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日本のドラマの映像について

こんばんは。 タイトル通り、日本のドラマの映像に関する質問です。

アメリカで制作されているドラマ(LOSTや24など)と比べて、日本で制作ドラマの映像はどうも軽い感じがします。
画面を揺らす演出をしている日本のドラマありますが、どうも安っぽい感じがしてしまいます。

なぜ、このような違いが生まれるのでしょうか?

投稿日時 - 2009-11-02 21:25:53

QNo.5417240

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回答(2)

ANo.2

製作費や照明技術なんかの理由もあるでしょうが、日本ドラマは基本「ビデオ撮影」なので、やけに現実的で安っぽい映像になります。

海外(アメリカ)ドラマでは映画と同様に「フィルム撮影」が主流なので、映画のように深みのある良い雰囲気や質感の映像になります。

色々と差はあると思いますが、この点が一番顕著だと思います。

投稿日時 - 2012-06-14 22:59:59

ANo.1

http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2009/0131/223011.htm?o=0&p=3
上のサイトをご覧ください。
「アメリカでは1話あたりの制作費が1億円以上、俳優の出演料は、トップが‘CSI’のウィリアム・ピーターセンで5000万円・・・・
日本では1話あたり制作費が2000~3000万円」

日本のドラマとでは制作費が桁違いです。
24、LOSTのいずれも日本で放送され視聴率を上げ、DVDレンタルで稼いでいます。
日本のドラマは海外でオファーが皆無なので制作費が上げ様がないのです。
また、脚本にも多額の報酬があると聞きます。
脚本の出来栄えがドラマの質に相当影響します。

投稿日時 - 2009-11-05 04:35:01

お礼

回答ありがとうございます。

制作費が格段に違いますね。
確かに、日本のドラマと海外のドラマ(人気作で日本に入ってくるもの)とでは脚本に雲泥の差がある気がします。

日本ドラマの映像のチープさも制作費によるものなのでしょうか?
日本とアメリカでは持ちいるカメラの種類が異なっている気がします。

投稿日時 - 2009-11-10 17:42:54

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