こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

反転増幅回路の問題を教えてください。

オームの法則とキルヒホッフの法則を使ってA点-B点の電位差とC点-B点の電位差の関係は抵抗器の抵抗値によって決まることを数式を用いて説明せよ。
という問題です。どなたか教えてください。

大変申し訳ございませんが、この投稿に添付された画像や動画などは、「BIGLOBEなんでも相談室」ではご覧いただくことができません。 OKWAVEよりご覧ください。

マルチメディア機能とは?

投稿日時 - 2009-11-29 22:45:34

QNo.5486096

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

「A点-B点の電位差とC点-B点の電位差の関係」というのは何を指しているのでしょうか。
オームの法則とキルヒホッフの法則を使うと、添付図の「式1」のような7つの式が得られます(R は可変抵抗の抵抗値で、x は可変抵抗の位置を表わしていて、 0 ≦ x ≦ 1 になります)。この連立方程式を解くと、Va, Vb, Vc が出ます。その結果から式2が得られます。

大変申し訳ございませんが、この投稿に添付された画像や動画などは、「BIGLOBEなんでも相談室」ではご覧いただくことができません。 OKWAVEよりご覧ください。

マルチメディア機能とは?

投稿日時 - 2009-11-30 20:40:14

お礼

とても参考になりました。有難うございました。

投稿日時 - 2009-12-02 20:41:47

ANo.1

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(1)

あなたにオススメの質問