こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

ホールソー使用時に板が飛ぶ

DIYまったくの初心者です。
電動ドリルに取り付けて使う穴あけノコ(ホールソー?)を使って、
300mm×100mm・10mm厚の板に、直径5センチの円を開けたいのですが、
ホールソーの刃が板に触れた途端、板がぶっ飛びそうになります。
板を何かにしっかり固定して使うものなのでしょうが、
専門の固定用道具?はありません。
このような場合、ホールソーのみでは穴あけは不可能なのですか?
それとも、使い方が間違ってるのでしょうか?

(説明書通りにセットはしております。衣装ケースに20mmの穴を開けたときは上手に開けれたのですが…)

投稿日時 - 2009-06-24 11:33:45

QNo.5070446

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

どういうふうに板を保持して穴を開けているのでしょうか。

板をそれなりの力で保持をしないと、暴れて危ないです。

ブロックか何かの間に板を渡して、穴が空く場所だけは宙に浮く様な感じにおいて、その板の上に片膝のっけて荷重をかけて穴を開ける・・・ってな感じで私ならやりますが。

あと、ホールソーの真ん中には大抵通常のドリルが着いていて最初のガイド穴を開ける様になっていると思いますが、そこからホール草本大概tani接するときは最初はそーっと擦るぐらいの当て方で様子を見ながら力を入れていかないと、板と刃がが噛んでしまい暴れる原因となりますね、

投稿日時 - 2009-06-24 11:49:53

お礼

レンガとレンガの間に板を橋渡しして、片足で体重乗せてやってみました。
板も飛ばず、ちゃんと穴が開きました!
ありがとうございました。

投稿日時 - 2009-06-24 11:55:54

このQ&Aは役に立ちましたか?

3人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(4)

ANo.4

たかだか10㎜の板に穴を空けるなら固定は必要でしょう。ホルソーの使い方(本体を回すのだから)から考えても固定するのが普通です。

投稿日時 - 2009-06-24 11:59:00

ANo.3

スミマセン補足です。

300mm程度の板だと膝は載せられませんね。
何も器具がなければ左手で上から押さえつける様に荷重をかけますね。

もちろん、バイス等の固定器具があるに越した事はありません。

また、ホームセンターでそのような作業場所を貸してしてくれるところもありますので、そう言う場所で行う事が一番安全だと思います。

投稿日時 - 2009-06-24 11:52:48

お礼

実は隣にコーナンがあるのですが、そのような場所が(もちろん加工サービスも)ないので困っていました。
今回は足固定でいけましたが、固定器具をさっそく揃えておきます。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2009-06-24 12:00:00

ANo.1

URD

どんな工作でも、被加工物をしっかり固定するのは基本中の基本です

指の二本三本、片眼の視力なんぞなくなってもいい、というのでもなければ
ホームセンターに行って固定金物を買ってきましょう。

投稿日時 - 2009-06-24 11:44:49

お礼

確かに、危ないですよね…
今回は足で固定したらなんとかいけましたが、今後のために
さっそくホームセンターいってきます。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2009-06-24 11:57:31

あなたにオススメの質問