こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

減価償却の記帳方法

固定資産の減価償却の記帳方法に直接法と間接法とが
ありますが、どちらを採用しようか迷っています。
各々の長所、短所を教えてください。
また一般的(特に小企業)にはどちらが多いのでしょうか。
それと償却期間途中で変更できますでしょうか。

投稿日時 - 2003-05-06 13:23:10

QNo.540401

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

直接法は、手間がかからないという長所があり、間接法は、減価償却の累計が把握しやすいという長所があります。
一般的に、小企業の場合は直接法が多く採用されています。
また、一度採用した減価償却の方法は、むやみやたらに変更してはならず、変更するには、合理的な理由がなければなりません。

投稿日時 - 2003-05-06 13:49:09

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(1)

あなたにオススメの質問