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締切り済みの質問

傷つけてしまった

どうしたらいいかわかりません。実は夕べ、母と大喧嘩しました。普段は仲がいいのですが。原因は2人共にあるのですが、私が…

「私が他人と上手くコミュニケーションが出来ないのは、母さんが幼い頃に友達付き合いをあまりさせなかったせいだ」といいました。
私は中学や高校のクラス会など人間関係を養う時期に門限のせいで行かしてもらえず、また小学校の頃に母が入院し、寂しい思いもしました。特に勉強面では、勉強の仕方が分からず、その時の状態のまま成長してしまい、今自分に自信がありません。

それに私の母は変わっていて、すぐに怒り、人目もはばからず怒鳴り付けます。高校時代にその現場を友達に見られて恥ずかしい思いもしましたら。

その母の教育方針のせいで、今の私は劣等生で他人とうまく接しられないことを言うと…
「じゃあなたはずっと親のせいにして長い人生を過ごすのか」と言われました。

非常にムカついたのでついキツい言葉を言ってしまい、ひどく傷ついたようでした。今、落ち着いて考えてみると、母の言うことも一理あると思っています。

私が試験で落ちたときも、あきらめないで頑張れって言って私がずっと欲しがっていた物を渡し勇気づけてくれたり、色んな場面で心のケアをしてくれる頼りになる母です。上記の文章を読みどうおもったのかお聞かせください。

投稿日時 - 2009-07-12 05:52:38

QNo.5118549

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回答(13)

ANo.13

 エッセーとしては、自分の体験が上手く描写されいい作品だと思いました。あとは、この文章に欠けることは客観性だと思います。あなたは、自分の主観を書くのが上手です。
 あとは、文章技術で人物描写や自然描写やストーリーの流れをうまく整理して書くといいでしょう。そのためのアドヴァイスは、言葉を粗末にする人は言葉に泣かされる事です。そのためには、丁寧な言葉を使い、人物として良い印象を残させるという方法です。高校生なら受験や就職の時に、言葉遣いで落とされるかもしれません。つまり、敬語や尊敬語や丁寧語のことではなく、日頃から美しい日本語で話す事です。
 そのためには、癇癪持ちにならないようにするべきです。いつも、イライラしている人は、大切な友達を失いますよ。
 次に、この文章を読んだ正直の事を書きます。母親という人物がいつも怒鳴っている人物で、でも心がやさしい人物にも思えてきます。あなたの人に接するのは母親のせいと論じていますが、あなた自身が人に接するのが苦手なだけです。それが正しければ、セールスマンの娘や八百屋の娘は、人に接するのが上手という理論が成り立ってしまいます。そんな事があるとも思えませんが。人に接するのが苦手なのは、普段から小さな話題で友達と話す習慣がないのかもしれないのかとも思えてきます。つまり、話し上手に日々近づくように練習すれば、プレゼン力は良くなってきます。つまり、発表で緊張せずに最後までできる人は、日々の努力です。それは、もっともな考えです。
 しかし、母親という人物が誰にでも怒鳴る習慣が、あなたの幼かった時から見てきて当然な風景に思えているのかも知れません。あなたの言葉の使い方で、人がよってこないのかもしれないのです。優しく声を掛けてみましょう。それが大切なのです。
 総合的に文章としては、並みですが伸びる可能性がある期待できる文章です。あなたの言葉を丁寧に具体的に描写しその風景を書いてください。そしたら、かなり上手いエッセーになりますよ。

投稿日時 - 2009-07-15 12:35:45

ANo.12

確かに、親の教育・育て方というのは大事だと思います。
でも、今おいくつですか?もう「親の教育で培った物」を自分なりに消化して、自分なりに考えられる
年齢ではないですか?

私も中学・高校まで門限がありました。家から遠い学校だった事もあり、車通学。
同世代の友達が合コンやバイト、クラブに行ったりしている時に私は家で毎日食事を取り、
家族と過ごしていました。

でも、友達はたくさんいましたし、学校での時間だけで、十分に友情をはぐくんだり、
人に対する方法を学びました。
家でもほとんど勉強なんてしていません。そもそも勉強の方法は学校で習う物です。

私の母も入院していた時期がありますが、そんなものは関係ありません。
それを糧に、家族の為に家事を頑張りました。

いつまでも「あの時」と過去の事を気にし、「あの人が」と人のせいにしていては、絶対に
成長の為にはなりません。
成長したいのであれば「自分の考えを持つ事」です。今更親がこうだったなんて言ったって、
時間は戻りませんよ?
いつまでも過去にばかりこだわっていては、時間がもったいないです。過去は変えられません。

私は他人ですし、queencandy様を幼少期から見てきた人間ではありません。
多少の親からの影響を受けながらも、大人になってからそれをどうにかするのは親ではなく
自分です。それを忘れないでもらいたいです。

何歳になっても変わりたいと思って、努力したら変われます。
もう少し親離れして、広い視野を持って見て下さい。

投稿日時 - 2009-07-13 15:58:25

ANo.11

たびたびお邪魔します。すいません。一部訂正・追加がありました。
どうも回答後にジクジクと胸が痛み、「何だろう?」と思って考えたら、
どうも私はお母様のことを少し悪く思いすぎていたな、と。

>今あげたような貴方の傾向の元、これを作り上げたのは、これはご両親、特にお母様だと思われます。
この根拠は殆ど >色んな場面で心のケアをしてくれる頼りになる母です。 …だったのですが。

私が迂闊だったかも知れません。申し訳ないことです。
お父様の存在が見えませんね。
たまたま質問文に出てこなかったという意味だけでなく、どうもお父様の存在が希薄な気がします。
勝手に推測をする失礼を致しますが、もしかしたら母子家庭であるとか、
或いは逆に大変威厳のあるお父様はいらっしゃるのかも知れませんが、
しかし幼児期には貴方をとても溺愛したとか。殆ど怒られたことがないとか。
或いは又、割りと存在感の希薄な感じのお父様であられるとか。

すると、そういうお父様のいわば悪影響的なもののフォローのために、
お母様は本来以上にがんばった方なのかも知れません。
誰かの前で叱ったりというのも、そういうご苦労の反映なのかも知れません。

いずれにせよ推測ですが、少しお母様だけを悪く申しすぎたのかも知れないな、と。
この点だけ、追加・訂正してお詫び致します。

私も生身の人間、ただの人間です。その時の私なりに精一杯やったのですが、こんな失敗もあります。
決して言い訳をしているのではありません。よって訂正、お詫びということです。申し訳ありません。

今もお母様のことを大切にされている貴方です。
これからは貴方が、お母様のことを守る。それはイコール貴方が真の自立した大人を目指すということです。
そんな心掛けも又、宜しいかとも存じます。

投稿日時 - 2009-07-13 05:52:58

ANo.10

まあ 成人するまで育ててくれた親には感謝すべきでしょう。
悪かったと思ったなら「ごめんなさい」と言うのが、大人の取るべき態度です。

パーフェクトな親なんていません!

投稿日時 - 2009-07-13 02:56:53

ANo.9

自分にとって都合の悪いことを、人のせいにして生きていくのは
とても楽チンなことです。だって「自分は悪くない。悪いのは××。
だから私はこのままでも仕方ない」と、いつまでも甘えていられる
からです。

親のしつけや、その生き方が子どもに大きな影響を与えるのは事実だと
思いますが、それでも自立して1人で生きてゆく力が付いたなら、そこから
先は自分で作り上げていく人生です。「確かに親には悪影響を受けたかも
知れないけど、これから自分自身でそれを振り払って、自分で自分の
人生、生き方をコーディネートしていけるんだ」と、過去の経験を負に
持って行くのではなく、少しでもプラスに置き換えていくのが大人です。

人のせいにしたところで、一体あなたに何の得があるの?とお母さんは
思われたのではないでしょうか。今から子育てをやり直せと言われても
出ませんしね。

これからたくさん勉強しましょう。お友達と楽しく遊びましょう。
質問者様の人としての真価が問われるのは、これからです。
親の呪縛はもう解かれているはずですよ。

投稿日時 - 2009-07-12 19:12:06

ANo.8

>非常にムカついたのでついキツい言葉を言ってしまい、ひどく傷ついたようでした。今、落ち着いて考えてみると、母の言うことも一理あると思っています。

第二次反抗期というのがあります。これについてはご興味を感じられれば是非、
検索するなり専門書をお読み下さい。

全体としては、僭越ながら、まずまず良い親子関係だと感じますよ。
第二次反抗期には本能的な要素も含まれるようです。お互い気が立つということはあるようです。
キツネの子離れというのがありますよね。
ある時期になると、近親相姦的な血が濃くなるという問題から、本能的にケンカをし、
子供は親から離れて遠いところに巣をつくり、移り住むのだ、と。神の摂理です。
そんなこともありますので、ご自身のムカついたりキレたりという激しい憎悪の感情には、
避けられない「哺乳類としての動物たる人間に残る本能」の部分も含まれるのだ、と。
>傷つけてしまった がタイトルですね。
よって、必要以上に自責の念にかられるでもなく、どうか良いカタチで
この時期を乗り切っていただきたいものだ、と思います。

親子関係で一番大事な時期は、0歳~5歳位までと云われています。
>色んな場面で心のケアをしてくれる頼りになる母です。
とありますが、ホンの少しだけ、過保護気味なお母様かも知れませんね。

もう中・高生なら人間としての基礎は出来上がっていますから、門限等がコミニュケーション育成に対しての
決定的な妨げにはなりません。

お母様が入院したのは、きっとご病気ですよね。だとすればそれはお母様のせいではありません。
或いはもし、お母様自身に過失のある事故などでケガをしたとしても、
まさかわざとに自分の肉体を傷つけて入院までする人は、そうはいません。
もしそうだとしても、これも又そうなれば心の病気等の問題になってきます。
いずれにせよ、これは直接的なお母様ご本人の責任とは言えません。

ですから貴方が一時期寂しい思いをしたのは、これは止むを得ないことです。「仕方のないこと~運命」です。
それをお母様のせいにしているというのは、甘えです。

勉強の仕方についても、様々な要因があるでしょうが、ご自身が工夫されるのも勉強のうちです。

人目をはばからず怒る…。状況にもよります。それが必要な場合なら、それが正しい場合もありえます。
むしろそういう状況においては、人目をはばからずに怒る人の方が偉い人だ、という場合もありえます。

しかして、決してお母様の味方ばかりするものでもありません。
今あげたような貴方の傾向の元、これを作り上げたのは、これはご両親、特にお母様だと思われます。
それが「過保護気味だったかな」ということなのです。
そしてこれは、時期としては0歳~5歳までの間の影響が一番強いはずです。

さて、貴方は今後どのような心がけで生きていくのが宜しいか。
親を卒業することです。
このようなお母様、良いところも悪いところもあるお母様。これは真に一人の「人間」です。
人間には誰にだって、良いところも悪いところもあるのです。
未だにお母様に神様のようなものを求めているのは、甘えです。
貴方にだって私にだってお母様にだって回答者にだって誰にだって、良いところも悪いところもあるのです。
それが人間です。一人の人間としてお母様のことを捉えることができる心を築いていく。
お母様は何時までも「自分にとって唯一無二の特別な存在」であります。
しかし同時に、「ただの一人の人間」なのです。お母様に対する、この両方の心を持つのです。

こういう良いところも悪いところもあるお母様を持った。これは貴方の「運命」です。
これは貴方がご自身で、たった一人で、背負わなければいけないものなのです。
お母様の言われる通り、何時までも親のせいにはできません。
あくまでも極端な話です。これ位はご自身でお分かりでしょうが、
例えば就職しようと面接を受けて、「キミはやや成績が悪かったようだね」と言われたら、
「それは母のせいです」と。それでお母様を呼んできて、お母様がこの面接官に謝っても仕方ありません。
それにきっと、順番としては貴方の方が長生きするはずです。
いつかは貴方の代わりに謝ってくれる人はいなくなってしまうのです。

「誰のせいにもしない。何のせいにもしない生き方」これは強くて優しい人間像に繋がります。
そんな生き方を、私はおすすめしたいのです。

投稿日時 - 2009-07-12 16:28:06

ANo.7

私もつい最近までそのような思いにかられ、
どうしようもない怒りが沸いてきたことがあったので、
思わず、この文章を書いています。

母娘の関係って本当に「濃い」んですよね。
産まれた時からの濃密な時間を過ごせば影響を与えない訳はないんです。
しかも長女だったりするとなおさら(私がそうでした)。
私も、一目をはばからず友人の前で怒られた事、
今でも昨日のことのように思い出せます。
あれよりも屈辱的なことって、34歳になった今でも、
他に思い当たりません。

最近まで、母の教えにいつまでもしばられていて、
その考えに完全に同意出来ない自分に勝手に罪悪感を感じてしまったり。
そんなことがしょっちゅうありました。

でも、ここで恨み続けていても、
時間がもったいないって本当に思いました。
母とは違う個体としてこれから生きていくのだから、
色んな経験を通して、段々と自分の価値観を作っていけばいいのだと。

今、質問者様はおいくつでしょうか?
あまり若いうちは、なかなか母の呪縛から解かれないものですが、
社会に出て、色んな価値観に接するうちに、段々と自分の価値観が
確立されてくると思います。

母の言っていた事が絶対だと勝手に思い込んでいましたが、
そんなこともないって事が分かってきましたよ。
(私の場合、ですが)

「私は、母とは違う人間なんだ」と自覚すると、
過度に母親に期待をしたり、罪悪感を感じたり、ということも
無くなってきました。

きっと今が、質問者様が大人になる時期なのではないでしょうか?

お母様と健康的な関係になれることをお祈りします。
がんばってください!

投稿日時 - 2009-07-12 13:04:08

ANo.6

お気持ちよくわかります。今の自分がこうなったのは、親の責任ではないか?感じる人がいます。世間ではそのような考え方は大変批判されますが実は本当に親の責任である場合も多いのではないかと私は思います。
そういう人は大抵、自己評価が低く自信がないのです。ですがいつまでも過去にこだわっていては前に進めません。親を許す必要はありませんが、こういう親もいるのだと認めることが重要です。理想の母親像は捨て、自分の親はこういう人だと認めてしまえば楽になれます。
質問者さんの感覚は普通です。それにとってもお母さん想いですね。文章からそれがひしひしと伝わってきます。子供の頃は色々あったようですが、これからは上手にお母さんと付き合っていける気がします。

投稿日時 - 2009-07-12 11:08:26

ANo.5

貴方もお母さんもお互いに依存しすぎていると思います。
他人とコミュニケーションが上手くとれないのは中学や高校に問題があるのではなく、相談者さんの精神年齢にあると思います。
小学生の頃お母さんがいなくて寂しかったと書いてありますが、それまでお母さんべったりの子供だったのではありませんか?
寂しい子供時代だったことを恨んでいるように感じられます。母親の入院が長期に及べば心配したり、お母さんに心配をかけないように自立しようと思います。
なんだか幼いです。
精神が幼いく自分のことばかりを考えるのでコミュニケーションがとれないのです。

お母さんのせいだと思うならお母さんから離れてみてはどうですか?
カウンセリングに行くのも良いと思います。
お母さんも少し普通、というか正常ではないと思います。
そういう風に貴方を育てたのはお母さんであるにも関わらず、良かったことは親の手柄、悪いことは子供の落ち度、なのでしょう。
お母さんも自分がかわいくてしょうがない人物だと思います。
ある意味普通と言えますが。
母親なんて子供が自分の理想通りに育たないと「失敗した、子育てに失敗した!」と叫びますが、育てるのに失敗した子供の責任を取ろうなんて全く考えていません。
そういうものです。

「お母さんのせいで私はこうなんだ」ではなく、「これからの人生はまだ長いんだからお母さんのせいで無駄にすることはない」と考えていけば良いのではないかと。

投稿日時 - 2009-07-12 10:44:52

ANo.4

40オヤジです。

あなたは、あなたのお母さんが特別でそのせいで自分が今このような境遇にあるとおもっていらっしゃるようです。
が、どこにでもある普通の家庭のように思えますよ。
特に、普段は仲が良いのですよね。親子の不仲で事件が起こる昨今、ある意味幸せではありませんか?

文章を読んでですが、これは他の回答者さんの言う通り。(お母さんの言う通り)
・あなたの人生です、お母さんの所為にすることは止めましょう。
・お母さんの所為にしても、何も永遠に解決にはなりません。
 あなたとお母さんがずっと苦しむだけです。

頼りになるお母さんなんですよね!あなたも判っている。
頼りすぎて甘えてしまったのかなぁ。
お母さんに「昨日はゴメン」と一言言えば、そんなお母さんなら判ってくれると思います。

投稿日時 - 2009-07-12 10:31:23

ANo.3

中学や高校時代、の話が出てくるということは、少なくとも大学生以上ですよね。

お母さんの言う通りです。自分の自信のなさを、人のせいにするのはいい加減にやめましょう。

>中学や高校のクラス会など人間関係を養う時期に門限のせいで行かせてもらえなかった
→同居する未成年の子どもに対し、門限を作るのは、至って当たり前のことです。
大学生なら日付けを越えなきゃセーフでしょうが、中学生や高校生なら、夕飯の時間には家にいるべきです。
18歳以下は、夜10時以降町をで歩いちゃ行けないんですよ、そうやって法律で決まっています。
夜6時以降は、子どもだけで入れないお店もたくさんあります。
大体、夜子どもだけで出歩いていたら、危ないのです。
変質者がでるかもしれない。不良に絡まれるかもしれない。夜道ですから、交通事故にあうかもしれない。

夜のクラス会に出ないと、人間関係が築けないのですか?私は、学校でおしゃべりするだけで十分友達はできましたけど。
まぁ性格上深い付き合いが苦手なので、一部の親友を除き、大抵は表面的な付き合いでしたけど、それでも十分楽しかったですよ。

>小学校の頃に母が入院し、寂しい思いもしました
お母さんだって、好きで入院したわけじゃないでしょ。逆に、あのときは大変だったね、と思いやるくらいの気持ちが持てなくてはね。
小学校生活の6年間、ずっと入院していたわけじゃないでしょ?
母子家庭だったんですか?家族が他にいなくて、施設にでも預けられたんですか?

>勉強面では、勉強の仕方がわからず
これこそ、責任転嫁もいいところ。自分が勉強ができなくて、その後ろくに努力もしなくて、それを親のせいにしないでください。
覚えのゆっくりな子は、たくさんいます。でも、人の2倍も3倍も努力して、ついていこうとする子もたくさんいます。

今なら、勉強の仕方くらいわかりますよね。
自信がないのなら、今からだって勉強すればいいじゃないですか。
「努力も才能のうち」っていう言葉を知っていますか。

>すぐに怒り、人目もはばからず怒鳴りつけます
子どもが悪いことをしたのなら、怒って当然。
それで自分が恥ずかしい思いをして、良くなろうと思うのならまだしも、それを恨みに思うって…。

投稿日時 - 2009-07-12 08:19:49

ANo.2

親のせいにするのはどうかと思います。
貴方の人生、貴方が作るのです。
過去なんて関係ありません。
貴方しだいです。
今自分に自信が無いのも母は関係ないと思います。
気が小さすぎるのではないですか。
もっと前向きに生きましょう。
感謝するべき親に、責任を擦り付けてはいけません。
貴方にはまだ母が必要だと思います。
自分を少しずつ前向きに変えていくのがいいと思います。
いつもありがとう、等言って見ては。

投稿日時 - 2009-07-12 07:03:18

ANo.1

貴女は、とてもいい子ですね。
偉いです^^

互いに憎しみあっての喧嘩ではなく
互いに互いを思い合った
上での喧嘩であれば、そんなに気に病むことはないですよ^^

まして親子だからね。
時間が経てば自然と解決するしね。
貴女の気持ちが済まないのであれば
「お母さん、ごめんね」と素直に言えばいいのですよ。
そうすれば、お母さんも「普段のわたしのいいかたもきつかったね、ごめんね」となるのでは。人間素直に思ったことを、すーっと口に出すのが一番ですよ。

そして、お母さんと一緒に食事の支度でもしなさい^^
貴女も劣等性なのかな、じゃ私と同じだ。握手しましょう。
よろしくです^^ずっと劣等性なんていないよ。あとは自分の努力です。誰のせいでもないよ。お互いに頑張りましょうね。^^

投稿日時 - 2009-07-12 06:12:13

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