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締切り済みの質問

外壁塗装の下地補修についての質問です。

外壁塗装の下地補修についての質問です。

下地補修ではがれた部分に吹きつけ、穴やひび埋めをしてもらった段階なのですが、
まだ小さなひび割れや、壁のはがれた部分が少し残っている状態です。

その状態のまま、ひとまず下塗りをしてしまって
ひびなどが浮いてきたら、またそこを埋めるなり何なりするという話なのですが、
そんな手順があるのでしょうか?

後から修正したら跡が残るのではないでしょうか?
はがれた部分はそのまま下塗りして大丈夫なのでしょうか?
業者から説明を受けましたが、いまいち納得できませんので
専門家の方にお聞きしたいです。

よろしくお願いいたします。
(家の状態はモルタルに吹きつけ塗装がされていて、ひび割れ多数ありです)

投稿日時 - 2010-04-22 19:50:18

QNo.5844339

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回答(2)

ANo.2

 改修工事費(改修工事仕様)見積上
大きく差が出る部分が下地調整を如何に見るかです
契約図書(仕様書・見積書・改修工事要領書・他工事例)等
確認して下さい
「何処まで遣るはずだ」『此処までしか工事費に入っていないよ』
是が殆どのトラブル原因です 質問文其の儘では??? 

投稿日時 - 2010-04-23 09:06:30

お礼

回答ありがとうございます。

ですが、聞きたい事は
質問内容のような、通常と違う手順の工法が正しいのかどうかという事です。

投稿日時 - 2010-04-23 10:43:18

ANo.1

1.ひびわれを補修して、その後下塗りをするのが通常の手順です。
一度、現在施工中の工法(メーカーのカタログなど)を見せて貰って、納得が行くように説明を受けてください。手順が詳しく記載されています。手順が違う場合は、現段階で、中止して、クラックの補修をするように指示することです。そうでないと支払うことが出来ませんと言うことです。

2.事前の下見で、当然そのような状況(クラックやはがれ)を業者は把握しているはずで、した処理を行うのが普通です。見積もりには計上されてないと思います。
単価の中に入っていますね。

3.下地処理をせずに、施工した場合は、孔に蓋をしたと同じで、耐久性に問題があり弱点になります。
早急に、補修処置をして再度下塗り、上塗りをされることです。

投稿日時 - 2010-04-23 00:20:19

お礼

回答ありがとうございます。
大きなひびやはがれの部分は補修してもらっています。
見積もりにも入っています。

通常の手順はわかっているのですが、
聞きたいのは、質問したような手順がありえるのかという事です。

業者にもう一度聞いた所、
小さいひびは下塗り剤を浸透させた後に、うすく補修した方が
その直した場所が目立たないと言うのです。
最初に埋めるとみみずばれの様に目立つと。

これが本当なのかどうかを聞きたいです。

投稿日時 - 2010-04-23 10:39:45

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