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解決済みの質問

TOYOTAトヨタ リコール問題についての仮説

想像なのでむろん物証は無い前提で、ご意見お願いします

問題箇所の部品は、長年使った日本製からアメリカ製へと、ニュープリウスは変えてるわけです

『トヨタはアメリカにハメられたのでは?』

あまりにタイミングが絶妙である点 ビッグ3が半ば崩壊⇒いざ再建のこの時期に?
丁度ビッグ3の落ち込みが顕著になった時に、ネタを仕込んでいたらピタリ合います
プリウスの大ヒットによりアメリカ自動車産業が、トヨタに飲み込まれていくという危機感が、より拍車をかけたのでしょう

数々の“見えないチカラ”による疑惑は、アメリカ国民みずからの声で多く存在しますから
アメリカNo.1 を強力に推進する大金持ちもかなりいます

リコール対応後も余りにバッシングが続いています
それを見るに見かねた4つもの州から、助け舟的な公式書類が政府に提出されました(異例)
トヨタがはめられた話を知っている州は、いくつもあると思われます

投稿日時 - 2010-02-20 23:42:31

QNo.5693194

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

陰謀説ごもっともです。しかし欠陥隠しの体質がトヨタに存在するのも間違いありません。不具合を何回言っても納入ディラーは、不具合はありませんの返事で、私はがっかりです。昔のトヨタでは考えられない対応です。他メーカーは、そっくり不具合のユニットを取替え、後日不具合原因の返事が来ました。昔のトヨタは、不具合を即解決してくれたものです。

 小さな不満も、積もれば大きな不満になります。「祇園精舎の鐘の声・・・・」です。大企業病としか考えられません。

投稿日時 - 2010-02-22 21:12:46

ANo.4

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回答(5)

ANo.5

 私は考え方が逆で、
「アメ車なんてそもそもやばくて乗れないのに、数少ない安価でまともだった車がヤバイなんてどういうこと」
 という、アメリカの中の上~上の中あたりの人の不満が今回の一連の騒動の原動力となっているように感じるのですが、いかがでしょう。もちろん、これに乗じてアメリカ車の復権とか期待している人もいるかと思いますが、主流ではないような気がします。
 このあたりの階層の人、特にインテリはあまりアメリカ車には乗りませんし、日本車への信頼は絶大です。ただインテリ層ですから、安全性とか問題時の企業対応の拙さなどには敏感に反応します。といっても故障することが標準のようなアメリカ車(但し、すぐ壊れるので修理体制も充実していて、そこで相殺されるみたいですが)に彼らが移行する可能性は低く、トヨタ上層部が誠意ある対応を取っていれば騒ぎはすぐ収まるんじゃ・・・とかおもったりもします。

 ちなみに、トヨタ社長が議会公聴会に出席するという事がニュースで大事のように報じられていますが、議会公聴会といっても、事実誤認の陰謀論めいた告発でも議会公聴会は開かれるので、きちんと説明する必要はあるとはおもいますが、そんなに気にする必要はないと思います(過去には、暴利をむさぼり、ドイツへ戦争協力し、鉄道を強制的に買収して潰した-事実誤認-なんて話でビッグ3が呼び出されたりもしてますし・・・)。

投稿日時 - 2010-02-23 05:24:01

ANo.3

おっしゃる通りの内容だと思います。

トヨタの問題はTOYOTAの問題として政治的な利用を
行っている。

オバマ人気の陰りで、今年の秋に予定されている米国
での中間選挙を控えているので、議会は人気取りを
しておく必要がある。

金融危機の時の議会の対応は専門的な知識がなく、
言われるままに法案を通過させた状況なので、今回は
マイナスのイメージを除去しておきたいところでしょう。

ただ、TOYOTAで雇用を確保している州があるのも事実。
この兼ね合いを克服するには、議論の展開の落としどころ
も必要です。失敗すれば、選挙にマイナスの影響となる
のは確実だからです。

ここで注目しておく必要があるのが、内外のマスコミの
報道で、「TOYOTA=JAPAN」の展開になっていない
ところです。それだけ20年前の姿とは異なっている。
保護主義の台頭のイメージを除去する努力はしているよう
に見受けます。

投稿日時 - 2010-02-21 21:34:13

補足

こんばんは
ホワイトハウスがこの策略を操作してるのではなく、そこはただのオブジェでしょう(世界の平和伝道師?? 君はそれだけしてればよろしい)

本体はアメリカを操ってる程のオバケ達です (例:ブッシュ政権を戦争に突き動かした?)
クリントン氏を北朝鮮に向かわせて自家用ジェットを用意したり(ご当人ではなくその裏でしょう)
彼等にとってホワイトハウスなどは、単に“紙芝居の絵”でしかない

そもそも悪者なので、雇用問題などアウトオブ眼中なわけです
どのみちアメリカの雇用は火の車なので、しょせんトヨタ規模の人数では焼け石に水(ハイテク工場で人員は最小レベル)
それにトヨタ車をやめた人にビッグ3の車を買わせるもくろみなので、おのずと雇用は生まれる計算…

他の方が回答されてる「3年前にトヨタは知っていた」というマスコミソースも、もちろん陰のチカラの成せる技でしょう たやすい筈

投稿日時 - 2010-02-21 23:29:05

ANo.2

騒いでる連中は「プリウスに乗ったことあんのか?」と疑問には思いますが
陰謀論というのはあまり信憑性がないですね

自分はどちらかといえば「集団ヒステリー」の類だと思っています
まあ、何だかんだと日本を叩きたい連中が居るんでしょうね
そういう言い方をすると“見えないチカラ”とやらがまったく無いとも言いけれないのですが
キーワードは日本で反米を煽ってる連中とアメリカで反日を煽ってる連中は根っこが一緒ってことです

日本が反米になって、アメリカが反日になって得するのは誰でしょうかね
考えれば簡単な話です

投稿日時 - 2010-02-21 03:02:00

ANo.1

トヨタのリコール問題は、ニュース直dの情報を総合すると、
リコールの問題は3年前からトヨタは把握しており、その事象や原因も
既にトヨタの上層部は知っていた。
と言う、情報もあるので一概に米国が自分の国の産業を守るために、
嵌めると言う事はありえないと思う。

現状で、トヨタと言う基盤を失ってまで、自国の3大メーカーを守る
メリットがスポンサー達にあるとも思えず また、米国での営業体制に
歯止めさせると、雇用に大きな悪影響も出るので現状での「潰し」は
「自国の産業も危うくなる」と言うオマケが出てくる。

投稿日時 - 2010-02-21 00:18:28

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