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締切り済みの質問

学費、生活費をどう工面したら・・・30代会社員(休職中)です

はじめまして 東京在住の現在36歳の会社員です。

今はうつ状態から休職しています。

日頃お世話になっている鍼灸マッサージ院の先生からも勧められて

一念発起、鍼灸マッサージ師の資格を取ろうと専門学校を受験しよう

と(大分受験は終わってしまっていますが)思いました。しかし諸事情

から貯蓄はほとんどない状態で、もし受かったとしても学費、生活費を

どう捻出するかが問題です。幸いな事に支えてくれる妻もいます。

妻は私の体調を心配しすぎて調子を崩すこともあるので無理をさせる

ことは、もちろんしたくありません。同じような境遇の方が

いらっしゃれば、どのようにして学費・生活費を稼ぎながら

国家資格に合格してきたのかご教授頂けないでしょうか

また通学する専門学校で働きながら、夜間は学生として勉強されたこと

のある方がいらっしゃれば(また現在募集している学校がある等の

情報があれば)教えを乞いたいと存じております。

※因みに両親は反対していますので、国の教育ローン

(日本政策金融公庫http://www.jfc.go.jp/)は使えないと

考えております。お知恵や似たような経験を持っていらっしゃる方

の貴重な声をお聞かせ頂ければ幸いです。

宜しくお願いします。

※当方、療養中の為、中傷やキツイ物言いのご回答はご容赦ください。

投稿日時 - 2009-12-05 09:35:05

QNo.5499232

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回答(2)

僕は職場の休職係りのものですが・・・
中傷する気はないのですが、うつ(状態)のときは大きな決断をしないのが定石です。
それはご存知ですよね?

両親の保証人での教育ローンは無理ではわかりました。
で支えてくれる妻は金銭面で、ローンの保証人としては支えてくれないんですか?
その辺りがわかりません。
家族構成や状態が曖昧で子供がいるのか、妻が働いているのかいないのかもさっぱりわかりませんで正しいアドバイスかわかりませんがお金がない場合はどうにもなりませんよね。無い袖はふれませんしね。
次に考えられるのはローンですよね?
教育ローンは色々ありますよ。書いている場所じゃなくともです。
専門学校だってちゃんとした学校法人なら何かしらの銀行と教育ローンの提携をしているはずです。
勿論、審査は銀行ですが・・・。

資格を取りたい、だからどんな専門学校でもいい、何でもいいという考えがどうも基本の基本を外しているように思いますし先生はなにをどう勧めてくれているのでしょうか?
日頃お世話になっている鍼灸マッサージ院の先生というものはそういうアドバイスをくれないのでしょうか???
その先生のいうこともなにか変だなと思わずには居られません。
本当ならばここの回答はすべでその先生が答えることができませんか?
勧めるほどの先生ならば業界に詳しく信頼できる人じゃないですかねえ?

既出の回答にあるように既に出店ラッシュで保険制度も手を引いては厳しいと思うんですよね。
だっていつかは「独立」でしょ?教育ローンを払いつつ、独立資金・・・。
数百万のローンの価値をどう考えるかは本人の自由ですがやっぱりあまり賢い選択とは思いません。
鬱(状態)のときは大きな決断はちょっとやめたほうがいいんじゃなんですかねえ?
先ずは病気を治してからだと思います。
勝算があるなら実親や妻親への相談も続けてみてはどうでしょう?
大きくわけて
学費はローン保証人をお願いする。(実親や兄弟。妻親など)
生活費は学校が終わったらアルバイトじゃないですか???
それが肉体的、精神的に出来ないなら今はやっぱりその時じゃないと思う。折角学校へいっても勉強できず(抗ウツ薬で眠い+年齢)休学とか考えると計画倒れになるのはもっと悲惨です。
まずは身体をお大事に。

投稿日時 - 2009-12-05 19:40:40

お礼

ご回答ありがとうございました。
一度冷静に自分に立ち返って考えてみます。

投稿日時 - 2009-12-06 08:44:08

ANo.1

>※当方、療養中の為、中傷やキツイ物言いのご回答はご容赦ください。

うーん、36で有資格者としてデビューするのがスンナリ行って
40前。
これから新人として、若者もいる職場(近所で今年3軒、新規開業ですが20代の人が複数いますよ)でやっていけるでしょうか?
20代が暇そうです。
さらに、彼らは独立心旺盛です。

新聞にありましたが、保険制度上3箇所以上の体の施療に対しては
保険を適用しないとありました。
鍼灸開業が多く、保険が逼迫しての今後は適応からはずすという話です。

つまりは、今までのマッサージにおける保険の「大口?」需要者が激減してからのアナタのデビューです。

お金を使って有資格者になって、
若者も多い職場で新人デビュー
そのころには需要が減っている(保険がきかない)。

すでにアナタも40を超えて・・・。

アナタ個人に対する辛口ではなく、一般的な将来予測に過ぎません。

アナタにアドバイスされた、「先生」はその方が志したころには
それでよかった、そして今、現場にすでにいて、
顧客の確保をしているからです。

アナタは「0」から始めるどころか
資金調達から始める。
いわば、マイナスからからスタートして、ゴールして
蓄えてしまったマイナスをリカバリーできる要素があるでしょうか?

社会状況、アナタの個人的な年齢、
さらに、先輩として若い人がすでにして多いというハンデが確約されている。

で、【※当方、療養中の為、中傷やキツイ物言いのご回答はご容赦ください。】数年後にもっと丈夫な心身でないと
施療はできないですが・・・大丈夫?
不定愁訴な顧客が多いのが常識ですが。

後、余談ですが、「体育系」の学部を卒業してからの
専門学校への進学する人も多いです。
トレーナーとか、鍼灸とか、マッサージ等々。
このご時勢ですから、就職難での進学で、学費は親掛かり。

つまり、来年アナタが専門学校を目指して入って、そのころ
今の就職難での進学組体育系新卒がアナタのライバルです。

将来的な「市場」として如何かなという話です。

投稿日時 - 2009-12-05 10:13:38

お礼

ありがとうございました。一度冷静に自分に立ち返って考えてみます。

投稿日時 - 2009-12-06 08:43:00

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