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解決済みの質問

注射の種類の違いについて。

 お世話になります。注射には、皮下注射・筋肉注射・静脈注射がありますよね。これらはどう違い、どのように使い分けられているのでしょうか?何卒お教え頂きますよう、宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2009-12-10 14:17:48

QNo.5512021

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

ご参考

http://aquarius-economist.web.infoseek.co.jp/classroom-3-kinchu.htm


 ・注射する薬の吸収速度・持続性

 これらが、使い分けに関係しています。


http://www.3bs.jp/med/injec/index.htm

投稿日時 - 2009-12-10 14:27:52

お礼

 回答、ありがとうございます。分かり易く、非常に参考になりました。

投稿日時 - 2009-12-28 05:55:18

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回答(2)

ANo.2

その名の通り、薬剤をどの部分に入れるかで違います。皮下注射は皮膚の下か皮膚の下の脂肪の部分に薬剤を入れます。筋肉注射は脂肪の下にある筋肉に入れます。静脈注射は静脈で直接薬剤を血管にに入れることです。
これは注射する部位の違いです。また、薬剤によってその部位が変わるのです。点滴は注射の一種ですが、これは静脈注射です。また、インフルエンザ予防接種のようなワクチンを入れる注射は皮下注射ですし、解熱剤のようなものなら筋肉注射です。
同じ腕に打つにしても、皮下注射なら二の腕の上の方に斜め30度ぐらいに入れます。筋肉注射なら直角に近い角度で入れます。血管注射なら血管が見える肘の内側の静脈が見える部分に斜めに打ちます。

投稿日時 - 2009-12-10 14:31:21

お礼

 回答ありがとうございました。どの様に使い分けるかは、不明ですが・・・、とりあえず感謝します。

投稿日時 - 2009-12-28 05:42:31

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