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野球のアウト/セーフの判定基準について

プロ野球中継をみていていつも思うことがあります。
例えば打者が内野ゴロを転がし、一塁を駆け抜けてぎりぎりセーフと言った場面の場合です。
打者は一塁ベースを通り過ぎ、外野の方まで走っていっています。
このとき、ベースから離れた打者(ランナー)にタッチすればアウトになると思うのですが、そういった場面を見たことがありません。
これはなぜなのでしょう。普通ならベースから離れているときにタッチすればアウトなのに。
ご存じの方、ご教示願います。よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-04-11 17:51:36

QNo.4871061

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

 
1塁を通過した後にファールゾーンにいるならアウトにはなりません。
フェアゾーンに立ってればタッチでアウトになります。

 

投稿日時 - 2009-04-11 17:54:03

お礼

ご回答ありがとうございます。
そういったルールがあると言うことですね。おかげさまで納得できました。

投稿日時 - 2009-04-11 20:10:55

ANo.1

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回答(2)

ANo.2

>打者は一塁ベースを通り過ぎ

もし一塁できっちり止まらなければいけなくなってしまうと、バッターランナーは減速しなければならないわけです。

そうすると内野手の肩とバッターランナーの足のスピード争いという図式が守備側に圧倒的に有利なものになり、味気なくなってしまいます。

これをセーフにするルールがあるからこそ、セーフティバントや内野安打に見せ場ができ、イチロー選手のプレイスタイルが成り立つわけです。

投稿日時 - 2009-04-11 19:33:49

お礼

ご回答ありがとうございます。
減速しなくても、スライディングすればいいのではないでしょうか。
それにそのような理由なら、なぜバッティング時だけ?とか、二塁や三塁はどうなの?と言うことにもなりませんか?

投稿日時 - 2009-04-11 20:14:32

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