思います。
まぁ、この曲もその中の一曲でしょうかね・・・

何とも切ないメロディーライン・・・
この曲は、中島みゆきさんが提供されたものでした。
中島みゆきさんと言いますと、どうしても「ふられ節」のイメージが強いですが、
この曲には、そんなイメージは全くなく、純粋な女心を描いた卒業ソングでした。
「春なのに」というタイトルが、何とも余韻を感じさせてくれました・・・

浜田省吾さんの「19のままさ」
アルバム「J・BOY」の中の曲、予備校生の青春を歌った曲ですね。こちらも懐かしい・・・
不安定な年代の気持ちをストレートに表したラブソング・・・
でも、これは、「モテ男くん」の視線でしょうか・・・(苦笑)

>急には思いつかないものですね。
いえいえ、とんでもない、素敵な曲をご紹介いただいて深く感謝です。

なるほど、これも納得のご回答でした。
ご来訪、有難うございました。(2009/04/14 火 20:36)

投稿日時 - 2009-04-14 20:36:10

ANo.17

3nk

きゃ~...(つい最近、「linimoさんはお元気かしら?確か出会いは2年前の今頃...
見つけたら回答しよう!」と思っていたのでビックリです!以心伝心?)

もう終わってしまいましたが
ユーミンの「最後の春休み」が大好きです。
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND2016/index.html
http://www.emimusic.jp/yuming/disco/07/index_j.htm

またお会いできて嬉しいです♪(←あんまりこういうこと書いちゃイケナイのかな)

投稿日時 - 2009-04-13 09:01:14

お礼

こんばんは、お久しぶりですね。(笑)
なんにしても、このカテゴリーはページの移動が早くて、
質問を立ち上げて、まだ4日目ですが、もう10ページ目の最下段、
この拙い問いかけを見つけていただき、本当に有難うございます。(嬉)
お礼が遅れてしまい、申し訳有りません。

以前なら、お礼の冒頭に回答者様のIDを付したものですが、
諸般の事情を鑑み、止める事にしました。悪しからずご了承ください。

さて、ご紹介の、ユーミンの「最後の春休み」・・・
参照サイトのご提示を有難うございます。助かります。
あまり、ユーミンには詳しくないんですょ。(ほかも・・・ですが (^^ゞ )

♪春休みのロッカー室に忘れた物を取りに行った・・・
卒業を迎えた少女がずっと好きだった人への想いを綴る物語ですね。
高校卒業前の春休みに忘れ物を取りに行かれた女性が、思い続けていた男性と
卒業して別れる事を悲しまれているようです。
なにか甘いような淋しいような、切ないイメージが卒業と重なります。
「最後の春休み」のイントロは、まさにそんな感じに聴こえます。

もう新学期も始まっていますが、「春休み」って一般的には短いですよね。
あんまり、個人的には印象に有りません。
なにか、だらだら過ごしていただけ、の思い出しか・・・(苦笑+汗;)

いやはや、またまたくだらない脱線を・・・お許し願います。(苦笑)

ご回答いただき有難うございます。
またの機会にお会いできますように・・・
有難うございました。(2009/04/14 火 20:00)

投稿日時 - 2009-04-14 20:00:04

ANo.16

こんにちは。

私も吉田拓郎サンの歌には常々お世話になっております。^^

歌詞や曲名に 「春」 ですね。

その昔、学校の下校チャイムで‥ゆったりと流れていた曲です。
その演奏によっては味のある曲に変身するんですよねぇ‥。  遠い目 ・・・

【 どこかで春が 】
http://homepage2.nifty.com/DTakky-NM/

投稿日時 - 2009-04-12 16:37:52

補足

この欄を勝手にお借りします。

ご回答をお寄せいただいた皆様、誠に有難うございます。
この場を勝手にお借りして改めて御礼申し上げます。

なかなか、平日はお礼のペースが上がりませんで、新しく
ご回答をいただいたかたがたの分まで、お邪魔できません。
申し訳有りませんが、今しばらくの猶予をいただきたく思います。

それでは、宜しくお願い致します。(2009/04/13 月 21:35)

投稿日時 - 2009-04-13 21:30:59

お礼

こんばんは、今回もご回答を有難うございます。(嬉)
いつもお礼が遅れて申し訳有りません。

拓郎さんの曲には、「春」が付くものが多いですね。
この拙い問いかけで、それも再確認できました。(笑)

参照サイトのご提示を有難うございます。
あいにく当方のパソコンでは、ポップアップブロック状態で、
また、表示された曲は再生ができませんでしたが、
こちらの曲でよろしかったですね?
http://www.worldfolksong.com/songbook/japan/dokokade.htm

児童文学者、百田 宗治さんの詩ですね。
「春が来た」ではなく「春が生まれてる」・・・
時を超えて歌いつがれる童謡・・・誰もが口ずさんだ童謡・唱歌・・・

この詩は、春の兆候を唄っている詩ですね。
「山の三月」と書いてあります。三月に、雲雀が鳴いて、雪解け水が流れ出して、
木の芽がそっと顔を出して、東風が吹く、そうした場所(地域)はどこなんでしょうか。
日本全国は北海道から沖縄まであります。北海道や東北地方は、さしずめ「山の四月」と
いったほうがよいのかもしれません・・・

いやはや、いつもながらの脱線、お許しを・・・(苦笑)

なるほど、良くわかりました。
今回もご来訪を有難うございました。(2009/04/13 月 21:29)

投稿日時 - 2009-04-13 21:29:19

ANo.14

真っ先に浮かんだのが
吉田拓郎の「結婚しようよ」
 ♪もうすぐ春がペンキを肩に~

いわゆる春らしい曲ではありませんが、
泉谷しげるの「春夏秋冬」
 ♪春を眺める余裕もなく~

「春」ではなく「spring」ですが
キャロル・キングの「You've Got A Friend」
 ♪Winter, spring, summer or fall~

投稿日時 - 2009-04-11 10:46:05

お礼

こんばんは、お久しぶりですね。(笑)
今回もご回答を有難うございます。
すっかり、お礼が遅れ申し訳ないことです。

せっかく、参照サイトを付けていただいたのに・・・
余計なお手数をかけてしまったようで申し訳有りません。
(てっきり解禁されたもの、と思ってましたが・・・)

吉田拓郎さんの「結婚しようよ」
まだまだ拓郎さんの曲に有りましたね。(笑)
♪もうすぐ春がペンキを肩に~
アメリカのヒッピー文化・LOVE&PEACEのフラワームーブメントが
日本に飛び火し、街には長髪にベルボトムジーンズの若者が溢れていた時代を
反映した曲、とは言いすぎでしょうか・・・

泉谷しげるさんの「春夏秋冬」
♪春を眺める余裕もなく・・・
これも、前出の「結婚しようよ」と同じ年のヒット曲ですね。
この歌が発表された1972(昭和47)年、泉谷しげるさんは24歳の時のようです。
自分が24歳の時と比較しても(比較する事自体が間違いなのかも知れませんが)
随分大人びたと言いますか、達観されたとでも言いましょうか、言うなれば、
悟りの境地でも開いたような感があります。(苦笑)
まぁ、私自身も年をとるにつれて、何かにつけてズル賢くなったと感じる
きょうこの頃でして、この歌の歌詞は耳に痛いところです。(苦笑)
・・・いま、あの画像サイトを色々眺めてみましたが、確かに豪華な顔ぶれの
映像がありましたね。こっそりとお気に入りに入れておきます。(笑)

キャロル・キングの「You've Got A Friend」邦題:君の友達
♪Winter, spring, summer or fall~
よく、この一節を思い浮かばれましたね。(笑)

たしか、昨年、20年ぶりに来日したそうですね。
もう、60歳代の後半になるそうですが、年齢よりはずっと若々しく、
円熟した歌声を披露されたそうですね。
名曲ゆえにカバーバージョンも山のごとし、ですね。
ミリオンセラーとなった「ジェイムステイラー盤」は、聴きやすかったです。

なるほど、これも納得のご回答でした。
懐かしい名曲のご紹介、改めて感謝です。
有難うございました。(2009/04/13 月 20:03)

投稿日時 - 2009-04-13 20:03:28

ANo.13

「春うらら」

「春風」
http://www.d-score.com/ar/A04120202.html

春の歌いいですね~

投稿日時 - 2009-04-11 02:09:40

補足

この欄を勝手にお借りします。

ご回答をお寄せいただいた皆様、誠に有難うございます。
この場をお借りして、改めてお礼申し上げます。

日曜日の昼下がり、皆様からご提示された曲の数々を肴に、一杯やりながら
至福のひとときを過ごさせていただきましたが、きょうは、この辺が限界のようです。(苦笑)
まだ、お礼が済んでいない皆様、必ずお伺いしますので、今しばらくご猶予をいただきたく思います。
それでは、宜しくお願い致します。(2009/04/12 日 20:22)

投稿日時 - 2009-04-12 20:15:25

お礼

こんばんは、ご回答を有難うございます。
お礼が遅れまして、申し訳有りません。

せっかく参照サイトを添付していただいたのに、どうもこのサイト
では、あの画像サイトはご法度のようですね。お手数をかけまして
どうも申し分け有りませんでした。

「春うらら」
これは、田山雅充さんの「春うらら」でよろしいでしょうか・・・
♪あぅ~あぅ~ 春うらら・・・
男性としては異例のファルセット・ボイス(?)で唄う部分が印象的でした。(笑)
いま、歌詞を眺めながら思ったのですが、歌詞としては、男女間の際どい遣り取りかなぁ、
とも感じますが、それをサラリと歌っている・・・ヒットの要因は、こんなところにもあるのかぁ、
と独り納得する次第です。(笑)

「春風」
フォスター作曲で加藤義清作詩の「春風」。
♪吹けそよそよ吹け 春風よ・・・
この詩の中でも、「桜の枝には風は吹かないで」と歌われています。
今年は例年に無く桜が長持ちして、昨日あたりお花見を楽しまれたかたも多いようですが、
今、ちょうど桜が満開の時期、本当にそよそよ吹いてもらいたいものです。
しかし、フォスター自身が作詩作曲した題は「主人は冷たい土の中に」という題でしたね。
強制労働させられていた黒人達が優しかった主人が亡くなったことを嘆き悲しむ詩です。

何だか、のどかな曲だと思っていたら、実はなかなか悲しい曲なんですね。
曲のことをいろいろと調べると、結構こんなことがあるようです。(苦笑)
申し訳有りません。せっかくのご紹介に“ケチ”がついた格好になってしまいました・・・

なるほど、これも納得のご回答でした。
深夜のご来訪、改めて感謝です。
有難うございました。(2009/04/12 日 20:14)

投稿日時 - 2009-04-12 20:14:15

ANo.12

童謡から   http://www.d-b.ne.jp/siga/tokusen/melody.html
「春よ来い」
「春の小川」
「春が来た」
付録
宮城道雄・・・「春の海」http://www.worldfolksong.com/songbook/japan/harunoumi.htm

投稿日時 - 2009-04-11 01:47:12

お礼

こんばんは、たぶん、ご回答いただいたのは初めてですね。
ありがとうございます。ひとつ、お見知りおきを。(笑)
お礼が遅くなり、申し訳有りません。

参照サイトのご提示を有難うございます。

こういった唱歌・童謡を聴くと、日本語の美しさをひしひしと感じますし、
懐かしい情景、昭和の時代の懐かしいあの光景が走馬灯のように甦ってきます。
消えゆく名曲童謡・唱歌、いつまでも心に残るあの懐かしい歌でも、
こういったサイトがあると、なんだか安心できますね、(笑)
日々の暮らしに追いまくられる身としましては、こういった機会
でも無ければ、心ゆくまで堪能することができませんが・・・(苦笑)

もう一曲の琴のしらべ・・・
やはり、日本のお正月と言えば、コレですね。(笑)
じつは、今回ご紹介いただいたサイトで、初めて曲のタイトルを知りました。(爆)

例年通り、今年のお正月も幾度と無く頭の中を通り過ぎた曲です。
街中にも溢れていましたし、テレビやラジオも、まさにこれ一色ですね。
ただ・・・実際にはそれほど多くこの曲を聴いていないかもしれません。
私なんぞ、知っているのは、冒頭のほんのさわりの部分だけですし・・・
たしかに、老若男女を問わずこの曲はご存知でしょう。
いわゆる純邦楽と言われる中では、間違いなく最もスタンダードな曲、と、言えるでしょう・・・

なるほど、良くわかりました。
深夜のご来訪、改めて感謝です。
有難うございました。(2009/04/12 日 19:23)

投稿日時 - 2009-04-12 19:23:48

ANo.11

ちょうど10年前の曲ですが、Hysteric Blueの代表曲「春~spring~」です。
http://listen.jp/store/artword_1004420_17472.htm

http://mora.jp/package/80307744/ESXX00228/
では、Hearts Growによるカバーバージョンが視聴できます。

投稿日時 - 2009-04-11 01:20:26

お礼

こんばんは、お久しぶりですね。(笑)
今回もご回答を有難うございます。お礼が遅くなり、申し訳有りません。

参照サイトのご提示を有難うございます。助かります。

このグループの曲は、とにかく若さに任せたエネルギー爆発!・・・
と言った感想を持ちます。(笑)
この曲は彼らの最大のヒット曲でしたね。
(とは、いっても、実は、私はこれしか知らないんですが・・・(苦笑) )

メンバーの不祥事で解散を余儀なくされたんでしたね。
代表曲でもあるこの曲は、ご提示された参照サイトにもあるように、
ここ数年様々なアーティストにカバーされてヒットしていると聞きますが、
やはりオリジナルが一番!と言うファンも多いのでしょうか・・・

なるほど、良くわかりました。
深夜のご来訪、改めて感謝です。
有難うございました。(2009/04/12 日 18:23)

投稿日時 - 2009-04-12 18:23:21

ANo.10

No.4さんが244ENDLI-xの「Kurikaesu 春」をご推薦なので
こちらもあわせてどうぞ。

「春 涙」 244 ENDLI-x

http://www.amazon.co.jp/I-%E6%84%9B-Limited-244-ENDLI-x/dp/B0014J59XY
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND63180/index.html
http://www.clubdam.com/app/leaf/songDamKaraokeLeaf.do?contentsId=4694609

投稿日時 - 2009-04-11 00:47:14

お礼

こんにちは、ご回答を有難うございます。
せめて、お名前があるうちに、お礼をしたかったのですが、
遅くなり申し訳有りません。

参照サイトのご提示を有難うございます。

KinKi Kids の堂本剛さんのご活躍は、本当に多彩のようですね。

♪願う桜の木の下で失くした笑顔抱き締めていた・・・
部分的にしか試聴していませんが、なだらかに盛り上がる感じのバラードですね。
唄い方も、良く感情がこもってらっしゃるようですし、評価が高いのもうなずけます。

ところで、“244 ENDLI-x”は「ツヨシエンドリックス」と読むそうですね。
4番のご回答で書いていただいてなかったら、読めませんでした。(苦笑)

なるほど、良くわかりました。
素敵な曲のご紹介、深夜のご来訪とあわせて、改めて感謝です。
また、お目にかかれますことを願いまして・・・
有難うございました。(2009/04/12 日 18:01)

投稿日時 - 2009-04-12 18:01:20

ANo.9

春といえばキャンディズの春一番を思い出しますが、既に出ているようなので、この2曲をあげさせていただきます。

春咲小紅 - 矢野顕子
春咲小紅 ミニミニ 見に来てね
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND5559/index.html

襟裳岬 - 吉田拓郎
北の街ではもう悲しみを
http://music.goo.ne.jp/lyric/LYRUTND37593/index.html

投稿日時 - 2009-04-11 00:42:48

お礼

こんにちは、お久しぶりですね。(笑)
今回もご回答をいただき有難うございます。
いつもお礼が遅れ申し訳ない限りです。

参照サイトのご提示を有難うございます。いつもながら助かります。(笑)

キャンディーズの「春一番」は、やはりこの時期の定番でしょうか?(笑)

矢野顕子さん「春咲小紅」
♪ホラ 春咲小紅 ミニミニ 見に来てね・・・
もう30年近く前になるんでしょうか、化粧品のCMソングとして大ヒットしました。
春らしいイメージの溢れる、可愛らしい曲ですね。
さて、この曲の冒頭部、『ほぅら、は~るさき、こ~べにぃ、みーにみーに・・・』
ですが、初めて聴いた時に『ほぉら、春先、神戸に、見に、見に、見に来てね・・・』
と聴こえてしまい、曲名を知るまでの暫くの間、勘違いしてそう思い込んでいたのは私だけではありますまい・・・(失笑)

吉田拓郎さん「襟裳岬」
♪襟裳の春は、何もない春です~・・・
この曲は、岡本おさみさんが作詞され、吉田拓郎さんが作曲、
森進一さんの歌唱で大ヒットした曲ですね。
拓郎さんの「今はまだ人生を語らず」というアルバムの中に入ってる曲でした。
拓郎さんは当時、ヒット曲を連発していましたが、TVには出ない主義でしたし、
警察沙汰のスキャンダルが起きたりして、何かと叩かれ誹謗中傷され続けた時期が有りました。
岡本おさみさんは拓郎さんの心境を察しながら、北海道で感じた自分の体験を書いたもの、
同じ時期に同じような心境だった森進一さんが感銘し、このヒット曲が生まれた・・・
たしか、そんなエピソードだったと記憶します。(笑)

なるほど、これも納得のご回答でした。
深夜のご来訪、深く感謝です。
有難うございました。(2009/04/12 日 17:41)

投稿日時 - 2009-04-12 17:41:24

ANo.8

イルカの「なごり雪」・・「今春が来て~、君は綺麗になった。」

スピッツの「春の歌」

投稿日時 - 2009-04-11 00:30:44

お礼

こんにちは、お久しぶりです。ご活躍はかねがね。(笑)
今回もご回答を有難うございます。
いつもお礼が遅くなり、申し訳ない限りです。

イルカさんの「なごり雪」
♪今、春が来て、君は綺麗になった・・・
伊勢正三さん作詞作曲の「なごり雪」。思い出の名曲、と言ったところでしょうか(笑)
発表は1974年、翌75年にイルカさんがカヴァーして大ヒットしました。
私のような40代や、50代そして60代前半のかたがたには忘れられない名曲でしょうね。

名曲「なごり雪」でおなじみのイルカさんですが、デビュー以来プロデューサーとして
彼女を支えてきた旦那様が、20年に及ぶ闘病生活の末、2年前に亡くなりましたね・・・

それにしても、イルカさんは、ほんとうに、いつまでたっても幼い顔、童顔ですねぇ・・・
どう見ても、お孫さんのいる“おばあちゃん”には見えない・・・(笑)

スピッツ「春の歌」
これは、比較的新らしめ、と言ったところでしょうか?(苦笑)
たしか、清涼飲料水のア●エリアスのCMタイアップ曲でしたね。
♪春の歌 愛と希望より前に響く・・・
この曲は、実は、あまりヒットしなかったそうですが、彼らの真っ直ぐな音楽は、
この中年にも、今でも耳に残っています。(苦笑)

なるほど、これも納得のご回答でした。
深夜のご来訪、厚くお礼申し上げます。
有難うございました。(2009/04/12 日 16:59)

投稿日時 - 2009-04-12 16:59:32

ANo.7

原田知世「ロマンス」
春風っていう言葉になりますが。5曲目
http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=374833&GOODS_SORT_CD=101

永井真理子「同じ時代」
春。ですが、
ウェブ上で探しましたが、見当たりませんでした。
ごめんなさい。

投稿日時 - 2009-04-11 00:20:55

お礼

こんにちは、ご回答を有難うございます。
お礼が遅くなり、申し訳有りません。

参照サイトのご提示を有難うございます。助かります。

原田知世さん「ロマンス」
これは、10年以上前のヒット曲でしたかね?・・・
爽やかでメロディアスな歌声、と言えば良いのでしょうか。
この曲は・・・なんて言えばよろしいのか・・・
原田知世さんのシンプルな魅力にピッタリな曲だと思います。
彼女の歌手としての魅力・・・「自然さ」や「素朴さ」と言えばよろしいのか・・・
今の季節に良く合う曲の一つですね。(笑)

永井真理子さん「同じ時代」
♪月日はやがて春を 迎えてそして・・・
申し訳有りませんが、この曲は馴染みが有りません
80年代後半から90年代のはじめに大活躍されましたね。
とりあえず、試聴ができましたので、ご心配なく。(笑)
当時は永井真理子さん=元気な曲ってイメージが有りましたが・・・

なるほど、良くわかりました。深夜のご来訪、深く感謝です。
有難うございました。(2009/04/12 日 16:33)

投稿日時 - 2009-04-12 16:33:30

ANo.6

古いところでは『早春賦』(春は名のみの風の寒さや…)

中ぐらいのところで「はっぴいえんど」の『春よ来い』
(お正月と云えば炬燵を囲んで…)

少し新しいところでは「川嶋あい」の『12個の季節~4度目の春~』
(初めて会った頃よりずいぶん髪が伸びたよね…)

投稿日時 - 2009-04-11 00:06:37

お礼

こんにちは、ご回答を有難うございます。
お礼が遅れ、申し訳ない限りです。

なるほど、新旧織り交ぜての3曲、興味深く拝見しました。

>古いところでは『早春賦』
「早春賦(そうしゅんふ)」・・・懐かしの童謡ですね。
東京音楽学校の教授だった吉丸一昌は、大正の初期に長野県安曇野を訪れ、
穂高町あたりの雪解け風景に感銘を受けて「早春賦」の詩を書き上げたとされているようですね。
この「早春賦」はモーツァルトの「春への憧れ」と非常に似ている・・・
と、良く聞きましたが・・・

>中ぐらいのところで「はっぴいえんど」の『春よ来い』
最近では(?)ユーミンの曲が名を成していますし、
一つ前のご回答にも有るとおり、フォークの大御所、吉田拓郎さんも同名の
曲を発表されていましたが・・・やはり、これですかね?・・・(笑)
通称“ゆでめん”から繰り広げられることになった“日本語のロック”・・・
・・・それにしても、鈴木茂さんは残念なことをしました・・・

>少し新しいところでは「川嶋あい」の『12個の季節~4度目の春~』
こういったアーティストには、てんで“縁”がありませんで・・・(苦笑)
ご紹介いただいたことに改めて感謝申し上げます。
高校生シンガーソングライターとして最後の曲だったようですね。
「卒業のうた」・・・5年前の曲だそうですが、季節を感じます。

新旧織り交ぜての、幅広い年代の曲のご紹介、改めて感謝です。
有難うございました。(2009/04/12 日 16:11)

投稿日時 - 2009-04-12 16:11:41

ANo.5

拓郎がらみで…(大の拓郎ファンです。)

「春を呼べII」⇒試聴出来るサイトが見付かりませんでしたが、こちらのサイトで、別バージョン?が聴けます。
http://players.music-eclub.com/?action=user_song_detail&song_id=224239

「春を待つ手紙」⇒これは拓郎の数ある曲の中でも名曲の1曲だと思います。私も大好きな曲です。

「春の風が吹いていたら」⇒最初の奥さんである「おけいさん」とのデュエットソングです。唯一無二のデュエットです。

「春になれば」⇒サイト見付からず! アルバム「ぷらいべえと」に収録されています。

「春よ,来い」⇒http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=650932&GOODS_SORT_CD=101
試聴はこちらで可能です。ユーミンの「春よ、来い」とは異なります。

拓郎の曲の中で「春」がついているタイトルを紹介させて頂きました。

投稿日時 - 2009-04-10 23:09:31

お礼

こんにちは、お久しぶりですね。(笑)
今回もご回答を有難うございます。お礼が遅くなり申し訳有りません。

さすが、フォーク通の回答者様ですね。
そうでした、拓郎さんの曲だけでもこれだけ有りました。
ただ、まぁ、運営側のチェックは相変わらず厳しいもので・・・
余計なお手数をおかけしてしまいました。申し訳有りません。

「春を呼べII」
これは「無人島で・・・」に収録されていた曲と記憶しておりますが、
アップテンポの楽しい曲です。そういえば「春を呼べII」 ってなってるのは、
Iが有るからでしたよね。作曲が「風」の 大久保一久さんでしたね。
拓郎さんが詩を書いて提供したんだけど、詩がいいから、また自分で曲をつけたとか・・・
曲調が全く違う別の曲でしたっけ・・・
試聴サイトは、なかなかユニークですね。(笑)

「春を待つ手紙」
「直子さん」と「俊一さん」の手紙のやりとりが交互に歌われる、
言ってみれば、「木綿のハンカチーフ」の拓郎さん版(?)でしょうかね。(苦笑)
なんともせつない歌詞、メロディーが泣かせますね・・・
♪きずつくことに慣れてはいないけど ましてや他人など傷つけられましょか(直子より)・・・ 

「春の風が吹いていたら」
おっしゃるとおり、最初の奥さんとの唯一無二のデュエットソングでしたね。
たぶん削除された画像サイトかと思われますが、“シンシア”とのデュエットも
有るようですね。(画像は静止画、音声も“おけいさん”のようですが・・・)

「春になれば」
軽快なリズムに、間奏のギターもいい感じですね。
やっぱり、拓郎サンらしい曲ですねぇ~・・・(笑)

「春よ、来い」
ユーミンの曲が最近では(?)有名ですが、こちらも健在なり・・・(笑)

すみません、スペースの都合上、お礼が“尻切れトンボ”状態になってしまいました。(苦笑)

なるほど、ご自身が大の拓郎さんファンゆえに「拓郎さんがらみで」
ご紹介いただいた曲の数々、興味深く、当時を懐かしみながら拝見しました。
早々のご回答、改めて感謝です。
有難うございました。(2009/04/12 日 15:44)

投稿日時 - 2009-04-12 15:44:20

ANo.4

カモンカモンカモンカモン
ほらね春が来た、ほらね春が来た、
私たちの町も衣がえね~ ♪
http://www.jtw.zaq.ne.jp/animesong/tu/tonchinkan/horane.html

後ろ髪ひかれ隊(工藤静香、生稲晃子、斉藤満喜子)の「ほらね春が来た」です。昔、おにゃん子ブームの末期のときに、ちょうどアニメやってて、そのアニメのテーマソングだったんで、今でも覚えているですよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BB%E3%82%89%E3%81%AD%E3%80%81%E6%98%A5%E3%81%8C%E6%9D%A5%E3%81%9F

すみません、ちょっと世代が下の者で~。 笑
でも、考えてみれば、けっこう昔の話ですね。

90年代半ばの 松任谷由美 さんの曲「 春よ来い 」もありますね。

堂本剛氏(244 ENDLI-x、ツヨシエンドリックス)の「Kurikaesu 春」も、日本的で芸術的な作りで、ここ数年の秀作ですよ。だまされたと思って、一度聴いてみてください。
http://www.amazon.co.jp/Kurikaesu-%E6%98%A5-Limited-244-ENDLI-x/dp/B0014J59X4

投稿日時 - 2009-04-10 22:35:42

お礼

こんにちは、ご回答を有難うございます。
都合により、お礼が遅れて申し訳有りません。

参照サイトのご提示を有難うございます。助かります。

♪ほらね春が来た、ほらね春が来た・・・
このアニメは視ていませんでした。(苦笑)
なるほど、アニメの主題歌とはいえ、なかなか凝った曲ですね。
アニメ自体も楽しそうな雰囲気がします。
いかにも春めいて、と言う言葉がピッタリな気もしますが、
知らずに聴いたら、アニメの主題歌とは思えないかも知れません。(笑)

松任谷由美さんの「 春よ来い 」は、これで3票目ですね。
ほかのお礼でも触れましたが、このかた独特の世界ですね。
前奏のピアノから歌に入るところにが・・・なんと言いますか・・・
桜が肩に舞い落ちるような映像的雰囲気が感じられる・・・
歌詞に昔の言葉を使っているためか、古き時代(例えば明治くらい)
が曲の舞台なのかな、言った感想を個人的に持ちます。名曲ですね。

KinKi Kidsの堂本剛さんはソロ活動が多彩ですね。
この曲は聴いたことがありませんでしたけれども、
多くのコメントを読んで、その通りだなぁ、と感じた次第です。
耳馴染みの良い曲、とは、言いえて妙ですね。暫く楽しませていただきます。(笑)

まるほど、これも納得のご回答でした。
早々のご回答、改めて感謝します。
有難うございました。(2009/04/12 日 14:55)

投稿日時 - 2009-04-12 14:55:44

ANo.3

3人そろって春の日に3人そろって
春ラララ(石野真子)


春のうららの隅田川~~~
花(滝廉太郎)

投稿日時 - 2009-04-10 22:35:01

お礼

こんにちは、早々のご回答を有難うございます。
回答者様には、以前お世話になりましたでしょうか?(笑)
都合により、お礼が遅れて申し訳ありません。

石野真子さんの「春ラ!ラ!ラ!」
♪春という字は三人の日と書きます・・・
この曲も、この時期になるとちょくちょく紹介されますが、
歌詞が強烈だという事は、間違いないところでしょう。
“元カレ”と“今カレ”を引き合わせよう・・・
結構、無茶苦茶な話に感じます。(苦笑)

滝廉太郎の「花」
♪春のうららの隅田川・・・
明治の西洋音楽黎明期における代表的な音楽家による、
日本人の心のよりどころ、とも言えそうな名曲ですね。
春の隅田川の情景とともに、オールで水面を掻いて川を進んでいく
ボートの様子が描写されていますが、1900年に発表されたので、
曲ができてからもう100年以上経っていますが、今なお
人気が高く色んな場所で演奏されています。

なるほど、よくわかりました。早々のご回答に深く感謝です。
有難うございました。(2009/04/12 日 14:28)

投稿日時 - 2009-04-12 14:28:30

ANo.2

お久しぶりでございます。

多分出るだろうけどユーミンのコレで・・・

お花見は明日「も」します。
寒い日が続いたからか今年は開花時期が長くてその分楽しめますね。

投稿日時 - 2009-04-10 22:25:39

お礼

こんにちは、お久しぶりですね。(笑)
ご復帰後のご活躍拝見しました。なかなかおじゃまできませんで・・・
早々のご回答を有難うございます。お礼が遅れ申し訳ない限りです。

いま、メールを見たら、「削除」がありましたね・・・
せっかくのご提示ながら、かえってお手間を取らせたようで申し訳ない限りです。
(これはご法度でしたか・・・てっきり解禁になったものと思ってましたが・・・)

ユーミンの「春よ、来い」はお二人目ですね。

透明感のある美しい歌詞や、哀愁を帯びたピアノの音色・・・
なんとなく、荒井由実時代に通じるものを感じます。
ただ、歌詞には結構ムツカシイ言葉が使われていますね。

聞いた話ですが、今では中学二年生用の国語の教科書に
この曲の歌詞が掲載されるされているようですね。
作者がどのように春を受け止め、どんな言葉で伝えようとしているか、
ものの見方、感じ方をとらえよう、という事だそうですが、今の中学生たちには、
ユーミンの詩の中に、どんな「春」を感じてくれるのでしょうか・・・

今年は意外に桜が長持ちしましたね。
きのうは全国的にも暖かく、絶好のお花見日和だったそうですが、
ご満喫できましたか?(笑)

なるほど、これも納得のご回答でした。
早々のご回答、改めて感謝です。
有難うございました。(2009/04/12 日 14:01)

投稿日時 - 2009-04-12 14:01:16

ANo.1

季節が、春めいてくると、洗濯物干しながら知らず知らず口ずさんでいます。

♪キャンディーズの「もうすぐ春ですね」
♪ユーミンの「春よ、来い」

この時期になると、日本の桜の風景が恋しくなります。

投稿日時 - 2009-04-10 22:25:10

お礼

こんにちは、早々のご回答を有難うございます。
都合により、お礼が遅れて申し訳ありません。

キャンディーズの「春一番」
♪もうすぐ春ですねえ、ちょっと気どってみませんか・・・
この曲は、いまさら説明も不要感じるくらいの大ヒット曲ですね。
キャンディーズと言えば、まずこの曲が浮かんでくるかもしれません。
いまでも春になると、この曲がTVや街角のあちこちで聴く事ができるので、
世代を超えた「春の唄」としての認知されているように感じます。
いやはや、それにしても懐かしい・・・(笑)

松任谷由実さんの「春よ、来い」
♪春よ 遠き春よ 瞼閉じればそこに・・・
この曲も説明は不要でしょうね。
しかし、「キャンディーズの『♪もうすぐ春ですねぇ~』」の明るさに
比べると、その「重さ」が・・・
何より、ムツカシイ言葉が踊っています。(苦笑)
ユーミンにしかできない不思議なメロディーと歌詞、と言えばそれまでですが・・・

回答者様は、洗濯物を干しながら知らず知らず口ずさんでらっしゃる、
との事ですが、なるほど、お気に入りの曲なんですね。(笑)

なるほど、良くわかりました。早々のご回答、深く感謝します。
有難うございました。(2009/04/12 日 13:34)

投稿日時 - 2009-04-12 13:34:24

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