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解決済みの質問

緊急!損害賠償を請求できるでしょうか?

Web制作会社にホームページの作成を依頼しました。

サイトで集客ができないため修正依頼をしました。
修正が終わり確認をしたらぶっとびました。

・ヘッダー画像のデザインを勝手に修正!

・メルマガの文言を勝手に削除!

・上部ボタンの文言を勝手に修正!
  (担当者が勝手に文言を変える)

苦情を入れると、
「あんたが修正範囲を大幅に超えてるのが悪い!」
逆切れされてしまいました。
逆切れしながらも笑っていました。

意味がわりません・・・

お願いしていないところを勝手にグチャグチャ
にされたのできちっとやるように依頼しました。

すると

・ヘッダーコピーの色を赤にしてくれと
言ったのにオレンジにされた。
指摘すると青のデザインの上に赤を記述すると
オレンジ色になってしまうという理屈!

・テキストの文章を勝手に変えた。

・上部ボタンを勝手に緑色にされた

・会社概要をお問い合わせの内容に勝手に変えられた。

また違う箇所を勝手にいじられた。
もう話しになりません!
会社のトップを出せと言いましたが、私が担当ですの一点張り。

担当者は感情的でクライアントをナメてます。
感情的過ぎて会話になりません。

修正依頼したら、サイトをメチャクチャに
するので修正依頼もできません。
もう精神的にも疲れてきました・・・

月の修正範囲が多い私が全て悪いそうです。
なのでこのような仕打ちを受けてると思います。
担当者は全く反省しておりません。

これでは会社の信用がガタ落ち。
こんな悪徳対応とは契約時に聞いてなかった。
想像を超える損害です。

ありえない損害です!

私は絶対に許せません!!
このような場合はどうすればいいのでしょうか?
私は損害賠償できるでしょうか?

よろしくお願い致します。

投稿日時 - 2009-05-18 19:03:05

QNo.4969851

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

損害賠償の請求と簡単にいいますが、ご質問者の損害はいかほどですか?

許さないからいくら請求する!と声を荒げても誰も見向きしません。

たとえば、そのHP製作会社は信用ならないので、別の所へHPの修正依頼をした。その分は本来必要のない費用だから、もとのHP製作会社への費用支払いは無駄であり、その分請求するというのが損害賠償請求というものです。

ご質問者もご自分で書かれている通り、なめられているんです。
私なら金払ってHP作成を依頼しているのですから、自分の意図と違うことをする担当者がいればとことんクレーム入れます。
担当者が応じないのであれば会社まで出向きます。

投稿日時 - 2009-05-18 23:03:32

補足

たとえば、そのHP製作会社は信用ならないので、別の所へHPの修正依頼をした。その分は本来必要のない費用だから、もとのHP製作会社への費用支払いは無駄であり、その分請求するというのが損害賠償請求というものです。

なるほどですね。

●故意でサイトの文言をいじられた

●一度や二度ではない

●依頼したことを全くやらない

●担当が感情むき出しで会話が成立しない

●トップが雲隠れしている
 (社長は元ホストの25歳・・最近知りました)

●頻繁にやるので精神的苦痛を受けた

これは会社にとって利益ですか?
これは会社にとって損害ですか?

全て事実です。
あなたはどうおもいますか。

これは損害賠償請求に値しないと言えますか?

投稿日時 - 2009-05-19 22:14:35

ANo.5

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回答(5)

ANo.4

貴方と制作会社の契約はいわゆる請負契約になります。
どのような契約内容になっているもでしょうか?
それにより瑕疵修補請求や損害賠償請求の有無が変わってきます。
そこでここでは民法上の原則についてのみ振れておきます。
まず、請負人の担保責任を当然に請求できます。すなわち仕事の目的物に瑕疵があるときは注文者は請負人に対し相当の期限を定めて瑕疵の修補を請求できます(民法634条1項本文)。
ただし相手方から修補が重要でなくかつ過分の費用を要するとの反証が認められた場合は請求は棄却されます(同条1項但し書き)。
加えて、瑕疵が注文者の指示によるとの反証が認められた場合も請求は棄却されてしまいます(636条)
さらに別途瑕疵の修補に代えまたはそれとともに損害賠償の請求も可能です
(同条2項)。損害賠償額は契約が完全に履行されれば得られたであろう利益となります。
さらに契約の目的が達せられない場合は解除する事もできます(635条本文)。
もっともこの場合も先ほどの反証が出され採用された場合は認められません。
これらは請負契約上認められるものであり制作者たる債務者の帰責性(故意、過失の証明)は不要です。担保責任として当然に認められます。
ただし個別の契約を交しており、当該担保責任を排除する特約があればそちらが優先してしまいます。

投稿日時 - 2009-05-18 19:49:53

補足

私は修正範囲を若干超えた作業を
Web製作会社に発注しました。
Web製作会社は受注しました。

ここでWeb製作会社は修正範囲が超えている
なら私に何らかのアクションを起こしたはず。

私と連絡を取らずに引き受けたということは
制作会社が合意したと捉えることができますよね。
今回はそれが無かったということです。

しかし、確認や連絡の有無はともかく、受注したなら
きちっとやるのが普通ですよね。

弁護士に依頼する前にお聞きします。
損害賠償を請求して一ヶ月おおよそ売り上げる金額が払われる
のは理解できますがホームページで全く集客できていなかった
場合はどうなるのでしょうか?

投稿日時 - 2009-05-19 21:58:49

ANo.3

早急な対応が必要ならば、まずWebサイトのソース一式を、文面変更される前のバックアップデータも含めて渡すように請求し、別のWeb制作会社で会社のホームページを正常化させましょう。
(お怒りはごもっともですが、会社の被害を止めないことにはジリ貧です)

続いて契約の内容から、「月の範囲を超えた修正要望」がどこに当たるのか、確認をしてみてください。
Webサイトに詳しい方に見ていただき、向こうの言い分である作業量が妥当か、また注文にない文言の変更をWeb製作会社に許可を与えているかどうか、を精査することです。

上記2点が満たされていなければ十分訴訟も可能ですし、相手先の評判にもダメージがくるかもしれないとなれば真摯な話し合いが持てるかと思います。(法には明るくないもので、漠然とした記載ですみません)

中には質問者様のように詳しくない方であることをいいようにする悪い業者もいますし、私もこういった対応には怒りを覚えます。
応援のみで心苦しくありますが、どうか良い解決ができることを願っております。

投稿日時 - 2009-05-18 19:36:44

ANo.2

請け負いですか?派遣ですか?
きちんと書面で指示は出しましたか?
もしきちんとした指示を出して請け負い契約を結んでいたら当然、それは検収できないだけですよね?
また、WEBとはいってもプログラムの一種と考えれば瑕疵はあるはずです。

派遣の場合はきちんと監督していなかったあなたが悪いのではないでしょうか?

実際に損害賠償なんかの話になると、法律がどうなっていようと最終的にはどうなるかは裁判してみないとわかりません。

それにしても、相手先の責任者と話もできないような会社なんてあるんですか?それとも個人会社でその人が無限責任を持っているんでしょうか?

投稿日時 - 2009-05-18 19:26:33

ANo.1

バックアップデータを使って元に戻すのがよろしいのではないでしょうか?

投稿日時 - 2009-05-18 19:06:22

お礼

時間と技術がありません。

私は真剣に悩んでます。
専門家のかた、弱者を助けてください!

投稿日時 - 2009-05-18 19:14:14

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