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締切り済みの質問

デフラグ出来ないファイルがあります

PCはDELLDIMENSION8300です
パーテーションC80 D170マイドキュメントをDドライブに移動して使用しています
昨日メンテナンスのためにデフラグ作業を行ったのですが 最適化出来ないファイルが在り 再びデフラグの画面で分析すると 『最適化して下さい』 のメッセージが出ます しかし最適化を実行しても同じ状態なのです 最適化できないファイルはCドライブのドキュメント&セッティングの中の一つのアカウントとまでは出ているのですが どのファイル化特定するにはどうすればいいのでしょうか
また特定できたとして そのファイルは削除しても構わないのでしょうか 
よろしくお願いします

投稿日時 - 2009-11-01 07:16:32

QNo.5412960

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回答(5)

ANo.5

>最適化できないファイルはCドライブのドキュメント&セッティングの中の一つのアカウントとまでは出ているのですが どのファイル化特定するにはどうすればいいのでしょうか

特定する必要があるのでしょうか。
OSが現在使用しているファイルと使用を予約したファイルはデフラグの対象から外れます。
デフラグを命令したユーザーのプロファイルフォルダの中にデフラグできないファイルが存在するのは異常なことではありませんし、使用しているファイルを削除してしまうことは今後の動作に影響を与えるはずです。
それから、ターゲットファイルのデータのサイズがそのドライブの空き容量より大きなファイルであった場合は、最適化ができません。
またたとえば対象がGoogleデスクトップサーチが作成する"rpm.cf1"だったりする場合はおっしゃる事象が発現する可能性は高いですが、Google Desktop Search Plug-in: TweakGDS を利用して別のドライブにインデックスを作成することで防げるようになります。

投稿日時 - 2009-11-01 10:34:21

補足

特定して ファイルの種類を確認したいのですが
レポートのテキストファイルを保存することで判りました
あるあプイケーションのテンポラリーファイルでした
削除することで解決しました

投稿日時 - 2009-11-01 10:38:02

ANo.4

回答番号:No.3 の補足です。

ファイルを移動する場合は、注意してください。
実行ファイルなど移動すると、良くないかもしれません。
動画ファイルくらいなら良いかもしれません。

投稿日時 - 2009-11-01 09:54:18

ANo.3

デフラグできないファイルは大抵、サイズの大きいファイルです。
一時退避する場所が無くてなっているんじゃないかなと思います。
そのサイズが大きいファイルを別のドライブに移動すれば改善されるかもしれません。
デフラグが出来てもあまり速度が変わらない気がしますが、どうしても気になるというのであれば、WINDOWSのデフラグでは限界があるので、下記のソフトを使ってみると良いかも知れません。

UltimateDefrag(フリーソフト)
http://www.freewaregeeks.com/?page=detail&get_id=176&category=53
ダウンロードはページの1番下のHDDのマークをクリック

UltimateDefrag  ver1.0.1.72 日本語化パッチ
http://tiltstr.seesaa.net/article/104858103.html
解凍後 C:\Program Files\DiskTrix\UltimateDefrag にファイルを移動し、実行してください。

UltimateDefragでのデフラグ方法
自動の項目のオプションでファイルのファイルの配置を調整(わからなければそのままで)
自動の項目にチェック→Start→デフラグ完了まで待つ

以上です。

投稿日時 - 2009-11-01 09:40:15

お礼

有難う御座いました ファイルの種類を確認し
レポートのテキストファイルを保存することで判りました
あるあプイケーションのテンポラリーファイルでした
削除することで解決しました

投稿日時 - 2009-11-01 10:43:44

ANo.2

デフラグが終わった後の分析レポートにパス、フォルダ、ファイル名が表示されると思いますが、それを削除するのはあなたの自由です。
デフラグは、細分化されたクラスタに、インストールされたプログラムなどが分散されて書き込まれていく過程で生じたものを一つにまとめる作業ですから、断片化されているというはファイルが壊れているということを前提としたものではありません。AクラスタからKクラスタ、Sクラスタと読み込んでいくことでプログラムが動いたりするものですから、削除するとそのプログラムは使えませんね。
それにデフラグツールによっては、断片化をまとめる力がないものもあります。
とにかく、断片化はファイルが壊れているのではなく、飛び飛びで読みにいくため時間がかかるということです。WindowsでMFTという、ファイルのシステム情報を溜め込んでおく領域と決めているクラスタ部分がありますから、あるプログラムを読み込んでいったところそこの部分にぶつかると別の空き領域に書き込まれていきますから、これで断片化が生じます。
ですから、断片化が多少多くて気になっても、全く必要のないものと判断できないかぎり削除しない方がよいと思います。

投稿日時 - 2009-11-01 09:30:38

お礼

有難う御座いました ファイルの種類を確認し
レポートのテキストファイルを保存することで判りました
あるあプイケーションのテンポラリーファイルでした
削除することで解決しました

投稿日時 - 2009-11-01 10:45:40

ANo.1

標準のデフラグでは機能不足なのです。
Diskeeperの体験版をお試し下さい。
http://www.sohei.co.jp/software/diskeeper/dk2009j.html

投稿日時 - 2009-11-01 09:20:46

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