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脳(こころ)の疲れを取るには

脳(こころ)の疲れを取るには

最近、脳からくる体の疲れを感じます。
やるべきことにやる気が起きない、イライラするなどです。
家事はできているので、うつ病ではないと思います。
妊娠中ということでホルモンバランスが崩れているのもあるかと思いますが、つわりが終わっても胃のもたれや不快感があります。
胃の不調に伴って、口内の粘膜が増加したのも不快でなりません。
持病の偏頭痛が何日も続くようになりました。

ともかく体が重くて怠いんです。
妊娠でナーバスになっているというより、張り詰めていた糸が切れたような倦怠感です。
つわりがやっと終わったことや、貯金の目標がなくなったことや、投稿した小説が落選したことが大きいと思います。

脳を休めるにはどうしたら良いでしょうか?
ちなみに寝付くことは簡単にできますが、必ず悪夢を見てしまいます。
今は明晰夢を見るための挑戦をしたり、気休めに占いサイトに登録したり、買ったこともなかったDVDーBOXを初めて注文したりして気を紛らわしています。

投稿日時 - 2010-04-10 22:55:54

QNo.5817013

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

つわりが治まったということですが、生まれるまで軽いつわりが続く人もいます。もしかしたらその症状かもしれませんね。
脳を休めるには、逆に体を使うのがいいそうです。掃除は体を動かすことで運動になります。家族にも喜ばれますし目に見えて結果が出て満足にもつながりますのでとてもおすすめです。
また、アロマディフューザーでペパーミントのアロマを炊くと気分爽快になりますよ。ぜひお試しください。

投稿日時 - 2010-04-11 00:16:32

お礼

脳を休めるには体を使うのがいいんですね。
そう考えると、色々とやる気が湧いてきました。
(目的・目標がないと、頑張れない人間なので)
近々、アロマを扱っているお店を覗いてみようと思います。
つわり、治ってないのかなぁ…これが出産まで続くなんて(T_T)
ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-04-11 09:44:59

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回答(4)

ANo.4

心を休める事は『自我意識が休む』ことを意味しています。自我意識が休めない時とは『無意識の自分』に任せていない事を意味しています。

冬季オリンピックは見たでしょうか?スケートでの演技は見たでしょうか?高橋大輔選手の演技は見たでしょうか?あの演技をしている高橋選手は『心=自我意識』は使っていません。無意識の意識があの演技をこなしています。

人間は自分の心が自分の全てを握っていると勘違いをしています。その極端な例が精神疾患や神経症や自律神経失調症などです。その訳を書いてみますので参考にしてください。

人間には自我意識の他にもう一つ心が在ります。この事が分からない事から、先に書いた疾患の原因が特定できなくて『完治』と言うものを打ち出せないで居ます。

心=自我意識の事ですが、是は左脳に存在する働きの事です。この心には限界が在ります。この心は『言葉』で全てを表現しています。この心では心臓の速さでも、消化器の調節も、ホルモンの働きでも、呼吸数でも整える事は出来ません。そうしてその心の働きでは『心の』調子さえ整える事は出来ません。

この事が出来ると言う錯覚が現代の医学の盲点となっています。自我意識では『心』の調子は整えられない事を、医学では認めていないからです。自我意識で人間の体の調節は出来ません。この事側から無い事が自律津神経失調症が治し難い理由となっています。

自我意識では『心』の調子は整え難くなっています。もっと言うならば殆ど不可能に近い、と言う方が正解に近いと思います。

もう一つ意識が人間には備わっています。それは右脳の意識です。無意識界や潜在意識界を統率しています。自我意識とは交代制になっている事から『自覚でき難くなっています』ドイツの精神科医であるV,E,フランクル博士は『識られざる神』と表現していますが、この『識られざる神』と言うものが右脳の意識です。

この『識られざる神』は人間がびっくりした時には、心臓の速さでも変えてしまいます。自我意識が任せる事が出来るならホルモンの調節でも、体の動きでも、体の全ての調節でも、全てうまく賄ってくれます。消化器系統でも、心の状態でも人間が生きてゆく事に関しては全てを調えてくれています。

うまく行っている時は『自我意識』は出ていません。自我意識が出て全てをうまく行かなくする時が在ります。それは『意識』をした時です。意識をした時から人間は全てがうまく行かなくなる場合があります。

例えば歩く事を例に挙げてみます。野原を一人で歩く事を想像してください。歩いている事は『意識』していない筈です。周りの景色や鳥達の鳴き声を楽しんでいます。心は歩く事には使われていないはずです。ですがちゃんと歩く事は出来ています。

今度は地面に畳を引いてあります。50メートルでも100メートルでも簡単に歩く事は出来ます。心は歩く事には使われていないからです。歩く事を意識しないで居られるからです。

今度は空中に畳がセットされたと想像して下さい。例えば50メートルの高さとします。今度は落ちたらどうしようと思い、「自我意識が出てきて、自我意識が歩くと思います。」思うように歩けなくなります。

地上では何キロでも歩く事は出来ます、そうして疲れないと思います。空中で歩くならば何メートルも歩かなくても疲れが出てしまうと思います。体も心も緊張して疲れてしまいます。この状態で生きている事が精神疾患や、神経症や、自律神経失調症の原因となっています。

無意識の意識『識られざる神』に任せられなくなった状態です。全てが『意識』=自我意識』が出て、引っ込めなくなってしまった状態と言えます。『識られざる神』が出番を要求している事が『漠然とした不安や、罪悪感や、症状を』意識してしまっています。

本当は『調子を整える事』そのものを忘れた状態が『本当の状態になっています』それは『調子が悪いとか良いとかを言わない状態』ですが、人間の自我意識は、又調子が悪いとか良いとかを言う事が多いと言う事になっています。

『脳を休めるにはどうしたら良いでしょうか?』という事を言わない【意識しない】と言う事が本当は心が休んでいる状態です。

投稿日時 - 2010-04-11 09:14:04

お礼

休めようとあれこれ考えていると、結局は休める方向には向かわないのですね。
左脳(自我意識)と右脳(無意識)の話は大変勉強になりました。
よく「左脳は数学のときに使って、右脳は美術のときに使う」みたいな話を聞きましたが、自我意識と無意識と考えれば納得です。
でも、専門であるはずの神経科がそれを把握していないとなると、少し怖い気もしました。
ありがとうございます。

投稿日時 - 2010-04-11 10:00:18

ANo.2

( 専門家ではありませんが )DVDは視神経と耳を同時に使うため、人によってまた内容によっては、リラクゼーションであっても、疲れているときに見ると、逆に興奮させるものがあったりします。PCも(このような時期には特に)長時間すると体全体が疲れます。占いも変な(まやかし・あやかし)があると気がつかれてしまう人もいます。なので、あまりあれこれしないで、CDを聞くのも良いかと思います。環境音楽やイージーリスニングを座って、じっくり聞きながら暖かい飲み物(ココアかホットミルクがおすすめ ※こういう時に緑茶や紅茶を飲み過ぎると過敏になるので)を飲んで気持ちを落ち着けてみては??

 それでも落ち着かないときには、専門のお医者さん(大病院でなくとも町にあるクリニックなどが最近はあります)を訪ねて見てください。

状態が早く回復すると良いですね♪ では。

投稿日時 - 2010-04-10 23:37:53

お礼

過去に、DVDで興奮して眠れなくなったことが多々ありました。
ネットも携帯片手に、毎日たくさん見ていたので、少し自粛したいと思います。
占いにも左右されやすいから逆効果だったかな…。
リラックスすることが脳の疲労回復に良いのですね。
参考になりました。
ありがとうございます。

投稿日時 - 2010-04-10 23:50:58

ANo.1

私は専門でも何でもありませんし、だいいち男ですし、どれほどご参考になるかわかりませんけれども、
一般的に、体調が悪いときには、姿勢を気にするとよいかと思います。何でもないことのようですが、姿勢が良いと血流の巡りが良くなって、結果的に脳を始め全身の組織に酸素と栄養が行き渡るので、気分がよくなります。
お役に立てれば、いいのですけれど。

投稿日時 - 2010-04-10 23:09:50

お礼

言われてみれば、確かに最近は姿勢が悪かったと思います。
疲れたといってソファーでダラダラ、運転中も怠くて前屈み、何も考えずに流れ作業のように家事をこなしているだけ。
もともと猫背気味だったので、意識して改善していこうと思います。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-04-10 23:42:05

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