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解決済みの質問

リカバリー領域を利用して購入当初の状態に戻す方法ありますか?

MSIのノートPC「EX310」を使用しています。OSはwindows vista home preminumなのですが、windows7RC版を上書きインストールしてしまい、リカバリーDVDを作成していなかったので購入当初の状態に戻せなくなってしまいました。購入当初にあったMSI Burn Recovery(リカバリー作成ツール)はWin7上書きによりなくなってしまっていて、起動時にF3キーを連打することにより行うリカバリーもできません。しかし、リカバリー領域(EISA構成)は残っているのでこの領域をうまく使ってどうにか購入当初の状態に戻せないものか日々試行錯誤を繰り返し悩んでいる状態です。現在はリカバリー領域はそのままで、OSはwin7から手持ちのwin vista home basicをインストールした状態にしてあります。

安易な考えかもしれませんが、リカバリー領域を利用して、ツールやF3キーを使わなくてもリカバリーディスクを作成できたり、リカバリー領域がアクティブなOSとなって起動してくれれば購入当初に戻せそうな感じがするのですが… 経験者の方いらっしゃいましたらどうかいい方法を教えてください。この際、いろいろな方法に挑戦してみたいと考えておりますのでよろしくお願い致します。

投稿日時 - 2009-07-12 02:53:52

QNo.5118442

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

メーカーへの確認ありがとうございました。
もしかしたら、私は難しく考えすぎてないのか?
もっと単純でいいのじゃないか、
成功した方法から少し変えてみればいいのかも。

とりあえず、Vistaのインストールディスクから『修復』で『コマンドプロンプト』の画面を出して、
notepad
と入力して『Enter』を押してください。

ノートパッドの画面が開いたら、
『ファイル』から『開く』をクリックします。
左の『コンピューター』をクリックして、
表示されるデバイスの中で、光学ドライブ、Xドライブ、Cドライブ、Dドライブ以外にドライブ、あるいはパーティションが表示されますか?

もし表示されたら、そいつをクリックして開きます。
『ファイル』から『すべてのファイル』をクリックします。
表示されたファイルやフォルダーがリカバリー領域のものなら、『RECOVERYMANAGER.exe』を管理者として実行してみてください。
で、100%で画面が消えたら、ノートパッドを閉じて、
exitと入力し、コマンド画面を閉じます。
再起動をクリックし、PCを再起動します。
そのとき『F3』は押さずに起動してみてください。

もし、光学ドライブ、Xドライブ、Cドライブ、Dドライブしか表示されなかったら、ノートパッドを閉じて
bcdedit /export c:\BCD Backup (\=『ろ』キーです。)
で『Enter』キーを押す。
c:
で『Enter』キーを押す。
cd boot
で『Enter』キーを押す。
attrib bcd -s -h -r
で『Enter』キーを押す。
ren c:\boot\bcd bcd.old
で『Enter』キーを押す。
bootrec /RebuildBcd
で『Enter』キーを押す。
これで、BCDストアの再構築ができるはずです。
完了したら
exitと入力し、コマンド画面を閉じます。
再起動して、『コンピュータ』の表示と『ディスクの管理画面』の表示がどうなっているか教えてください。

投稿日時 - 2009-07-28 18:39:15

補足

ご回答ありがとうございました。
bubu9さんの手法、ズバリ的中しました!!

Vistaのインストールディスクから『修復』で『コマンドプロンプト』の画面を出して、
notepadと入力して『Enter』を押し、ノートパッドの画面が開いたら、
『ファイル』から『開く』をクリックします。
左の『コンピューター』をクリックして、
表示されるデバイスの中にIドライブ(WINRE)がありましたので、WINREの『RECOVERYMANAGER.exe』を管理者として実行、100%で画面が消えたら、F3キーを押さないで、再起動したところ、自動的にvistaセットアップ画面が表示されて、OSインストール開始。
何度か再起動してデスクトップ画面になったとき、「コンピューター」
をクリックしてハードディスクの一覧を見てみると、Iドライブ(WINRE)は消滅しておりました。続いて「ディスクの管理」で確認したところ、Iドライブはもちろん存在はなく、EISA構成のリカバリー領域がありました。この容量の空きは今回も100%空きになっているのですが…EISA構成だから100%空きで良いのですかね??

とりあえず見えていたIドライブ(WINRE)は表示されなくなりましたので、良かったです。本当にありがとうございました。

あとはMSI Burn Recoveryですよね…
リカバリーディスクの作成は何度チャレンジしても「作成は失敗しました、再実行してください」とエラーになってしまいます。

以上ご報告です。
とりあえずまた、ご回答をお待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-28 19:59:30

ANo.72

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回答(90)

ANo.90

chibitan1さん、こんにちは。
Vistaのインストールディスクから『RECOVERYMANAGER.exe』を実行して、できた『RE_DRIVE』フォルダーをCドライブに展開された『Windows』フォルダーに貼り付けた後、再起動してみるってのはやってみられましたか?
もしやっておられなかったら、それだけ確認してもらえないでしょうか。

chibitan1さん、私にとっても、あなたの質問は大変意味あるものでした。
あなたの前にも、何人かの方にリカバリーエリアからの復活をアドバイスしていましたが、私の力が及ばず、リカバリーできる所までいたりませんでした。

今回、こうして曲りなりにリカバリーできた事は私にとっても大変うれしいことです。

それも、Chibitan1さんがあきらめず、要所要所でヒントとなることを書いていただいたおかげです。
あなたは充分ご自分で考えていかれました。
この質問と、あなたのことは、私にとって本当に誇りに思います。
本当に感謝します。

このサイトに感謝します。
この質問で活躍したフリーソフトに感謝します。
ubuntuの日本語フォーラムの皆さんにも感謝します。

ありがとうございました。

投稿日時 - 2009-08-02 19:00:19

補足

ありがとうございます。

Vistaのインストールディスクから『RECOVERYMANAGER.exe』を実行して、できた『RE_DRIVE』フォルダーをCドライブに展開された『Windows』フォルダーに貼り付けた後の再起動後にリカバリーディスクの作成も試してみたのですが、失敗の再実行に終わりました。

投稿日時 - 2009-08-02 21:04:31

お礼

「最高のチーム」とのお言葉、有難うございます。私にはもったいないお言葉です…。
ですが、その言葉・・・正直涙が出るほどにうれしいです。

PC環境が回復したのはもちろん嬉しい限りですが、bubu9さんと一緒に作業させていただいたこの約半月以上の間は、私にとっての一大行事でして、生涯忘れることなく心に残ることと思います。

正直なところ最初はあまり期待をしないで、このサイトに投稿させていただきました。もちろん、私もネット環境下ですから同じ状況で困っている人の記事はこのサイト内でたくさん拝見しておりましたが、私の状況に近い事例はあっても使用しているPCが違うので適切なアドバイスを得られるのは難しいであろうと…。
サイト上に質問する前に、私の状況に近い他の方の多くの質問に対し、適切かつ親切にわかりやすくアドバイスしていらっしゃる方を見つけました…。それは貴殿です。この方なら私の困った状況に対して何らかのアドバイスをいただけるに違いない!!いや、解決できる方はこの方しかいない!!この方に全てを委ねよう」ただ、私の質問が目に入ってアドバイスに来ていただけるだろうか?!
「来てくれ~bubu9さん!!私の質問にどうか気づいて下さい…」
bubu9さんの第一番目のアドバイスをいただいた時、
「あ~救われた!!」と正直思いました。

私は運がついてます。
この事例はメーカーでないければ直せないでしょう。不可能に等しいことを直してしまったのですからね。
貴殿のような経験豊富な最高のパートナーと巡り会えて、一緒に作業させていただき、いろいろな知識、手法も授かりました。
『RECOVERYMANAGER.exe』、『ubuntu』、『vistaインストールディスク』がある限り、リカバリーは安心して何度も行うことができます。リカバリーの度に貴殿とこの一連の対話を思い出すことでしょう。

このことは生涯忘れることはありません。
長くなりましたが、本当に有難うございました。
これからもbubu9さんのご活躍を祈ると同時に応援しております。

投稿日時 - 2009-08-02 21:38:25

ANo.89

chibitan1さん了解しました。

リカバリー領域内に出来た『RE_DRIVE』フォルダーをCドライブの『Windows』フォルダーに入れて、リカバリーディスクが作成できるか確認してください。

もしできなければ、Cドライブ直下に『RE_DRIVE』フォルダーを貼り付けてみて、リカバリーディスクが出来るか確認してみてください。

もしかしたら、リカバリー時、Cドライブに『RE_DRIVE』フォルダーを作らなければいけないのに、直接『RECOVERYMANAGER.exe』を実行しているため、リカバリー領域に『RE_DRIVE』が出来ているかもしれません。

実は、私もそろそろ限界かなと考えていました。
現実的にVistaのリカバリーが出来ておられるので、不具合がないか使っていってもらうようにアドバイスしようと思っていたところです。

ただ、『RE_DRIVE』フォルダーが引っかかります。
今は"D"で対処してもらってますが、"F"ならどうかとか確認してないので
あと、『RE_DRIVE』フォルダーが出来た時点で、Cドライブの『Windows』フォルダーに、『RE_DRIVE』フォルダーをコピーして再起動したらどうなるか
そのあたりに的を絞ってやってみてだめなら、HDDの丸ごとバックアップしたイメージをリカバリーイメージとしましょうか。

私のわがままになってしまいましたが、chibitan1さんが了解していただけるなら、以上のことを確認させてもらえますか?

もうこれ以上はよいと考えられるのであれば、それでよいと思います。
私たちは、ホンとよくがんばりました。
chibitan1さんの情報と熱意でここまでこれました。
私たちは最高のチームです。

投稿日時 - 2009-08-02 07:23:59

補足

ご回答ありがとうございました。
bubu9さんの手法によりまた一歩前進しました!!

まず、リカバリー領域内に出来た『RE_DRIVE』フォルダーをCドライブの『Windows』フォルダーに入れて、リカバリーディスクが作成できるか確認したところ、
前回までは「作成するには「次へ」をクリックしてください」と表示後に、すぐに次の画面で、「作成が失敗しました。再実行してください」
となっていたのですが、
今回は、その次の「作成オプション」画面まで進ませることができ、スタート直後の進行状況を表すバーが出たその一瞬で、「MSI Burn Recoveryは動作を停止しました」とのエラーで終了です。

まだ何かのファイルが足りないのでしょうかね…。
試しにリカバリー領域内の『recoverycd_iso』フォルダもコピーして
『RE_DRIVE』フォルダーに貼り付けて実行してみたのですが状況はかわりませんでした。
また、Cドライブ直下に『RE_DRIVE』を貼り付けて、『Windows』フォルダーに貼り付けた、『RE_DRIVE』を削除して、リカバリーディスクの作成を実行したところ、当初のように作成オプション画面までいかず、すぐに作成失敗、再実行となることから、『RE_DRIVE』は『Windows』内になくてはいけないようです…

また、『RECOVERYMANAGER.exe』を終了後の自動的に立ち上がるコマンドで、今はディレクトリの"D"でやっていましたが、ファイルの"F"で試してみました。
Fを選択すると、『RE_DRIVE』内に、recoverycd_isoファイルが一つだけ出来上がります。(サイズ1.8MB)
ただ、この状況でリカバリーディスクの作成を試しても、結果は同じでした。進行状況を表すバーが出たと同時に、動作を停止しましたエラーです。

bubu9さんの言われた、「リカバリー時、Cドライブに『RE_DRIVE』フォルダーを作らなければいけないのに、直接『RECOVERYMANAGER.exe』を実行しているため、リカバリー領域に『RE_DRIVE』が出来ているかもしれません。」はズバリ的中です!!お見事で素晴らしいですよ。
私にはとても思いつきません。。。

bubu9さん、今まで長い間貴重なアドバイスをいただき本当にありがとうございました。自分のPCですから私が頑張るのは当然のことでして、明らかなる他人事を自分のことのように、親身になって考えていただき、その誠意と熱意に感謝申し上げます。

この質問については締め切りをさせていただきます。最後にお礼欄におきまして、今までの感想と多大なるお礼を総括的に述べさせていただきます。ここは補足欄ですので、控えさせていだだきます。

投稿日時 - 2009-08-02 16:21:06

ANo.88

chibitan1さん、テストお疲れ様です。

chibitan1さん、もしかしてすごいことを発見されたかも。
>>、「windows \ RE_DRIVE \ Recovery は受け側のファイル名ですか、またはディレクトリ名ですか(F=ファイル、D=ディレクトリ)?」とコマンド上で質問されます。今まではとりあえずDを選択して、新しく出来上がるフォルダ(『Recovery』内に『Windows』フォルダが新しくできて、その中にまた『RE_DRIVE』フォルダが作成される)削除していたのですが、よく確認してみると、この中にさらに、リカバリー領域内の『Recovery』内のフォルダとファイルの全く同じものがコピーされているのです。

リカバリー後のCドライブの『Windows』フォルダーを開いてみてください。
『RE_DRIVE』というフォルダーはありませんか?

再度、ubuntで起動して、Cドライブを削除し、新しくパーティションを作成し、そのパーティションを"boot"に設定して、Vistaインストールディスクでリカバリーをかけます。
『RE_DRIVE』というフォルダーができたら、削除せず、USBHDDかUSBメモリを接続して新しく出来た『RE_DRIVE』をコピーします。
『RE_DRIVE』を右クリックして『コピー』をクリック、
『コンピュータ』をクリックしてUSBHDDかUSBメモリをクリックして開き、右クリックで『貼り付け』します。

いったんPCをシャットダウンし、USBHDDかUSBメモリを取り外します。
再起動して、リカバリー完了するか確認してみてください。

投稿日時 - 2009-08-02 04:53:16

補足

ご回答ありがとうございます。
ubuntで起動して、Cドライブを削除し、新しくパーティションを作成し、そのパーティションを"boot"に設定して、Vistaインストールディスクでリカバリーを実行したあとで、WINREの中身を確認すると、WINRE内の『Recovery』フォルダ内に『Windows』フォルダ、その中に『RE_DRIVE』フォルダが作成されました。今度はこれを削除しないで再起動してリカバリーディスクの作成をトライしたのですが、失敗に終わってしまいます。再起動してF3キーのリカバリーも動作しません。
また、リカバリー後のCドライブ内の『Windows』フォルダーの中には『RE_DRIVE』はありません。WINREの方にはリカバリー後に作成されたのを確認したのですが、Cドライブの方にはないようです。

非常にいいところまで行ってるとは思うのですが…

この件とUSBHDDからの起動をキリのいいところまで試させていただき、
うまくいかないようでしたら、一件落着とさせていただきたく思います。

投稿日時 - 2009-08-02 06:37:23

ANo.87

はい、そうです。
Cドライブの領域は何もなくていいです。
もし、リカバリー領域が"boot"でしたらCドライブになる領域を"boot"にしてやって、再度Vistaのインストールディスクから、『RECOVERYMANAGER.exe』を管理者として実行してみてください。
再起動時、BIOSでHDDを一番目に設定してみてください。

投稿日時 - 2009-08-01 22:39:26

補足

ご回答ありがとうございました。
下のご回答のお礼欄にも書き込みさせていただきましたが、無事にリカバリーはできたのですが、肝心なリカバリーディスクの作成とF3キーからのリカバリーは依然としてできない状態です。

ここまで本当に、私には思いもつかないいろいろな方法をご紹介いただき、本当にありがとうございました。
完全ではないとは言っても、購入当初の状態に戻ったのですから、私の願いは達成されました。本当にbubu9さんのおかげです、ありがとうございました。

一つだけ、気になることがあるのですが、以前から、vistaのインストールディスクから起動させて、リカバリー領域内の『RECOVERYMANAGER.exe』を管理者として実行させると、リカバリーの進行状況を示すバーが現れ、進行にしたがって左から右へと塗りつぶされていくわけですが、どうやらリカバリーが40分で終わるように設計されているようでして、40分でちょうどバーが全て塗りつぶされるようになっているようです。
解せないこととして、40分たっても、どれかのキーを押さなければ画面がいつまでも終了せず、何かキーを押して画面が終了したあと、必ず別のコマンドが立ち上がっており、「windows \ RE_DRIVE \ Recovery は受け側のファイル名ですか、またはディレクトリ名ですか(F=ファイル、D=ディレクトリ)?」とコマンド上で質問されます。今まではとりあえずDを選択して、新しく出来上がるフォルダ(『Recovery』内に『Windows』フォルダが新しくできて、その中にまた『RE_DRIVE』フォルダが作成される)削除していたのですが、よく確認してみると、この中にさらに、リカバリー領域内の『Recovery』内のフォルダとファイルの全く同じものがコピーされているのです。(回答NO54、55の補足と同じ状況です)
このフォルダとファイルが出来上がったあとのリカバリー領域内の、
『Recovery』フォルダの階層図を示すと以下のようです。
『Recovery』
   ├──・・・
   ├──・・・
   ├──『Windows』
        ├──『RE_DRIVE』
              ├──BCDEDITLIST.CMD
              ├──CREATEPARTITION.CMD
              ├──ETFSBOOT.COM
              ├──FORMATCURRENT.CMD
              ├──IMAGEX.EXE
              ├──MAKE.INI
              ├──MULTIPACK.INI
              ├──MULTIRM.INI
              ├──OSCDIMG.EXE
              ├──PARTITIONDEPLOY.DAT
              ├──RECOVERYMANAGER.EXE
              ├──VistaImg2.swm
              ├──VistaImg.swm
              ├──WIMSCRIPT.INI
              ├──WINPESHL.INI

という具合です。
もしかして、このことがリカバリー領域からの、『RECOVERYMANAGER.exe』の実行や、MSI Burn Recoveryの実行に関する失敗に影響を与えているのかと思い、示させていただきました。
わかる範囲で結構です、もし思いあたることがあったらで構いませんのでアドバイスをいただけたらと思います。

投稿日時 - 2009-08-01 22:43:47

お礼

たびたび何度も申し訳けありません。
3番目の方法ですが、私やり方を間違えておりまして大変失礼いたしました。
「リカバリー領域のフォルダーの『RECOVERYCD_ISO』以下のフォルダーやファイルをUSBHDDに貼り付けます、さらにリカバリー領域のフォルダーの『Recovery』フォルダーをUSBHDDに貼り付けます。」の部分で、
USBHDDに貼り付けるべきファイルをなんと。。。USBフラッシュメモリに貼り付けていました。おもいっきりワラってください。

改めて、USBHDDに貼り付けて、BIOSの設定をUSBHDDからの起動に変更したあとで再起動すると、
vistaのインストールCDを挿入した時と同じように、「windows is loading files・・・」と表示され、バーが左から右へと伸びていき、
vistaロゴが現れて、MSI標準の背景画面になって、その真ん中に「MSI Recovery DVD Manager」と表示されました。ところが自然に再起動されてしまい、ずっとその繰り返しです。
非常に惜しいところまで行っている感じがします…。

またアドバイスをいただけたらと思います。

投稿日時 - 2009-08-02 01:22:49

ANo.86

二番目については、
Cドライブにリカバリーイメージファイルが展開されていない、か、Cドライブがアクティブな状態になっていないかだと思います。
三番目については、私も不可解です。USBHDD内に『BOOTMGR』のファイルがあるはずなのに起動しないことはないと思うのですか、

とりあえず二番目については、再度手順を実行してもらい、『BOOTMGR is missing』のエラーが出たら、ubuntuのインストールディスクからubuntuを起動して、上のタスクバーの『場所』をクリックします。

『XX GB のメディア』から、Cドライブの領域のサイズのメディアをクリックします。(ubuntuでは若干少ないサイズで表示されます。)
うまくマウントできればファイルがあるか確認してください。

うまくマウントできなければ、『パーティション・エディタ』を起動して、Cドライブの領域が"boot"になっているか確認します、もしなっていなければ、Cドライブの領域を右クリックし、『フラグの管理』から"boot"のチェックボックスにチェックを入れて、『パーティション・エディタ』を閉じます。

上のタスクバーの電源アイコンから『再起動』をクリックします。
Cドライブのファイルが見れなかった場合は、ubuntuのインストールデスクが排出されてからVistaのインストールディスクを入れます。
『Enter』を押して再起動します。
ubuntuでファイルが確認できていればそのまま『Enter』で再起動して、『BOOTMGR is missing』のエラーが出るか確認してみてください。

Vistaのインストールディスクを入れている場合は『修復』から『スタートアップ修復』は行わず、コマンドプロンプトからノートパッドを立ち上げます。

『ファイル』を開き『コンピュータ』をクリックし、Cドライブのパーティションをクリックします。
『ファイルの種類』を『すべてのファイル』にしてみてファイルが見れたら、ノートパッドを閉じ、コマンドプロンプトで『exit』と入力してコマンドプロンプトを閉じ、再起動します。

『BOOTMGR is missing』のエラーが出るか確認してください。

でエラーが出たら、『Ctrl+Alt+Delete』で再起動し、『F3』キーを連打したらどうなるか確認してみてください、だめなら、そのまま電源ボタンを名が押ししてシャットダウンしておいてください。

今やっているのは、リカバリー領域からどうしたら安定してリカバリーができるのか、と、あわよくば、リカバリーディスクが作成できないかを確認してもらっています。
ただどこまで深追いするかが微妙なところです。

投稿日時 - 2009-08-01 19:32:29

補足

ご回答ありがとうございます。
2番目の方法の確認ですが、
「『リカバリー1』のバックアップイメージから、『リカバリー領域』と『MBRとセクター0』を復元したあと、ubuntuを起動し、パーティション・エディタで未割り当て領域にntfsファイルシステムのパーティションを作成」ということで、復元するのはリカバリー領域のみで、Cドライブは復元せずに、未割り当て領域にntfsパーテーションを作成するだけでいいわけですよね?CドライブのOSなどのファイルは何もなくていいんですよね。
現段階で、『パーティション・エディタ』によると、WINREのフラグがBoot、残り全てがドライブ文字無しのntfsパーティーションです。

投稿日時 - 2009-08-01 19:47:19

お礼

とりあえず、ご指示を読み返し、BootのフラグをWINREから、残り全てがドライブ文字無しのntfsパーティーションの方に変更して、再起動したところ、自動的にvistaセットアップが開始されました!!

リカバリー終了後のデスクトップで、コンピューターからのHDD構成と、ディスクの管理の両方から見て、WINREはEISA構成(隠し領域)となっていました。
ただ、肝心なMSI Burn Recoveryによるリカバリーディスクの作成はまたしても失敗に終わります。再び再起動後のF3キーのリカバリーも動作しない状態です。
ここまでずっと、いろいろな手法を試させていただいても改善されないようならこれに関しては諦めようかなと思っています。

投稿日時 - 2009-08-01 22:42:54

ANo.85

リカバリー完了後、リカバリー領域が可視化されてしまう状態は、やはりおかしいです。
この件は、私ももう一度考えて見ます。
2番目の結果が出たらまた教えてください。

投稿日時 - 2009-08-01 04:48:22

補足

ご回答ありがとうございます。
2番目については、、『RECOVERYMANAGER.exe』を管理者として実行し、100%終了後の再起動で「BOOTMGR is missing」になってしまいます。
3番目についても、ファイル貼り付け後のUSBHDDからの起動で、「BOOTMGR is missing」となります。

投稿日時 - 2009-08-01 06:32:07

ANo.84

chibitan1さん、こんばんわ。
すいません、#82の手順を自分のPCで確認してたら、リカバリーが始まってしまいました。WindowsUPデート中で、今までサブのPCでネットにつなぐことができずにいたので申し訳ないです。
リカバリー領域は隠しとかないとだめみたいですね。
バックアップイメージを書き戻せたら、再度、Vistaのインストールディスクから、『RECOVERYMANAGER.exe』を管理者として実行し、リカバリーができるか確認してください。
リカバリー出来ない場合、最悪そのバックアップイメージをリカバリーイメージにすることになります。

あと確認するとしたら、『リカバリー1』のバックアップイメージから、『リカバリー領域』と『MBRとセクター0』を復元したあと、ubuntuを起動し、パーティション・エディタで未割り当て領域にntfsファイルシステムのパーティションを作成して、Vistaのインストールディスクから、『RECOVERYMANAGER.exe』を管理者として実行し、リカバリーができるか確認。
リカバリー出来たら、リカバリーディスクが作成できるか確認してもらう。
もうひとつ、
リカバリー領域のフォルダーの『RECOVERYCD_ISO』以下のフォルダーやファイルをUSBHDDに貼り付けます、さらにリカバリー領域のフォルダーの『Recovery』フォルダーをUSBHDDに貼り付けます。
『USBHDD』
|__『BOOT』
|__『EFI』
|__『EN-US』
|__『RECOVERY-DVD』
|__『SOURCES
|__『WDS』
|__『BOOTMGR』
|__『DVDRECOVERY1.exe』
|__『DVDRECOVERY2.exe』
|__『DVDRECOVERY3.exe』
|__『EMAGEX.exe』
|__『PARTITIONDEPLOY.DAT』  
|__『PARTITIONDEPLOY.SDAT』
|__『RECOVERY』
こんな感じです。
これで、USBHDDから起動してどうなるか確認するぐらいかな。
一度に全部試さなくていいので、試したことを補足していただけますか。

投稿日時 - 2009-07-31 23:19:41

補足

ご回答ありがとうございます。
何度もbubu9さんのPC環境をこわすことになり、申し訳ないです。

今回教えていただいた方法3つのうちの1番目ですが、Vistaのインストールディスクから、『RECOVERYMANAGER.exe』を管理者として実行し、リカバリーができるか確認したところ、100%終了後の再起動で、F3キーを押すことなく、vistaセットアップが自動的に起動しました。この方法でやれば何度でもvistaセットアップはできるようですね!!
しかし、前回と同じように、リカバリー領域がIドライブとして見える形になってしまっています。「コンピューター」をクリックして、HDDの状態を見てもIドライブ(WINRE)が見えますし、「ディスクの管理」から見てもIドライブ(WINRE)があります。リカバリーすると、リカバリー領域は見えるものになってしまうんでしょうかね…。
MSI Burn Recoveryによるリカバリーディスクの作成は、失敗となってしまいます。

2番目は今から実行し、3番目は明日実行してみます。
結果は両方とも明日中にお答えできると思います。

本当にいろいろとアドバイスをありがとうございます。

投稿日時 - 2009-08-01 03:04:24

ANo.83

ubuntuを立ち下げたときUSBHDDも取り外しておいてください。
その後Vistaのインストールディスクから起動です。

投稿日時 - 2009-07-31 16:00:15

ANo.82

いえいえ、こちらこそ申し訳ないです。
はっきり言って私も手探りの状態なので、『F3』キーからのリカバリーは今後の課題ということで置いておいて。
曲がりなりにもリカバリーができていて、そのイメージコピーも取れているので、もう少し確認していきましょう。

各パーティションを再度新規で作り直して、リカバリーしてみて、リカバリーディスクが作成できるかやってみましょう。

まづ、ubuntuのインストールディスクからubuntuを立ち上げます。
パーティションエディタを起動して、リカバリー領域をいったん削除します。グラフのリカバリー領域を右クリックして『削除』をクリックし『編集』から『すべての操作を適用』で、本当に適用するか聞いてくるので『適用』をクリックします。『すべての操作が無事完了しました』と出たら『閉じる』をクリックします。

つぎに、削除したリカバリー領域にカーソルを合わせ右クリックし、『新規』をクリックします。
『新規パーティションの作成』ウィンドウが開きますので、右側の『種類』の表示が『プライマリパーティション』になっていることを確認します。
その下の『ファイルシステムの項目』で『∧∨』マークをクリックします。ファイルシステムの一覧が出るので、『ntfs』をクリックし、『+追加』をクリックします。
『編集』から『すべての操作を適用』で、本当に適用するか聞いてくるので『適用』をクリックします。『すべての操作が無事完了しました』と出たら『閉じる』をクリックします。

次に、C/Dドライブのパーティションを削除します。
『未アロケート』になっている部分をクリックして、未アロケートになっている部分全部をntfsでパーティションを作ります。
パーティション エディタを閉じます。

USBHDDを取り付けます。
たぶん自動で認識して『disk-ファイル・ブラウザ』のウィンドウが開くと思います。
もし開かなければ、補足してください。

上のタスクバーの『場所』をクリックします。
『XX GB のメディア』から、リカバリー領域のサイズのメディアをクリックします。(ubuntuでは若干少ないサイズで表示されます。)
リカバリー領域が開きます。
USBHDDに保存したリカバリー領域のフォルダーをすべて、リカバリー領域に貼り付けます。(コピー&ペーストの方法はWindowsと同じです。最初のフォルダーをクリックし、『Shift』を押しながら最後のフォルダーをクリックし右クリックで『コピー』、で新規で作ったリカバリー領域で右クリックで『貼り付け』です。)

作業が完了したらubuntuを立ち下げ、Vistaのインストールディスクから『修復』を選びます。
『スタートアップ修復』は『市内』を選び、コマンドプロンプトの画面を立ち上げ、ノートパッドを起動して、『RECOVERYMANAGER.exe』を管理者として実行します。
再起動します。
でどうなるか確認してみてください。
再起動後うまくリカバリーが完了したら、リカバリー領域のパーティションがちゃんと隠し領域になっているか確認して、リカバリーディスクの作成を行ってみてください。
うまくリカバリー出来ない場合は、バックアップイメージで書き戻してください。

投稿日時 - 2009-07-31 15:56:17

補足

ご回答ありがとうございます。
ubuntuでリカバリー領域、C、Dドライブを削除して新規のパーティーション作成、終了したあとにUSBHDDを取り付けたところ、「ボリュームをマウントできません」とエラーメッセージが出まして、
『disk-ファイル・ブラウザ』のウィンドウが出てきません。

すみませんがご回答お願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-31 20:24:51

お礼

たびたびすみません、とりあえず、USBHDDは認識されたようで、USBHDDに保存したリカバリー領域のフォルダーをすべて、リカバリー領域に貼り付けることができました。
ubuntuを終了させて、Vistaのインストールディスク→『修復』→コマンドプロンプト→ノートパッドで、『RECOVERYMANAGER.exe』を管理者として実行したところ、
「The recovery Environment is not nomal System will be restarted」となり、起動できません。

とりあえずまた、バックアップイメージを書き戻します。

投稿日時 - 2009-07-31 21:07:15

ANo.81

了解しました。
イメージが書き戻せたら、一度PCをシャットダウンしてください。
ちょっとやり方を変えなければいけないかもしれません。
また、お昼過ぎに書き込みます。
もし再チャレンジしておられて、同じような結果なら、
そのままの状態で、PCをシャットダウンさせといてください。

投稿日時 - 2009-07-31 04:38:29

補足

ご回答ありがとうございます。
TRUE IMGAEで復元後、もう一度TESK DISKにて、ご指示通りの手順で進めてみたら、今度は『RNTFS』から『A disk read eror occurred BootMGR is missing・・・』までの文字列と一番右端の表示の文字列が、まったく一緒になってしまいました。
前回、一部違っていたのですが、前回TESK DISKを途中で終了させて、BOOTMGR is missingとなり、TRUE IMAGEで復元させてしまったからですかね…。
F3キーからのリカバリーはあきらめます。
再度TRUE IMAGEで復元します。
今日の夜からまた作業ができると思います。
bubu9さんにはご自身のPC環境を犠牲にしてまで、貴重な方法をご教示いただいたのに、活かせることができず残念で、申し訳けないです。

また、ご回答お待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-31 13:42:00

ANo.80

もう一度、手順を確認してもらいながら実行していってもらえませんか。
途中でエラーが出たらエラー内容を教えてください。

投稿日時 - 2009-07-30 23:52:31

補足

すみません、PCをシャットダウンしてて、電源ONにしたら、BOOTMGR is missing になってしまいました。
今からTRUE IMAGE で復元します。

ご迷惑おかけして申し訳けないです。

投稿日時 - 2009-07-31 01:23:44

ANo.79

chibitan1さん、バックアップご苦労様です。
Test DiskのフォルダーをVistaPCのディスクトップ画面に貼り付けして、そこからTest Diskを起動します。
クィックサーチを行います。もし何らかのエラーが出てもとりあえず『Enter』で先に進めるのなら先に進んでみてください。
結果が表示されたら、一番先頭のパーティション(WinRE)に"*"マークがついていることを確認します。"*"マークがついていなければ、キーボードの『←』『→』キーで"*"マークをつけてください。
『Enter』キーを押し『→』キーで『Write』にして『Enter』キーを押します。
『Y』キーを押して『Enter』キーを押します。
つぎに『↓』キーで『Advanced』にして、『Enter』キーを押します。
『Boot』になっていたら、『→』キーで『Dump』にして、『Enter』キーを押します。
オリジナルのブートセクターと、バックアップブートセクターが表示されます。
左から3番目に表示されている部分の一番上は『RNTFS』ではじまり、『↓』キーを押すことで表示が繰り下がっていきます。最後のほうには『A disk read eror occurred BootMGR is missing・・・』と表示されるので『RNTFS』から『A disk read eror occurred BootMGR is missing・・・』までの文字列と一番右端の表示の文字列が、まったく一緒だったり、『RNTFS』や『A disk read eror occurred BootMGR is missing・・・』の文字が無いようであれば、バックアップブートセクタは壊れているので、『F3』キーからのリカバリーはあきらめてください。『Q』キーでTest Diskを終了して、バックアップしたイメージを復元してやってください。『MBRとトラック0』も復元してやってください。

『RNTFS』から『A disk read eror occurred BootMGR is missing・・・』までの文字列と一番右端の表示の文字列が一部分違っている場合は『F3』キーからのリカバリーができる可能性があります。
ただし、先頭の『RNTFS』と最後のほうの『A disk read eror occurred BootMGR is missing・・・』は同じでなければいけません。
『Q』キーを押し、『→』キーで『RebuildBS』にします。
『Enter』キーを押し、『→』キーで『write』にし、『Enter』キーを押します。
『Y』キーを押して『Enter』キーを押します。
再度、『Analyse』にし、クイックサーチを行います。
一番目の候補は、『←』『→』キーで、D_HPFS-NTFS・・・の"D"表示を"P"に変えます。
次に、『T』キーを押して、『↓』キーで『Windows RE(store)』に合わせて『Enter』キーを押します。
27と入力して『Enter』キーを押します。
二番目の候補は、『←』『→』キーで、D_HPFS-NTFS・・・の"D"表示を"*"に変えます。
三番目は何もせず、Enter』キーを押し『→』キーで『Write』にして『Enter』キーを押します。
『Y』キーを押して『Enter』キーを押します。
『Q』キーでTest Diskを終了してPCを再起動します。

メーカーロゴ画面で、『F3』キーをたたいてリカバリーできるか確認してください。エラーが出たら、『Ctrl+Alt+Delete』で再起動し、再度、『F3』キーをたたいてリカバリーできるか確認してください。
もしできなかっても、2回ぐらいは再起動して、『F3』キーをたたいてリカバリーできるか確認してください。
リカバリー出来たらよいですが、これでもリカバリー出来なければ残念ながら、『F3』リカバリーはあきらめてください。

実は、私のほうは、Test Diskで『シリンダーの値が違う』というエラーが出てしまいました。
いろいろいじっているうちにおかしくなったのだと思います。
とりあえず、chibitan1さんのほうが一区切りつくまではこのままで行こうと思います。

投稿日時 - 2009-07-30 22:13:13

補足

ご丁寧にご回答ありがとうございます。

とりあえず、『RNTFS』から『A disk read eror occurred BootMGR is missing・・・』までの文字列と一番右端の表示の文字列が一部分違っているようなのでリカバリーができる可能性があるのですね。
その先の操作で、『RebuildBS』を実行すると、「Search mft」となりまして、終了しても『write』の選択肢が出てきません。ある選択肢は、『Dump』『List』『Quit』です。
この先の手順について教えていただけたらと思います。
よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-30 22:40:05

ANo.78

すみません。態度がでかくなってました。
chibitan1さんがおもうほど、たいした奴じゃないっす。

とりあえず、USBHDDの『リカバリー2』のバックアップイメージを削除して今のHDDを丸ごとバックアップしといてください。
後、USBHDDにコピーしたリカバリーパーティションのフォルダーやファイルたちも、何かわかりやすい名前のフォルダーを作ってその中に入れておいてください。
『リカバリー1』やUSBHDDにコピーしたリカバリーパーティションのフォルダーやファイルたち、そして現在のHDDのバックアップイメージは必ず残して置いてくださいね。

『EASEUS Partition Master』での結果もありがとうございました。
もう少し時間をください。

投稿日時 - 2009-07-29 22:34:44

補足

ご回答ありがとうございました。
バックアップイメージの作成完了しました。

また、ご回答お待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-30 19:42:57

ANo.77

すいません。
>>つぎに、『BurnRecovery』ですが、もしかしたら、リカバリー領域にドライブパス("F")がついているからかもしれません。
てなくて、
>>つぎに、『BurnRecovery』ですが、もしかしたら、リカバリー領域にドライブレター("F")がついているからかもしれません。
ですね。

投稿日時 - 2009-07-29 20:13:57

ANo.76

サポートへの問い合わせありがとうございました。
『MSI リカバリー』で検索していたら、リカバリーディスクからリカバリーすると、F3キーからのリカバリーができなくなるというのを目にしたもので、そうなんですか。
後、『MSI』フォルダーもありがとうございました。
少し考えて見ます。

『F3』キーからのリカバリーですが、
MBRにMSI独自のリカバリー領域からの起動の指示が書いているか、
BCDストアに書かれているか迷っていたのですが、
リカバリーディスクからリカバリーをすると『F3』キーからのリカバリーが効かないのであれば、MBRにリカバリー領域からの起動指示が書いていると考えられます。
chibitan1さんの現在のMBRは、VistaのインストールディスクでMBRの修復をしてもらっているので、(bootrec /fixmbrのコマンドがそうです。)『F3』キーからのリカバリーが効かないのですね。

ただし、MBRというのはバックアップがあり、ntfsフォーマットの場合パーティションの最後にMBRのバックアップが保存されています。
これがもし、MSI独自のMBRのバックアップであれば、『F3』キーからのリカバリーが可能になるかもしれません。
MBRの復活に関しては Test Diskで行えますが、私も一回しか操作していないのでこちらで確認してから手順は書きたいと思います。

つぎに、『BurnRecovery』ですが、もしかしたら、リカバリー領域にドライブパス("F")がついているからかもしれません。
『EASEUS Partition Master』で、リカバリー領域にドライブパスが当てられていたら教えてください。後、Dドライブにドライバーファイルがあったということですが、これを削除してもリカバリーディスクが作れるのかも確認してみてください。

それにしても、私たちって結構すごいことやってますね。メーカーなんかクソ食らえですね。
アドバイスしてるほうなんか、MSIのPCすら持ってないし、chibitan1さんなんか、こんな私を信じてついてきてもらってるし、いまだに回答に対する自信が『参考意見』ですし・・・

あっ八百屋の親父って言っても、近所のスーパーの青果売り場のバイトです。
一番下っ端で馬車馬のように仕事してます。(笑い)
まぁ40代なんでオヤジっちゃオヤジなんですが。

投稿日時 - 2009-07-29 19:29:19

補足

いろいろとご回答ありがとうございます。
いや~メーカーのサポートなんて、ぶっきら棒なものですね~。
bubu9さんはサポートの方でもないのに、自分のパソコンでもないのに自分のことのように、真剣になって積極的に調べてくれますよね!!その心構えがものすごくよく伺えるんです。だから私は信頼して付いて行くのです。
やっぱりここまで来れたのってメーカーサポートの上を行ってますよね?!そう考えると、なぜか気分がいいし、さらにやる気が出てきます。しかし、よくぞここまで無知な私を引っ張ってきてくれましたよ(ワラ
ここまで来たからこそ言うのですが、途中で見捨てられちゃうんじゃないかとドキドキしてました。
メーカーの修理送りにしなくて本当に良かったです。

『EASEUS Partition Master』による、リカバリー領域のドライブパスの件ですが、ドライブ文字は「*」です。

Dドライブのドライバーファイルの件ですが、ドライバーのCDが添付でついてきています。私もこれを所有してますので、削除してもまたこのCDからインストールできるので大丈夫かと思います。

MBR、BCDの件は、私にはその意味からして理解できず、またbubu9さんに丸々お任せしてしまうことになります、本当に申し訳けないです。
どうかよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-29 20:47:02

ANo.75

chibitan1さんこんばんわ。
40スギの八百屋の親父にとって夜中に考え事は禁物でつ
すぐねむくなる・・・ORZ
まず、Cドライブの中の『Program Files』の中の『MSI』フォルダーの中のファイルとフォルダーを書き出してください。
次に、MSIのサポートに、リカバリーディスクを作った後で、再度リカバリーディスクを作成できるか確認してください。
後、『F3』キーからのリカバリーが起動するか(たぶんだめかもしれないが)確認するのと、
Vistaのインストールディスクから修復で、コマンドプロンプトを立ち上げ、ノートパッドを起動して、コンピュータをクリックしたとき『WIN RE』パーティションは表示されるか確認してください。

投稿日時 - 2009-07-29 04:13:38

補足

こんばんわ。
bubu9さんは八百屋さんでしたか、PC会社関係の人かと思っていましたよ。すごい知識あるんですね、すごいです。
ご回答いただけるのは、時間が空いてるときで結構ですよ。私としてはご回答いただけるだけで、感謝しております。

Cドライブの中の『Program Files』の中の『MSI』フォルダーの中のファイルとフォルダーについては以下のようです。
『Program Files』
   ├──『MSI』
       ├──『BurnRecovery』
       │     ├──BurnRecovery.exe
       │     ├──BurnRecovery.pdf
       │
       ├──『MSI Software Install』
             ├──mulLang.ini
             ├──reboot.ini
             ├──SilentSPInstall.exe
             ├──SReboot.exe


MSIのサポートに確認したところ、F3キーからのリカバリーは購入当初の状態に上書き再インストールする方法とのことで、F3リカバリー後であっても何回でもMSI Burn Recoveryによるリカバリーディスクの作成はすることができるそうです。それができないとなると、修理扱いとなるそうです。また、作成したリカバリーディスクによってリカバリーをしてしまうと、F3キーからのリカバリーはもうできない仕組みになっているようです。
これを考えると、問題が発生してリカバリーしなくてはいけなくなった時はF3からするように徹底した方がいいですよね。リカバリーディスクの方は万一、F3からのリカバリーができない場合に備えて保存しておくとした方がいいかもしれないと思っています。

『F3』キーからのリカバリーは相変わらず起動できません。

Vistaのインストールディスク→修復→コマンドプロンプト→ノートパッドを起動して、コンピュータをクリックしたとき『WIN RE』パーティションはFドライブとして確認できます。ファイルやフォルダの中身も見れるようです。

またご回答お待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-29 17:56:09

ANo.74

後、『ディスクの管理画面』でのEISA領域の『空き領域の割合』ですが、私のほうでも100%空きになっています。

投稿日時 - 2009-07-28 21:51:41

補足

そうですか、安心しました。
空き100%っていうと中身ナシかなって思ってしまいました。

投稿日時 - 2009-07-29 00:08:46

ANo.73

とりあえず、かな~り正解にかすってきましたね。
まず、『EASEUS Partition Master』でリカバリー領域のファイルを確認してください。
あと、お決まりの、システムのプロパティ画面で、Vistaのエディションとメーカー名を確認します。Vista Home PreminumeでMSIになってますか?後ライセンスはきちんと認証されていますか?

そのあとは、MSI Burn Recoveryですね。
とりあえず、ディスクトップにそのアイコンがあれば、右クリックして、『プロパティ』をクリックします。(スタートメニューのアイコンとかでもいけます)
リンク先のパスが表示されるので、(リンク先(T)と表示されているところ)パスを補足してください。

ちょっといろいろ考えすぎて回り道しすぎましたね。
すいませんでした。

投稿日時 - 2009-07-28 21:18:52

補足

はい、おかげさまでよくここまで来ました!!
本当にありがとうございます。

『EASEUS Partition Master』でリカバリー領域のファイルを確認したところ、ファイルは以前から見てきているリカバリー領域内のファイルと同じですのでOKです。

VISTAのエディション、メーカー名、ライセンス認証もOKです。

MSI Burn Recoveryのリンク先は以下のようです。
「C : \Program Files \ MSI \ BurnRecovery \~」
アイコンを右クリックすると、いままでは「管理者として実行」というのがリストに出てきたのですが、今回は右クリックのリストにありません…

回り道だなんてとんでもないですよ、いろいろ勉強になりましたし、こういった手順を踏んだからこそここまで来れたのだと思います。

投稿日時 - 2009-07-28 23:01:33

ANo.71

chibitan1さん、おはようございます。
まづ、F3でのリカバリーですが、リカバリーマネージャー画面がいきなり出てリカバリーを始めるのか、OSのロード画面からリカバリー画面へ移るのかメーカーサポートに一度確認してください。

BCDについては、再構築すればいいかもしれませんが、試してもらいたいことがあるのでとりあえずそのままで置いててください。
たぶん、リカバリー領域の『RECOVERYMANAGER.exe』か『windows』フォルダーの中の『system32』の中の『boot』フォルダーに『winload.exe』があれば、それをBCDに書いてやればいいのじゃないかなという気がしています。
とりあえず、メーカーに確認してもらえますか?

投稿日時 - 2009-07-28 07:54:14

補足

こんにちわ、ご回答ありがとうございます。
メーカーサポートに問い合わせしたところ、「リカバリーマネージャーから起動して、OSのセットアップ画面に移る」とのことでした。この説明を聞いた限りでは私の場合も、セットアップ画面でリカバリーが進行したのでおかしくはなかったのかなと思います。
また、F3リカバリーの説明書の図での説明には、進行状況を表すバーが示されているのですが、もしかしたらこれと同じ過程は、USBHDDからリカバリーマネージャーを起動した事前の40分間の処理だったと解釈すれば辻褄が合うような気がします。
本来はF3キーによって、
(1)リカバリーマネージャーの起動から
(2)OSセットアップまで一括して行うところ、USBHDDからリカバリーマネージャーを起動した40分間で(1)が実行され、その後の再起動後のF3キーによって行われたことは、((1)は終了したので)(2)からスタートして行われたということだと思います。私はF3の後にまず(1)と思い込んでいたのに、(2)からスタートしたので不思議に思ってしまったのだと今気付きました。

以下にリカバリー領域内の『windows』フォルダーの中の『system32』の中の『boot』フォルダーの階層図を示します。

『windows』
  ├──『system32』
      ├──『boot』
           ├──『en-US』
           │    ├──winload.exe.mui
           │    ├──winresume.exe.mui
           │
           ├──『fr-FR』
           │    ├──winload.exe.mui
           │    ├──winresume.exe.mui
           │
           ├──winload.exe
           ├──winresume.exe

また、ご回答をお待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-28 13:32:54

ANo.70

enum all /vが無効になりますか。
私のほうは、
Microsoft Windows [Version 6.0.6000]
Copyright (c) 2006 Microsoft Corporation. All rights reserved.

C:\Windows\system32>bcdedit /enum all /v

Windows ブート マネージャ
--------------------------------
identifier {9dea862c-5cdd-4e70-acc1-f32b344d4795}
device partition=C:
description Windows Boot Manager
locale ja-JP
inherit {7ea2e1ac-2e61-4728-aaa3-896d9d0a9f0e}
default {83219436-afc2-11db-bb8c-e9bd01a6c061}
resumeobject {83219437-afc2-11db-bb8c-e9bd01a6c061}
displayorder {83219436-afc2-11db-bb8c-e9bd01a6c061}
toolsdisplayorder {b2721d73-1db4-4c62-bf78-c548a880142d}
timeout 30

Windows ブート ローダー
--------------------------------
identifier {572bcd55-ffa7-11d9-aae0-0007e994107d}
device partition=\Device\HarddiskVolume1
path \windows\system32\boot\winload.exe
description Windows Recovery Environment
osdevice partition=\Device\HarddiskVolume1
systemroot \windows
resumeobject {67b511d2-969b-11dd-a9ca-806e6f6e6963}
nx OptIn
detecthal Yes
winpe Yes

Windows ブート ローダー
--------------------------------
identifier {83219436-afc2-11db-bb8c-e9bd01a6c061}
device partition=C:
path \Windows\system32\winload.exe
description Microsoft Windows Vista
locale ja-JP
inherit {6efb52bf-1766-41db-a6b3-0ee5eff72bd7}
recoverysequence {572bcd55-ffa7-11d9-aae0-0007e994107d}
recoveryenabled Yes
osdevice partition=C:
systemroot \Windows
resumeobject {83219437-afc2-11db-bb8c-e9bd01a6c061}
nx OptIn

休止状態からの再開
--------------------------------
identifier {67b511d2-969b-11dd-a9ca-806e6f6e6963}
device partition=\Device\HarddiskVolume1
path \windows\system32\boot\winresume.exe
description Windows Recovery Environment
inherit {1afa9c49-16ab-4a5c-901b-212802da9460}
pae Yes
debugoptionenabled No

休止状態からの再開
--------------------------------
identifier {83219437-afc2-11db-bb8c-e9bd01a6c061}
device partition=C:
path \Windows\system32\winresume.exe
description Windows Resume Application
locale ja-JP
inherit {1afa9c49-16ab-4a5c-901b-212802da9460}
filedevice partition=C:
filepath \hiberfil.sys
pae Yes
debugoptionenabled No

Windows メモリ テスタ
--------------------------------
identifier {b2721d73-1db4-4c62-bf78-c548a880142d}
device partition=C:
path \boot\memtest.exe
description Windows メモリ診断ツール
locale ja-JP
inherit {7ea2e1ac-2e61-4728-aaa3-896d9d0a9f0e}
badmemoryaccess Yes

Windows レガシ OS ローダー
--------------------------------
identifier {466f5a88-0af2-4f76-9038-095b170dc21c}
device unknown
path \ntldr
description 以前のバージョンの Windows

EMS 設定
--------------------------------
identifier {0ce4991b-e6b3-4b16-b23c-5e0d9250e5d9}
bootems Yes

デバッガ設定
--------------------------------
identifier {4636856e-540f-4170-a130-a84776f4c654}
debugtype Serial
debugport 1
baudrate 115200

RAM 不良
--------------------------------
identifier {5189b25c-5558-4bf2-bca4-289b11bd29e2}

グローバル設定
--------------------------------
identifier {7ea2e1ac-2e61-4728-aaa3-896d9d0a9f0e}
inherit {4636856e-540f-4170-a130-a84776f4c654}
{0ce4991b-e6b3-4b16-b23c-5e0d9250e5d9}
{5189b25c-5558-4bf2-bca4-289b11bd29e2}

ブート ローダー設定
--------------------------------
identifier {6efb52bf-1766-41db-a6b3-0ee5eff72bd7}
inherit {7ea2e1ac-2e61-4728-aaa3-896d9d0a9f0e}

再開ローダー設定
--------------------------------
identifier {1afa9c49-16ab-4a5c-901b-212802da9460}
inherit {7ea2e1ac-2e61-4728-aaa3-896d9d0a9f0e}
と、こんな感じです。
ブートを構成するBCDストアがおかしいかもしれません。
もうひとつ確認してもらいたいのは、
リカバリー領域内の『windows』フォルダーの中の『system32』の中の『boot』フォルダーのファイルが何が入っているか教えてください。

少し雑談しましょう。(私がこれを言うときはたいてい行き詰っているときですが)
リカバリー領域に『bootmgr』などの起動ファイルがない時点で、私にとって未知の領域に突入しました。
chibitan1さんの気転のおかげでVista Homepreminumが復活できました。ここまで良くぞきたもんだと私自身感心しています。
気づけば、デジタルライフのカテゴリーで回答の多い質問の中に入っています。私自身もこんなに長いやり取りは自己記録ものです。
はっきり言って『メーカーに修理に出してください』で終わってしまう質問ですが、chibitan1さんの頑張りがここまでこれた一番の理由だと思います。
私も、もう少しがんばってみます。
何かヒントがあるはずです。
現状の問題を解決するにはやはり、リカバリー領域からリカバリーを行う必要があると思うのです。
とりあえず、いくつかまた確認してほしいことが出るかもしれませんがよろしくです。

投稿日時 - 2009-07-27 23:37:43

補足

ありがとうございます。
enum all /vが無効という時点でBCDストアなるものがおかしくなってしまっているということでしょうか…

おっしゃるとおり、振り返るとここまでの道のり長いですよね~。キセキ?の復活後の後半は、ただ私のワガママだけのために事が進んでるような形になってしまっており、ここまで親切にお付き合いしていただき、bubu9さんには本当感謝しているのと同時に申し訳けない気持ちでいっぱいです。私一人ではとても知識が及ばず、あの方法ができたら次はあれだと頭で描くことができません。
リカバリーマネージャーの起動後のF3キー連打による復活はキセキとしかいいようがないですが、あのキセキはbubu9さんの経験豊富な知識と私以上の努力、指導の上手さがあったからこそ達成できた賜物であると思います。私の購入当初に見慣れていたあのMSI標準の背景画面がまさか戻ってくるなんて!!今考えると、あのリカバリー画面は、VISTAの初回時にだけ現れるセットアップ画面です。まさかあのセットアップ画面が現れようとは・・・いったいどういうシステムになっているんでしょうね??

確かにメーカーに修理に出してしまえば、何事もなく直ってしまうことでしょうけど、OSを上書きインストールしてしまった自分の過ちを認めることができず、題目どおり、リカバリー領域から復活させたい一身とbubu9さんの「お付き合いさせていただきます」の一言に甘えさせていただいたお陰でここまで来れたと思います。でもbubu9さんのように、本当に自分のPCのように親身になって考えてくださる方が現れなかったら私はここまでできないし諦めていたことでしょう。

このキセキのおかげで購入当初に近い状態になったので終わりにしてもいいのですが、しっくり来ないんですよね…キセキなんて言葉使ってますけど、どうして説明書にあるリカバリー方法でなく、初回時にセットアップ画面から始まったのか・・・
これらの疑問も解決して、納得のいく手段と方法で正規のリカバリー事例を作り上げられればと思っております。
成功した暁には、この一連の処理を記録にとり、私の宝として納めておきたいものです。

後もう少し、ご迷惑をおかけしますがどうぞよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-28 00:28:58

ANo.69

少し、時間をください。
その間に、『Acronis Disk Director Suite 10.0』トライアル版にて、各パーティション情報を確認してもらうのと、『EASEUS Partition Master』でリカバリー領域のファイルを確認してください。
あと、『スタートメニュー』の、『すべてのプログラム』から『アクセサリー』の『コマンドプロンプト』を管理者として実行します。
次のコマンドを入力してその結果を教えてください。
bcdedit /enum all /v
で『Enter』
結果が出たら、
コマンドプロンプトの画面にカーソルを置き右クリックします。『範囲指定』をクリックして、Windows ブート マネージャ以下をマウスの左クリックボタンを押したままコマンドプロンプトの画面の外までもって行き、そのまま下へドラッグし結果の最後で右クリックします。
『アクセサリー』のメモ帳を開き『貼り付け』します。
これを補足欄に張り付けしてくださいな。

せっかくここまで来たのに、なかなか簡単に事が進まなくて申し訳ないです。

投稿日時 - 2009-07-27 21:22:12

補足

私の方こそ申し訳けありません、お付き合いしていただき感謝しております。
『Acronis Disk Director Suite 10.0』トライアル版にて、各パーティション情報を確認したところ、
CドライブのファイルシステムはNTFS、容量は60GBで、
DドライブはNTFSで230.3GB、
Iドライブ(WINRE)は、FS:NTFSパーティション、0x27(不明)、ファイルシステムはNTFS、7.814GBで3.436GBの空き。
と表示されています。

『EASEUS Partition Master』でリカバリー領域を確認したところ、
Iドライブ(WINRE)、NTFS、7.81GBのうち、4.38GB使用で3.43GB空き
と表示されています。ファイルはリカバリー領域のものが入ってました。

bcdedit /enum all /v
を実行すると、
「C:\Windows\system32>bcdedit /enum all/v
指定されたエントリの種類は有効ではありません。
"bcdedit /?" を実行してコマンド ラインを確認してください。」
となりますので、
bcdedit /enum
bcdedit /v
に分けましたが宜しかったでしょうか?その結果は以下のようです。

C:\Windows\system32>bcdedit /enum
Windows ブート マネージャ
--------------------------------
identifier {bootmgr}
device partition=C:
description Windows Boot Manager
locale ja-JP
inherit {globalsettings}
default {current}
displayorder {current}
toolsdisplayorder {memdiag}
timeout 30

Windows ブート ローダー
--------------------------------
identifier {current}
device partition=C:
path \Windows\system32\winload.exe
description Microsoft Windows Vista
locale ja-JP
inherit {bootloadersettings}
recoverysequence {572bcd55-ffa7-11d9-aae0-0007e994107d}
recoveryenabled Yes
osdevice partition=C:


C:\Windows\system32>bcdedit /v
Windows ブート マネージャ
--------------------------------
identifier {9dea862c-5cdd-4e70-acc1-f32b344d4795}
device partition=C:
description Windows Boot Manager
locale ja-JP
inherit {7ea2e1ac-2e61-4728-aaa3-896d9d0a9f0e}
default {b5e32577-7f72-11dd-a503-001d925263f9}
displayorder {b5e32577-7f72-11dd-a503-001d925263f9}
toolsdisplayorder {b2721d73-1db4-4c62-bf78-c548a880142d}
timeout 30

Windows ブート ローダー
--------------------------------
identifier {b5e32577-7f72-11dd-a503-001d925263f9}
device partition=C:
path \Windows\system32\winload.exe
description Microsoft Windows Vista
locale ja-JP
inherit {6efb52bf-1766-41db-a6b3-0ee5eff72bd7}
recoverysequence {572bcd55-ffa7-11d9-aae0-0007e994107d}
recoveryenabled Yes
osdevice partition=C:

ここまでのご報告は以上です。
またご回答をお待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-27 22:40:33

ANo.68

chibitan1さんこんばんわ。
それでは、USBHDDを取り付けてTRUE IMAGE LEで、『リカバリー1』のバックアップから、『MBRとセクター0』を復元してみてください。
それでどうなるか補足お願いします。

投稿日時 - 2009-07-27 20:12:34

補足

こんばんわ、ご回答たびたびありがとうございます。

USBHDDを取り付けてTRUE IMAGE LEで、『リカバリー1』のバックアップから、『MBRとセクター0』のみを復元し、再起動後に確認したのですがそれでも状況は変わりません。

投稿日時 - 2009-07-27 20:38:23

ANo.67

リカバリーしたときのMBRが残っているためにパーティションテーブルの内容がおかしくなっているかもしれません。
(私の環境では何も問題なかったので。)
Vistaのインストールディスクから『修復』を選び、コマンドプロンプトを立ち上げ
bootrec /fixmbr
と入力して、『Enter』キーを押します。
正常に完了したら
exit
入力して、『Enter』でコマンドプロンプトを閉じ、再起動します。
それでもだめなら、再度Vistaのインストールディスクから『修復』を選び、コマンドプロンプトを立ち上げ
bootrec /fixmbr
で『Enter』
の次に、
bootrec /fixboot
で『Enter』
exitと入力して『Enter』でコマンドプロンプトを閉じ、再起動します。
補足をお願いします。

投稿日時 - 2009-07-27 16:14:58

補足

何度も申し訳けありません。
bootrec /fixmbr
bootrec /fixboot
を実行しても状況は変わりませんでした。
上記コマンドを打つ前から、VISTAのインストールCDで修復をクリックした段階で自動的にスタートアップ修復が起動し「修復して再起動しますか?」とメッセージが出たのですが、これを無視して上記コマンドを入力しました。
上記2つのコマンドを実行しても状況は変わらなかったので、その後VISTAのインストールCDで自動的に起動するスタートアップ修復をしての再起動を試してみたのですがそれでも状況は変わりませんでした。

またアドバイスをいただけますでしょうか。

投稿日時 - 2009-07-27 19:56:33

ANo.66

現在の状況を確認します。
スタートメニューの『コンピュータ』からはリカバリー領域が"I"ドライブとして表示され中身が確認できるが『ディスクの管理』画面ではリカバリー領域は"EISA"構成で、『空き領域の割合』が100%と表示されているのですか?
私のほうでも一度、確認しますので、夜7時以降に再度アドバイスをします。

投稿日時 - 2009-07-27 13:22:14

補足

ご回答ありがとうございます。
あり得ないことかもしれないのですが、その通りです。
何度も確認したのですが間違いありません。

またアドバイスお待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-27 13:55:54

ANo.65

不可視領域が一時的に可視化されていると思います。
私の場合でもありましたし、私が以前アドバイスした方の中にもこの現象が発生したほうがいられます。ただ再起動したら、不可視領域として『コンピュータ』からも見えなくなりました。
『ディスクの管理』画面でEISA構成が『空き100%』と表示されるのも、一時的に可視化され、ドライブレターが割り当てられたため、整合性が取れていない状態になっているからだと思います。
たぶん、再起動することできちんとEISA構成を認識すると思いますが、だめなときは補足してください。
で、ついでに未割り当て領域にDドライブを作ってください。

投稿日時 - 2009-07-27 06:55:36

補足

ご回答ありがとうございます。
何回か再起動してみたのですが、状況が変わりません。

未割り当て領域にDドライブを作成したあとで情報が更新されるかと思い、Dドライブ作成後にも再起動してみたのですが、状況が変わりません。
申し訳けありません、またアドバイスいただけますでしょうか?
お待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-27 13:04:50

ANo.64

そのまま一度再起動してみてください

投稿日時 - 2009-07-27 03:09:00

ANo.63

ハイ、
現状では、『MBRとトラック0』は復元しなくてもいいです。
リカバリーシステムのある種類のものは、MBRの中にリカバリーシステムを起動する情報が書かれているものもありますが、
chibitan1さんがバックアップした2つのHDDイメージにはたぶんそれらは書かれていないと思います。
たぶん、起動時のエラーが出るはずですが、Vistaのインストールディスクで bootrec /fixmbrと bootrec /fixbootコマンドでMBRの修復ができるので(ただし、fixbootは若干危険な要素がありますが)それで起動できるはずです。
それでもだめな場合は、エラー内容を補足してください。

投稿日時 - 2009-07-26 22:41:45

補足

ご回答ありがとうございます。
ただいま無事にTRUE IMAGE LEで復元処理成功しました。bootrec /fixmbrのコマンドは使わなくても復元終了後、起動しました。
しかし、Cドライブは60GBになって、購入当初のOSが起動するのですが、WINREはファイルが見える状態になっていまして、リカバリーツール(MSI Burn Recovery)によるリカバリーCDの作成はできません。F3キーによるリカバリーシステムも起動しません。

また、アドバイスをお願いできますでしょうか?
よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-27 01:56:23

お礼

たびたびすみません。

「コンピューター」をクリックして見るハードディスクドライブの中には、IドライブとしてWINREがあり、ファイルの内容を見ることができるのですが、「ディスクの管理」から見る情報には、左から順に、
・ドライブ文字なしのEISA構成が7.81GB
・Cドライブが60GB
・未割り当てが230.27GB
となっていて、Iドライブはありません…。
こんなことってあるのでしょうか??
さらに一つ、気になるのは、「ディスクの管理」欄のドライブを横棒グラフで表したものの上に、左から順にボリューム、レイアウト、種類、ファイル、状態、容量、空き領域、空き領域の割合、フォールト…、オーバー…とあるのですが、リカバリー領域欄を右へとたどってみると、

・状態・・・・・・・正常(EISA)
・容量・・・・・・・7.81GB
・空き領域・・・・・7.81GB
・空き領域の割合・・100%
ということで、7.81GBの容量のうち、7.81GB空いていて、100%空いているということは中身がないってことでしょうか?

この状況も含めてアドバイスいただけたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-27 02:44:56

ANo.62

chibitan1さん、こんばんわ。
十分爆睡したのと、夕方まで時間があったので自分の考えを再確認できました。
せっかく、Test Diskでパーティションを復元してもらったのですが、一番初めにTRUE IMAGE LEでバックアップしたHDDのイメージはまだ残っていますか?
もし残しておられるなら、USBHDDに『リカバリー1』『リカバリー2』というフォルダーを作り、『リカバリー1』には、一番最初に作ったHDDのイメージを、『リカバリー2』には、リカバリー領域からリカバリーした後のHDDイメージを入れておいてください。
次に、ubuntuを起動します。
『パーティション・エディタ』を起動して、リカバリー領域のグラフにカーソルを合わせ右クリックします。
『削除』をクリックします。Cドライブも同様に行い、『編集』から『すべての操作を適用』をクリック『適用』をクリックします。

HDDが未アロケートになったらubuntuをシャットダウンし、TRUE IMAGE LEで、『リカバリー1』のリカバリー領域のみを、VistaのPCのHDDに復元します。
復元するパーティションはプライマリで、復元するサイズはいじらず、ドライブ文字の割り当ても行いません。
復元が完了したら、『リカバリー2』のCドライブのみを、HDDの未割り当て領域に復元します。
このときは、パーティションはアクティブに、復元するサイズを60Gbほどに変更し、ドライブ文字は"C"にします。
これで、TRUE IMAGE LEを終了してPCを再起動します。

『ntlder is miss・・・』などのエラーが出たら、Vistaのインストールディスクから『修復』をクリックし、『スタートアップ修復』はしないで、『次へ』をクリックしコマンドプロンプトを立ち上げ、以下を入力します。
bootrec /fixmbr
で『Enter』
exitと入力して『Enter』でコマンドプロンプトを閉じ、再起動します。

これでも起動しない場合は、再度上記手順で、
bootrec /fixmbr
で『Enter』
の次に、
bootrec /fixboot
で『Enter』
exitと入力して『Enter』でコマンドプロンプトを閉じ、再起動します。

不明な操作や、行き詰ったとき、上記操作でも起動しないときは補足してください。

投稿日時 - 2009-07-26 21:02:30

補足

ご回答ありがとうございます。
第一段階の、TRUE IMAGE LEによるリカバリー領域のみの復元ですが、「MBRとトラック0」は復元しなくても大丈夫ですか?
第二段階のCドライブ復元時のときも、「MBRとトラック0」の復元はしなくても大丈夫ですか?
ご回答をお待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-26 22:17:11

ANo.61

chibitan1さん、ほんと申し訳ない。
爆睡してしまった。
とりあえずubuntuのディスクトップの上のバーの右端の電源ボタンで、PCをシャットダウンしておいてください。
お昼まで仕事なので、昼以降続きをアドバイスします。
ほんとごめんね。後、この時間帯ならOKみたいな時間があれば教えてください。

投稿日時 - 2009-07-26 06:08:14

補足

ご回答ありがとうございます。
お忙しいところ、アドバイスいただけるのは本当に嬉しいです。
PCはシャットダウンしてありますので大丈夫です、心配していただきありがとうございます。
私はだいたい、夕方~夜間の時間帯ならOKです。

投稿日時 - 2009-07-26 11:40:57

ANo.60

わかりました。
まづ、Test DiskのファイルをVistaのディスクトップにでも置いて
Test Diskを起動します。
ディープサーチまで行って、以下の候補が現れるか確認してください。
D_HPFS-NTFS___0_1_1__1036_250_62__16398017[Win RE]
D_HPFS-NTFS__1036_61__1___8551_250_63__118846665
この候補が現れたら、まづ、『P』キーでファイルの確認をします。
( ただしD_HPFS-NTFS__1036_61__1___8551_250_63__118846665についてはファイルが出ないかもしれません。)
キーボードの『↑』『↓』キーで移動できます。
次に、
D_HPFS-NTFS___0_1_1__1036_250_62__16398017[Win RE]の候補に合わせて、『←』『→』キーで、D_HPFS-NTFS・・・の"D"表示を"P"に変えます。
次に、『T』キーを押して、『↓』キーで『Windows RE(store)』に合わせて『Enter』キーを押します。
27と入力して『Enter』キーを押します。
次は、
D_HPFS-NTFS__1036_61__1___8551_250_63__118846665の候補に合わせて、『←』『→』キーで、D_HPFS-NTFS・・・の"D"表示を"*"に変えます。
『Enter』キーを押します。
『←』『→』キーで『Write』に移動して『Enter』キーを押します。
『変更してよいか?』聞いてくるので、『Y』キーを押して『Enter』キーを押します。
『Q』キーを押していってTest DisKを終了してください。
ubuntu 8.10を光学ドライブにセットします。
PCを再起動します。BIOSから光学ドライブを一番目に内蔵HDDを二番目に設定します。
ubuntuを起動します。
ubuntuのディスクトップ画面が表示されたら、上のバーから、『システム』をクリックし『システム管理』をクリック、『パーティション・エディタ』をクリックし『パーティション・エディタ』を起動します。
先ほどTest Diskで選択したパーティションが作成されていることを確認してください。
とりあえずここまで実行してください。途中の操作で不明な点があればすぐ補足してください。

投稿日時 - 2009-07-25 22:42:18

補足

ご回答ありがとうございます。
ディープサーチの結果は以下の通りです。

Partition_______Start____End____Size in sectors
D_HPFS-NTFS____0_1__1__1019_254_59__16386233[Win RE]
D_HPFS-NTFS____0_1__1_24999_254_63__401624937
D_HPFS-NTFS____0_1__5__1019_254_63__16386233[Win RE]
D_HPFS-NTFS____0_32_33__1019_250_63__16384000
D_HPFS-NTFS____0_32_33__7649__13_44__122880000
D_HPFS-NTFS__1019_251_1_38913__37_36__608753664
D_HPFS-NTFS__1019_252_1_26164_169_20__403949216
D_HPFS-NTFS__1020_0__1_26164_254_63__403954425
D_FAT32-LBA__7531_0__1__9728_254_33__35310840[NO NAME]
D_HPFS-NTFS__7649_13_45_38913__37_36__502257664
D_HPFS-NTFS__8417_229_5_38913__37_36__489906176
D_FAT32-LBA__22375_0__1_38912_254_29_265682936[NO NAME]
D_FAT32-LBA__25000_0__1_33569_254_45_137677032[NO NAME]

となりまして、
D_HPFS-NTFS____0_1__1__1019_254_59__16386233[Win RE]が、ファイル内容からして、リカバリー領域。

D_HPFS-NTFS____0_1__1_24999_254_63__401624937
D_HPFS-NTFS____0_1__5__1019_254_63__16386233[Win RE]
D_HPFS-NTFS____0_32_33__1019_250_63__16384000
D_HPFS-NTFS____0_32_33__7649__13_44__122880000
D_HPFS-NTFS__1019_251_1_38913__37_36__608753664
D_HPFS-NTFS__1019_252_1_26164_169_20__403949216までの6つは、「Can't open filesystem. Filesystem seems damaged.」です。

D_HPFS-NTFS__1020_0__1_26164_254_63__403954425 の、ファイル内容が、$Recycle.Bin、autoeyec.bat、 Boot、 Bootmgr、
BOOTSECT.BAK、 config.sys、 Documents and Settings、hiberfl.sys、 Pagefiles.sys、 Perflogs、Program Files、 Program Data、System Volume Information、 Users、 Windowsです。

D_FAT32-LBA__7531_0__1__9728_254_33__35310840[NO NAME]D_FAT32-LBA__22375_0__1_38912_254_29_265682936[NO NAME]
D_FAT32-LBA__25000_0__1_33569_254_45_137677032[NO NAME]
なのですが、ファイル名だけあげると、MSDOS.SYS、COMMAND.COM、BOOTLOG.TXT、BOOTLOG.PRV、$Recycle.Bin、DOSTEST.BAT、SPFDISK.EXE、GDISK.EXE、GDISK32.EXE、AUTOEXEC.BAT、RESET.COM、WINTEST.BAT、MOUSE.COM、MOUSE.INI、CONFIG.SYS、HIMEM.SYS、IFSHLP.SYS、SHOWPF.EXE、MSG.EXE、WAIT.EXE、PCSCAN.EXE、SYS_SR.EXE、UP140.EXE、CHKFILE.EXE、EMM386.EXE、FC.EXE、FDISK.EXE、MEM.EXE、SETVER.EXE、・・・・・
これは見たこともないファイル名ばかりのような?気がします。

D_HPFS-NTFS__7649_13_45_38913__37_36__502257664 のファイル内容は、$Recycle.Bin、autoeyec.bat、 config.sys、 Documents and Settings、 Pagefiles.sys、 Perflogs、Program Files、 Program Data、System Volume Information、 Users、 Windowsです。

D_HPFS-NTFS__8417_229_5_38913__37_36__489906176 については、「Can't open filesystem. Filesystem seems damaged.」です。

このようなディープサーチの結果でして、クイックサーチ結果は
Partition_______Start____End____Size in sectors
*_HPFS-NTFS___0_1_1__1019_254_63__16386237[Win RE]
P_HPFS-NTFS__1020_0__1__26164_254_63__403954425
P_HPFS-NTFS_26165_0__1__38912_254_63__204796620

なのですが、どのリストを選んでP→Dにするのか、D→*にしたらよいか分かりません…
教えていただけますか?ご回答おまちしてます。

投稿日時 - 2009-07-26 00:31:58

お礼

とりあえず、[Win RE]の候補を
D_HPFS-NTFS____0_1__1__1019_254_59__16386233として、
"D"表示を"P"に変えて、
D_HPFS-NTFS__1036_61__1__8551_250_63__118846665の候補を
D_HPFS-NTFS__1020_0__1_26164_254_63__403954425として、"D"表示を"*"に変えてみました。

ubuntuの『パーティション・エディタ』で先ほどTest Diskで選択したパーティションが作成されていることを確認しました。

以上、ここまで作業が終了したことをご報告いたします。
またご回答をお待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-26 02:54:28

ANo.59

まづ、Dドライブのドライバーなどの件ですが、通常リカバリーは、Cドライブをリカバリーするので、残念ながら、Vista Home basicでC/Dドライブをフォーマットしてしまったので、Dドライブを復活することはできません。
Test DiskでもDドライブと考えられるパーティションが見つかってないのでほぼ絶望的だと思います。

つぎに、リカバリー領域の可視化と、Cドライブのサイズが大きくなった件ですが、たぶん、USBHDD内の『RECOVERYMANAGER.exe』を直接実行したためだからだと思います。


リカバリーディスクが作成できない件ですが、たぶん、リカバリー領域のドライブレター( I ドライブ )が当てられたこととドライブの順序が狂ってしまっているからだと思います。

手順としては、リカバリー領域のリカバリーシステムを起動させることで、正規のリカバリー手順が実行されると思いますが、これもやってみないとわかりません。

あと、3ヶ月ほどでWindows 7が発売されることを考えるとMSI独自のリカバリーシステムは捨てて、TRUE IMAGE LEでHDDを丸ごとバックアップしたものを、リカバリーシステムの代用にすることも検討したほうがよいかもしれません。

とことんやって見られるなら、それでもよいですし、どちらにしても私は最後までお付き合いさせていただきます。
chibitan1さんの考えを聞かせてください。

投稿日時 - 2009-07-25 20:24:45

補足

度々ご回答ありがとうございます。
Dドライブ内のドライバーの件は了解しました。

おっしゃるように、現時点ではTRUE IMAGE LEにより、HDD全体のバックアップをとることができたのでこれをリカバリーDVDの代用としてもいいかなと思っています。
ですが、ここまで辿り着けた今、最終目標に辿り着きたいという気持ちの方が強いです。正規のリカバリーディスクを作成し、完全な購入当初の状態に戻せればと思っています。やはりMSIPCの使用者として正規のリカバリーディスクを手にしておきたいのです。

あと少し、私のおかしな?ワガママを聞いてお付き合いいただけますでしょうか?
bubu9さんのお力をお借りして、ある程度のところまでは挑戦したいと思ってます。引き続きお願いできますでしょうか…?

投稿日時 - 2009-07-25 21:19:18

ANo.58

はい、今の状態のHDDを丸ごとバックアップしてください。
今後の操作で、もしかしたらVistaが起動しなくなったりパーティションが消滅したりするかもしれないので、"いま"の状態を必ずバックアップしてください。

エアロの確認ですが、ウインドウを複数開き、キーボードの『Ctrl』+『Windowsマーク』+『Tab』キーでフリップ3Dができるかで確認できると思います。

つぎに、『コントロールパネル』をクリックし『システムとメンテナンス』をクリックします。その中の『デバイスマネージャー』を開いて、不明なドライバがないか確認します。

つぎに『Windows Media Center』や『Windows Media Player』などを起動して起動を確認します。

最後に、インターネットに接続して、Windows Updateをします。
とりあえず上から実行して行って、問題があったところを補足してください。

投稿日時 - 2009-07-25 00:45:51

補足

ご回答ありがとうございます。
TRUE IMAGE LEでHDD全体のバックアップイメージの作成無事に完了しました。これで一安心です。

エアロの確認方法教えていただきありがとうございました、『Ctrl』+『Windowsマーク』+『Tab』キーでフリップ3D画面となりました。

『デバイスマネージャー』を開いて、不明なドライバがないか確認したところ、すべて正常なものでした。

『Windows Media Center』、『Windows Media Player』についても問題なく、起動確認できました。

今インターネットに接続して、windows update中です。

投稿日時 - 2009-07-25 14:21:25

ANo.57

マジですか?
まづ、スタートメニューのコンピューターをクリックして、何もないところで、右クリックしプロパティをクリックします。
システムのプロパティ画面で、Vistaのエディションとメーカー名を確認します。Vista Home PreminumeでMSIになってますか?後ライセンスはきちんと認証されていますか?
もしそうなっていたら、エアロが有効になっていますか?
とりあえず上の件がOKなら、TRUE IMAGE LEで今のHDDを丸ごとバックアップします。
次に、リカバリーDVDを作成です。
リカバリーDVDが作成できたら、そのリカバリーDVDでリカバリーをしてみます。
以上確認して補足してください。

投稿日時 - 2009-07-24 22:54:58

補足

ご回答ありがとうございます。
確認したところ、
Vistaのエディション:Vista Home Preminume
製造元:MSI
Windowsはライセンス認証されています。
とのことでOKです。
エアロが有効かどうかっていうのはわかりません。
あと、画面の解像度が向上しました。背景画面もMSI標準(独自)のものになりました。
エアロの確認方法がお分かりでしたら、申し訳けありませんが、教えてください。

リカバリーDVDアイコン(MSI Burn Recovery)が購入当初の時のように
デスクトップにありましたので、起動するか試してみたのですが、何度やっても「作成は失敗しました。再実行してください」となってしまいます…。
あと、パーティーション構成は、購入当初の状態に戻ってないようです。ディスクの管理で確認したところ、左から順に、

Iドライブが「WIN RE」で7.81GB(プライマリパーティション)
「WIN RE」は購入当初はEISA構成で見えないものだったのですが、今は
EISAではなくなり、ファイルやフォルダたちにもアクセスできます。

Cドライブが192.62GB(システム、ブート、ページファイル、アクティブ、クラッシュダンプ、プライマリパーティション)
Cドライブは購入当初は約60GBでした。

Dドライブが97.65GB(プライマリパーティション)
Dドライブは購入当初は約230GBでした。その中にドライバーたちが入っていたのですが、何もない状態です。

HドライブがUSBHDDで111.54GBです。

あと、説明書によるF3キーによるリカバリー方法は、やはりインストールバーみたいなものが出るようなのですが、説明書通りのリカバリーでなかったことが少し気がかりです。念のために、もう一度再起動して、F3キー連打をしてみたのですが、説明書にある画面は出ませんし、先ほどのようなVistaを一番初めに起動させるときのセットアップ画面みたいなものは出てきません。MSI Burn RecoveryがあってもリカバリーDVDは作成できないし、HDDパーティーション構成も購入当初に戻っていません…。

状況からして、まだ不完全要素があるように思うのですがbubu9さんはどのように思われますか??この状態でとりあえずTRUE IMAGE LEでバックアップをしておいた方がいいでしょうか?
他にやるべきことがあったら教えてください。

一から一まで、申し訳けないのですが、bubu9さんが親身になって考えてくれたからこそ、ここまで何とか辿り着くとこができ感謝しております。どうかあと少し、最後までお力をお貸しいただけますでしょうか。

投稿日時 - 2009-07-24 23:40:43

ANo.56

とりあえず、そのまま様子を見てください。
でまた同じようにUSBHDD内の『Recovery』フォルダー内に『Windows』フォルダーができたら、『Windows』フォルダーを削除して、ノートパッドの画面を閉じ、exit と入力して、コマンド画面を閉じ、再起動します。
再起動時、ためしに『F3』キーを連打してどうなるか教えてください。

たぶん、内蔵HDDのリカバリー領域を起動させないとだめかも。
今やってるのは単純に『RECOVERYMANAGER.exe』を実行させてるだけなんで、
とりあえず、補足お願いします。

投稿日時 - 2009-07-24 21:50:47

補足

ご回答ありがとうございます。

自動的に実行されていたコマンド↓
I : \recovery \Recovery \imagex . exe
についても、
Progress : 100%に達した段階で、画面が消えてしまい、
何もおきませんでした。
コマンド画面を閉じて再起動後にF3キーを連打してみたところ、

< Windows Boot Manager >
Choose an operating to start , or press TAB to select a tool :
(Use the arrow keys to highlight your choice , then press ENTER .)

 Windows Vista >

To specify an advanced option for this choice , press F8 .

Tools :
Windows Memory Diagnostic

という画面になりまして、説明書によると、ここで Windows Vista >
にカーソルをあわせてENTERキーを押すとリカバリー画面に入るらしいのです。しかし、今回は通常のvistaが起動してしまいました。

また、『Recovery』フォルダー内の『VistaImg.swm』と『VistaImg2.swm』のファイルサイズについてですが、
『VistaImg.swm』は2.92GB(3,145,455,334バイト)で、ディスク上のサイズが、2.92GB(3,145,457,664バイト)です。
『VistaImg2.swm』は、699MB(733,554,195バイト)で、ディスク上の
サイズが、699MB(733,556,736バイト)です。

またご回答お待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-24 21:54:57

お礼

大変失礼いたしました!!
F3キーの連打にて、リカバリー画面が立ち上がり、無事にリカバリーが終了しまして購入当初の状態に戻りました!!

リカバリー画面の出だしが普通の起動にあまりにそっくりだったので勘違いしてしまいました。リカバリーはさきほど実行した『RECOVERYMANAGER.exe』のように、インストールバーみたいなものが塗りつぶされていくような形でスタートするものとばかり思っておりましたので。実際はそうでなく、VISTAを初めて起動させるときのような画面からスタートするようです。

今までいろいろな場面で、F3キーを押してもリカバリーは動作しなかったのにどうしてここで…といった感じでとても不思議です。
というより、私はとても嬉しいです、本当にここまでお付き合いしてくださったbubu9さんには何てお礼をいったらよいか、本当にありがとうございますとしかいいようがありません。
まずはとり急ぎご報告ということで、回答に対するお礼欄に書き込みさせていただきました。

投稿日時 - 2009-07-24 22:37:03

ANo.55

すいません。
私にもわかりません。
とりあえず、"D"でどうなりますか。

投稿日時 - 2009-07-24 20:44:53

補足

はい、Dを押したところ、一瞬ズラっと英文が流れて画面が消えました。その英文は読み取れなかったのですが、USBHDD内の『recovery』フォルダ内(私がリカバリー領域のファイルをコピーするときに作成したもの)の『Recovery』内に『Windows』フォルダが新しくできまして、その中にまた『RE_DRIVE』フォルダが作成されました。この中にファイルは入ってないのですが、一応新しくできあがったものは削除しておきました。
 今もう一度、同じ手順で『RECOVERYMANAGER.exe』を実行中でして、ちゃんと起動しているか怪しいので、実行中にENTERキーを押してみたらまた画面が消えてしまい、今度はまた別のコマンドが立ち上がりました。
コマンド↓
I : \recovery \Recovery \imagex . exe
この画面の中で、今、
Progress : 50%・・・・
と進行中のようなのですが…

投稿日時 - 2009-07-24 21:04:17

ANo.54

いちど、Vistaのインストールディスクから『修復』に入り、『次』で『コマンドプロンプト』を立ち上げます。
USBHDDを接続したら、『コマンドプロンプト』画面で、
notepad
と入力して『Enter』を押します。『ファイル』をクリックして『開く』をクリックします。
『ファイルの種類』をクリックして『すべてのファイル』にします。
左の『コンピュータ』をクリックして、USBHDDのパーティションをクリックして開きます。
『Recovery』フォルダー内の『RECOVERYMANAGER.exe』を右クリックして『管理者として実行』を一度試してみてください。
あと、『Recovery』フォルダー内の『VistaImg.swm』と『VistaImg2.swm』のファイルサイズを教えてください。

投稿日時 - 2009-07-24 14:37:56

補足

ご回答ありがとうございます。
ご指示通りの手順で、『RECOVERYMANAGER.exe』を右クリックして『管理者として実行』したところ、MSI標準の背景画面になってリカバリースタートみたいな画面が表示されました!!スタートしてから約40分経過し、進行状況を表すバーが左から右へと全部塗りつぶされたので、次の画面に切り替わるのかと思ったのですが、それから5分たっても何の変化もないので、ENTERキーを押してみたところ、画面は消えてしまい、別のコマンドが立ち上がりました。

コマンド名が、
X : \ windows \ system32 \ xcopy . exe
その画面の中で、
「windows \ RE_DRIVE \ Recovery は受け側のファイル名ですか、またはディレクトリ名ですか(F=ファイル、D=ディレクトリ)?」
と聞かれているのですが、私には全然意味がわかりません…
bubu9さんでしたらお分かりになりますか?

とりあえず今その画面で中断させています。
ご回答お待ちしております。

あと、『Recovery』フォルダー内の『VistaImg.swm』と『VistaImg2.swm』のファイルサイズについては後ほどお知らせします。

投稿日時 - 2009-07-24 19:39:12

ANo.53

『recoveryCD-iso』ファイルを右クリックして『プロパティ』から、このフォルダーがどれくらいのサイズか教えてください。

投稿日時 - 2009-07-23 21:05:59

補足

はい、サイズは、183 MB (192,937,396 バイト)で、ディスク上のサイズは、184 MB (193,040,384 バイト)になっています。

先日の補足で、リカバリー領域内のファイルを書き出したものを見直ししていたら、あまりにも見にくく、お粗末だったので、改めて『Program Files』『RECOVERYCD_ISO』『Recovery』『sources』『Users』『Windows』の6つのフォルダのうち、『RECOVERYCD_ISO』『Recovery』の2つのフォルダの階層図をつくってみましたので参考にしていただけたら幸いです。
『』印はフォルダ、ないものはファイルです。

『RECOVERYCD_ISO』
   ├──『BOOT』
   │    ├──『FONTS』
   │    │    ├──CHS_BOOT.TTF
   │    │    ├──CHT_BOOT.TTF
   │    │    ├──JPN_BOOT.TTF
   │    │    ├──KOR_BOOT.TTF
   │    │    ├──WGL4_BOOT.TTF
   │    │
   │    ├──BCD
   │    ├──BOOT.SDI
   │    ├──BOOTFIX.BIN
   │    ├──BOOTSECT.EXE
   │    ├──ETFSBOOT.COM
   │    ├──MEMTEST.EXE
   │
   ├──『EFI』
   │    ├──『MICROSOFT』
   │         ├──『BOOT』
   │              ├──『FONTS』
   │              │    ├──CHS_BOOT.TTF
   │              │    ├──CHT_BOOT.TTF
   │              │    ├──JPN_BOOT.TTF
   │              │    ├──KOR_BOOT.TTF
   │              │    ├──WGL4_BOOT.TTF
   │              │
   │              ├──BCD
   │
   ├──『EN-US』
   │    ├──STARTCD.EXE.MUI
   │
   ├──『RECOVERY_DVD』
   │    ├──ASSIGN.CMD
   │    ├──ASSIGN.DAT
   │    ├──BCDEDITLIST.CMD
   │    ├──BCDEDITLOAD.CMD
   │    ├──BCDLOADTMP.CMD
   │    ├──CREATEPARTITION.CMD
   │    ├──CREATEPARTITION_ONE.CMD
   │    ├──CREATEPARTITION_S.CMD
   │    ├──IMAGEX.EXE
   │    ├──PARTITIONDEPLOY.DAT
   │    ├──PARTITIONDEPLOY_S.DAT
   │    ├──WIMSCRIPT.INI
   │
   ├──『SOURCES』
   │    ├──BOOT.WIM
   │
   ├──『WDS』
   │   ├──WDSOOBRDME.DOC
   │   ├──WDSOOBSTEPBYSTEP.DOC
   │   ├──WINDOWS-DEPLOYMENT-SERVICES-UPDATE-AMD64.EXE
   │   ├──WINDOWS-DEPLOYMENT-SERVICES-UPDATE-X86.EXE
   │
   ├──BOOTMGR
   ├──DVDRECOVERY1.EXE
   ├──DVDRECOVERY2.EXE
   ├──DVDRECOVERY3.EXE
   ├──IMAGEX.EXE
   ├──PARTITIONDEPLOY.DAT
   ├──PARTITIONDEPLOY_S.DAT


『Recovery』
   ├──BCDEDITLIST.CMD
   ├──CREATEPARTITION.CMD
   ├──ETFSBOOT.COM
   ├──FORMATCURRENT.CMD
   ├──IMAGEX.EXE
   ├──MAKE.INI
   ├──MULTIPACK.INI
   ├──MULTIRM.INI
   ├──OSCDIMG.EXE
   ├──PARTITIONDEPLOY.DAT
   ├──RECOVERYMANAGER.EXE
   ├──VistaImg2.swm
   ├──VistaImg.swm
   ├──WIMSCRIPT.INI
   ├──WINPESHL.INI

         

投稿日時 - 2009-07-24 01:43:28

ANo.52

了解しました。
もう少し考えて見ます。
いちど、XPに保存したバックアップイメージをUSBHDDにコピーして、TRUE IMAGE LEのブータブルメディアからTRUE IMAGE LEを起動して、バックアップしたイメージを内蔵HDDに書き戻しますか。

投稿日時 - 2009-07-23 20:40:37

補足

バックアップイメージの内蔵HDDへの書き戻し完了しました。
またご回答お待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-24 14:22:11

ANo.51

すいません、一番最後の文章がおかしいですね。
>>最後に、Vistaインストールディスクの中の『BOOTMGR』をUSBHDDに貼り付けます。XPに保存したバックアップイメージをコピーして、USBHDDに貼り付けます。USBHDDから立ち上げてみてください。

>>最後に、Vistaインストールディスクの中の『BOOTMGR』をUSBHDDに貼り付けます。USBHDDから立ち上げてみてください。
です。
『Recovery』フォルダーの『VistaImg.swm』『VistaImg2.swm』ファィルの利用も考えていたので変な文章になってしまいました。ごめんなさい。

投稿日時 - 2009-07-23 19:58:17

ANo.50

いえ、こちらこそ申し訳ない。
このエラーも私のほうでもすでに確認済みなんです。
なるべくエラーが出ないようにとファイルとかフォルダーとかは選んでやっているのですが。

今度は、Vistaのインストールディスクからファイルを取り出してやって見ましょう。
ただ、私はVistaのインストールディスクは持ってないので、Windows 7などを使って必要なファイルを確認します、なので、ファイル名やフォルダー名が若干違ったりするかもしれません。見つからないファイルがあったら、再度補足してください。
まづ、Vistaインストールディスクの中の『SOURCES』フォルダーの中から『BOOT.WIM』をコピーして、USBHDD内の『SOURCES』フォルダーに貼り付けます。すべて上書きでお願いします。
次に、『BOOT』フォルダーから『FONTS』フォルダー『BCD』『BOOT.SDI』『BOOTFIX.BIN』『ETFSBOOT.COM』をコピーし、USBHDD内の『BOOT』フォルダーに貼り付けます。
最後に、Vistaインストールディスクの中の『BOOTMGR』をUSBHDDに貼り付けます。XPに保存したバックアップイメージをコピーして、USBHDDに貼り付けます。USBHDDから立ち上げてみてください。

投稿日時 - 2009-07-23 18:59:54

補足

本当に何度も申し訳けありません。
アドバイス通り、Vistaのインストールディスクからファイルを取り出して上書きし、USBHDDから起動させてみたのですが、結果は同じでして、BOOTMGRエラーになってしまいます。

エラー画面(A)(B)同様です。

投稿日時 - 2009-07-23 19:54:30

ANo.49

#48で訂正です。
>>USBHDD内に『BOOT』というからフォルダーを作って、その中に、リカバリー領域の『Windows』フォルダー内から、『BOOT』>『DVD』>『PCAT』を開き、その中の『BCD』『BOOT.SDI』『BOOTFIX.BIN』『ETFSBOOT.COM』の各ファイルをコピーして先に作った『BOOT』フォルダーに貼り付けます。

>>USBHDD内に『BOOT』という空フォルダーを作って、その中に、リカバリー領域のファイルをコピーした中の『RECOVERYCD-ISO』フォルダー内から、『BOOT』>『FONT』を開き、その中の『BCD』『BOOT.SDI』『BOOTFIX.BIN』『ETFSBOOT.COM』の各ファイルをコピーして先に作った『BOOT』フォルダーに貼り付けます。
に訂正します。

投稿日時 - 2009-07-23 16:45:35

補足

vistaPCはパーティションを削除してますので、USBHDDをXPのPCにつなげて、ご指示いただいた訂正後の内容でコピー貼り付け作業を行い、vistaPCにつなぎかえて、USBHDD起動をしてみたのですが、今回もBOOTMGRのエラーとなってしまいます。ですが、エラー内容が今までと少し変わりました。エラー文章の字体も少し丸くなったような気がします。

エラー画面↓(A)
< Windows Boot Manager >
Windows failed to start. A recent hardware or software change might be the cause.
To fix the problem :
(1) Insert your windows installation disc and restart your computer.
(2) Choose your language settings, and then click "next"
(3) Click "Repair your computer"
If you do not have this disk , contact your system administrator or computer manufacturer for assistance .

Status : 0xc000000f
Info : The boot selection failed because a required device is inaccessible .

となりまして、先ほどまでのエラー文章の中にあった、
File : \BOOT \BCD
の表示がなくなって、Info : 以降の文章がかわりました。

また、USBHDD起動時に、F3キーを連打したところ、いままでは何も表示されずすぐエラー文章になったのですが、今回は連打したあとで、

エラー画面↓(B)
< Windows Boot Manager >
Choose an operating to start , or press TAB to select a tool :
(Use the arrow keys to highlight your choice , then press ENTER .)

 Windows Setup [ EMS Enabled ] >

To specify an advanced option for this choice , press F8 .

Tools :
Windows Memory Diagnostic

上記画面では
Windows Setup [ EMS Enabled ] >
にカーソルをあわせてENTERキーを押してもまたエラー画面(A)に戻ってしまいます。

ここまで来ると専門的で私には難しくて理解に苦しみます・・・
申し訳けありませんがまたご回答をお待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-23 17:44:08

ANo.48

chibitan1さんこんにちは、
< Windows Boot Manager >
Windows failed to start. A recent hardware or software change night be the cause.
To fix the problem :
(1) Insert your windows installation disc and restart your computer.
(2) Choose your language settings, and then click "next"
(3) Click "Repair your computer"
If you do not have this disk , contact your system administrator or computer manufacturer for assistance .
File : \BOOT \BCD
Status : 0xc000000f
Info : An error occurred while attmpting to read the boot configuration data .
このエラーを私のほうでも再現してみました。
ただ私のリカバリーシステムは、XPをベースにしているため
kiyomacさんも言っておられるWinPEを使って検証しています。
USBHDD内に『BOOT』というからフォルダーを作って、その中に、リカバリー領域の『Windows』フォルダー内から、『BOOT』>『DVD』>『PCAT』を開き、その中の『BCD』『BOOT.SDI』『BOOTFIX.BIN』『ETFSBOOT.COM』の各ファイルをコピーして先に作った『BOOT』フォルダーに貼り付けます。
さらに、『BOOT』内の『FONTS』フォルダーもコピーして貼り付けます。
もう一つ、リカバリー領域をコピーしたファイルの中の『RECOVERYCD-ISO』の中の『SOURCES』内の『BOOT.WIM』ファイルをコピーして、『SOURCES』フォルダー(『RECOVERY』というフォルダーがあるほう)に貼り付けます。
これでUSBから起動してみてください。

投稿日時 - 2009-07-23 16:29:59

補足

ありがとうございます。
訂正後の方法にて試させていただきます。

投稿日時 - 2009-07-23 17:37:51

ANo.47

一度、ubuntuを起動して、『システム』の『システム管理』から『パーティション・エディタ』を起動して、内蔵HDDのパーティションをすべて削除します。
内蔵HDDのパーティションのグラフを一つづつ右クリックして『削除』をクリックします。
内蔵HDDのグラフが全域グレーになったら『適用』をクリックし『すべての操作を適用』します。
エラーが出たら教えてください。
うまく適用されたら、『パーティション・エディタ』を閉じて、ubuntuをシャットダウンします。
USBHDDの電源を入れて、再度BIOSでUSBHDDを一番にして起動してみてください。
もし同じエラーが出たら、VistaのインストールDVDを入れて光学ドライブからの起動を一番にして起動し、修復から、『次へ』でコマンドプロンプトを立ち上げ、
bootrec /fixmbr
『Enter』キー
bootrec /fixboot
『Enter』キー
完了したら
exit
『Enter』キー
で再起動して、もう一度USBHDDから起動してみてください。
それでもだめな場合、VistaのインストールDVDを入れて光学ドライブからの起動を一番にして起動し、修復から、『次へ』でシャットダウンしてください。

投稿日時 - 2009-07-23 03:44:01

補足

ご回答ありがとうございます。

ubuntuで『システム』の『システム管理』から『パーティション・エディタ』を起動して、内蔵HDDのパーティションをすべて削除したあと、
『編集』から『すべての操作を適用』し、正常に完了後、BIOSでUSBHDDを一番にして起動させようとしましたが、前回同様のBOOTMGRのエラー画面になってしまいます。F3によるリカバリーも動作しません。

次に、VistaのインストールDVDにてコマンドプロンプトを立ち上げ、
bootrec /fixmbr
『Enter』キー
bootrec /fixboot
『Enter』キー
でどちらも正常に終了したあとで、もう一度USBHDDから起動させてみたのですが結果は同じエラーでした。

エラー画面↓
< Windows Boot Manager >
Windows failed to start. A recent hardware or software change night be the cause.
To fix the problem :
(1) Insert your windows installation disc and restart your computer.
(2) Choose your language settings, and then click "next"
(3) Click "Repair your computer"
If you do not have this disk , contact your system administrator or computer manufacturer for assistance .
File : \BOOT \BCD
Status : 0xc000000f
Info : An error occurred while attmpting to read the boot configuration data .

今、PCは電源OFF状態です。
何回も申し訳ありません…またご回答いただけますでしょうか?
よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-23 15:40:45

ANo.46

Ctrl+Alt+Deleteで再起動して、BIOSで内蔵HDDを一番にしてください。
PCが立ち上がったら、立ち下げてください。

投稿日時 - 2009-07-23 01:17:05

補足

はい、PCを立ち下げました。

投稿日時 - 2009-07-23 01:28:36

ANo.45

では、VistaのPCにUSBHDDを接続して、再起動します。
BIOSでUSBHDDを一番目に起動するように設定して、起動してみてください。
エラーが出たら教えてください。

あと、kiyomacさんがアドバイスしておられる『VLite』はXPでも確か使用できると思います。
私のほうは、USBからリカバリー領域を起動するという方法を、(WinPEベースならいけるはずです。)
kiyomacさんには、リカバリー領域内のフォルダーからリカバリーディスクを作る方法をアドバイスしてもらいましょう。

投稿日時 - 2009-07-23 00:07:01

補足

ありがとうございます。
ご指示いただいた通りの手順で進めてみたのですが、そのまま起動しても前回同様のエラー画面が出ました。F3キーによるリカバリー操作もできません。
エラー画面↓
< Windows Boot Manager >
Windows failed to start. A recent hardware or software change night be the cause.
To fix the problem :
(1) Insert your windows installation disc and restart your computer.
(2) Choose your language settings, and then click "next"
(3) Click "Repair your computer"
If you do not have this disk , contact your system administrator or computer manufacturer for assistance .
File : \BOOT \BCD
Status : 0xc000000f
Info : An error occurred while attmpting to read the boot configuration data .

おっしゃるとおり、kiyomacさんの「リカバリー領域内のフォルダーからリカバリーディスクを作る方法」も同時並行していきたいと思います。
またご回答お待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-23 00:29:26

ANo.44

『Vlite』と言うソフトでリカバリCDを作成し、このCDから起動し、Vistaをインストール出来ます。

WinPEと言う環境がCDブートOSです。
MSの『自動インストールキット』で使用している物と同等の物です。

投稿日時 - 2009-07-22 21:14:50

補足

はじめまして、ご回答ございます。
『Vlite』、『WinPE』というソフトは使ったことないのですが、購入当初の状態に戻せるリカバリーCDを作成したいと考えております。
ぜひやり方を教えていただけますでしょうか?
どうぞよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-23 00:17:28

ANo.43

chibitanさん、こんばんわ。
いくつか確認していただきたいことがあります。

Vistaを立ち上げて、USBHDDをつなぎます。
『コントロールパネル』の『システムとメンテナンス』から、『管理ツール』の『ハードディスクパーティションの作成とフォーマット』からUSBHDDの表示が『アクティブ、プライマリーパーティション』になっているか確認してください。
アクティブでない場合、USBHDDのパーティションのグラフを右クリックし、『パーティションをアクティブとしてマーク』をクリックしてください。

次に、内蔵HDDなのですが、Test Diskでディープサーチまで行って、リカバリー領域のファイルやフォルダーを『P』キーで確認してみてください。
Vistaが起動している状態で、Test Diskのフォルダーをディスクトップにでも置いて、そこからTest Diskを『管理者として実行』で実行してもらえば良いです。
『P』キーを押してファイルが表示されたら、『↓』キーで繰り下げていけますので最後まで確認してみてください。
確認後、『Q』キーでTest Diskを終了してください。

USBHDD内のバックアップイメージをXPのPCに移動できたら移動しておいてください。
それと、『bootmgr』のファイルを削除してリカバリー領域のコピーしたフォルダーの、『Windows』フォルダーの『 Boot』内の『 PCAT』から『bootmgr』コピーして、USBHDD内に貼り付けしてください。

とりあえず以上を確認して、実行していただけますか。

投稿日時 - 2009-07-22 20:52:48

補足

ご回答ありがとうございます。

『コントロールパネル』の『システムとメンテナンス』より、USBHDDのパーティションのアクティブ化、完了しました。

内蔵HDDのTest Diskによるディープサーチにて、リカバリー領域のファイルやフォルダーを『P』キーで確認したところ、前回確認したファイル、フォルダがそのままあるようです。

USBHDD内の以前に作成したバックアップイメージをXPのPCへの移動も完了しました。

『bootmgr』のファイルを削除後、リカバリー領域のコピーしたフォルダーの、『Windows』フォルダーの『 Boot』内の『 PCAT』から『bootmgr』コピーして、USBHDD内への貼り付けも完了しました。

またご回答お待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-22 23:01:51

ANo.42

リカバリー領域のファイルをUSBHDDにコピーしたとき直接コピーしたということですか。
すでに、USBHDDを開いたときリカバリー領域の9個のファイルがあるのなら、そのままでよいです。『BOOTMGR』もあるのならそれでよいです。
内臓HDDの件ですが、
Test Diskでリカバリー領域を可視化した状態からスタートアップ修復を行ったため、MBRのパーティションテーブルがおかしく書き換えられたのかもしれません。
とりあえず、この状態から何かの手はないか考えて見ますので、作業はいったん中止して、休みましょう。PC立ち下げてください。
マイペースですいません。

投稿日時 - 2009-07-22 02:25:24

補足

わかりました、本当にいろいろとありがとうございます。
またこれからも引き続き、よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-22 02:59:22

ANo.41

yes!
とりあえず、HDDのイメージはとっているので、いろいろやってみましょう!!
では、USBHDDをつなげた状態で立ち上げて、『スタートメニュー』の
『コントロールパネル』を開きます。
『システムとメンテナンス』から『管理ツール』内の『ハードディスクパーティションの作成とフォーマット』をクリックします。
USBHDDがアクティブになっているか確認してください。
また、リカバリー領域はEISA構成になっていますか。
USBHDDがアクティブになっていたら、USBHDD内のリカバリー領域のコピーが入っているフォルダーからすべてのフォルダーをコピーしてUSBHDD内に貼り付けします。
USBHDD内に『BOOTMGR』はありますか。もしなければ、再度Cドライブからコピペしてやってください。
USBHDDを接続したまま、PCを再起動して、BIOS設定でUSBHDDを一番目にもっていきます。これでどうなるか確認してやってください。

投稿日時 - 2009-07-22 00:58:15

補足

はい、いろいろ挑戦してみたいです!!

今USBHDDをつなげた状態で『ハードディスクパーティションの作成とフォーマット』でディスク管理を見ているのですが、内蔵HDDの構成が変になっています。どっかで失敗しちゃったのでしょうか?
HDD(ディスク0)の状態は左から順に、
WINRE(E:)7.82GB NTFS 正常(システム、アクティブ、プライマリパーティション)
名前なし(F:)7.82GB RAW 正常(プライマリパーティション)
未割り当て 42.96GB
名前なし(C:)239.5GB NTFS 正常(ブート、ページファイル、クラッシュダンプ、プライマリパーティション)

となっています。上から2番目の7.82GBであるFドライブは作った記憶はないし、作ったはずのDドライブがなくなっています。
そしてコンピューターからハードディスクの状態を見て、上から2番目のFドライブをダブルクリックしてみると、「場所が利用できません」ということで、「F:にアクセスできません、ファイルまたはディレクトリが壊れているため読みとることができません」と表示されます。
リカバリー領域は、コンピュータをクリックした時のハードディスクには確か表示されていなかったはずなのに、表示されるようになりまして、中身をみることができるようになりました!!
このリカバリー領域はディスクの管理ではEISA構成ではなくなったようです。 
USBHDDからの起動はこれから実行するところですが、この状態でやっても大丈夫でしょうか?
あと、bubu9さんの言われる、「USBHDDがアクティブになっていたら、USBHDD内のリカバリー領域のコピーが入っているフォルダーからすべてのフォルダーをコピーしてUSBHDD内に貼り付けします。」についてですが、USBHDDにはリカバリー領域のフォルダをコピーしたものがすでにあるんですけど、またUSBHDDに貼り付けてよろしいのですか?
本当に申し訳けないですが教えてください。

投稿日時 - 2009-07-22 01:56:02

ANo.40

いえいえ、こちらこそなかなか力になれず申し訳ないです。
BIOSの起動デバィスの設定でUSBHDDかUSBメモリが選択できるか確認してもらえますか?
もしかしたら、PCが立ち上がっている状態でUSBHDDを接続し、USBHDDを認識した後、USBHDDを接続している状態で、PC再起動しBIOSの起動デバイス設定を開いたら選択できるかもしれません。
もし選択できなかったら、いったんBIOS画面から出て、メーカーロゴ画面が表示されたら、『F12』キーを押してみてください、起動デバイスの選択画面が出ると思います。
もし出なかったら、再起動して、『F8』『F3』以外(BIOS設定に入るのに『F○』キーを使うならそのキーも除外です)を押していって確認してもらえますか。
起動デバイスの選択画面が出たら、USBHDDがあるか、USBメモリかUSBリムーバルディスクの表示があるか確認してください。
USBHDDの表示がなければ、HDDの表示をクリックしてみてください。
もしかしたらUSBHDDが表示されるかもしれません。
確認してもらえますか。

投稿日時 - 2009-07-21 23:07:51

補足

はい、ただいまUSBHDDを挿した状態でBIOS画面で確認してみました。

BIOS画面の「BOOT」メニューの中に、上から順に
Boot Settings Configuration
Boot Device Priority
CD/DVD Drives
Hard Disk Drives
とありまして、一番下のHard Disk Drivesを選択すると、
1st Drive [SATA : 3M-WDC WD3200]
2nd Drive [USB : WDC 00BEVS-00U]
とあります。この 2nd のUSBっていうのがUSBHDDのことのようです。
これを 1st にすればよろしいのでしょうか?
自分のPCなのによくわからず情けないのですが。
これを選択しますと、Boot Device Priorityで、
HDDのBoot DeviceはSATAHDDからUSBHDDに切り替わります。

bubu9さんの言われる、「BIOSの起動デバィスの設定でUSBHDDを選択できるかどうか」とは、こういったことで宜しかったでしょうか?

投稿日時 - 2009-07-22 00:12:43

ANo.39

このエラーが出ましたか。
BIOSの設定を光学ドライブに設定してubuntuのディスクを入れて、ubuntuを起動します。
『パーティション・エディタ』を起動して、リカバリー領域のbootのチェックをはずします。
右上の電源ボタンから『再起動』を選びubuntuのCDが排出されたらVistaのインストールディスクを入れます。
『修復』をクリックします。
『システム回復オプション』が起動します、『修復する』か聞いてくるので『しない』をクリックしてください。
『次へ』をクリックし『キャンセル』をクリック
『次へ』をクリックします。

コマンドプロンプトをクリックし、
bootrec /fixmbr
と入力して『Enter』キーを押します。正常に終了したら
exitと入力して、コマンド画面を閉じ、Vistaインストールディスクを取り出します。
『再起動』をクリックします。
これで立ち上がらなかったら再度Vistaのインストールディスクから今度は『修復する』を行ってください。
再起動して、エラーが出るか教えてください。

私も、もう少しがんばってみます。

投稿日時 - 2009-07-21 20:55:47

補足

ありがとうございます。

ubuntuで、リカバリー領域のbootのチェックをはずし、Vistaのインストールディスクの修復をしないで、コマンドプロンプトで、
bootrec /fixmbr
と入力し、正常に終了した後で、Vistaインストールディスクを取り出し、再起動しますと、以下のようなエラーが出ます。

Reboot and Select proper Boot device or Insert Boot Media in selected Boot device and press a key .

この文章はエラー文章の一部ですが、連続して表示されるので、Ctrl+Alt+Del キーで再起動し、
今度は、再度Vistaのインストールディスクで『修復する』を行いました。
確か、何日か前にこの操作をしたときは、修復するOSがリストにあって、自動的に「スタートアップに問題がみつかりました。再起動しますか?」というメッセージが出たのですが、今回はOSはリストに何も表示されず、メッセージも出なかったので、次へと進み、一番上の「スタートアップ修復」を試みました。
 「スタートアップ修復はシステムの問題を確認しています…」ということで約15分後、修復が完了しました。診断と修復の詳細というタブをクリックしてその内容を見てみると、
見つかった根本的な原因:
パーティションテーブルに有効なシステムパーティションがありません。
修復操作:
パーティションテーブルの修復
結果:正常に完了しました。
エラーコード=0x0

この結果を見て、うまくいったかと思ったのですが、再起動後にF3キー
によるリカバリー操作はできず、通常のvistaが起動しました。
以上が一連の操作の結果です。

もう少しお付き合いいただけるということで、私は嬉しい限りなのですが、ご迷惑ではないでしょうか?本当に申し訳けないです。

投稿日時 - 2009-07-21 22:15:57

ANo.38

chibitan1さん、私のほうこそ、申し訳ないです。
#21の補足の、「BOOTMGR is missing. Press Ctrl+Alt+Del to restart」こいつの意味をもっと早く気づいていればまわりみちをしなかったとおもいます。
とりあえず、#37を実行してみてください。

投稿日時 - 2009-07-21 15:22:44

補足

申し訳けないことないです、全てをご指示いただき恐縮しております。
#37の実行結果は回答NO.38に補足させていただきました。
どうしてBOOTのエラーとなるのか不思議です。

投稿日時 - 2009-07-21 20:38:14

ANo.37

chibitanさん、遅くなってごめんなさい。
意外に手ごわかった。

手順を説明します。

USBHDDにTest Diskのフォルダーをコピーします。それと『recovery』とでも名前をつけた空のフォルダーも作っておいてください。
PCのマニュアルも用意して、HDDリカバリーの手順のページを開いておいてください。

PCにUSBHDDを接続しておきます。
Vistaのインストールディスクから起動して『修復』をクリックします。

『スタートアップ修復』画面が終了したら『次へ』をクリックします。

『コマンドプロンプト』をクリックし『コマンドプロンプト』の画面が立ち上がったら『notepad』と入力して『Enter』キーを押します。
『メモ帳』の画面が起動したら『ファイル』をクリックし『開く』をクリックします。

『ファイルの種類』を『すべてのファイル』にして、『コンピューター』をクリックして『USBHDD』をクリックします。
『Test Disk』のフォルダーをクリックして、『Win』フォルダーをクリックします。
『testdisk_win』を右クリックし、『管理者として実行』をクリックします。

『Test Disk』のコマンド画面が立ち上がったらクイックサーチを実行します。そのとき、Vistaで作ったパーティションか聞いてくるので、必ず『Y』キーを押してください。
クィックサーチが完了したらパーティションの候補がグリーンで表示されます。

一番先頭のパーティションは『*』印がついていると思うので、キーボードの『←』『→』キーを押して『P』表示にしてやってください。
次に、『↓』キーを押して二番目に移ります。

二番目は『P』の表示になっていると思うので、キーボードの『←』『→』キーを押して『*』表示にしてやってください。

三番目も『P』の表示になっていると思うのでここはそのままでいいです。

『Enter』キーを押します。キーボードの『←』『→』キーで『Write』に移動して『Enter』キーを押します。
『変更してよいか』確認してきますので『Y』キーを押して、『Enter』キーを押します。
『Q』キーを押していって、『Test Disk』を終了します。

『メモ帳』を閉じて、『コマンドプロンプト』の画面で『exit』と入力して『Enter』キーを押します。
『再起動』をクリックします。

PCが再起動したらそのままVistaのインストールディスクから起動して再度『修復』をクリックします。『コマンドプロンプト』で『notepad』と入力して『Enter』キーを押し『メモ帳』を起動します。

『ファイル』をクリックし『開く』をクリック、『ファイルの種類』を『すべてのファイル』にして、『コンピューター』をクリックしてリカバリー領域が表示されているか確認します。
ドライブXはメモリーに展開されたVistaなので、C/D/X及び、USBHDD、光学ドライブ以外でパーティションが表示されれば其処がリカバリー領域です。其処をクリックしてパーティションの中身を確認してみてください、9個のフォルダーがあればリカバリー領域です。(其処が表示されなかったら補足してください。)

まづ、リカバリー領域のフォルダをUSBHDDに作った『recovery』フォルダーにコピペしましょう。
リカバリーフォルダーを開いてファイルを右クリックし『コピー』をクリックします。
次に左側の『コンピューター』をクリックしUSBHDDを開いて『recovery
』フォルダーを右クリックし『貼り付け』をクリックします。
一つづつで大変ですが、これをリカバリー領域内のすべてのフォルダーで行ってください。

次に、『USBHDD』内の『BOOTMGR』をコピーしてリカバリー領域内に貼り付けします。
それが終われば、『メモ帳』を閉じて、『コマンドプロンプト』の画面で『exit』と入力して『Enter』キーを押します。

Vistaのインストールディスクを取り出し、ubuntuのインストールCDをセットします。『シャットダウン』をクリックしPCをたち下げて、USBHDDを外した後でPCの電源を入れて、ubuntuを起動します。

ubuntuのディスクトップ画面が現れたら、上のタスクバーの『システム』をクリックして『システム管理』をクリックします。
『パーティション・エディタ』をクリックして『パーティション・エディタ』を起動します。

パーティション構成のグラフのリカバリー領域の部分を右クリックします。
『フラグの管理』から『Boot』のチェックボックスにチェックを入れて『フラグの管理』ウインドウの『閉じる』をクリックします。

『パーティション・エディタ』を『X』印で閉じます。
上のタスクバーの一番右の赤い電源マークをクリックして再起動をクリックします。
ubuntuのCDが自動で排出されたら、CDを取り出して、Vistaのインストールディスクと入れ替えます。
『Enter』キーを押します。

PCが再起動したら、Vistaのインストールディスクから『修復』をクリックします。
『システム回復オプション』が起動します、『修復する』か聞いてくるので『しない』をクリックしてください。
『次へ』をクリックし『キャンセル』をクリック
『次へ』をクリックします。

コマンドプロンプトをクリックし、
bootrec /fixmbr
と入力して『Enter』キーを押します。正常に終了したら
exitと入力して、コマンド画面を閉じ、Vistaインストールディスクを取り出します。
『再起動』をクリックします。

BIOS画面に入りHDDを一番目にして起動します。
リカバリー画面が立ち上がったら、PCのマニュアルを見ながらリカバリー操作をしてください。
エラーが出たらそのエラーの内容やらを教えてください。
操作に行き詰ったら知らせてください。
もしうまくリカバリーができても、この質問は閉じないでください。

投稿日時 - 2009-07-21 14:03:02

補足

非常に丁寧なご説明を感謝いたします。
ご指示いただいた通りの手順どおりに進めさせていただいたのですが、最後の段階でリカバリー画面は立ち上がりませんでした。エラー内容は次の通りです。

< Windows Boot Manager >
Windows failed to start. A recent hardware or software change night be the cause.
To fix the problem :
(1) Insert your windows installation disc and restart your computer.
(2) Choose your language settings, and then click "next"
(3) Click "Repair your computer"
If you do not have this disk , contact your system administrator or computer manufacturer for assistance .
File : \BOOT \BCD
Status : 0xc000000f
Info : An error occurred while attmpting to read the boot configuration data .

…やはりBOOTのエラーが出ているのですよね。

いずれにしましても、またご回答お待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-21 20:21:25

ANo.36

わかりました。
今、リカバリー領域の隠し領域を解除する方法を探しています。
Test Diskで出来たはずなんですが、うまくいきません。
まづ私のPCで手順を試してみるので明日の午前中には手順をアドバイスできると思います。
すいませんがそれまで休憩しといてください。

投稿日時 - 2009-07-21 02:03:45

補足

たびたびありがとうございます。
毎回動作の検証から手順まで、ご教示いただき恐縮しております。
情けないのですが、私にはbubu9さんのご指示をただ待つことしかできず申し訳けない気持ちでいっぱいです。
どうぞよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-21 14:04:55

ANo.35

申し訳ないですが、リカバリー領域を使ってリカバリーディスクを作る方法は私はわかりません。
たぶん、『RECOVERY ISO』フォルダーと『VistaIMG.swm』などのリカバリーイメージ、およびいくつかのファイルとフォルダーをまとめて起動ディスクを作ればできるかもしれませんが、たぶん無理です。
ネットで検索すれば、リカバリー領域から、リカバリーディスクを作っておられる方を発見できますが、メーカーも違えば、リカバリー領域の中身も違います。リカバリーシステム自体も違うので、まづ無理と考えるべきです。
現状、chibitan1さんが取れる方法は、
・MSIへ修理に出す。
・Vista Homebasicを使う
・Vista Homebasicから、Windows 7へアップグレードする。
・Linux系OSを使う
(#34の方法がだめだった場合)だと思います。
ただ、EX310の特色を生かすには、Vista Homebasicではとても生かしきれないと思います。
Windows 7はなぜ止められたのでしょうか?
もしよければ、そこのあたりを少しお聞かせ願えますか

投稿日時 - 2009-07-20 23:39:48

補足

ありがとうございます。
本当に親身になって考えていただいて本当にうれしいです。

購入当初の状態に戻したい一番の理由は、windows7への将来のアップグレードを考えたときに、購入当初のvistahomeprminumに戻せればwin7は標準版でなくアップグレード版のOSを買えばすむからです。
 私の手持ちのvistahomebasicは実はアップグレード版でして、別PC(XP)のvistaへのアップグレードのために購入したものです。今EX310にはこのhomebasicのアップグレード版をインストールしてあるのですが、インストール時に入力するプロダクトキーは、XPからのアップグレードでないために無効となり、後で入力するという形をとって制限を制約されながら使用している状態です。ですからいつまでも安心して使えるものではないし、この状態でwin7へのアップグレードは無理だと思います。標準(新規)版のwin7を買わなければダメでしょう…。購入当初のOSに戻せれば心配しないで、win7をアップグレードで購入すればいいのですから。
 購入当初の状態のとき、vistaは重いとよく言われていますがメモリが4GBだからなのか、サクサク動いてくれました。PCに合うドライバーたちも揃っていましたし。7RC版は期限がある上、ドライバーたちも揃えないといけないし、将来的にwindows7にアップグレードするにしても、今はまだ使いやすかった購入当初の状態に戻して使用したい、それが一番いいと思ったからです。

投稿日時 - 2009-07-21 00:45:10

ANo.34

chibitan1さんが、リカバリー領域を書き上げていただいたおかげで少し考えがまとまりました。
ただし、これはもう勘でしかありません。

まず、VistaのCドライブとリカバリー領域のフォルダー構成を見てみました。
VistaのCドライブ直下『Windows』フォルダーの、『Boot』フォルダー内の『PCAT』フォルダーを開きます。
『bootmgr』というファイルがあります。

なぜ、#21の補足でリカバリー領域がbootしなかったのかも考えてみました。
HDDからのリカバリーの場合、ミニOS(簡単に言えば)が起動して、リカバリーシステムのプログラムが起動するようになっているリカバリーシステムがあります。

OSが起動する仕組みについてはここでは割愛しますが、リカバリー領域に足りないと考えられるファイルは何かを考えると、VistaのCドライブ直下にある『BOOTMGR』と考えられます。

リカバリー領域に『BOOTMGR』をコピーし、bootすれば、リカバリーシステムが起動するかもしれません。

これでだめなら、ごめんなさい。MSIのサポートに連絡して、リカバリーディスクが購入できるか確認してください。

手順はもう少し考えます。
とりあえず、VistaPCのCドライブ直下の『BOOTMGR』をUSBHDDにコピーしておいてください。

投稿日時 - 2009-07-20 21:10:46

補足

ご回答ありがとうございます。

VistaPCのCドライブ直下の『BOOTMGR』の、USBHDDへのコピーは完了しました。
以前に、MSIのサポートに問い合わせして、リカバリーディスクの購入ができないことは確認済みです。リカバリー領域の起動がムリでも、この領域を利用してリカバリーディスクを作成するといったことはムリなのでしょうか?

またご回答をお待ちしております。

投稿日時 - 2009-07-20 21:48:13

ANo.33

リカバリー領域のファイルありがとうございました。
『EASEUS Partition Master』でリカバリー領域を開いたとき、
9個のフォルダー以外に『BOOTMGR』という名前のファイルはなかったですか?

投稿日時 - 2009-07-20 14:39:36

補足

ご回答ありがとうございます。
BOOTMGRは階層を掘り下げていくと、様々なところに点在しているようですが、リカバリー領域を一番最初に開いた段階では、9個のフォルダ以外にBOOTMGRはありませんでした。

投稿日時 - 2009-07-20 18:47:28

ANo.32

いろいろと手間をかけて申し訳ないです。
今、msi laptop recoveryで検索しています。
どうも、Test Diskでのディープサーチの結果も望み薄そうです。
少し考えたいので、今日は作業を中止しましょう。
私の力が及ばない場合は、はっきり無理といいますので、少し時間をください。

投稿日時 - 2009-07-20 00:03:58

補足

わかりました。
本当にここまでお付き合いしていただいただけで大感謝です。
私一人ではどうにもならないし、もしbubu9さんのように知識が豊富な方がお手上げならば私はあきらめます。

また、もしいいアドバイスがありましたらぜひよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-20 00:34:06

ANo.31

ごめん、#26にかいててくれてたんだね。
Win 7なんでメールの確認をしてなかった。ほんとごめんね。
リカバリー領域のファイルはとりあえず#26を確認します。
Test Diskの結果をお願いします。
後、Win 7を上書きしたということですが、Cドライブをフォーマットしてインストールしたのか、Vistaが起動している状態からWin 7 のインストールディスクを使って、アップグレードインストールしたのかどちらでしょうか?

投稿日時 - 2009-07-19 20:29:24

補足

リカバリー領域内のフォルダとファイルの続きを示します。

(9)[Windows]の中の、[ar-SA][cs-CZ][da-DK][de-DE][es-ES]fi-FI][he-IL][hu-HU][it-IT][ja-JP][ko-KR][nb-NO][nl-NL][pl-PL][pt-BR][pt-PT][ru-RU][su-SE][tr-TR][zh-CN][zh-TW]内にそれぞれ一つずつ、(hh.exe.mui)があります。また、[en-US][fr-FR]の中に、(bfsvc.exe.mui)(bootfix.bin)(fveupdate.exe.mui)(hh.exe.mui)(regedit.exe.mui)が一つずつあります。
[Windows]→[Boot]→[DVD]→[PCAT]の中のに、(BCD)(boot.sdi)(etfsboot.COM)がある他に、[ar-SA][cs-CZ][da-DK][de-DE][en-US][es-ES][fi-FI][fr-FR][he-IL][hu-HU][it-IT][ja-JP][ko-KR][nb-NO][nl-NL][pl-PL][pt-BR][pt-PT][ru-RU][su-SE][tr-TR][zh-CN][zh-TW]計23個のフォルダ内に、それぞれ一つずつ、(boot.fix.bin)があります。
[Windows]→[Boot]→[FONTS]の中に、(chs_boot.ttf)(cht_boot.ttf)(jpn_boot.ttf)(kor_boot.ttf)(wgl4_boot.ttf)があります。
[Windows]→[Boot]→[PCAT]の中に、(bootmgr)(memtest.exe)があり、さらに、[cs-CZ][da-DK][de-DE][el-GR][es-ES][fi-FI][hu-HU][it-IT][ja-JP][ko-KR][nb-NO][nl-NL][pl-PL][pt-BR][pt-PT][ru-RU][su-SE][tr-TR][zh-CN][zh-HK][zh-TW]の中に、(bootmgr.exe.mui)が一つずつあって、[en-US][fr-FR]の中には(bootmgr.exe.mui)(memtest.exe.mui)が一つずつあります。
[Windows]→[Boot]→[PXE]の中に、(abortpxe.com)(bootmgr.exe)(hdlscom1.com)(hdlscom1.n12)(pxeboot.com)(pxeboot.n12)(wdsconfig.inf)(wdsnbp.com)があって、さらに、[ar-SA][cs-CZ][da-DK][de-DE][en-US][es-ES][fi-FI][fr-FR][he-IL][hu-HU][it-IT][ja-JP][ko-KR][nb-NO][nl-NL][pl-PL][pt-BR][pt-PT][ru-RU][su-SE][tr-TR][zh-CN][zh-TW]計23個のフォルダ内にそれぞれ一つずつ、(bootmgr.exe.mui)があります。
[Windows]→[Fonts]の中に、(8514fix.fon)を初めとするfonファイルが計121個、ttfファイルが計25個、ttcファイルが計4個あります。
[Windows]→[Inf]の中には多数のファイルがあり、ファイルの拡張子は、ini、loc、h、dat、1、inf、PNFファイルです。
[Windows]→[servicing]の中に(CbsMsg.dll),(TrustedInstaller.exe),(wrpintapi.dll)があります。
[Windows]→[servicing]→[en-US]と[fr-FR]の中に(CbsMsg.dll.mui),(TrustedInstaller.exe.mui)があります。
[Windows]→[servicing]→[GC32]の中に(tzupd.exe)があります。
[Windows]→[servicing]→[Version]→[6.0.6001.18000]の中に(x86_installed)があります。
[Windows]→[system32]と、[winsxs]については多数ありますので申し訳けありませんが省略します、必要でしたらおっしゃってください。
その他、[Windows]内には、(bfsvc.exe),(fveupdate.exe),(hh.exe),(regedit.exe),(system.ini),(win.ini),(WindowsShell.Manifest)があります。
これでリカバリー領域内のファイルは以上になります。英文字の誤字脱字のある可能性大です、おかしいところ等ありましたらおっしゃってください。

Test Diskの結果については前回ご回答の補足に記載してあります通りです。
Win7の上書きは、Cドライブをフォーマットしてインストールしました。

またご回答をお待ちしてます。本当にご足労かけて申し訳けないのですがよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-19 23:16:49

ANo.30

わかりました。
ごめんね無理言って。時間がある場合、
とりあえず、VistaPCのディスクトップにでもTest Diskを展開したファイルを置いてTest Diskでディープサーチを行います。

ディープサーチの結果から
D HPFS-NTFS 1036-で始まる候補を片っ端から『P』キーを押してみてください。
ファイルが見られるものは、そのなかで、『INPLACE.~』『Recovery』と表示されるフォルダーがあればそれはWindows 7で上書きしたものと考えられます。
『↓』キーを押していくと、フォルダーやファイルが繰り上がって表示されるので確認してみてください。
その結果をディープサーチで表示された候補とともにお知らせください。

後、リカバリー領域のフォルダーやファイルですが、いちおう目安として、『xxxx.WIM』(xxxは任意の文字などです、拡張子が『WIM』のものを目安にしてください。)があるか、あればどのフォルダーに入っていたか、そのWIMファィルのサイズはどれくらいかを教えてください。

それと、一番最初にリカバリー領域を開いた状態のフォルダー名とファイル名を教えてください。

これから用事などで時間が取れないのであれば、一番最初にリカバリー領域を開いた状態のフォルダー名とファイル名だけでもよいので教えてください。
#27にも書いているんですが、1番目と3番目の候補が引っかかります。

投稿日時 - 2009-07-19 18:18:55

補足

気づいてくれたんですね、よかった!!
ありがとうございます。いろいろなところに補足してしまってすみません。
再度ディープサーチの結果は次の通りです。

Partition_______Start____End____Size in sectors
D_HPFS-NTFS___0_1_1__1036_250_62__16398017[Win RE]
D_HPFS-NTFS___0_1_1__7769_250_63__122866947
D_HPFS-NTFS___0_1_2__1036_250_63__16398017
D_HPFS-NTFS___0_1_5__1035_250_63__16382201[Win RE]
D_HPFS-NTFS___0__32__33__1036_59_63__16384000
D_HPFS-NTFS___0__32__33__7770_238_44__122880000
D_HPFS-NTFS__1036_60__1__39533__69__36__608753664
D_HPFS-NTFS__1036_61__1___8551_250_63__118846665
D_HPFS-NTFS__1036_61__1___26581_158_20__403949216
D_HPFS-NTFS__1036_250__63__2073_249_61__16398017
D_HPFS-NTFS__1037_0__1___26581_250_59__403943081
D_HPFS-NTFS__1037_0__5___26581_250_63__403943081
D_HPFS-NTFS__7770_238__45__39533_69_36__502257664

以上の中から、D HPFS-NTFS 1036-で始まる候補となる1036~の4つと1037~の2つの合計6個→
D_HPFS-NTFS__1036_60__1__39533__69__36__608753664
D_HPFS-NTFS__1036_61__1___8551_250_63__118846665
D_HPFS-NTFS__1036_61__1___26581_158_20__403949216
D_HPFS-NTFS__1036_250__63__2073_249_61__16398017
D_HPFS-NTFS__1037_0__1___26581_250_59__403943081
D_HPFS-NTFS__1037_0__5___26581_250_63__403943081

にしぼって、ファイルとフォルダーを見てみたところ、

上4つと下1つ
D_HPFS-NTFS__1036_60__1__39533__69__36__608753664
D_HPFS-NTFS__1036_61__1___8551_250_63__118846665
D_HPFS-NTFS__1036_61__1___26581_158_20__403949216
D_HPFS-NTFS__1036_250__63__2073_249_61__16398017
D_HPFS-NTFS__1037_0__5___26581_250_63__403943081
については、「Can't open filesystem. Filesystem seems damaged.」
です。
残りの
D_HPFS-NTFS__1037_0__1___26581_250_59__403943081
については、回答番号NO15で補足したものに近い、 
$Recycle.Bin、autoeyec.bat、Boot、Bootmgr、BOOTSECT.BAK、config.sys、Documents and Settings、Pagefiles.sys、Perflogs、
Program Files、Program Data、System Volume Information、Users、
Windows となりました。
 『INPLACE.~』『Recovery』と表示されるフォルダーはないようです。

また、リカバリー領域のフォルダですが、「~WIM」というファイルはないようです。一番容量が大きいのは、「recovery」フォルダの中の、(VistaImg.swm)、(VistaImg2.swm)です。この二つだけで2GBくらいの容量があります。

前回のディープサーチで引っかかると言われる意味、私にはわからなくて申し訳けないのですが、思い当たることといえば、win7から、vistahomebasicを上書きインストールした時に、2回失敗しています。
OSはそれ以外にインストールしたものはありません。

今から少し出かけます、夜11時以降にまたPC作業ができると思います。

私、本当にbubu9さんみたいな方に相談にのってもらえて、本当にうれしく思っているんです。私はbubu9さんが相談にのってくれる限り、決してあきらめません。どうぞ最後までよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-19 21:14:30

ANo.29

すいません、
D HPFS-NTFS 1036-60-1 39533-6936-36 X
D HPFS-NTFS 1036-60-1 39533- 69-36 ○でしたね。

投稿日時 - 2009-07-19 10:23:58

ANo.28

とりあえず、今までの結果から今後の方針を立てて見ます。
リカバリー領域をアクティブにしてというのは一応失敗しているので、ここからはTest Diskでのパーティション復元を考えていこうと思っています。
ただし、前にもサーチしていただいた結果から、あまり思わしくない結果が出ているので、わずかな手がかりを探していかなければなりませんし、手間と時間をかけた割に復元できないという結果も出ると思います。(というか、そのほうが大きそうです。)
MSIのサポートで、リカバリーディスクの購入ができるかの確認をされるのも考えてください。
もし、ここでやめられるのでしたら、私は、それでもよいと思います。
もう少しがんばられるのであれば、私もお付き合いさせていただきます。

余談ですが、#16の補足に書いていただいたディープサーチの結果ですが
D HPFS-NTFS 1036-60-1 39533-6936-36
D HPFS-NTFS 1036-61-1 8551- 250-63
D HPFS-NTFS 1036-61-1 39532- 250-63
どうにもこの結果が気になります。

投稿日時 - 2009-07-19 10:16:54

補足

 慎重なアドバイスをありがとうございます。今のところ、MSIの方に修理を出すことは考えておりません。以前MSIに問い合わせたところ、リカバリーCDの購入はできないと言われました。ここまで一緒に作業につきあっていただいた中で、購入当初の状態に戻すことは難しいとのこと、よく分かりました。私としては可能性が0でない限り、僅かな可能性にかけて全力をつくしたいと考えております。どうかお付き合いいただけますでしょうか…。
 ディープサーチ、もう一度実行してみますので少しお待ちください。

投稿日時 - 2009-07-19 20:28:51

ANo.27

すいません、確認します。
Windows 7を上書きインストールされたということですが、そのとき、Dドライブはありましたか?
#16での補足の、ディープサーチの結果を読み返しているのですが

D_HPFS-NTFS__1036__60__1__39533__69__36__608753664
D_HPFS-NTFS__1036__61__1___8551_250_63__118846665
D_HPFS-NTFS__1036__61__1___39532_250_63__608749218

1番目と3番目がどうにも引っかかります。
2番目はもともとのCドライブだと思うんですが、1番目と3番目のどちらかはVista Home basicと考えられますが、もうひとつが何か
とりあえず#26の結果待ちですが。もし、ディープサーチで上記3候補が表示されたら、それぞれの候補で『P』キーを押してみてください。

投稿日時 - 2009-07-18 23:54:06

補足

申し訳けありません、リカバリー領域のファイルの書き出しに相当時間を要しまして・・・。特に[Windows]フォルダの中の[system32][Inf][winsxs]フォルダ内のファイルは多数で書き出すのに時間を要します。
上記3つのフォルダの書き出しは途中ですが、ディープサーチを先行してよろしいですか?ご回答お待ちしてます。

ご質問いただいた、
「Windows 7を上書きインストールされたということですが、そのとき、Dドライブはありましたか?」についてですが、
はい、Windows7を上書きしたときはまだDドライブはありました。homebasicにした時にDドライブを消してCドライブだけにしました。

どうぞご指示をお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-19 16:13:02

ANo.26

復元お疲れ様でした。
まづ、『EASEUS Partition Master』を起動します。
パーティション情報のグラフが表示されたらリカバリー領域にカーソルを合わせ右クリックします。
『Explore』をクリックしてみてください。
もしファイルやフォルダーが表示されたらそのファイルやフォルダーを拡張子も含めてメモしてください、フォルダー内のファイルについても同じようにメモしてください。
大変だろうと思いますがお願いします。メモしたファイルの結果を教えてください。

その後で、Test Diskを展開したフォルダーをディスクトップにでもコピーしてもらい、ディープサーチを行って結果を書いてもらえますか。

投稿日時 - 2009-07-18 20:00:49

補足

ありがとうございます。
リカバリー領域の中にまず9個のフォルダがあります。(1)$RECYCLE.BIN
(2)ProgramFiles (3)ProgramData (4)Recovery (5)RECOVERYCD_ISO (6)SOURCES (7)System Volume Information (8)Users (9)Windows です。

☆階層をどんどん掘り下げて見ていくと、フォルダはあるけれど中にファイルがなかったり、フォルダの中にまたフォルダ、またそのフォルダの中にさらにフォルダというようにファイルが奥深くに存在しているケースが多いです。この補足欄で、これをすべて羅列したり、フォルダ階層図を書くことは私にはムリですので、ファイルが存在するフォルダだけを示すことにさせていただきます。ファイルの入っていないフォルダは割愛します。もし必要であれば随時示させていただきます・・・凡例
・・・フォルダは[]、ファイルは()で示します☆

(1)[RECYCLE.BIN]の中に、(-s-1-5-21-4013160669-1742678891-2114122296-500desktop.ini)

(2)[Program Files]→[CommonFiles]→[microsoft shared]→[ink]の中の、[ar-SA][bg-BG][cs-CZ][da-DK][de-DE][el-GR][en-US][es-ES][et-EE][fi-FI][fr-FR][he-IL][hr-HR][hu-HU][it-IT][ja-JP][ko-KR][IT-LT][lv-LV][nb-NO][nl-NL][pl-PL][pt-BR][pt-PT][ro-RO][ru-RU][sk-SK][si-SI][sr-Latn-CS][su-SE][th-TH][tr-TR][uk-UA][zh-CN][zh-TW]
計35個のフォルダそれぞれに一つずつ、(tipresx.dll.mui)があります。また、[Program Files]→[CommonFiles]→[Systems]→[oleDB]の中に、(oledb32r.dll.mui)があります。また、[Program Files]→[Internet Explorer]の中に(sqmapi.dll)があります。

(3)[Program Data]には、多数のフォルダはありますが、ファイルはありません。

(4)[Recovery]には次のファイルがあります。
(BCDEDITLIST.CMD)(CREATEPARTITION.CMD)(ETFSBOOT.COM)(FORMATCURRENT.CMD)(IMAGEX.EXE)(MAKE.INI)(MULTIPACK.INI)(MULTIRM.INI)(OSCDIMG.EXE)(PARTITIONDEPLOY.DAT)(RECOVERYMANAGER.EXE)(VistaImg.swm)(VistaImg2.swm)(WIMSCRIPT.INI)(WINPESHL.INI) 以上15個。

(5)[RECOVERYCD_ISO]の中に、(BOOTMGR)(DVDRECOVERY1.EXE)(DVDRECOVERY2.EXE)(DVDRECOVERY3.EXE)(IMAGEX.EXE)(PARTITIONDEPLOY.DAT)(PARTITIONDEPLOY_S.DAT)。
[RECOVERYCD_ISO]→[BOOT]→[FONTS]の中に、(BCD)(BOOT.SDI)(BOOTFIX.BIN)(BOOTSECT.EXE)(ETFSBOOT.COM)(MAMTEST.EXE)。
[RECOVERYCD_ISO]→[EFI]→[Microsoft]→[BOOT]の中に(BCD)。
[RECOVERYCD_ISO]→[EFI]→[Microsoft]→[BOOT]→[FONTS]の中に、(CHS_BOOT.TTF)(CHT_BOOT.TTF)(JPN_BOOT.TTF)(KOR_BOOT.TTF)(WGL4_BOOT.TTF)。
[RECOVERYCD_ISO]→[EN-US]の中に、(STARTCD.EXE.MUI)。
[RECOVERYCD_ISO]→[RECOVERY_DVD]の中に、(ASSIGN.CMD)(ASSIGN.DAT)(BCDEDITLIST.CMD)(BCDEDITLOAD.CMD)(BCDLOADTMP.CMD)(CREATEPARTITION.CMD)(CREATEPARTITION_ONE.CMD)(CREATEPARTITION_S.CMD)(IMAGEX.EXE)(PARTITIONDEPLOY.DAT)(PARTITIONDEPLOY_S.DAT)(WIMSCRIPT.INI)。
[RECOVERYCD_ISO]→[SOURCES]の中に、(BOOT.WIM)。
[RECOVERYCD_ISO]→[WDS]の中に、(WDSOOBRDME.DOC)(WDSOOBSTEPBYSTEP.DOC)(WINOOWS-DEPLOYMENT-SERVICES-UPDATE-AMD64.EXE)(WINOOWS-DEPLOYMENT-SERVICES-UPDATE-x86.EXE)。

(6)[SOURCES]→[recovery]に、(Psswiz.exe.mui)(RecEnv.exe.mui)(StartRep.exe.mui)。
さらに、[recovery]内の、[ar-SA][cs-CZ][da-DK][de-DE][en-US][es-ES][fi-FI][fr-FR][he-IL][hu-HU][it-IT][ja-JP][ko-KR][nb-NO][nl-NL][pl-PL][pt-BR][pt-PT][ru-RU][su-SE][tr-TR][zh-CN][zh-TW]のフォルダそれぞれに(Psswiz.exe.mui)(RecEnv.exe.mui)(StartRep.exe.mui)が一つずつあります。

(7)[System Volume Information]の中に、(tracking.log)があります。

(8)[Users]→[Default]の中に、(NTUSER.DAT)(ntuser.dat.log)(NTUSER.DAT.LOG1)(NTUSER.DAT.LOG2)(NTUSER.DAT{7d5ec6f2-c5bc-11dc-a02b-0019bbe6a65a}.TM.blf)(NTUSER.DAT{7d5ec6f2-c5bc-11dc-a02b-0019bbe6a65a}.TMContainer00000000000000000001.regtrans-ms)(NTUSER.DAT{7d5ec6f2-c5bc-11dc-a02b-0019bbe6a65a}.TMContainer00000000000000000002.regtrans-ms)があります。

・・・というような感じの記入でご理解いただけますでしょうか?宜しければ、このような記入方法で引き続き示させていただきます。ただこの欄は半角4000字までしか記入ができないので、何回かに分けて記入していきます。

投稿日時 - 2009-07-19 16:03:57

ANo.25

12時間は待てませんか、

今日は時間が取れないのであれば、明日以降に作業を持ち越しましょう。キャンセルをクリックして終了したらPCを立ち下げておいてください。
時間が取れるならそのまま書き戻していただきたいのですが、
どうしてもというなら、キャンセルをクリックして終了させてPCを立ち下げます。

USBHDDにTest Diskを展開したフォルダーをコピーして、#8の手順でディープサーチを行ってください。クィックサーチの前にVistaで作成したパーティションか聞いてくるので『Y』キーを押してください。
ディープサーチがすんだらPCはそのままで、サーチ結果を教えてください。
はっきりいって、ここまで来たら、あせっても仕方ないんで落ち着いてやりましょう。

投稿日時 - 2009-07-18 17:31:09

補足

ご回答ありがとうございます。
当初、所要時間の表示が12時間だったのですが、実際そんなに時間を要することなく無事に復元が完了いたしました。
Windowsも問題なく起動します。

おっしゃるとおり、ここまで頑張ったのに焦っても仕方ありませんよね。慎重に進んで、購入当初の状態に戻せたら幸いです。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-18 19:10:48

ANo.24

はい、一度TRUE IMAGE LEで書き戻しましょう。
書き戻しが終わったら、シャットダウンして、USBHDDをとりはずし、
再起動します。
TRUE IMAGE LEが立ち上がっても、そこから『Windowsを起動』かWindowsマークをクリックすれば、Windowsが起動するはずです。

1~2時間ほど出かけるので、結果を補足してお待ちください。

投稿日時 - 2009-07-18 15:05:03

補足

ありがとうございます。
TRUE IMAGE LEの通常モードを試したところ、HDDが見つからないというエラーがおきましたので、セーフモード版にて復元中です。ただセーフモードでは所要時間の設定ができないようでして、
所要時間が12時間もかかるようです。今復元を進行中ですが、他に方法ありますか?
キャンセルしてでもいい方法があればご教示ください。

投稿日時 - 2009-07-18 16:25:00

ANo.23

再度、Vistaのインストールディスクから修復をクリックし、
コマンドプロンプトで、
bootrec /fixmbr
と入力し、Enterキーを押す。
次に、
bootrec /fixboot
と入力し、Enterキーを押す。
最後に、
exit
と入力し、Enterキーを押す。

再起動で、OSが立ち上がらなければ、
HDDのアクセスランプがついていないことを確認して
Vistaのインストールディスクを取り出し、
電源ボタンを長押ししてシャットダウンする。
USBHDDを接続して、USBHDDの電源をONにしておく、
PCの電源を押して
TRUE IMAGE LEのブータブルメディアを挿入する。

BOOTMGR is missing・・・のエラーが出たら
CtrlキーとAltキーとDeleteキーを同時に押して再起動。
TRUE IMAGE LEのブータブルメディアからTRUE IMAGE LEが起動したら、バックアップしたイメージをHDDに書き戻します。
TRUE IMAGE LEは通常モード?とセーフモードがありますが通常モード?で起動しない場合、電源ボタンを長押ししてシャットダウン、再起動してセーフモードを試してみてください。
今日は、一日アドバイスできると思うので、操作に困ったらそのつど書き込んでください。
大変だけど、もう少しがんばってみましょう。

投稿日時 - 2009-07-18 13:48:15

補足

ありがとうございます、頑張ります☆
コマンドプロンプトで、
bootrec /fixmbr 
「操作は正常に終了しました」
bootrec /fixboot
「このボリュームは認識可能なファイルシステムではありません。必要なファイルシステムドライバがすべて読み込まれているか、ボリュームが壊れていないか確認してください」
という表示がでます。
exit
を入力し、
BOOTMGR is missing・・・のエラーになります。
このまま次の手順のTRUE IMAGE LEのブータブルメディアから
バックアップしたイメージをHDDに書き戻してよろしいですか?

ご回答お待ちしてます。

投稿日時 - 2009-07-18 14:39:43

ANo.22

Vistaのインストールディスクを入れて、『何かキーを押せ』と表示されたら、『Enter』キーかなんか押してください。言語設定を終えて、『今すぐインストール』画面が出たら、左下の『コンピューターの修復』をクリックします。
スタートアップ修復が始まるのでそのままにして、スタートアップ修復が終了したら、『次へ』をクリックします。
『コマンドプロンプト』をクリックして、
以下の文字を入力します。

bootrec /fixmbr

bootrec と / の間はスペースです。入力し終わったら『Enter』キーを押します
次に exit と入力してコマンドプロンプトの画面を終了します。
『再起動』をクリックします。
PCが再起動したら何もせずにおいてみてください。
エラーが出れば教えてください。

投稿日時 - 2009-07-18 12:08:01

補足

たびたびご回答ありがとうございます。
アドバイス通りの手順の途中で、『コンピューターの修復』にて「スタートアップオプションに問題が見つかりました。修復を使用して再起動しますか?」というメッセージが出ましたので、コマンドはまず入力しないで再起動してみました。何もしないでおくと、また、「BOOTMGR is missing. Press Ctrl+Alt+Del to restart」となります。
 今度はアドバイスいただいた手順にて、「bootrec /fixmbr」のコマンドを入力し、「操作は正常に終了しました」と表示され、同様の手順にて再起動しました。
それでもまた、「BOOTMGR is missing. Press Ctrl+Alt+Del to restart」となります。

申し訳けありません、またご回答お待ちしてます。

投稿日時 - 2009-07-18 13:23:21

ANo.21

おつかれさま、USBHDDはいったん外して、TRUE IMAGE LEのブータブルメディアの作成をしておいてください。

それが終わったら、VistaPCにubuntuのCDをセットして、再起動します。
ubuntuのディスクトップ画面が現れたら、上のタスクバーの『システム』をクリックして『システム管理』をクリックします。
『パーティション・エディタ』をクリックして『パーティション・エディタ』を起動します。

パーティション構成のグラフのリカバリー領域の部分を右クリックします。
『フラグの管理』から『Boot』のチェックボックスにチェックを入れて、『編集』をクリックし、『すべての操作を適用』をクリックします。
適用されれば、『パーティション・エディタ』を『X』印で閉じます。
上のタスクバーの一番右の赤い電源マークをクリックしてシャットダウンをクリックします。
ubuntuのCDが自動で排出されたら、CDを取り出して、『Enter』キーを押します。

再度、PCを立ち上げます。
リカバリーが始まるか、エラーが発生するか確認してください。
うまくリカバリーできてもできなくても、補足で状況をお知らせください。

投稿日時 - 2009-07-18 05:37:14

補足

ご回答ありがとうございます。
リカバリー領域の『フラグの管理』から『Boot』のチェックボックスにチェックを入れたあと、『編集』をクリックし、『すべての操作を適用』をクリックしようとしたのですが、『すべての操作を適用』の文字の部分がすでに灰色になっていて適用できないようなのですが、大丈夫でしょうか?
リカバリー領域のフラグの状態はBootと表示はされているのですが。
このまま操作を続けてシャットダウンして、電源を入れるとMSIのロゴ画面が表示されたあと、「BOOTMGR is missing. Press Ctrl+Alt+Del to restart」 となり、再起動後もまた同じ状態になってしまいます。

申し訳けありませんが引き続きアドバイスをよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-18 11:15:47

ANo.20

お疲れ様です。
『EASEUS Partition Master』リンク張り忘れてましたね。すいません。それでよいです。『True Image LE』でイメージをとる場合はUSBHDDをフォーマットしてから、取り説の説明を見ながらバックアップしてください。
『EASEUS Partition Master』を使う場合はUSBHDDは未フォーマットでよいです。
とりあえず、『EASEUS Partition Master』を使ったHDDコピーの仕方を書きます。
VistaPCを立ち上げて、USBHDDを接続します。
『EASEUS Partition Master』を起動します。
パーティションのグラフと詳細が表示されるので
『Disk 1』と『Disk 2』が表示されます。
『Disk 1』と書かれている文字をクリックすると左側の『Disk Operations』の下の『Disk Copy』が有効になります、『Disk Copy』をクリックすると、『Disk Copy Wizard』画面が開きます。
『Next』をクリックし、Disk 2が選択されているのを確認し『Next』をクリックします。
Disk 2にDisk 1のパーティション構成が自動で割り振られます。
Disk 1のリカバリー領域のサイズよりDisk 2のリカバリー領域のサイズが大きい場合、Disk 2のリカバリー領域のグラフの右端にカーソルを持っていきます。カーソルが『←||→』の形になったところでマウスの左ボタンを押したままで左にマウスをスライドさせます。
Disk 1のリカバリー領域のサイズと同じか、若干大きいぐらいのところで止めます。
次に、Cドライブの前方が空くので、グラフの左端にカーソルを合わせカーソルが『←||→』の形になったところでマウスの左ボタンを押したままで左ににマウスをスライドさせ空き領域をなくします。
『Next』をクリックするとコピー先パーティションのサイズが確認できます。
リカバリー利用息のドライブレターが*印がついていることを確認し『Finish』をクリックします。『Apply』をクリックして、『Shut down・・・』にチェックを入れ『Yes』『Yes』をくりっくします。
自動的に再起動して、HDDコピーが始まります。コピー完了したら自動でシャットダウンします。
シャットダウン後、USBHDDを外して、電源ボタンでPCを再起動します。
これで、USBHDDにコピーが完了しました。

とりあえずここまで完了したら、(『True Image LE』の場合、HDD全体のイメージが取り終えたら)補足お願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-18 00:19:26

補足

毎回親切なご説明に感謝しています、ありがとうございます。
今回は「TRUE IMAGE LE版」にて、説明書を見ながらHDD全体のバックアップファイルを作成し、USBHDD内に保存しました。
『EASEUS Partition Master』は英語版ということもあり、(すみません、英語大のニガテなんです…)こちらの使用は控えさせていただきました。せっかく丁寧な説明を頂けていたのに申し訳けありません。

現在、『True Image LE』にて、HDD全体のイメージを取り終えた段階
まで完了しました、また引き続きアドバイスをどうぞよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-18 01:50:19

ANo.19

#17の補足で見逃してた。
True Image LE持ってますか?
もしもってたら、以下からVista対応版のアップデータが落とせるのでこれで、HDD全体のバックアップイメージを取るほうがよいです。

http://www.runexy.co.jp/support/updater/acronis_trueimage_le/

最新版をダウンロード後インストールするときにお手持ちのTrue Image LEのプロダクトキーでインストールできます。

これでVistaPCのHDD全体のイメージをUSBHDDに作成すれば良いです。

『EASEUS Partition Master』をインストールしておられたらそれはそのままにしておいてもらってもよいです。ただし、USBHDDをNTFSでフォーマットして使えるようにしといてください。
その後で、True Image LEでHDD全体のバックアップイメージを作成してください。

投稿日時 - 2009-07-17 20:50:56

補足

ご回答ありがとうございます。
True Image LE版持ってます。さっそくご紹介いただいたURLからアップデートし、USBHDD内にvistaPCのHDD全体(リカバリー領域+C+D)のバックアップファイルを作成しました。
『EASEUS Partition Master』は別途インストールしてあります。

またご回答お待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-18 00:04:23

ANo.18

了解しました。
まづ、下記URLから『EASEUS Partition Master』をダウンロードします。
『DOWNLOAD』をクリックすると別のタブが開き、ファイルをダウンロードするか聞いてきますので右クリックでディスクトップにでも保存してください。
ダウンロードしたZipファイルを右クリックし、「プロパティ」をクリックします。
『ブロックの解除』をクリックした後、Zipファイルを展開しておいてください。

スタートメニューの『コンピューター』からCドライブを左クリックした後、右クリックし、『プロパティ』をクリック、『ツール』をクリックし、『エラーチェック』の『チェックする』をクリックします。
『ファイルシステムエラーを・・・』と『不良セクタをスキャンし・・・』にチェックを入れて、『開始』をクリックします。『ディスク検査のスケジュール』をクリックして、再起動します。
再起動後Cドライブのディスクチェックが始まりますからそのままにしてください。
ディスクチェックが終了したら、スタートメニューの『コントロールパネル』から『管理ツール』の『ハードドライブの最適化』をクリックして、『今すぐ最適化』をクリックします。
『実行』で、Cドライブのでフラグをします。

デフラグが完了したら、展開した『EASEUS Partiton Master』をインストールします。インストールの途中で名前とeメールを登録する欄が出ますが、空欄のままで『Next』を押してインストールしてください。

インストールが完了したら、USBHDDを接続して、『コントロールパネル』から『システムとメンテナンス』をクリックし、『管理ツール』の中の『ハードディスクパーティションの作成とフォーマット』をクリックします。
USBHDDのパーティションをすべて削除し、未割り当て状態にしてください。

とりあえずここまでできたら、補足してください。

投稿日時 - 2009-07-17 17:47:04

補足

ご回答ありがとうございます。
『EASEUS Partition Master』のダウンロードですが、検索したところ下記URLからのダウンロードが見つかりまして、こちらで宜しかったですか?ただ英語版なんですよね…→http://www.forest.impress.co.jp/lib/sys/hardcust/defrag/easeuspart.html
インストールはしておきました。
Cドライブのファイルスキャンと最適化、USBHDDの全領域の未割り当て化は完了しました。
また、ご回答よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-17 21:47:02

ANo.17

補足ありがとうございました。
VistaのPCを立ち上げて、『スタートメニュー』から『コントロールパネル』をクリックします。
『システムとメンテナンス』をクリックし、『管理ツール』の中の『ハードディスクパーティションの作成とフォーマット』をクリックします。
『ユーザーアカウント』のダイアログが出るので『続行』をクリックします。
HDDのパーティションが表示されたグラフの、Cドライブのパーティションを右クリックして『圧縮』をクリックします。
Cドライブを100Gb程度圧縮します。
次に、未割り当て領域を右クリックして『シンプルボリューム』のファイルシステムはNTFSでパーティションの作成とフォーマットをしてください。
HDDのコピーは今日の昼から私のほうで確認します。
すいません、昼まで仕事なのと、フリーで使えるHDDの用意があるので、すこし時間がかかります。
後、USBHDDに内蔵しているHDDのメーカー名はわかりますか。

投稿日時 - 2009-07-17 07:01:56

補足

ご回答ありがとうございます。
 Cドライブの100GBの圧縮、パーティション作成とNTFSによるフォーマットは完了しました。
 USBHDDのメーカーはBUFFALOです。型番がHD-PSG120U2-BK、BIOS上での名前は、WDC WD12 00BEVS-00UST0 USB Deviceです。
 
またご回答お待ちしておりますのでどうぞよろしくお願いいたします。
 

投稿日時 - 2009-07-17 13:39:22

ANo.16

すいません、Cドライブの要領・・・Cドライブの容量です。ORZ

投稿日時 - 2009-07-16 19:59:17

補足

了解しました。
私、前回の補足でubuntuでのお名前間違えてしまいまして、大変失礼
いたしました。rewindさんですよね、本当にごめんなさい。

申し訳けないのですが、回答番号NO15に対する補足を訂正させてください。Test diskの手順を見直ししていましたら、回答NO8のアドバイスにて、「解説のページでは、サーチする前にVistaで作ったパーティションかどうかを選択するダイアログが出ると書いていますが、今回はそのダイアログは出ないかもしれません。出なければそのままサーチしてください。出れば『Y』キーを押してサーチしてください。」の部分を間違えまして、どうやらYでなく、何を血迷ったか当初からNを平気で押していたことに気づきました。Yキーを押して、ディープサーチを行った結果は、以前と回答NO15の補足でお伝えしたものとだいぶ異なりまして、以下の様でした。

Partition_______Start____End____Size in sectors
D_HPFS-NTFS___0_1_1__1035_250_59__16382201[Win RE]
D_HPFS-NTFS___0_1_1__7769_250_63__122866947
D_HPFS-NTFS___0_1_5__1035_250_63__16382201[Win RE]
D_HPFS-NTFS___0__32__33__1036_59_63__16384000
D_HPFS-NTFS___0__32__33__7770_238_44__122880000
D_HPFS-NTFS__1036__60__1__39533__69__36__608753664
D_HPFS-NTFS__1036__61__1___8551_250_63__118846665
D_HPFS-NTFS__1036__61__1___39532_250_63__608749218
D_HPFS-NTFS__7770_238__45__39533_69_36__502257664
D_HPFS-NTFS__8552_12__5___39533_69_36__489906176

という結果でして、リストが増えました。
この状態で、
D_HPFS-NTFS_1036_61_1_8551_250_63のファイルとフォルダーを検索
しましたが、やはり「Can't open filesystem. Filesystem seems damaged.」です。
このリストのうち他にファイルを検索すべき候補となるものが私には
わかりませんので、アドバイスいただけたらと思います。
またまた、お騒がせさせてしまい申し訳けありません、どうか懲りずにお付き合いいただきよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-17 03:36:48

ANo.15

補足ありがとうございました。
とりあえず、今後の流れを書いて見ます。
1・VistaノートPCの現在の状態のHDDを丸ごとUSBHDDにコピーします。
(最悪これからの作業で復元に失敗しても、今現在のHDDに書き戻すことができるため)
2・『Test Disk』でディープサーチを行い、見つかったCドライブの候補が、上書きインストールしたWindows 7のものかどうか確認する。
3・Vistaの『コントロールパネル』の『ディスクの管理』から『パーティションの作成とフォーマット』を選び、Cドライブの要領を100Gbぐらいに縮小、残りの領域をDドライブとして作成後、ubuntuのLiveCDで起動して、『パーティション・エディタ』を使い、リカバリー領域をアクティブ(Boot)に設定して、再起動後HDDリカバリーがされるか確認する。

まづ、『Test Disk』でディープサーチを行い、見つかったCドライブの候補が、上書きインストールしたWindows 7のものかどうか確認してみてください。
以前確認していただいた
D.HPFS-NTFS 1036-61-1 8551-250-63
キーボードの『↓』キーを押していって該当する候補のところで止めます。
上記と同じ候補がいくつか表示されたら、下記の手順で同様の確認作業をお願いいたします。
キーボードの『P』キーを押すとファイルやフォルダー名が表示されます。この時点でエラーが出たら、この候補は使えません。
ファイルやフォルダー名が表示されたら、『Recovery』というフォルダーがあるか探してみてください。
Cドライブ直下にあるフォルダーなので、ファイルやフォルダー名が表示された状態で、『↓』キーを押していけば繰り下がっていきます。
もし、『Recovery』というフォルダーがみつかったら、まづWindows 7で上書きしたCドライブなのでこの場合もこの候補は使えないことになります。
確認後、キーボードの『Q』キーで『Test Disk』を終了してPCも立ち下げておいてください。
結果を補足してください。
私のほうも少し準備をしますので、時間をください。

投稿日時 - 2009-07-16 19:56:25

補足

ご回答ありがとうございます。
Test Diskのディープサーチ後のファイル・フォルダー結果は以下のようです。

D.HPFS-NTFS 1036-61-1 8551-250-63 については、
「Can't open filesystem. Filesystem seems damaged.」です。

その下のD.HPFS-NTFS 1036-61-1 39532-250-63については、
dr-xr-xr-x_0_0_____0_15-Jul-2009_22:01.
dr-xr-xr-x_0_0_____0_15-Jul-2009_22:01..
dr-xr-xr-x_0_0_____0_13-Jul-2009_22:59 $Recycle.Bin
-r--r--r--_0_0_____24_13-Jul-2009_22:59 autoeyec.bat
dr-xr-xr-x_0_0_____0_13-Jul-2009_23:04 Boot
-r--r--r--_0_0___333203_14-Jul-2009_00:40 Bootmgr
-r--r--r--_0_0____8192_13-Jul-2009_23:04 BOOTSECT.BAK
-r--r--r--_0_0_____10_19-Jul-2009_06:43 config.sys
dr-xr-xr-x_0_0_____0_13-Jul-2009_22:59 Documents and Settings
-r--r--r--_0_0_3802537984_13-Jul-2009_23:05 Pagefiles.sys
dr-xr-xr-x_0_0_____0_14-Jul-2009_00:33 Perflogs
dr-xr-xr-x_0_0_____0_13-Jul-2009_22:59 Program Files
dr-xr-xr-x_0_0_____0_13-Jul-2009_22:59 Program Data
dr-xr-xr-x_0_0_____0_15-Jul-2009_21:45 System Volume Information
dr-xr-xr-x_0_0_____0_13-Jul-2009_22:59 Users
dr-xr-xr-x_0_0_____0_14-Jul-2009_00:52 Windows

という表示による結果でした。
以上なのですが、ディープサーチの結果は回答NO9に補足させていただいた時と全く同じ結果で、これ以外に候補らしきものは見当たりません。『Recovery』フォルダもありませんでした。

↓ディープサーチの結果(前回同様でした)↓
Partition_______Start____End____Size in sectors
D_HPFS-NTFS___0_1_1__1035_250_63__16382205[Win RE]
D_HPFS-NTFS___0_1_1__7769_250_63__122866947
D_HPFS-NTFS___0_1_5__1035_250_63__16382201[Win RE]
D_HPFS-NTFS__1036_61__1__8551_250_63__118846665
D_HPFS-NTFS__1036_61__1__39532_250_63__608749218

ご回答いただいた、
1、「VistaノートPCの現在の状態のHDDを丸ごとUSBHDDにコピーします」についてはまだ実行しておりません。
またご回答をお待ちしておりますのでよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-17 00:52:18

ANo.14

補足ありがとうございました。
とりあえず、VistaのPCのリカバリー領域のコピーはとっておきたいですね。
『EASEUS Partiton Master』というパーティション操作ソフトがあります。これでHDD全体のコピーもできます。
ただこいつを使ったことがないで、一度私のほうで試してから使うかどうかアドバイスしますね。
VistaのPCの内臓HDDですが、PCひっくり返して見れば何箇所かねじ止めされている四角いふたがあると思います。そのふたのねじを外して、ふたを外せばHDDが見つかるかもしれません。ただいまの段階ではHDDを外してとかはしなくてもいいです。
少し時間をください。考えをまとめます。

投稿日時 - 2009-07-16 05:52:49

補足

度々ありがとうございます。
親身になっていろいろ考えていただき、ただ感謝申し上げる他
ありません。とりあえずHDD取り外しはご指示あるまで待機しておりますね。

ubuntuのライブCDの件ですが、ご紹介いただいたURLから当初私はVER
9.04版のイメージをダウンロードしてイメージCDを作成しました。そのイメージCDではお話したように動作が不安定となり、エラーメッセージが出てしまって起動できなかったわけですが、ubuntuのフォーラムでISOイメージ作成失敗の可能性があるのではないか?というアドバイスを踏まえて、先ほど試しに前のヴァージョン8.10版をインストールしてイメージ焼きしたCDで起動できるかやってみました。そうしたら、なんとデスクトップ画面に到達しました!!比較的動作も安定しているようです。
 今となってはという話になってしまいますが、回答番号NO.11の操作を進められそうな状況になりました。
 この状況もあわせてアドバイスいただけたらと思いご報告させていただきました。いずれにしましても、急を要する必要はございませんので私はご指示あるまでこれ以上何も手をつけずアドバイスをお待ちしておりますのでよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-16 16:52:54

ANo.13

朝方に書き込んだのですが、うまく投稿できなかったみたいで再度書き込みます。
とりあえず、ubuntuが起動しないのは私の中では想定外でした、申し訳ないです。
とりあえず仕切りなおしをしたいです。(私のほうも、Test Diskで復活させたら、リブートの嵐で、F8から最小の解像度でやっとこさ起動する有様です。まあ、コピーHDDなんで心配ないですけど)
なんか、感じが違います。(きちんとした説明ができなくて申し訳ないです。)
VistaのノートPCのHDDを取り出して、XPのPCにUSB接続してっていうのはむづかしいですか?
取り説をダウンロードしたけどいまいち詳しく書いてないので、

『GParted』というパーティション操作ソフトがあります。LiveCDとして使用します。一応下記URLから『gparted_live_0.4.5-3.iso』をダウンロードして、iso焼きした起動ディスクを作っておいてください。
質問の中の『リカバリー領域がアクティブな・・・』をやる手も考えないといけないかもです。私としても、とりあえずリカバリーディスクがつくれるとこまではもっていきたいです。

ubuntuのフォーラムで有効なアドバイスがいただけるまで少し待ちましょう。

参考URL:http://sourceforge.net/projects/gparted/files/

投稿日時 - 2009-07-15 17:02:21

補足

申し訳けないだなんて、とんでもないですよ☆
ubuntuのフォーラムの方にも書き込みありがとうございました、Templer さんに来てもらってすごく心強かったですよ!

こちらの方こそ、エラーにより事を進めさせることができず
ご迷惑をおかけいたしました。
buntuは本来、スイスイ動くものなのですか?Vista,XP両方のPCでライブCDからの起動を試したのですが結局、当PC(Vista)の方はエラーメッセージのままで、別PC(XP)の方では動作が非常に不安定です。ブラック画面になったり、ubuntuのオレンジ色の背景デスクトップ画面のまま固まってしまったり。しかし、ログイン画面までたどりついたのですが、ログインができない状態で結局起動するにまで至りませんでした。
私のPCはubuntuに未対応なのかもしれませんね。ISOイメージ失敗の可能性を考えて、何枚か新しく作ってみて起動をためしたのですが、同じようにエラー文章が出てしまいます。以前、書き込みソフトでCDを作成しようとしたときに書き込みエラーが連発したことがありまして、新しいCDを入れてもブランクではありませんとか、フォーマットしたはずなのにデータを書き込む容量が足りませんとか、でも何回かCDを入れ直すと直ったりとか様々に不安定になったことがありました。しかし今回はエラーはなく、正常に書き込めたと思ったのですが、やはりどこかがおかしいのかもしれません。

上記の内容は、ubuntuのフォーラムの方にも再度お返事入れさせていただきましたので、内容が重複してしまっていると思います。

「VistaのノートPCのHDDを取り出して、XPのPCにUSB接続する」件ですが、私HDDの取り外しはやったことがありませんので時間を要すると思いますが目的をクリアするためには頑張ろうと思います。ノートパソコン用のHDDケースも手持ちがちょうどありますので。

『GParted』のイメージCDは作成完了しました。もしかして、ubuntuのライブCD同様に、書き込みソフト自体のエラーによって正常なイメージCDが作成できないとすると…『GParted』もうまく動作しないかもしれません。

bubu9さんには本当に、何から何まで知恵を出していただいて本当に申し訳けない上、感謝しております。私はただ着いていくことしかできませんがどうぞご指導をよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-15 22:49:42

ANo.12

『コンピューターを変更しないで・・・』が白文字になっていると思うので、そのままほっとくか、『ENTER』キーをおすかしてもらえればいいのですが。
IOエラーですか、
https://forums.ubuntulinux.jp/
上記URLでアカウントとパスワードを習得して、『初心者サポート』で質問してみてください。その際、ここの質問のURLをコピペしておくと状況がフォーラムの皆さんにもわかると思います。
タイトルは『ubuntuのLiveCDから起動できない』とかでいいでしょう。
できれば機種名や、マシンスペックとかもしっかり書いておくのがいいでしょう。
とりあえず、電源ボタンを長押しして、シャットダウン後、再起動時すぐUbuntuのインストールディスクを取り出してPCをいったん立ち上げて、正常に立ち上がるか確認してみてください。
こちらでも、違う方法は探してみます。

投稿日時 - 2009-07-15 01:28:38

補足

Windowsの方は正常に立ち上がりますので大丈夫です。
ubuntuは何度か試したのですが、やはり起動できないようです。
エラーメッセージは以下のようです。

[XXX.XXXXX] end_request:I/O error ,dev,sr0,sector 166080
[XXX.XXXXX] Buffer I/O error on device sr0,logical block 41520
[XXX.XXXXX] SQUASHFS error:Unable to read page.....
こういった英語文章の繰り返しです。[XXX.XXXXX]のXは数字です。

アドバイスどおり、教えていただいたフォーラムにて質問してみよう
と思います。「ubuntuのLiveCDから起動できない」で検索したら、同じように悩んでいる方がいるようですが、私と同じエラー文章の事例を見つけられませんでしたので。
しかし。アカウント取得後に質問内容を送信しようと思ったらERRORになってしまって送信ができず、頑張って打ち込んだ文章もすべてクリアされてしまう始末で泣きそうです(笑
時間帯が悪いのかもしれないので明日また送信してみます。
今日はいろいろアドバイスをありがとうございました。

明日以降もまたどうぞよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-15 03:53:21

ANo.11

補足ありがとうございます。
実は、chibitan1さんに近い状態になって、つい最近この方法で復活させたのですが、chibitan1さんのPCで有効になるかはわかりません。
ただ、chibitan1さんの何とか元に戻したいという気持ちは痛いほどわかります。何とかお力になれればと思います。

VistaのPCをたち下げられたらUSBHDDは外してください。
PCを立ち上げて、VistaのインストールDVDを取り出し、ubuntuのインストールディスクを入れて再起動します。

光学ドライブを一番目に設定していれば、ほっとけばLiveCDとしてubuntuが起動します。
ディスクトップ画面が現れたら、上のタスクバーの『アプリケーション』をクリックします。
『アクセサリ』の『端末』をクリックします。下記のコマンドを入力します。
sudo dd if=/dev/zero of=/dev/sda bs=512 count=1
文字と文字のスペース部分は半角スペースです。
入力したらENTERキーを押し、次に EXIT と入力して、ENTERキーを押します。
上のタスクバーの『システム』をクリックし、『システム管理』から『パーティション・エディタ』をクリックします。
未割り当てと表示されたら、MBRが0クリアされました。
X印でウインドウを閉じて、上のタスクバーの右端の電源アイコンをクリックして『シャットダウン』をクリックします。ほっとけば自動的にシャットダウンします。ディスクが排出されるのでディスクを抜き取って『ENTER』キーを押してPCをたち下げます。
とりあえずここまでをやってみてください。

投稿日時 - 2009-07-15 00:22:28

補足

そう言っていただけると本当にうれしいです。有難うございます。
ubuntuのインストールディスクを入れて再起動したのですが、最初に
(1)コンピューターに変更を加えないでubuntuを使ってみる (2)ubuntuのインストール (3)ディスクの破損をチェックする (4)メモリテスト (5)一番目のハードディスクから起動 と上から順に選択肢があるのですが
どれを選択すればよいのでしょうか?タスクバーの『アプリケーション』が見当たりません。この最初の画面の30秒ほどのカウントダウンが終わると、たくさんの英語文字が現れます。BUFFER I/O ERRAR みたいなことが永遠と書かれて続けているんですけど…
申し訳けありませんが教えてください。

投稿日時 - 2009-07-15 00:56:50

ANo.10

補足ありがとうございます。

現状考えられるものとして
リカバリー領域
D.HPFS_NTFS 0_1_1 1035_250_63 [WinRE]
か、
D.HPFS_NTFS 0_1_5 1035_250_63 [WinRE]
1035×240×63×512÷1024÷1024=7641.・・・で約8Gb

Cドライブは、
D.HPFS_NTFS 1036_61_1 8551_250_63
(8551-1035)×240×63×512÷1024÷1024=55481・・・で約60Gb

Dドライブはたぶんエラーで見つかってないようですね。
お手数ですが、再度クィックサーチを行った結果を載せていただけますか。
クィックサーチの結果がでたらメモして、#No8の手順でPCを立ち下げてください。

うちのPCもリカバリー領域(0X27)/C/Dの構成なので今からMBRを0クリアして準備をします。(ごめん、風呂も入るので少し時間がかかります)

投稿日時 - 2009-07-14 22:32:02

補足

ご回答ありがとうございます。
わざわざbubu9さんのPCで同じ状況を作って再現していただけるわけですか?ここまでお付き合いしていただけるとは大変恐縮で申し訳けがありません。感謝しております。

早速ですがクイックサーチの結果は下記のようです。

Partition_______Start____End____Size in sectors
*_HPFS-NTFS___0_1_1__1035_250_63__16382205[Win RE]
L_HPFS-NTFS__1036_61__1__39532_250_63__608749218

※↑の表、数字が揃っていません(泣

緑字になっているところでよろしい訳ですよね。
Dドライブが見つからないということは、私がDドライブを消してCドライブだけにしてしまったからですかね…。余計なことしなければ良かったです(泣

投稿日時 - 2009-07-14 23:03:29

ANo.9

No8の補足をします。
復旧させたいHDDは『Disk /deb/sda』です。
後、ディープサーチを行った結果は、図10のように表示されるので、この結果が出たら、表示されている内容をメモって、『Q』キーで『Test Disk』を終了してください。

投稿日時 - 2009-07-14 13:17:40

補足

結果がでました…。
下記のような画面になりました。
現在、『Test Disk』は終了させてそのまま待機状態にしてあります。

Partition_______Start____End____Size in sectors
D_HPFS-NTFS___0_1_1__1035_250_63__16382205[Win RE]
D_HPFS-NTFS___0_1_1__7769_250_63__122866947
D_HPFS-NTFS___0_1_5__1035_250_63__16382201[Win RE]
D_HPFS-NTFS__1036_61__1__8551_250_63__118846665
D_HPFS-NTFS__1036_61__1__39532_250_63__608749218

以上です。ディープサーチが時間かかるようでしたので画面が図10に到達するのを確認せず席を外してしまったのですが、図10の画面になる手前で、エラーメッセージのようなものが出ました。説明URLの中にその事例がなかったのでコンティニューを何回か押してすっ飛ばしたところ、上記のような図10に到達しました。
引き続き、アドバイスをどうぞよろしくお願い致します。

投稿日時 - 2009-07-14 19:36:01

ANo.8

爆睡していた、ごめん。
準備ができたようなので、一度予行演習を行いましょうか。

XPのPCはネットにつないで『TestDisk』の使用方法を解説してあるページを出しておいてください。

USBHDDをVistaのPCに接続してください。

VistaのPCにVistaインストールDVDを入れて再起動してください。
再起動時、BIOSの起動ドライブが光学ドライブが一番目になっていない場合は一番目に設定してインストールDVDから起動します。

『今すぐインストール』の画面の向かって左下に『コンピューターの修復』(たぶんそんな意味の言葉がある)をクリックします。

『Windows回復オプション』が起動して、インストールされているOSをチェックします。チェックが終われば『次ぎ』をクリックします。

『コマンドプロンプト』をクリックしコマンド画面を出します。
『notepad』と入力し『ENTER』キーを押します。

ノートパッドの画面が起動するので左上の『ファイル』をクリックして『開く』をクリックします。
『コンピューター』をクリックして、
ノートパッドの画面の下の部分の『ファイルの種類』をクリックして『すべてのファイル』をクリックします。

USBHDDに展開した『Test Disk』のフォルダーを開きます、『win』フォルダーを開くと『TestDisk』の実行ファイルがあるので、そいつを右クリックして『管理者として実行』をします。

後は『Test Disk』の解説のページにしたがって、クイックサーチからディープサーチまで行います。
解説のページでは、サーチする前にVistaで作ったパーティションかどうかを選択するダイアログが出ると書いていますが、今回はそのダイアログは出ないかもしれません。出なければそのままサーチしてください。出れば『Y』キーを押してサーチしてください。

ディープサーチまで行ったらその結果をメモして後は『Q』キーを押していって、『Test Disk』を終了してください。
後、操作に迷ったら、『Q』キーを押していって『Test Disk』を終了して質問してください。

『Test Disk』が終了したらノートパッドの画面の右上のXマークをクリックしてノートパッドを終了して、コマンド画面で『EXIT』と入力して『ENTER』キーを押します。

画面下の『終了』?(シャットダウン?)ボタンでPCをたち下げてください。

ディープサーチの結果を教えてください。
お昼まで仕事なのでアドバイスできるのは昼以降になります。ごめんね。

投稿日時 - 2009-07-14 06:19:43

ANo.7

補足ありがとうございました。
ほかのPCがあるのならHDDの新規購入はなしでいいです。
ドライブ構成ですが、リカバリー領域が先頭で、次にCドライブ、Dドライブという構成だと理解しましたがそれでよろしいですか?

さて、今回アドバイスするやり方は、『Test Disk』というフリーソフトを使って、削除された各パーティションを復活させるという方法をとります。
ただ、現状のままではメーカープリインストール状態のMBRではないために、いったんMBRを削除し、『Test Disk』でMBRのバックアップを探させて書き戻させます、そうしないとたぶん『F3』キーからのHDDリカバリーはできないと思います。
『Test Disk』については下記URLで詳しく解説されていますので一読してみてください。
ただし、これで確実に復活できるかはやってみなければわかりません。
(なので復活できなくても怒らないでね)

XPのPCをネットに接続してください。
『Test Disk』を下記URLからダウンロードしてください。

http://www.cgsecurity.org/wiki/TestDisk

『6.11』と書かれているところをクリックするとダウンロードページが開きます。そこの『Windows』をクリックするとダウンロードできます。
ダウンロードしたZIPファイルは安全のためウィルススキャンを一応してみてください。(やばいサイトではないですが、ダウンロードしたファイルは必ずスキャンするほうがよいです。)
USBHDDにZIPファイルを移し、USBHDD内でZIPファイルを展開してください。

とりあえずここまで、準備ができたら教えてください。

参考URL:http://lets-go.hp.infoseek.co.jp/testdisk1.html

投稿日時 - 2009-07-13 18:26:56

補足

現在のドライブ構成は、最初にリカバリー領域、次に残り全部の領域がCドライブのみです。購入当初はDドライブもあったのですが、現行のOS(Win Vista Home Basic)に書き換えるときに、パーティーション切り直しを行い、Cドライブだけにしました。

『Test Disk』をインストールし、USBHDD内で展開したところまで完了しました。本当に丁寧な説明ありがとうございます、上記URLのようなサイトだと全てが同じように見えてどれをクリックしてインストールしたらよいのか分からなくなってしまいます。今回は丁寧な説明のおかげで簡単にダウンロードできました^o^/。

復活できるといいなぁ・・・(できなくても怒りませんよ☆)

次のご指導をお待ちしてます☆

投稿日時 - 2009-07-14 00:54:05

ANo.6

とりあえず、#No5の『Acronis Disk Director Suite 10.0』トライアル版をインストールしてください。
私のやり方はMBRを完全にクリアしてしまうので#No1さんのやり方と併用はできません。
夕方まではアドバイスできそうにないので、準備するものだけ書き込んでおきます。

USBメモリ
Linux系OSの『ubuntu』のインストールディスク(雑誌などについているやつでもいいですし、下記URLからisoイメージを落としてiso焼きでインストールCDを作ってもいいです。)

USB接続のHDDについては少し考えてからアドバイスします。
(USB接続のHDDは中身を消去しても問題ないですか?)
後、他にPCはお持ちですか?

夕方には書き込みますのでしばらくお待ちください。

参考URL:http://www.ubuntulinux.jp/products/GetUbuntu

投稿日時 - 2009-07-13 13:22:59

補足

「Acronis Disk Director Suite 10.0」トライアル版をインストールしました。リカバリー領域の情報は0x27(不明)、ファイルシステムはNTFSです。
 また、Linux系OSの『ubuntu』のインストールディスク(isoイメージを落としてiso焼きのもの)の作成についても完了しました。
 当PC以外に、デスクトップPC(Win XP Pro)があります。こちらはインターネット環境ですので「Acronis Disk Director Suite 10.0」トライアル版はこちらでダウンロードしたものを当PCに移してインストールしました。当PCは現在インターネット接続できませんが、必要によっては接続環境を構成できます。
 USB接続のHDDのデータはデスクトップPCにでもコピーしておきますので消去しても大丈夫です。

 今から出かけますので、また夜に作業ができると思います。こまめに
ご回答ありがとうございます、頑張ってついていきますのでよろしくお願い致します。

投稿日時 - 2009-07-13 17:21:01

ANo.5

No3です。
下の#No.4のアドバイスは無視してください。
Cドライブの容量は購入時のままですか?
『ラネクシー』で検索して『株式会社RUNEXY』のホームページを開きます。
トップページの『ソフトウェアパッケージ』の欄の『Acronis Disk Director Suite 10.0』をクリックします。

『Acronis Disk Director Suite 10.0』の製品説明ページの一番下に『トライアル版ダウンロード』のボタンがあるのでクリックしてダウンロードし、インストールしてください。

『Acronis Disk Director Suite 10.0』トライアル版を起動し増す、『自動』でも『手動』でもどちらのモードでもいいです。
パーティション情報が表示されるので、リカバリー領域のフォーマット形式とパーティションタイプ(0x○○と表示されている部分を紙に書き写しておいてください。)

少し時間がないので今わここまでとします。
補足をお願いします。

投稿日時 - 2009-07-13 07:33:34

補足

ドライブの容量についてですが、内蔵HDD(320GB)が一つでして、購入当初はうち約8GBがリカバリー領域(EISA構成、ドライブ文字なし)で、Cドライブが約60GB、残り約252?GBがDドライブでした。Win7RCを上書きインストールしたあとWin Vista Home Basicにさらに書き換えた際にパーティーションを切り直ししました。Cドライブ、Dドライブを共に未割り当てにして、新しくCドライブ一つだけにしてパーティーションを作成し、フォーマット後に今のOSであるWin Vista Home Basicをインストールしてあります。リカバリー領域には手をつけていません。

投稿日時 - 2009-07-13 16:43:42

ANo.4

No3です。
メーカーオリジナルのBIOS設定メニューになっているので、設定メニューの項目をひとつづつクリックして、『AHCI』と表示される項目を探すしかないかもしれません。もしなかったら。
EISA区画はCドライブの前ですか?それともほかの場所ですか?その場所を補足してください。

2.5インチSATA接続のHDDを購入してください。できれば下記URLのメーカーのHDDを購入してください。HDDの容量は80Gでよいです。

http://buffalo.jp/products/catalog/storage/hd-nhs_m/

もうひとつ、SATA-USB変換ケーブルを購入してください。こんなやつです。

http://www.sofmap.com/product_detail/exec/_/sku=10725456/-/gid=PL04070000/-/eVar4=WVPT

上記URLのHDDを購入をお願いしているのは、そのHDDに添付されているAcronis Disk Director LEというソフトを使うため(もしかしたらVistaに対応していないかもしれませんが、ソフトの発行元の『ラネクシー』からVista用のアップデータがダウンロードできるのでそれをダウンロードして、添付ソフトのプロダクトキーでインストールできます。)と、新しいHDDと元のHDDを入れ替えて、新しいHDDにOSをインストールして復旧作業を行うほうが操作に行き詰ったときなどすぐ質問ができるからです。

もし、上記購入が困難である場合は、遠慮せず補足欄に書き込んでください。違う方法をとりますから。

投稿日時 - 2009-07-13 01:07:18

ANo.3

こんにちは、
No1さんのアドバイスで復活できなかった場合。
Cドライブのパーティションサイズは変更されてないですね。

TestDiskというフリーソフトを使う方法があります。
ただし、リカバリー領域のパーティションタイプとフォーマット形式がわからなければいけません。

簡単に手順を言うと、パーティション操作ソフトでリカバリー領域のパーティションタイプ(0x○○と表示されているもの)とフォーマット形式をメモします。
次にMBRをゼロクリアします。
TestDiskでリカバリー領域とその他のパーティションを復活させます。
(そのとき、リカバリー領域のパーティションタイプとフォーマット形式が必要になります)
HDDからのリカバリー(F3)を試して見ます。
もしリカバリーできなければ、メーカー修理も考えてください。

まづ、No1さんの方法を試してみて、だめだったら補足欄に記入してください。
もう少し詳しい手順と用意するものをアドバイスします。(新しいHDDを買うお金が必要になりますが。)

投稿日時 - 2009-07-12 17:41:19

補足

こんにちは☆
親切で丁寧なご回答をありがとうございます。下記minelufaさんの対処方法と同時並行でやっていきたいと思います、どうぞよろしくお願いいたします。BIOSにおけるSATAの無効設定、ACHI設定についてメーカーに問い合わせしたところ、「使用しているPCでそのような設定項目がなければ設定はできない」との回答でした。早速、bubu9さんの言われる、TestDiskを試してみたいので詳しいやり方を教えていただけたらと思います。なお、メーカー修理は今のところ考えておりません。なお、新しくはありませんが、外付けUSBのHDD(120GB)でしたら手持ちのものがあります。これからお世話になりますが、どうぞよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-07-13 12:08:29

ANo.2

No.1 minelufa です。

回答の中の説明に、一部脱字があった為再度回答します。

BIOSの設定の中で、AHCI という、設定項目がありましたら、そちらを優先し、無効にしてください。(リカバリー領域は、ATA環境ではアクセスできるが、SATA 環境だとアクセスできない理由がある為)

AHCI を無効にして、リカバリー領域が起動できましたら、リカバリー作業が終わるまで、無効のままでお願いします。

またリカバリー作業が終わったら、ネットなどで、「AHCI 有効」などで検索していただき、OSのAHCI ドライバの有効方法を調べてください。(コンピュータ出荷時に規定で有効にされている場合は、変更する必要はございません)

以上が、脱字追加回答です。

投稿日時 - 2009-07-12 03:31:41

補足

追加説明ありがとうございます。
「BIOSの設定の中で、AHCI という、設定項目がありましたら、そちらを優先し、無効にしてください」に関しても、BIOS設定の中をいろいろ
探してみたのですが、MAIN画面には下記のような選択項目、次のAdvancedの画面の中には、PowerNowをENABLEDかDISABLEDか選択、PCI Latency Timerを32、64、98…からの選択、Legacy USB SupportをENABLEDかDISABLEDかAUTOか選択する項目しかありません。AHCIという設定項目なないような感じです。引き続き他にアドバイスいただけたらと思います。よろしくお願い致します。

投稿日時 - 2009-07-12 21:32:40

ANo.1

質問に対して回答します。

一部のマザーボードに対して、下記の方法にて、リカバリープログラムを起動できる場合がございます。

まず、BIOSの設定にて、ハードディスクのSATA コントローラを無効にしてください。
無効にされましたら、設定を保存し、再起動を行ってください。
再起動を行って、起動画面が表示されたら、リカバリーシステム起動用ファンクションキーを押してください。(質問者様の内容ですと、「F3」キーですね。)

F3キーを押し、リカバリープログラムが起動すれば、EISA領域からの起動となる為、画面の指示に従い、リカバリー作業を行ってください。

リカバリー作業を行うにあたって、リカバリー領域以外のパーティションが削除又は変更されますので、ご注意の上リカバリーしてください。

注意 : この情報は、EISA領域のあるパソコンでの、BIOS画面より、EISA構成リカバリー領域へのアクセスができなかった場合の、別の方法です。上記方法でも、リカバリーができなかった場合は、当方でもそのほかの情報の提供はできません。

以上が回答となります。

投稿日時 - 2009-07-12 03:20:21

補足

ご回答ありがとうございます。
「まず、BIOSの設定にて、ハードディスクのSATA コントローラを無効にしてください。」
に関して、BIOS設定でそのような設定ができるか見てみたのですが、私のPCの場合、BIOSのMAIN画面中ほどに「SATA(Hard Disk)」という項目があり、さらにその中には、(1)LBAをAUTOにするか、DISABLEDにするか、その下(2)BlockをAUTOにするか、DISABLEDにするか、またその下(3)PIO MODEをAUTOにするか、DISABLEDにするか、またその下(4)DMA MODEをAUTOにするか、DISABLEDにするか、またその下(5)S.M.A.R.TをAUTOにするか、DISABLEDにするか、またその下32Bit DATA TransfarをENABLEDにするか、DISABLEDにするかという選択肢があります。現在は(1)~(4)全てがAUTO、(5)はENABLEDになっています。SATA コントローラを無効にするにはどこをどうすればいいのでしょうか?本当にド素人なのでご回答いただいたのに申し訳けありませんが、教えていただけますでしょうか。

投稿日時 - 2009-07-12 21:16:51

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