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解決済みの質問

38歳男性 子供2 保険はどの位支払ってますか

38歳男性 年収500万ちょい 
持家あり(ローンあり65歳まで 団信加入)
子供13歳 もう一人生まれます
現在加入してる保険は、
病気死亡3000万災害死亡6000万
入院1万円 ガン入院2万円
年間22万円を年払いしています。
入院は80歳まで 60歳以降も年95000円の支払いあり


この保険を切り替えるか迷っています。
おなじ世代の方、どのくらい支払っていますか?
医療保険、生命保険、それぞれ別のものに入っているのでしょうか?

投稿日時 - 2010-01-21 21:36:14

QNo.5611876

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

No.1です。

>収入保障があるのを初めて知りました。どこの保険会社でもあるのでしょうか?

ほとんどの保険者にあるのではないでしょうか?

>ご加入の会社を教えていただくことはできますか?

僕はソニー生命に入っています。
ちなみに、個人的には昔から日本にある生保レディがいるような保険会社はお勧めできません。
外資系の保険会社などの方が良いと思います。
ソニー生命やプルデンシャル生命などは、オーダーメイド保険といって個人個人によって金額を自由に変更できます。
また、生命保険は基本的に終身保険、定期保険、養老保険、医療保険の4種類を組み合わせることが多いのですが、ソニー生命やプルデンシャル生命などは非常に分かり易い形になっています。
また、それぞれの保険の意味や内容をきちんと説明してくれます。
逆に、昔からある日本の生命保険会社は、それらが複雑に組み合わさっており顧客に分かりづらいようにして、保険会社が得をするようになっているような気がします。
ネットで調べると分かりますが、良く聞いたことのある○○人生という商品なんかは、非常に評判が悪いです。
また、そのような会社は必ずと言っていいほど、保険の説明を詳しく説明してくれません。

>あとzxcv3333様は死亡保障はいくらくらいに加入しておられるのでしょうか?

ちなみに、死亡保障という言葉の意味がいまいちよく分からないのですが、死亡したときに支払われる金額ということですよね?
それであれば、以下のとおりです。
例えば、僕が今死んだら終身保険の400万円が妻に支払われます。
また、月々150,000円を65歳までなので、150,000円×34年×12ヶ月=61,200,000円妻に支払われます。
なので、合計で65,200,000円支払われます。
ただ、65歳以降に死んだ場合は、終身保険の400万円しか支払われません。
ちなみに、終身保険も収入保障もどちらも月々5,000円の合計10,000円ぐらいの支払いだったと思います。

ちなみに、私個人的には死亡保障という考え方はどうかと思います。
あくまで、終身保険と定期保険(収入保障)は別々に考えるべきだと思います。


最後に、生命保険は最終的に1000万円近く払うことになります。(人によってはもっと)
人生の中で、家の次に高額な買い物になる訳です。
その内容もよく分からず保険の契約をしてしまうというのはどうかと思います。
まずは、ある程度自分で勉強し、終身保険、定期保険、養老保険、医療保険の保険の意味をしっかりと理解し、営業マンに勧められている保険の内容を理解し、自分に合っているかどうかを判断できるようになる必要があると思います。

そもそも、保険はあくまで保険であり、お金に困らないようなお金持ちであれば入る必要がない訳です。
例えば、旦那さんが死んだときに、子供が2人いるのであれば国から遺族年金が年間で1,247,900円もらえます。
医療費に関しても、かかった医療費すべてを払わなければならない訳ではありません。
http://www.lifenet-seimei.co.jp/about_insurance/misunderstanding/medical/index.html
また、旦那さんが住宅ローンを組んでいるのであれば住宅ローンは免除されます。
そういうことを知らない人もけっこういます。
それらを考えても生活していくのに、足りない部分を保険で補えばいい訳です。

以上、何かの参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2010-01-22 12:52:41

お礼

回答ありがとうございました。
収入保障についてもあれからいろんな会社のものを見たり調べて
みました。
FPに相談して今後の生活とあわせてよく検討しようと思います。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-01-25 19:16:09

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回答(6)

ANo.6

いやーー高額な保険に加入していますねー。

まさかそれで今までいくら給付されました?
まさか0円だったりして~(=^‥^A

自動車保険しかり火災保険しかり保険って
万が一を考えて加入しませんか?
となればload-loadさん宅の万が一はなん
なのでしょう。

load-loadさんが亡くなったら
load-loadさんが入院したら
load-loadさんが自宅療養したら・・・・
とload-loadさん宅の万が一を奥さんと話し
あえばいいのではないでしょうか?

俺もload-loadさんと同じ年代ですが
俺が亡くなると子供2人の養育費が妻だけ
ではどうにもなりません。

でも俺が入院しても俺が自宅療養しても
治療費は全て貯金で払えます。

年間22万円を払うのであれば貯金して
おいたほうがいいのではないでしょうか。

保険って使わなければ絶対に損します。

ちなみに俺は県民共済の月4000円コース
+外資系の死亡保障だけです。

健康保険に加入していれば傷病給付金?で
6割給料はもらえるし、日本には高額医療制度
もあります。

さらに人間そうそう入院するような病気や怪我に
なりません。
なっても自宅療養がいいところです。

県民共済はいいですよー、怪我での通院でも
お金もらえるし、骨折して自宅療養でも
お金もらえます。それで月付き4000円
ですから・・・・。

投稿日時 - 2010-01-25 09:56:36

お礼

回答ありがとうございます。
でも私への回答でしょうか?誰に対しての回答なのか不明です。
名前は違うし・・
なにか勘違いですかね

投稿日時 - 2010-01-25 19:11:26

ANo.5

必要保障額はこのシミュレーションで、教育費なども加味して
かなり詳細に試算できます。

https://www.lifeplannavi.com/lifecraft/lifesim/

また収入保障については、死亡と高度障害だけでなく、寝たきり状態や高度障害より状態の軽い身体障害の1級でも保険金が満額おりるものや、がんの場合に年金がおりるものもあります。
ご主人が死亡した場合より、寝たきりになった時の方が家族がより困るということは誰でも用意に想像のつくことなので、こういう商品の検討もおすすめします。

また収入保障保険については、健康状態や喫煙の有無(喫煙していても健康状態がよければ適用)により保険料が30%~3%安くできますよ。
損保系生保や、外資系では一般的です。

投稿日時 - 2010-01-23 18:05:46

お礼

回答ありがとうございます。
これでよくシュミレーションしてみま。
保障保険についてもよく勉強しようと思います。

投稿日時 - 2010-01-25 19:14:42

ANo.4

こんにちは。

私は43歳、妻38歳、子供は長男4歳、次男1歳です。
住宅ローンは60歳で完済、80000円位を月々返済しております。

私は5年前に保険を根本的に掛け直した経験があります。

きっかけは、今まで加入していた保険の更新と、妻に妊娠です。

理由を申しあげますと、保険の更新内容があまりに残念な内容であり
さらに、保険料が高くなってしまうとの事でした。

お恥ずかしい事ですが、自分の生命保険の種類を知ったのはこの時で、
定期保険(掛け捨て)でした。

私とすると、保障額もそこそこのものに加入しているという認識しかなく、
とても損したような気分になったのを記憶しています。

さらに、妻の妊娠により、より大きな責任が発生することを認識し、
しっかりと生命保険を勉強しようと思ったわけです。

ところが、あまりに沢山の生命保険会社があり、どの生命保険が良いのか全く分からず、さらにどのくらいの保障額で、どのくらいの保険料が適切なのかも皆目見当がつきませんでした。

以前は、生命保険会社の方の言いなりで加入してしまった失敗もあったので、
ファイナンシャルプランナー(FP)に相談をしてみました。

FPの方は、「今後のライフステージ、例えば子供の成長によってかかるであろう費用などを想定し、○○歳でどのくらいの保障が必要か」などを私の年収なども加味しながらシミュレーションしてくれ、そしていくつかの保険会社の商品を組み合わせて提案してくれました。

ちなみに
私および妻  終身保険  ソニー生命
         定期保険  東京海上日同

の組み合わせで、加入しています。

それから、今まで妻が加入していた日本生命の養老年金保険は、すごく良い条件らしく、それは残した方が良いとアドバイスも貰い、継続しております。

総合的に、保険料も以前より安くなり、そして、適時保障はカバーできていて、今は満足しております。


生命保険は、家に次ぐ大きな買い物だそうです。

マイホームを建てる時も、きっと沢山のハウスメーカーをめぐり、自分たちに一番あっている家づくりを行ってくれるところで建設したと思います。

生命保険も、もっとプロのFPに相談し、たくさんの情報を集めて、最適な商品に加入することとをおすすめします。

FP相談のアドバイスとしては、どこかの生命保険会社に所属しているFPではなく、中立な立場で提案を行ってくれるところ、そして、少なくとも2人くらいのFPにアドバイスをもらい、情報を分析することだと思います。

昨今は、無料でFPに生命保険を相談できるサイトが沢山あります。
電話だけで相談できるもの、メールにて相談できるもの、面談して相談できるものなど様々ありますから、一番相談しやすい方法で、一度しっかりとご自分のライフステージにあった保障、保険料を検討してみてはいかがですか?

こちらのサイトがきっと参考になると思います。
http://www.hokennohikaku.net/

良いFPに出会い、良い保険に加入し、保険料も妥当なものにされ、安心した保障を得てください。

頑張ってください!

体験をもとにして、コメントさせていただきました。
乱筆乱文にて失礼しました。

参考URL:http://www.hokennohikaku.net/

投稿日時 - 2010-01-23 14:13:21

お礼

回答ありがとうございます。
とても参考になる意見でじっくり拝見しました。
この数年、現在加入してる保険に疑問を感じつつ、更新月が会社の
ピークで忙しさに負けてました。ついつい引き延ばしてしまって・・
FPによく相談して見直してみたいと思っています。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-01-25 19:13:45

ANo.2

保険専門のFPです。

保険料の負担額を他人と比べるのは無意味です。
貴方の乗っている車は何ですか?
という質問と同じぐらい無意味です。
他人が軽四に乗っているか、ベンツに乗っているか、
貴方にとっては、どうでも良いこと。
単なる好奇心を満足させるだけでしかありません。

医療保障と死亡保障は、目的が異なる保障なので、
保険も別々にするのが原則です。

収入保障型の保険は、多くの保険会社が扱っています。
「収入保障型」「家族保障型」で検索すれば、ヒットします。
この保険のメリットは、保険料に比べて当初の保障額が大きいこと。
デメリットは、毎年一定の割合で保障が減少すること。
(毎年の保障額が、都合よく、一定の割合で減るという保障は
どこにもありません)

どれだけの保障が必要か……という問題は、キャッシュフロー表を
作成して、シミュレーションするのが基本です。
キャッシュフロー表とは……
http://fukuroi-fps.blogdehp.ne.jp/article/13230892.html
https://www.hotto.nomura.co.jp/ipg/ez/ezp2n_b1/jsp/invest/080704.jsp
http://www16.plala.or.jp/comet/cashfuro.htm#cashfurohyou2
http://www013.upp.so-net.ne.jp/Go-planning/lifeplan.htm
つまり、予算表です。

学費については、下記を参考にしてください。
http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/001/006/07120312/003.htm
http://www.shiruporuto.jp/finance/tokei/stat/pdf/data04.pdf
http://www.jili.or.jp/lifeplan/lifeevent/index.html#education

次に、夫様に万一のことが起きたときのシミュレーションをします。
夫様の収入を遺族年金に、死亡退職金や葬儀代を計算に組み込み、
住宅ローンがあればゼロに、生活費から夫様の分を引く……
という操作をすれば、万一のときのシミュレーションとなります。
このとき、マイナスがでれば、それを補う方法の一つが生命保険です。
必要保障額とは、このようにして決めるのです。

キャッシュフロー表を使えば、無理なく払える保険料はいくらなのか、
解約払戻金の有無で、保険をどのように組み合わせるのが
最も合理的なのか、ということもある程度わかります。

ご参考になれば、幸いです。

投稿日時 - 2010-01-22 00:57:30

31歳既婚男です。子供は3人います。住宅ローンありです。
僕は月々17000円ぐらいなので、年間で200000円ぐらいです。
ちなみに、僕は以下の保険に入っています。

収入保障:月150000万円(65歳までに死亡した場合)
終身保険:400万円(支払いは60歳まで)
医療保険:入院10000円、五大疾病は15000円、手術は内容により数十万円(支払いは60歳までで、保険は終身)
※支払いはすべて60歳で終わります。

質問者さんは、病気死亡とありますが、これはすべて掛け捨ての定期保険なのでしょうか?それとも、いくらかは終身保険なのでしょうか?
災害死亡6000万円とありますが、そもそも災害で死亡する可能性は限りなくゼロに近いのではないでしょうか?
病気死亡3000万円とありますが、定年間際で亡くなった場合、3000万円も保障が必要でしょうか?逆に、今亡くなった場合、3000万円で足りるのでしょうか?
それらをデメリットを補ったのが、収入保障という保険です。
私はお勧めします。

また、医療保険が80歳までで大丈夫でしょうか?
80歳以降に年金生活をしているときに、医療費がかかってしまっても大丈夫なのでしょうか?
また、60歳以降の年金生活のときに、月々10000円弱の支払いがあっても大丈夫なのでしょうか?

以上、参考になればと思います。

投稿日時 - 2010-01-21 22:09:25

お礼

回答ありがとうございます。
収入保障があるのを初めて知りました。どこの保険会社でもあるの
でしょうか?
病気3000万は自分で決めたものですが、災害が倍になるのは入った保険の商品がそういうものです。
ご指摘通り、この保険では不安な点もあり違うものに入るか検討して
います。種類があまりにもあるので困っています。
私も60歳まで払い込みが終わるものを希望しています。
収入保障というものをもう少し詳しく調べてみたいと思います。
ご加入の会社を教えていただくことはできますか?

あとzxcv3333様は死亡保障はいくらくらいに加入しておられるのでしょうか?

投稿日時 - 2010-01-21 23:01:27

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