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空気清浄機の選択で悩んでいます

シャープのKC-Y65とパナソニックのF-VXE60のどちらを買うか,迷っています。このサイトでも5位,4位とどちらも売れ筋です。購入目的のメインはインフルエンザ対策です。なぜ,迷っているかというと設置予定のリビングにパナソニックのナノイーエアコンがあるからです。同じ部屋にナノイーとプラズマクラスターイオンが混在するのは,ダブルで効くのか,お互いに相殺して効き目が弱まるのか,全く関係ないのか,分かりません。ナノイーエアコンがある私の環境で,インフルエンザ対策という私の目的には,どちらが合っていると思われるか,ご意見をいただけませんか。よろしくお願いします。

投稿日時 - 2009-10-14 06:16:21

QNo.5365717

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質問者が選んだベストアンサー

>空気清浄機の選択で悩んでいます

            ↓
メーカーや機種の選択については、色んな考えや価値感があり、自己判断でお願いします。

Q:同じ部屋にナノイーとプラズマクラスターイオンが混在するのは・・・

A:全く問題ありません。

◇元々、どちらも空気中に微量に存在する極端な濃度でなければ安全な活性酸素の一種【血液中の白血球のような働き】

◇半減期(発生後に分解、還元して数量的に半数に減少するまでの時間)が秒単位であり、いくら放出しても、密室でない限り影響のでる濃度にはならない。

◇お部屋の中の気流やエアコンと空気清浄機の設置&運転状況で多少の関連はあるでしょうが、その効果効能は→掛け算や割り算ではなく、補完する足し算のイメージでありますが、お部屋全体に均一に相乗効果が及ぶわけではありません。

◇エアコンでは温度調節が中心であり、機器の内部での吸い込み空気の清浄効果が大半であり、お部屋全体の除菌【インフルエンザウイルスやカビ・菌の除去】は難しい。

◇空気清浄機はフイルターでの除塵・脱臭と室内へのプラズマクラスターイオン、ナノイーイオンでのウイルス対応が期待されております。
【北里大学の研究機関等の公的な研究・実験でも、各イオンの効果効能は実証されております。】

◇さらに、加湿機能付であれば→ハーパーの法則と言いまして、インフルエンザウイルスの活動が抑制される効果と抑制されたウイルスを除去・無害化するイオンの共同作用で効果的だと思います。
尚、加湿器の風邪予防や保湿効果、咳等による喉粘膜の保護とかの効果は広く知られており、冬場の健康管理には有用な商品です。

※参考までに、私見で申し上げると
SPの除菌イオン【プラズマクラスター】が、空気中のカビ・菌をやっつける・・・と、公的機関との共同研究発表で実証したのが世界最初で、その後の多くの商品への搭載【エレベーター・自動車・暖房機他】や実生活ゾーンでの検証、学会での研究成果発表、販売台数NO-1の状況から、歴史・実績・効果効能のメカニズムと解明・安全安心の証明で優れていると思います。
他の方式は類似・模倣であり、限定された実験装置での効果の訴求に止まっております。
【個人的には、エアコンと併用して各部屋に空気清浄機を設置しています】

投稿日時 - 2009-10-14 07:35:52

お礼

お礼が誠に遅くなり申し訳ありません。購入の際の参考にさせていただきます。ありがとうございました。

投稿日時 - 2009-10-29 22:10:37

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