こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

郵政総合職か国家公務員2種か。

現在民間の就職活動が終わって、日本郵政グループの総合職に内定をいただきました。

しかし、職務内容がまだよくわからないことや、将来の収入など、どうしても公務員である国家2種に入った場合と比べてしまいます。

国家2種では人事院が第一志望です。国家1種はもともと目指していなかったのでここでは除いてます。

聞いた話によると、郵政総合職は、幹部候補としての採用&そのためのキャリアアップをするので元国家1種くらいに裁量ある仕事ができる。若くして管理職になれる。初任給22万ちょい。激務だが残業代を含めると30代で年収が500万を超えるといったいい面を聞くのですが、なにぶんもう公務員ではないのでどうなるのかはわかりません。

国家2種はというと、給料は低いかわりにちょっとやそっとじゃ解雇されない。若い国家1種に指図される。給料がなかなか上がらない。初任給17万。

どちらにもいい部分があって凄く迷うのですが、もし皆さんならキャリア?の郵政総合職と、ノンキャリアの国家2種とどちらを選びますか??

その他メリット・デメリットなどもお聞かせいただければ嬉しいです。

投稿日時 - 2009-04-18 13:09:43

QNo.4888979

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

その2つなら国家2種がいいと思います。

キャリアと違って転勤も少ないし、

アタマの良い人の命令を聞くほうが、

学ぶことが多くていいですよ。

郵政の場合、今は良くても、

入ったあとで色々でてくるでしょう。

NTTが参考になると思います。

NTTの場合、ITブームの追い風があってのことなので、

要警戒だと思います。

投稿日時 - 2009-04-20 19:41:48

お礼

なかなか実態もわからない2つですし、簡単には比較できないみたいですね。ご解答ありがとうございました!

投稿日時 - 2009-04-22 12:54:57

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(1)

あなたにオススメの質問