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日本各地の可能蒸発散量と降水量

日本海側沿岸の(例えば)新潟、太平洋側沿岸の和歌山、群馬などの海がない地域では、可能蒸発散量と降水量がどのような要因により変動するのでしょうか。
降水量は太平洋側が多いのですが、蒸発散量について違いがはっきりとみられません。
これは、日本全体の地形が急峻であるので海面に流れてしまうということでよろしいでしょうか。

どなたかよろしくお願い致します。

投稿日時 - 2009-07-07 15:25:01

QNo.5105933

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

可能蒸発散量を変動させる要因などは、専門書をちょっと探せば、簡単に見つかります。
「地形が急峻であるので海面に流れてしまう」という考えの根拠がどこから来たのか、全く分かりませんが、水が流れてしまって蒸発散が制限されるというお考えであれば、間違いでしょう。日本では水不足が蒸発散を制限することは、一般にないはずです。

投稿日時 - 2009-07-07 21:28:20

ANo.1

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回答(1)

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