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解決済みの質問

引きこもりは、今後も増加しますか?

引きこもりの人口についてなんですが、現在は300万人といわれております。私も引きこもりの経験を持っており、原因としましては以前職場いじめに遭いそして上司から殴る蹴るの暴行を受けられ、どうしたらいいか迷ってしまい仕方なく退職して引きこもっちゃったんです。引きこもって4年経ってても、なかなか前へ進めずに現在も悩んでます。引きこもりを解消する方法はございませんか?

投稿日時 - 2009-11-05 00:42:19

QNo.5422841

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質問者が選んだベストアンサー

ひきこもりは増えるかわかりませんが あなたはかなり酷い会社にお勤めしてたんですね 暴力があったなら訴えてよかったと思います
人が信用できない状態かと思いますが 今はゆっくりしてもいいんじゃないんですかね
今 介護の現場が人手不足ですが 介護をやる人はやさしい方々が多いです
僕は職業訓練の学校にいっていて もうすぐ施設で実習です
その前は 工場で働いてて 全く違う分野で働く事になるのでかなり不安です
10年前に病気になり1年休養して ここまできました
治らない病気です
医者や親はしてくれる事は限界があります
最終的には自分なんですよね
職業によっては介護のように全く人種が違うところもあります
広い視野をもって克服してください

投稿日時 - 2009-11-05 01:09:38

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回答(5)

引きこもりが悪だと思っていませんか。
私は大学卒業後就職して社会に適応出来ない自分に気づきました。
それから一念発起して司法書士の資格をとり30歳で独立開業しました。
事務所を閉鎖するまでの30年間、殆ど誰とも会わずいつもパソコンに向かって書類を作るという日々を過ごしました。
それは営業がありますから完全に引きこもりとは違います。
でも一日の大半は誰とも会わず一人で黙々と仕事をしていました。
引きこもってもやれる仕事を見つけてください。
それなりの努力は当然必要です。
今引退して、誰とも会わずPCと読書の日々、やはり引きこもりです。
引きこもりの解消でなく、引きこもりでも成り立つ生活設計を考えられたらいかがですか。
引きこもりの人が無理して社交的外向的になれば、その歪みは精神をズタズタにしてしまう危険性があります。
桜は桜、梅は梅です。引きこもり性格の中に可能性を発見してみてください。

投稿日時 - 2009-11-06 03:51:23

ANo.4

私の時代は、引き篭もりたくても外に出ないとどうしようもないという時代でしたから引き篭もりなんて本当に滅多にありませんでしたけど、今は引き篭もってもネットで外と繋がることができますから引き篭もりへのハードルが下がっているのは事実ですよね。

そして一番の問題点は、それに対して社会的な取り組みが絶望的に遅れていることです。引き篭もりじゃない人は、引き篭もりというのは甘えであり個人的な問題であって社会が取り組むべき問題ではないと思っています。当事者の家族も主に世間体の問題から社会へ発信することはありません。結果として、支援団体なるものは単なる素人の集まりで、何の知識も訓練もないのにドアを叩いては「出てこようよ」と呼びかけるだけで支援した気になっているという有様です。

で、問題の解決にはまず専門家つまり主に精神科医と心理学者とカウンセラーが引き篭もりの心理分析と対策、社会復帰へのプログラムを組まないことにはどうにもならないでしょうね。しかしながらこの国はなにしろ鬱病やアル中、薬物中毒患者への社会復帰プログラムさえ構築できていないのが現状ですので、残念ながら状況はあまり希望を持てないのが現実ではないかなと思います。
私個人は性格的に引き篭もりに向かないこともあってどうしても(失礼ながら)引き篭もりに対して冷淡なところがありますが、しかしながら引き篭もりの人たちというのは現在の日本社会の生きにくさを表現するカナリアなのかもしれないと思っています。

蛇足・私は鬱病の経験がありますが、鬱病患者に「頑張れ」は禁句だとよくいわれてそれは一理あると思いますが、やっぱり最後は「自分で鬱病を治すんだ」という強い意志が必要なのだと思います。同じように、引き篭もりから脱出するためには「引き篭もりから脱するんだ」という強い意志が必要だと思います。厳しいこといって申し訳ないですけど、でも誰かが厳しいことをいわないとどうしても人間自分に甘くなりますからね。

投稿日時 - 2009-11-06 02:45:23

ANo.3

引きこもりを解消する方法は一つ。

「引きこもり」という自己暗示を解くことです。

どういう意味かというと、引きこもりには何かしら原因となるきっかけがあったにせよそれはあくまでもきっかけに過ぎないのです。確かに状況によってはひどい悲しみを受けた場合もあるでしょうが、それもきっかけに過ぎず、引きこもりの最も原因となるのは実のところ自分の思い込みなのです。「あんなにひどいことをされた、もうだめだ、」など、自分で自分に自己暗示をかけてしまう部分があると思います。

ですので、引きこもりを解消するためにはまず第一に、その自己暗示を解くことが必要でしょう。自己暗示を解き、自分は何も悪くない、落ち込んでいたのは自分の思い込みに過ぎなかったんだということに気づくことが大切です。

そして、過去の嫌な記憶は無理に消そうとはせず、気楽に考え、頭のどこかそこらに置いておけばいいでしょう。

そして何より、打ち勝つ力を付けてください。綺麗事を言っているわけではありません。打ち勝つ力といってもそんなにパワフルに活動的になれば良いという意味ではありません。人間は社会を生きていると何かしら傷つくことは必ずあります。結構ひどく傷つけられることもあります。その点を考えると、何かダメージを受けるたびに落ち込んで自分の殻に閉じこもってしまっていたら人生を十分に謳歌できないでしょう。だからこそ常に一歩踏み出してみるということも大切です。

私からのアドバイスは以上です。

参考になればと思います。

投稿日時 - 2009-11-05 01:22:45

ANo.1

とにかく外に出てみてください。
太陽の光を浴びたり、冷たい風に当たると言う目的だけでいい。
そしてへとへとになるまで歩いてみるのです。
食べ物や飲み物が一段と美味しく感じられるでしょう。
くたくたになって風呂に入って気持ちよく眠りにつきましょう。
翌日気持ちよく目覚めるでしょう。
外に出るのは夕方までにして規則正しい日を送ったら何かやる事を決めて
やり遂げましょう。
読む本を決めて読み通します。次は外に出て図書館です。
図書館で読む通す本を決めて集中して読む終えるのです。
何かを成し遂げた時自分が大きく変わっている事を実感出来ます。
それから後はあなたが工夫してください。

投稿日時 - 2009-11-05 01:05:33

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