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解決済みの質問

「茶」という言葉は、中国語からきていると思います。

「茶」という言葉は、中国語からきていると思います。

中国茶は茶色の葉の茶が多いです。

お茶は、中国から日本に入ったと思いますが、日本茶は緑です。中国茶が流行りだしたのは最近です。

なぜ日本では緑のお茶がはやったのですか?

投稿日時 - 2010-01-11 11:29:40

QNo.5584451

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

いや、中国も現地に行けばほとんど緑茶が出てきますよ。

単に中国茶=茶色のイメージが強いのは茶メーカーが緑茶を持ってきても国産茶との区別がつけづらいので「敢えて」茶色いのを持ってきているだけと思われます。

投稿日時 - 2010-01-11 11:36:53

お礼

回答有難うございました。

投稿日時 - 2010-01-11 13:38:26

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回答(2)

ANo.2

中国茶は、緑の茶葉を醗酵させているんですよ。
だから中国茶は茶色の茶葉が多いです。

紅茶は中国からヨーロッパに輸出されたのが始まりで、
やはり、緑の茶葉を醗酵させています。

中国語の烏龍茶(ウーロン茶)の説明ページです。
緑色の茶葉の写真があるでしょう。
http://wtyl.beijing.cn/ysbj/qpc/n214037857.shtml

日本茶は、緑の茶葉を蒸して、軽く煎(い)っているんです。
だから別名で「煎茶 (せんちゃ)」と言います。

生の茶葉をそのまま保存すると、水分が多いために、
すぐにカビが生えてしまいます。
醗酵させるのも、煎るのも、貯蔵する(保存性を高める)ためなんです。

投稿日時 - 2010-01-11 12:15:27

お礼

回答有難うございました。参考になりました。

投稿日時 - 2010-01-11 13:37:19

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