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解決済みの質問

ある職種の賃金・将来性について

私の知人についての質問です。
彼は、転職活動中で今度面接で職務内容でみると電話等で注文を受けて(営業要素はたぶん含まない)伝票を発行して、
ピッキング・梱包・出荷等を行うようで、その職種についてやや心配ごとがあるようです。
具体的には、他の職種と比べて賃金が一般的に低い・失業したときつぶしがきかない(求人数が少ない?)などの考えを持っていて(今後も含めて)応募しようか迷っているようです(実際それが正しいかは知りません)。このご時世という概念・年齢が30代前半ということを考えると応募した方がいいという考えと、一方で職種により賃金の差がある・求人数に違いがあるなどの要素もあり、かつ自分自身が職種・転職活動等の知識がないのでよく分からないのですが、どうなのでしょうか。
以上、よろしくお願いします。

投稿日時 - 2009-09-12 18:08:27

QNo.5284122

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

論理的回答
今、就職する必要がある(=収入が必要)ならとりあえず就職。
その必要が無いなら、納得行くまで就職活動を継続。
採用されるかどうか不明な時点で悩むのは無駄です。
知識・情報の問題ではありません。

現実的回答
その手の職種を選択する場合、「他に選択する職が無い」「すぐにでも収入が必要」という事も多い訳です。
あとは、その就業条件で我慢出来るかどうかになってしまうだけだと思います。

賃金の多寡は、資格や経験とその職種の「厳しさ/きつさ」等の条件次第です。
将来性は今の日本の経済状況では「これなら大丈夫」というものはありません。

誰の、どんな意見を尊重するかは自己判断でお願いします。

投稿日時 - 2009-09-12 18:55:57

お礼

ありがとうございました

投稿日時 - 2009-09-24 13:00:27

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回答(2)

ANo.1

製造業の仕事の殆んどが製品を出荷する時の行う行為です。
給料が高いか安いかは生活スタイルで決まります。
どうなの?と言われても彼がチャレンジする気持ちが無ければ、どんな仕事も難しいでしょう。
なぜなら、仕事は、給料が良いから、将来性が有るかで選ぶものではないですから。
自分がその仕事をやりたいか、または、生活するために必要かで考えないと、仕事がつらくなるからです。

投稿日時 - 2009-09-12 18:55:45

お礼

ありがとうございました

投稿日時 - 2009-09-24 13:00:53

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