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解決済みの質問

国際線の液体物持ち込みについて

国際線におけるコンタクトレンズ保存液持ち込みについて検索したところ、沢山の方が『プラスチック袋に入れれば持ち込み可』と答えていらっしゃいました。しかし国土交通省の液体物対象リストを見ると、コンタクトレンズ保存液は『例外扱い』される『医薬品』であり、袋に入れる必要は無いが『検査院に申し出』が必要とあります。また、保存液以外にも点眼液や液状の医療用薬品であれば持ち込めるとのことです。

以上の事を自分なりに調べてみましたがまだ不安が残るので、実際にこれらの物を何の問題もなく機内に持ち込めた方がいらっしゃいましたら、ご一報宜しくお願いします。

投稿日時 - 2009-09-02 22:57:09

QNo.5258080

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

8月に成田空港を利用しましたが、最近は以前ほど細かいチェックはしなくなっているようです。
「プラスチック製の透明なジッパーバックに入れてください」と書かれているのは、係員が一目でチェックしやすく、一人一人の確認に時間がかからないようにするためだけだと思われます。
このため、保存液や目薬は必ずしも袋に入れなければならないわけでもなく、袋にスペースがあれば入れればよい、程度です。
実際、医薬品ではない化粧水や口紅など、プラスチック袋に入れ忘れたものも、特に指摘はされませんでした。もろもろ入ったバックごとX線検査に通すだけです。
あまりナーバスにならなくても大丈夫ですよ。

ただし、外国の空港はこの限りではありません。厳しいところはたいへん厳しいです。
余計なトラブルを避ける、余計な時間がかからないようにするためにも、保存液や目薬も、みんな100ml以下にしてジッパーバックに入れてしまうことをオススメします。

投稿日時 - 2009-09-03 11:55:54

お礼

複数回にわたりご回答いただきましてありがとうございました。

空港で他の方の荷物を見てみたら、ブラスチック袋にめいっぱい詰めている方もいらっしゃいました。やはり最近はチェックが緩くなっているんでしょうかね。

投稿日時 - 2009-09-17 22:44:26

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回答(6)

ANo.6

No.3です。
実は私、一度没収された経験があります。
化粧水を小さな詰め替え用ボトルに詰め替えたものでした。
「中身が何であるのか商業的に印刷された容器に入っているもの以外は、全部ダメ」
という規定だそうで、中身は化粧水だと説明しても「でも、規定だから」と取り上げられ、捨てられました。パラオ空港でした。
その化粧水と容器は、JFKもLAも、シャルルドゴールもヒースローも無事通過した経験があるものだったのですが、あんなのーんびりした国の空港のチェックがそんなに厳しいなんて、イガイでした。
・・・こういうこともあります。もし念には念を入れるなら、保存液は詰め替えたものを持ち込むのではなく、小さな容器に入って売られているものを持参するのがよいと思います。

投稿日時 - 2009-09-04 10:13:50

ANo.5

おはようございます。

皆様がおっしゃっている通りです。成田空港等の国内では許可されるでしょう。しかし海外の全ての空港がそのようにゆうずが効くとは限りません。結局言い合いするはめになると思います。あげくが没収でしょう。パリのシャルルドゴール空港ではジッパーケースの内部さえじっくり見られ、100ml以下のボディーソープさえ指摘されました。あまりじっくり見るのでボディーソープだと告げたら許可されました。

反面イタリアのミラノの空港では100ml以上のペットボトルがなぜか持ち込めてしまいました。このように国によって検査の度合いもマチマチですね。経験上ではその時の運としか言いようがありません。

保存液なら一番小さいサイズがあるでしょう。私はあれをジッパーに入れて持ち込みます。スーツケースに入れても荷物になる大きいサイズは持たず後は使い捨てでしのぎますね。目薬等の液状の医薬品も同じくジッパーに入れておきます。海外渡航の際は常に最悪のケースを想定して慎重に臨機応変に対応する事をお勧めします。

規定で許可されている事でも、通じない国もあると言う事です。このように念には念を入れているので、私は今までに一度も没収された経験はないです。

投稿日時 - 2009-09-04 08:36:00

お礼

ご回答いただきましてありがとうございました。

yungqi様の実体験を基づいた意見、参考にさせていただきました。

投稿日時 - 2009-09-17 22:46:22

ANo.4

コンタクトレンズ保存液は『例外扱い』される『医薬品』であり、袋に入れる必要は無いが『検査院に申し出』が必要

これが国外でも通用するかです
よって念のために100CC以下の容器に移し変えて持ち込むことをおすすめします


同じ事で何度も国外の空港でもめて結局は没収です
国外の検査官いわく、医薬品と証明できない液体を持ち込む事はできない
証明書付きならば良いのかに対しては「証明書を見てから判断」でした

詰め替えでもされていたら問題だから結局は国外ではだめでしょうね

投稿日時 - 2009-09-03 14:36:10

ANo.2

アメリカ在住です。米国内についてですが、機内への液体物の持ち込みはかなり厳しいです。検査時に怪しいバッグは全て開けられます。
コンタクトレンズを私も装用していますので、出張等で飛行機移動の際はいつも2種類持っていくようにしています。
1つは先の方が書かれている、少量の透明ボトルへの詰め替えです。ちょっと手間ですし、衛生面も気になります。
もう1つは、レンズ液で少量のもの(120ml未満)のものが既に多く市販されているのでそれを持ち込みます。60mlなどもあると思います。
保険を兼ねて2種持ち込むようにしていますが、ここ2年間、持ち込み時に没収されたことはありません。
これで不安は解消されたでしょうか。

投稿日時 - 2009-09-03 09:03:37

お礼

ご回答いただきましてありがとうございました。

なるほど。保険の為にもう1つ持っていくことは考えていませんでした。参考にさせていただきます。

投稿日時 - 2009-09-17 22:49:50

ANo.1

自分の経験からですが・・・。

機内に持ち込めるのは、フライト中に最低限必要な量のみです。
100mlくらいのボトルになると国や空港によっては『預けにして
下さい』と言われます。どこの空港でも例外扱いしてもらえた
訳ではありません。

ただ、レンズの保存ケースに一緒に入れられる10~20mlくらいの
チビボトルは搭乗ごとのX線検査で検査官に見せれば(財布や金属類を
入れるかごなどに入れておく)ほとんどの場合OKと言われました。

投稿日時 - 2009-09-03 00:01:46

お礼

ご回答いただきましてありがとうございました。

ケースに保存し、念のためにプラスチック袋に入れて検査官に見せたところ、難なく持ち込むことができました。ご意見ありがとうございます。

投稿日時 - 2009-09-17 22:52:50

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