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このthoughとitはどういう風に捉えれば・・・?

There are times when the sea is nearly still , though no doubt even when it looks like glass there are waves in it too small for us to see.
「」

『・・・, though no doubt even・・・』
の部分のthoughの意味はどういう意味ですか?
コンマで切れているので「けれども~」ではないと思い、
辞書を見てみると「たとえ~でも」もあてはまりそうですし、
見た事がない用法ですが「最も~だが」の意味もあてはまりそうです

『・・・there are waves in it too small for us to see.』
の英文の構造がよく掴めなくて、
itはinの目的語だとして、後ろの『too~』がどう掛かっているのか分かりません
too~to構文なのは分かっているのですが・・・
too以降が副詞としてareに掛かっているのですか?
itとsmallの「名詞←形容詞」の関係の間にtoo~toが入ったと考えるのですか?
よく分かりません・・・

投稿日時 - 2009-04-22 21:44:36

QNo.4901173

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回答(1)

ANo.1

There are times when the sea is nearly still , though no doubt even when it looks like glass there are waves in it too small for us to see.

There are times when the sea is nearly still.
(海がなぎのときがある)
But it is no doubt even when it looks like glass (flat face),
there are waves in it(=the sea) (which is) too small for us to see.
という感じで書き換えて理解するといいかもしれません。
Though,though は、日本人には分かり難い言葉だと思います。恐らく直訳はできないか、しても、ぴんとこないのではないでしょうか?
ほとんど、butに近い感じなのですが、文の最後につけて、「~なんだけどね(よくわかんない)」のようなニュアンスで使っています。
蛇足みたいなときに、使うことも多いです。

投稿日時 - 2009-04-22 22:13:57