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締切り済みの質問

独身で働き続ける女性は不利になるのでしょうか?

私は独身で、厚生年金の被保険者です。

よく、自分より年配の女性の方々に「結婚して子供を産んでも、厚生年金の被保険者で働いていたほうがいい。国民年金だけでは微々たるもの」と話をされます。

しかし、生涯賃金に対してもらえる年金は、勤務年数が少ないままサラリーマンの専業主婦になった方が年金が貰える割合が高いということも聞きました。これは事実でしょうか?

それぞれの人生ということは解かっていますが…正直、自分も含め、独身のまま、女性が懸命に働くということが馬鹿らしく感じます。

愚痴も含んですみませんが、詳しい方、宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2009-06-13 17:10:16

QNo.5040793

困ってます

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回答(3)

ANo.3

日本の法律は、日本国の永続と日本人の幸せを願って
作られたものだと考えてよいでしょう。
そして、そこには国民は夫婦となり子供を作って新しい
国民とすることを是とした道徳体系があります。
それに対して女性が、結婚せずに子供も作らない
生き方は、日本国の永続に対する貢献が低いのでは
ないでしょうか?
ですから、その生き方を禁止するまではしないものの
多少の不利は我慢してもらわなければ・・ということ
じゃないかと思います。
別の言い方をすれば、国民の意思として正規の手続き
で作られた法律は、女性は結婚して子供を作って欲しい
と願っているのではないでしょうか?

投稿日時 - 2009-06-13 17:25:04

お礼

ありがとうございます。参考になりました。

投稿日時 - 2009-06-13 17:53:15

ANo.2

配偶者に扶養されている国民年金3号被保険者は、保険料負担がないのに基礎年金(月6万)はもらえる、見かけのもらえる割合が高いだけです。

投稿日時 - 2009-06-13 17:22:50

お礼

ありがとうございます。参考になりました。

投稿日時 - 2009-06-13 17:52:29

ANo.1

負担した分だけ年金支給額は多くなります。専業主婦が高いということはありません。

投稿日時 - 2009-06-13 17:16:38

お礼

ありがとうございます。参考になりました。

投稿日時 - 2009-06-13 17:51:52

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