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解決済みの質問

ローカル DにあるAITEMPというフォルダについて

AITEMPというフォルダは、元々パソコン購入時に作られていたものなのか、削除してかまわないものなのか、などについてお聞きします。

Windows XPのノートパソコン を(元512MBだったものを最大まで拡張して768MBにして) 使用している者です。
(経緯)
「ローカルディスク(D)のディスクの空き領域が少なくなっています。」という小さなダイアログが表示されたので、(D)を確認すると、
ローカルディスク(D)のフォルダには次の2つのフォルダがありました。
・ N360 BACKUP というフォルダ。(8.29GB)
・ ATITEMP   というフォルダ。(225MB)
このうち、N360 BACKUPは、自分でインストールしたセキュリティソフトのノートン360が自動でバックアップしてくれたものですが、もうひとつのAITEMPというフォルダは何だかわかりません。
自分でこのフォルダを作った記憶はないのですが、これはだれでも共通に元々パソコンに表示されるようになっているものなのでしょうか?特に必要なければ、このAITEMPというフォルダを削除してスッキリさせたいです。
(補足として)
このフォルダのなかは次の四つのファイルがありましたが、開こうとすると「ファイルを開くプログラムの選択」というダイアログが出て、その中の主なソフトをクリックして進めても、開くことはできず、中身は確認できません。(今回はこのファイルを開く事が質問の目的ではありません)
aaa02300
aaa02960
aab02960
s2sg   (アドビ リーダーと思われるアイコン)

よろしくお願いします。

投稿日時 - 2010-01-19 16:06:01

QNo.5605496

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

>AITEMP
「A」dobe

「I」llustrator

「Temp」orary
フォルダなのでしょう。

http://dtp-bbs.com/mt/dtpbbs/archives/tmp_20040320131054.html
http://questionbox.jp.msn.com/qa2569959.html

--以下余談---
>ノートンを削除して確認したらハッキリ
するわけがありません。
>通常のパソコンで、Dドライブにtempを作るアプリケーションというのは聞いたことがない。
スキルが低いだけ。MicrosoftのWindowsというOS(当人は知らないかも知れませんが)は修正パッチアップデート時のテンポラリファイルは当該OSが管理する各ドライブの一番空き容量が大きいドライブのルートにテンポラリファイルを作成します。

投稿日時 - 2010-01-20 07:16:38

お礼

ありがとうございます。
A,I,Tの頭文字の解説、とてもわかり易いです。
ファイル名の前に付いている小さなアイコンは、イラレのように見えましたが、ソフトを指定してひらこうとしても別の理由が表示されて開けなかったので、この場所にこのソフト関連のフォルダができているとは予想していませんでした。
『一番空容量が大きいドライブのルートにテンポラリファイルを作成する』という事も勉強になりました。
紹介いただきましたサイトにも為になる事が書かれていました。
色々とどうもありがとうございました。

投稿日時 - 2010-01-20 11:43:30

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回答(2)

ANo.1

回答が付かないですね。
この現象はノートンを削除して確認したらハッキリしますよ。
通常のパソコンで、Dドライブにtempを作るアプリケーションというのは聞いたことがないです。

投稿日時 - 2010-01-20 05:38:32

お礼

ご回答ありがとうございます。
Dドライブにフォルダが作られる事に関しては、過去の質問の回答やメーカーのカスタマーサービスの回答などに2つの説があり、再度質問しようとおもっていましたが、たとえば、
Norton360のバックアップフォルダが、ローカルディスクDに作られていた事に関して、ある回答では、『通常はCに作られるもので、その方が働きが良い』、という事でしたが、ノートンのサポートに聞いたところ、『Dに作られるもので、その方がCに作られるよりもパソコンの動きが速い』とのことでした。

投稿日時 - 2010-01-20 12:02:43

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