こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

パソコン上級者の方のいうPCの平均寿命3~4年は事実ですか

PCでもTVでも普通は5~8年は使えます。
24時間電源を入れっぱなしの発電所のような利用者や起きてる時間のほとんどをPCでキーをカタカタ押し続けてるプログラマーのような業者では別にして。
通常利用で3~4年で壊れるPCって実在するPCですか。
家電の保障期間はメーカーの紙だと一年ですが実際に一年後に壊れるものばかり売っていたら次誰もそのメーカーの製品を買わなくなると思いませんか。数千円で三年保障のメーカーも多いですが3~4年で壊れるのが「普通」だったとしたら数千円では保険が成立しないと思います。
私はたった4年でPCが壊れたというのを経験したことがないのですが寿命3~4年が普通なPCってどこの製品なんですか?実在するんですか?

投稿日時 - 2010-01-03 02:50:44

QNo.5563695

暇なときに回答ください

このQ&Aは役に立ちましたか?

33人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(23)

ANo.23

それを言った人がどういう人なのか知りませんが、その寿命は
機械的に壊れるという意味の寿命ではないと思います。
PCの寿命は、機械的な寿命と性能的な寿命があり、この場合の寿命とは
後者のことを言っていると思います。
そういう意味では間違ってはいないと思いますよ。

重いアプリケーションを使う場合、性能的に不満が出てきますよね?
その不満が出てくるまでの期間が3,4年くらいだろうと言っているのだと
理解して良いと思います。
(当然ブラウザやメーラーしか使わない人の性能的寿命はもっと長くなります)

また企業では、PCの減価償却期間が4年に設定されていることから、
4年毎に買替えているところもあります。
そういう意味で、寿命が4年と言っても良いでしょうね。

ちなみに、私の買ったノートPCで1年半で壊れたモノもありますので、
3,4年以内で物理的に壊れるPCというのも少なくはないかもしれませんね。

投稿日時 - 2010-01-05 01:12:04

ANo.22

仕事でPCを使う身としては、故障というのは回避するものであって、限界まで使うというのは論外です。
また、年々アプリは重く、PCの性能は高くなっているので、スペックに由来する生産性の低下も発生します。

時間の経過と共に故障のリスクや要求スペックは上がって行きますので、その損失(潜在的なものを含む)が更新コストを上回った時点が寿命です。
私の環境だと信頼できるメーカーでも4年程度ですが、低稼働率や低スペックが許せるなら更に数年は耐えられると思います。


ちなみに最近の話題だとこんなのもあります。かなり限定的な条件下のデータなので注意。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091120-00000004-rcdc-cn
http://www.gizmodo.jp/2009/11/post_6405.html
http://www.squaretrade.com/pages/laptop-reliability-1109/

投稿日時 - 2010-01-04 23:09:51

ANo.21

寿命というか機械だから壊れて当たり前です。
平均寿命3~4年これこそナンセンスです。

簡単に言うと利用していると3年ぐらいでだいたい故障が出てくるのは一般的な意見でしょうかね。
キーボードも押せばだんだん疲労してくるし
HDDもあんな高速回転しているので疲れてくるし
故障のリスクはたかくなると思います。

きちんとメンテナンスをするか?しないか?これも重要です。
ただ使うだけこれではもちろん壊れますよ。
自動車も定期点検必要でしょう?

ただし、液状モニター・HDD・DVDROM等のモーターなど消耗品だらけなので寿命はあるのは間違いはないです。

8年くらいから10年は機械としては問題なく利用できます。
ただし世の中の流れ(トレンド)がそれを許しません。

OSやCPUやソフトやメディアなどの機械以外の部分の経済的事情で寿命というものがでてくるのでは?

TVは20年前の映像映りますよね!大きな世の中の変化少ないし(2010年は大きな革命が起きますが)白物家電も層ですね!

それにたいして、情報家電はあまりに進歩のスピードが早い!
1ヶ月前の正しいことが次の月の正しくなるくらいのスピードですから。
機械としてはTVなみの寿命と感じてもいいのでは(役所のPC古いよね)
機械ではくその周りの大人の事情で寿命が3から4と言われているのでは?

トレンドを気にしなければ10年くらいは使えるとおもいます。

投稿日時 - 2010-01-04 21:32:30

ANo.20

物には寿命と言うものがあり、PCでも例外ではありません
しかし、精密機械且つ色んなパーツメーカーの寄せ集めであるPCは、その寿命は予測できません
だから、人によっては4~5年と言うのは、正解でもあり、間違いでもあるわけです

しかし、PCと言うのはOSやアプリケーションなどソフトがあって初めて動く物です
PC本体だけあっても何の役にもたちません
普通、4~5年も経てばOSもバージョンアップするし、アプリもどんどん新しい物をつくっています
そのサイクルが4~5年なのではないでしょうか?

投稿日時 - 2010-01-04 14:08:09

ANo.19

私はWindows95デスクトップは,購入して1年7ヶ月で,おだつ,でしたし
現在使っているVista,デスクトップは,購入して8ヶ月で,HDDの破損で,修理して戻り現在使っています。

回答された,大勢の方達は,皆長持ちしているので吃驚しました。
18番の回答は正しくその通りです。

投稿日時 - 2010-01-04 00:19:31

ANo.18

自分で質問内容に偽物を持たないのでしょうかね。
物は個体差や使用環境で壊れる時期が変わってきて当然です。
特に家電とは違う精密機械のパソコンならなおさらです。
私はパソコンの組立や修理を以前生業にしていたことがありますが、3年以内で壊れるパソコンはメーカー・機種問わず山ほどあります。
パソコンなど精密機械に比べると少ないですが、家電ですら3年以内で壊れる物など珍しくないのですが。

投稿日時 - 2010-01-03 14:53:43

ANo.17

読ませていただきました。
事実ではありません。ウソです。
そのような「3~4年」っていうのは
メーカーさんや量販店から
何かもらっているからかな?と思っています。
私のPCも8年目ですが、
何の問題もありません。
ちなみに台所にあるTVは20年以上前に購入し、
1度も故障していません。
参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2010-01-03 10:35:55

ANo.16

> PCの平均寿命3~4年は事実ですか

普通は、3~4年たつと性能上の不満や不具合個所が出てきた場合、改造・修理するよりは高性能の新品を買う方が割安になる、という意味で「寿命」と呼ぶのかも知れませんね。

それとは別に、マシン自体の機械的「寿命」がどれくらいあるかと言うことでは、私の経験上では、概して大手メーカー製の製品はそれなりに長持ちする、と言えます。

たとえば私の職場で使っている現役最古のPCはGATEWAY GP7-750(99年製)です。
また、同じくGATEWAYのG6-200 (96年製)はWebサーバとして10年以上にわたって24時間フル稼働で無事に動いていました(さすがに心配なので壊れる前にサーバは別マシンに載せ替えましたが)。

> 通常利用で3~4年で壊れるPCって実在するPCですか。
実在します。
これまで自分が関わった経験では、3~4年以内にマシン自体が故障した例としては、激安PCが1台と、BTO製品が2台ありました。

激安PCは知人から修理を依頼されたもので、調べてみると電源が故障していたので交換して復旧させました。
激安品は動作するのに最低限のスペックの安部品を寄せ集めて組み立てているので、ギリギリの線で一番負荷のかかっている電源部から最初に壊れやすいようです。

BTO製品は故障個所を特定していませんが、やはり電源回りが怪しいと思われる証拠はあります。

投稿日時 - 2010-01-03 10:02:57

ANo.15

そう回答したほうが簡単だから質問者もお分かりのように、マザーボード交換で54000円ほど
ノートの場合液晶交換100000円なんて、べらぼうな修理費
買い換えたほうが安いのでその様な回答
HDD交換OSインストールで50000円近く
>寿命3~4年が普通なPCってどこの
まずないでしょうし、そんな事説明書に書いてあったら誰も、そのメーカー買いません

NECの場合一日8時間で5年と書いてあります。

投稿日時 - 2010-01-03 09:10:42

ANo.14

機械物ですので、品質のばらつきは有ります。でも、4年程度で、何らかの不具合が出てくるのは確かです。
でも、ここで回答している人は、おそらく、自分で解決できる人が殆どでしょう。メーカー製PCでも、怪しい部品を交換して使えば、それ以上に使えます。
でも、それができなければ、メーカー修理となり、高額の修理代により修理せずに買い替え、PCの寿命となります。

投稿日時 - 2010-01-03 08:28:27

ANo.13

もう出尽くしたとは思いますが・・・

私の所有するパソコンの中では、8年物のThinkPadX23はネット接続や文書作成には不自由しませんが搭載メモリの限界もあり画像処理を行う気になりません。動作するか否かの寿命は迎えていませんが、画像処理を重視するようなヘビーユーザにとっては寿命を迎えたと言ってもいいでしょう。

企業内で使う場合の”動作の信頼性”(パソコンの不調は、取引先に迷惑をかけていい理由にはなりませんね)、要求性能の高いソフトを使うユーザにとっての”能力面の限界”やスペック至上主義者の”我慢の限界”などなど、機械として機能停止以外にも”寿命”があります。
過去に個人所有の10台ほどのパソコンや職場のパソコン(50台規模)を扱った経験から、単に”動作するか否か”といった機械としての寿命は5年以上あっても、ユーザーの要求を満たせるか否かの”能力面の寿命”、維持費が見合うか否かの”コスト面の寿命”の分岐点が3~4年という見方も間違いではありません。

あと、企業資産の計算に使う減価償却の耐用年数ってものもあります。
パソコンは4年となっていますから、”会社資産として”のパソコンの寿命は4年で間違いありませんね(もちろん、減価償却をしただけで、機能面での寿命とは無関係です)。

投稿日時 - 2010-01-03 08:21:52

ANo.12

PCはコスト最優先ですからね。ざっと眺めていると設計寿命は6000時間から8000時間くらいかな?と思います。
一日中つけっぱなし,動かしっぱなしにして1年程度,一日8時間稼動なら3年くらいっていうのが大まかな目安でしょう。もちろん,多少のマージンはありますからこれ以上持つ場合がほとんどだと思いますが。
ハードディスクなど,メカニカルな動きをするものはどうしてもガタがきますし,そのあたりは仕方ない面もあるでしょうね。

たくさんある製品を同じ用に試験してもある時期を過ぎたらいきなり壊れるといったデジタルなものではなくて,少しずつ故障するものが増えていきます.たとえば2000円で3年補償で2年目から3年にかけての2年間で(1年目はメーカ補償がききますから)どれだけのものが壊れ,そのうちのどのくらいの比率の人が修理を依頼しにくるかというと,実際には10人に1人もいないくらいでしょう.仮に1/10きたとしても修理費2万円までなら他の人の保険料で相殺できますからね。

投稿日時 - 2010-01-03 08:11:08

ANo.11

パソコンといっても部品の寄せ集めです。
回転機器(電源ユニットやハードディスク)はどうしても寿命は短いし、動作時間に比例します。
一日1時間の使用と24時間使用のパソコンでは、動作時間に違いがありますから一概に3~4年で故障するとは言い切れません。あくまでユーザーの使い方しだいですね。

電源ユニット一つとっても、東南アジア製と国産品とでは耐久性に大きな違いがあります。
激安パソコンは使っているパーツもそれなりですから、耐久性に違いがあって当然です。

自動車に例えましょう。
エンジンオイルも変えないで10万キロ走るわけないのと同様、それなりのメンテナンスが必用となります。メンテナンスをするかしないかで出てくるのと一緒。

何年もパソコンのケースも開けないPCの中身はホコリが溜まってエアフローが悪くなりオーバーヒート気味。時々再起動を繰り返す。。。と言うのはよく聞く話で壊れて当然なわけです。

車のタイヤも走れば磨り減るから取り替えますよね。
光学ドライブも使い込めば壊れますから、交換が必用。
長く使うにはそれなりの部品交換やメンテが必要です。
ノーメンテで壊れないPCはありません。

ただ、マザーポード上のコンデンサなどチープなコンデンサを使っているために、短命に終わるものも
少なからず有るのも事実。これはメンテナンスしてもどうにもなりません。
自作PCの場合、絶対採用したくないマザーボードメーカーが有るのも事実です。
そのメーカーをここに記載することは、いろいろと問題となりますので差し控えさせてもらいます。

質問者様の文章を読む限り、メーカー製PCへの疑問と感じました。
メーカー製PCは、メーカーとしても誇り?!もありますからそれなりの部品を使っています。
保障もありますし、ある程度信頼しても良いと思います。

投稿日時 - 2010-01-03 07:19:42

ANo.10

設置環境と使用方法(使用時間と各パーツの負荷ぐあい)で変わって
くるのでしょうけど。
うちのデスクトップのWindows95マシンは10年近くたっても
正常に動いていました。が、Cドライブを割り当てているハードディスクドライブは実は中身がぼろぼろでした。
その証拠に正常に使えていたにもかかわらず、フォーマットして
OSを再インストールしようとするとハードエラーの山。
(24時間かけてもフォーマットが終わらないのであきらめましたが。)
★正常に10年使えていても実はあちこちに不具合が隠れていた。
ノートPCは3年目にDVD/CDドライブが動かなくなった
⇒外付けドライブを買った。
5年目にキーボードのあるキーがつぶれた⇒外付けキーボードを買った
7年目にしてとうとう内蔵ハードディスクが壊れた。
⇒あきらめた。。。(買い換えたほうが安い)
★これは3年目でだめになったというべきか7年もったというべきか?
(キーボードの故障は雑に扱っていたためなんで除外して。)

DVD/CDドライブとか内蔵ハードディスクとかは全体の中で弱い
部分なので、3~4年で壊れることはありえます。
(アクセスを頻繁に行っているともっと早い。)
ま、アクセスの多いCドライブのハードディスクは割とつぶれやすいです。ハードディスクは所詮、消耗品なので簡単に交換できる機種ならいいのですけど、そうでないなら、早ければ3~4年で寿命という言い方もおかしくないかもしれません。
平均という言い方はおかしいと思いますけど。
(1年以内で壊れることがあればそれは初期不良の可能性が高い。それを除くと平均5年はもつでしょう。)
以上はハードに限定した話でした。
ソフトウェアでいうとOSの寿命は平均3~4年、というのは
いえているのかもしれない。
(Meは早かったし、Vistaなんてはやそうだし。
 2000とXPは長いけど。)

投稿日時 - 2010-01-03 05:13:14

ANo.9

使い方しだいですね。

ネットしかみない。 新しいプログラムは使えなくてもいい。

家計簿など基本ソフトだけあればいいというのであればという条件です。

使用環境にも影響されます。

ホコリが中に入ったまま掃除しないで放置していると 壊れやすくなります。

掃除をこまめにし、きれいな場所で風通しのよい場所に設置するようにしてください。

掃除は数ヶ月ごとに ケースを開けて エアースプレーで ホコリを吹き飛ばすようにしてください。

内蔵している ハードディスク は昔のものですと 100Gbyte 未満だったりしますので

データで満杯になると困ります。

不要なものは こまめに削除してゴミ箱を空にする。

必要なものは バックアップをこまめにする。

ハードディスクは 大体3~4年、以上使用していると 不調になることが多いのも事実です。

昔は PC本体が 15~20万円 していましたが 現在は 大体 4万円以上であれば購入できる
ようになりました。

現在の企業では 文房具と同じ感覚で 消耗品として考えているのではないかと思います。

私の場合、Windws98 でゲーム専用マシンが 1台ありますけど 昔のPCでがんばっています。

投稿日時 - 2010-01-03 03:41:19

ANo.8

えっと、実在します。
事実、某社のPCは1年経過後から不具合が出始めますし。
デスクトップ>ラップトップという傾向もあります。

ただ、実際は”寿命”というより”不具合の積み重ね”です。
結局は修理費の方が高くつくので買い換える羽目になるってこと。

もちろん環境にも左右されます。

高温多湿・喫煙環境・振動・ノイズ・ホコリっぽい部屋などは最悪です。
高負荷な使い方(24時間稼動以外でも)を繰り返したり
強制終了を繰り返せば、まずはHDDがお亡くなりになります。


>実際に一年後に壊れるものばかり売っていたら次誰もそのメーカーの製品を買わなくなると思いませんか。

それは思い込みって奴でして。
実際は”ブランド”を有り難がって買ってしまう(買い続けてしまう)人が後を立ちません。
何より、モデルチェンジの間隔が恐ろしく短いですからね。

リコールをバンバン出している自動車会社の車だって平気で買っちゃうでしょ?
それと同じです。

まあ、実際問題、ある程度で壊れてくれないとPC製造メーカーも困ってしまいます。
過剰品質はメーカーの首を締めるだけですから。


>3~4年で壊れるのが「普通」だったとしたら数千円では保険が成立しないと思います。
「普通」ではありません。全てが壊れるわけではありません
生命保険に入っている人がいきなり皆死ぬ訳ではないように。
(ま、そういうとんでもない事態の場合は”支払わない”こともありますが)
まあ、”保険料”とやらもPC本体の価格に含まれている場合がありますからねぇ。
(二重取りって奴ですね)



さすがに何処の製品とは言えませんけど。
そういう情報はネットで収集してください。

投稿日時 - 2010-01-03 03:30:52

ANo.7

えっと、実在します。
事実、某社のPCは1年経過後から不具合が出始めますし。
デスクトップ>ラップトップという傾向もあります。

ただ、実際は”寿命”というより”不具合の積み重ね”です。
結局は修理費の方が高くつくので買い換える羽目になるってこと。

もちろん環境にも左右されます。

高温多湿・喫煙環境・振動・ノイズ・ホコリっぽい部屋などは最悪です。
高負荷な使い方(24時間稼動以外でも)を繰り返したり
強制終了を繰り返せば、まずはHDDがお亡くなりになります。


>実際に一年後に壊れるものばかり売っていたら次誰もそのメーカーの製品を買わなくなると思いませんか。

それは思い込みって奴でして。
実際は”ブランド”を有り難がって買ってしまう(買い続けてしまう)人が後を立ちません。
何より、モデルチェンジの間隔が恐ろしく短いですからね。

リコールをバンバン出している自動車会社の車だって平気で買っちゃうでしょ?
それと同じです。

まあ、実際問題、ある程度で壊れてくれないとPC製造メーカーも困ってしまいます。
過剰品質はメーカーの首を締めるだけですから。


>3~4年で壊れるのが「普通」だったとしたら数千円では保険が成立しないと思います。
「普通」ではありません。全てが壊れるわけではありません
生命保険に入っている人がいきなり皆死ぬ訳ではないように。
(ま、そういうとんでもない事態の場合は”支払わない”こともありますが)
まあ、”保険料”とやらもPC本体の価格に含まれている場合がありますからねぇ。
(二重取りって奴ですね)



さすがに何処の製品とは言えませんけど。
そういう情報はネットで収集してください。

投稿日時 - 2010-01-03 03:30:41

ANo.6

何年も壊れないで使えるパソコンもあります。
寿命は、PC自身や使い方によります。運が悪いと早く壊れます。
使いすぎるのも、壊れる原因かもしれないですけど、
使わないでいるのも原因になるかも知れないです。
全体が壊れるのではなく、ある部品が壊れるので
PC寿命はいろいろです。

壊れなくても、3,4年経つと、安くて高性能なPCが
発売されますので、仕事とかに使う場合、新しいのに
替えたほうが得な場合もあります。

投稿日時 - 2010-01-03 03:30:32

ANo.5

Wr5

使おうと思えば20年前のPCだって使えますよ。
ただし…
・どこかの部品か壊れたときに交換するための部品が売っていない。
 20年前だと、国民機NECのPC-98シリーズですね。SCSIのインターフェースボードが壊れた場合…換えのボードはすでに生産終了しているでしょう。
 メモリの増設したくても30pinSIMMの2Mがはたしていくらするか…。
 あるいはCバス搭載のメモリでしょうか。 まぁMS-DOSでしょうから今更メモリ増設しても…
 5インチフロッピーのメディアも……もう見かけませんねぇ。当時のメディアは保管状態悪いとカビだらけ?
・性能が低くて現行では使い物にならない。
 20年前のもので…Windows95は…厳しそうですねぇ。
 ドライバが入手できない。そもそもWindows95のサポートも終了している…と。

技術の進歩で、製品も規格も変わっていく状況で、古いモノを大切に使おうと思ってもコストがかさむだけ…
ということになりかねません。
ということで、『実用的な寿命が3~4年』と言っているのでしょう。
# ついでにPCはまだ家電の域まで達していませんので家電と比較はできません。

自動車なんかだと、基本機能は確立しているので50年前のモデルでも丁寧にメンテナンスすれば今でも使うのに困らないでしょう。
# メンテにかかるコストは結構大きそうですけど…。

……私も自作PCを2~4年くらいで組み替えていますかねぇ…。

投稿日時 - 2010-01-03 03:18:37

使える使えないで云えば「使えます」。

が、其れくらい経てば新しい何か(OSなりCPUなりグラボなり)が出来ていますから、
其の時に3~4年前のPCでは当然、古い・劣っている、買い替えだ、となります。

寿命は普通に使ってあげればそんな短いものではありません。
うちに9年以上前に製造されたPCが存在しますが、未だに動きます。
が、やはり今現在のモノとは比べようがありませんね(笑

そういうことだと思います。

投稿日時 - 2010-01-03 03:18:11

ANo.3

壊れると言うことではないのではないでしょうか?

確かに、24時間365日つけっぱなしでは(私もほとんどそうですが)、上級者と言うのがどんな方を指すのかわかりませんが、好きな人は自作が多いですね(私も自作です)

ハードディスクなど、それだけつけっぱなしでは、さすがに寿命がきますね。

また、結構ハードに使うので、パーツごとに寿命がきますし、ご存知の通り、すさまじい速さで進歩してますから1年、2年で新しいパーツが出ます。

でも、まだ高価ですので、値段がこなれてきたころが、3~4年という感じでしょうか。

私も、2年ほど前に、クアッドコアのCPUでパソコンを組みましたが、少し前に電源やメモリなんかを交換しました。
現在も、i7でのパソコンを組みたいと思っていますが、もう少し価格がこなれてからと思っています。

OSもウインドウズ7が出たばかりですが、これはビスタのマイナーチェンジで、メジャーバージョンアップは2013年に出るとのうわさもあります。

ただ、ヘビーユーザーは、寿命がくるのではなく、満足できなくなる。
特にゲームを主にしている人なんかは、スペックが高くないと十分遊べないですから。


そういう意味での寿命だと思います。

投稿日時 - 2010-01-03 03:15:11

ANo.2

んと企業用のはそのくらいだったりしますよ

でもそういう方たちが・・・言うのは性能的に使えなくなってくるってことでしょうね。
普通の使い方なら長く持ちますよ

投稿日時 - 2010-01-03 03:06:01

ANo.1

パソコンは壊れやすいですが
たいしてつかってもなく寿命3~4年てのはありえません。

投稿日時 - 2010-01-03 03:01:49

あなたにオススメの質問