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高齢者の方の交通事故(主に加害)を減らすには?

高齢者の方の交通事故(主に加害)を減らすには?

自殺が3万人を超え増加している中、
交通事故の死亡者は5000人代になり、喜んでいたのもつかの間。
今度は
割合として目立つようになった「高齢ドライバー」の方を見る
社会の目が段々厳しさを増していると思えます。


私も1ドライバー1歩行者として「条件付けし免許剥奪も・・」
という気持ちになる事も有りますが、
買い物。頻繁な病院通いなど、それは現実的に不可能、
特に公共交通機関が無いに等しい状況のど田舎では
死ねと言ってるような物で、とても通る話しではないと思います。
(私はど田舎出身なので、現実をひしひし感じます。)


それでもやはり、
運転していると死にかねない、人を殺しかねないと
免許を無理に返上してしまう人も見受けられます。

食料品などは、少し値段がはりますが
車の維持費を捨て、生協等の宅配サービスに頼る人が居ますが、
頻繁に病院通いしないと命にかかわる人は
常にタクシーに頼るのは、特に田舎だと金額もバカにならず
苦しい生活を強いられる事になっている様です。

今後さらに高齢者人口は増加すると言われて居ますが、
国はこの問題に対して、何か現実として実行できる対策を
検討しているのでしょうか?
また、検討していないのであれば、どんな事が対策として
可能なのでしょうか?


施設入居が出来ない地域の方、
施設入居が経済的にできない方、
集団生活に激しい抵抗を感じる方、
出来る事はできるだけ自分でやりたい方などは
どういう生活を現実に送っていらっしゃるのでしょうか?
車が無くても生活されている方は
どんな地域のサービスを利用されているのでしょうか?


また、高齢者の方がやはり自由に車で外出できるようにするには
どういう事が必要だと思われますか?
(公道で20km走行をしていてクラクションの嵐に見舞われる事や、
 追い越し車両へのケアミスによる事故誘発の問題など。)




住み慣れた土地を、そこの顔見知りを捨てろ「こうしろ」「ああしろ」
等という短絡的で妄想的な対策の話ではなく、
現実として社会が行える対策の話を、色々お聞かせ頂けると幸いです。
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2010-05-08 16:25:10

QNo.5880491

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

>現実として社会が行える対策の話を、色々お聞かせ頂けると幸いです。

年齢で、一律に免許返納は無理があります。
5分毎に電車・バスが停まる都市部もありますが、1時間に1本又は午前午後に4本しかバスが停まらない地域もあります。
最近では、赤字で公共交通機関がゼロという交通過疎地も多いですよね。
こういう地域では、自動車がないと買物・通院も出来ません。
「年齢で一律に免許返納だ!」という考えは、田舎に住む老齢者に「この年齢になれば、死ね!」と云っているのと同じです。

そこで・・・。
一定の年齢になれば、実技試験を義務付けることですね。
当然、教習コースでなく路上で試験を行ないます。
実際に走ると、老人も自覚を持ちます。
元気な老人と、衰えた老人とは区別する事です。

行政側としては、免許を返納した老人には(大都市が行なっている)市営都営バス・地下鉄無料パス配布。
地方では、最寄のJR・私鉄駅までの地域バスを計画する事です。
私の地域では、数年前にバスが廃止になりました。
80歳代の人は、最寄のJR駅まで徒歩で40分も必要です。
そこで、自治会が「定員11人のマイクロバス」を運行する事になりました。
県・市からの援助は受けず(援助を受けると、色々と制約を受ける)、自治会費・企業の助産金・利用者からの運賃で運営しています。
まぁ、地域の理解がないと運営は不可能ですね。このバス事業も、毎年赤字ですから・・・。

投稿日時 - 2010-05-08 23:24:58

お礼

私の住んで居た地域も、午前午後あわせて2便で廃線寸前でしたし
免許を取り上げるのは現実としてかなり・・。

>元気な老人と、衰えた老人とは区別する事です。
そうですね。
最近は寝たきりにならないようにと
田舎でもウォーキングをする高齢の方が増えているようですが、
女性が多く、男性は家で腐りがち等とも・・。

>地方では、最寄のJR・私鉄駅までの地域バスを計画する事です。
なるほど。
しかし私の住んでいる地域は微妙な事にJRの駅まで行く時間(15分)で
街の目の前まで行けてしまうのですよね・・。
そこから更に電車賃がかかるとなると・・うーむ・・。

私の地域も徒歩だとJR駅まで徒歩で40分位はかかると思いますが、
それ以上に冗談抜きで勾配が100m近くあるので、
お年寄りの方が歩くと体力的にも肉体的にも危険極まりないですね・・;

>そこで、自治会が「定員11人のマイクロバス」を運行する事になりました。
>まぁ、地域の理解がないと運営は不可能ですね。
>このバス事業も、毎年赤字ですから・・・。
難しいのですね・・どうしたものか・・。

ご回答、ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-05-09 11:51:30

ANo.5

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回答(8)

高齢になり運転に問題が生じるようになれば自分から免許を返上するのが一番の解決策だと思います。
と言っても返上しない人、生活で困る人はいます。
じゃ、科学で解決すれば良い。
アクセル、ブレーキの踏み違いによる急発進や、ブレーキの踏み遅れ、前方不注意に関してはスバルが近日中に新タイプの運転支援システム対応車を発売します。
スバル、EyeSight(アイサイト)で検索して下さい。
同様なシステムはボルボも販売中か、近日中に販売されます。
*新タイプの運転支援システムと書いていますが、スバルでは1999年から対応車を販売していましたが、高いのと完全ではなかったので普及しませんでした。
今回、かなり先進的なものになったと報道で言っていました。
また、金額も10万程度と聞いています。

高速の逆送に関してもETC等を連動させ、警告メッセージを流す事が出来る機械を研究中です。

しかし、すべて完全に対処出来るまでは時間がかかるので自分から返上が一番だと思います。

たぶん数年先には、他社でも対応車が販売されるはずです。
オプション代金も10万円程度なので国が規制で一定年齢以上の運転者には強制で装着させれば良いと思います。
10万円が高いと言っても一回事故を起こせば10万じゃ済みません。

投稿日時 - 2010-05-09 16:41:25

お礼

そうですね・・。
一定年齢からはそういう安全装置を義務化すれば
事故の件数は減るのかもしれません。

生活の現実・・
老化を否定する心が生む危険。
それにさらされ危機感を覚える生活の存在・・

安全装置がより高度化すれば
対象が静止物であれば、絶対衝突しないシステムならば
開発できる日はそこまで遠くはないとは思うのですが。

ご回答、ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-05-21 20:34:23

アクセルペダルとブレーキペダルの踏み間違い。
これはアメリカでのトヨタ訴訟でも問題となった状況と共通する問題だと思います。
これだけ頻発している状況から運転者のみを責めるのは厳しすぎるのではないでしょうか。

初めて踏み込み式のサイドブレーキの車に乗った時、危険性はないのかと疑問を持ちました。
人間工学的には判断の複雑化は人為ミスの誘発につながりますので、サイドブレーキはハンドブレーキにするべきだと思います。

以下に車側と店舗側の対策を考えてみました。

【車側の対策】
・アクセルペダルとブレーキペダルは形状を変える(例えばアクセルペダルは狭く、ブレーキペダルは広くし足をペダルに載せた時の足の感覚でどちらのペダルを踏んでいるか直ぐわかるように)。

・現在自分が踏み込んでいるのはブレーキかアクセルか照明か音ではっきりわかるようにする(例えば速度計を囲む背景照明としてアクセル踏み込み時は赤色、ブレーキ踏み込み時は緑色になる。エンジンの回転数の上昇速度に応じて音が鳴る・・等々)

・車のフロントに距離センサーを設置し、前方に障害物がある場合は相対速度が急に高まらないようにする。

【店舗側の対策】
・車止め柵を設置する。

投稿日時 - 2010-05-09 12:48:11

お礼

確かにお年寄りの方が踏み間違える事故が起きていますね。
立体駐車場から落ちたり、単独事故を入れると
かなりのっぴきならない数に
なっているのかもしれないですね。

>・車のフロントに距離センサーを設置し、前方に障害物が
>ある場合は相対速度が急に高まらないようにする。
これが必要な様な気もしますね。

私もAT車を運転する場合、今アクセルとブレーキ
どっちに右足が乗ってるのか混乱する瞬間が有ります。
足を動かして確認する事と、
デフォルトは常にブレーキに足を乗せるようにしてますが
私の両親も高齢化で運転技術に難が出始めており
想像よりも「病気ではなく、誰にでも訪れる老化現象」
という現実の恐ろしさを実感しております。

ご回答、ありがとうございました。
車がもっとケアできるならば
もっと長く安全に人々が運転できるようになるのかも
しれませんね。

投稿日時 - 2010-05-21 20:28:16

ANo.6

田舎では車なしでは生活が無理。さりとて老人のおぼつかない運転者は免許返納しかないです
今出来るのは教習所が老人運転技術を正しく判断するため、国がその地域とは別の教習所で更新試験をやらせることです 地元教習所では家族などがお客になるし 人間関係からどうしても甘くなりがちです そして一回落ちてもまた再試験させるなどの配慮も必要です 

投稿日時 - 2010-05-09 11:58:16

お礼

ご回答ありがとうございます。
なる程ですね・・別の教習所でのテスト。必要なのでしょうね。
私の地元は選択の余地がなく1ヶ所だったりしますし、
そういった地域は過疎地では大量に有るでしょうし。

>そして一回落ちてもまた再試験させるなどの配慮も必要です
そうですね・・。
どうにか社会的に十分な解決策が見出されると良いのですが。

投稿日時 - 2010-05-21 20:20:55

ANo.4

年齢とともにとっさの判断や行動が出来なくなる事は防ぐ事はできないと思いますので、会社にも定年があるように、ある程度の年齢になったら免許証を強制返上するようにする。
田舎の公共交通機関の少ない所の対策は、以前テレビで見た記憶があるのですが、街の若い方がボランティアでお年寄りの送迎をする。決まった料金を設定するのではなくて、お礼として4、500円程度のお金を支払うという事を町ぐるみ行っているという風に覚えています。
こんな事を全国の田舎で積極的に行えばよいと思います。

投稿日時 - 2010-05-08 17:13:43

お礼

ご回答、ありがとうございます。

やはり一定の条件からは免許をなくす強制力も必要なのでしょうか。
できる事ならば、自由に気晴らしに
交通の少ない道で安全な低速でドライブくらいは
して頂きたいものですが・・。

>街の若い方がボランティアでお年寄りの送迎をする。
そうですね。
ただ、あまりに田舎だと、村全員顔見知り状態で
変に収入や仕事を心配されたり色々聞かれたり、抵抗も有るのですよね;
これを安定して行える人材を安定供給するのは
中々難しいのかもしれない・・と思えてもしまいます。。
私も自分の生活の事でまずは頭がいっぱいになりますし;

ご回答、ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-05-09 11:42:31

ANo.3

高齢者教習を座学と教習所内運転だけでなく実際の街中を走り、運転の危険度を判定して運転免許の返納をさせる仕組みが必要だと思います。
高齢者教習にタクシーで来る方やドアを開け鍵をドアに付けたまま鍵を捜し回る老人の運転は心配です。
先日教習所で見かけました。

投稿日時 - 2010-05-08 16:56:34

お礼

>運転の危険度を判定して運転免許の返納をさせる仕組み
>が必要だと思います。
確かに・・少し恐ろしいですね、
私の親も徐々に判断力が悪くなってきております。

若い頃は全然大丈夫だった

その感覚と若い気持ちだけで乗り続けるのが人なのでしょうね。
私もいずれそうなると思います。
私の親は徐々に自覚し、地域の事故などから危険性を
考えるようになっておりますが、
そうは考えず、

自分は大丈夫だ

と強情だけど、かなり危うい方も現実にいらっしゃいますし、
悲惨な結果を招かない為には
強制力も、いずれは必要になるのかもしれませんね・・。
その為にも、免許が無くても暮らせる社会にならねば、
なのでしょう。

ご回答、ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-05-09 11:36:16

ANo.2

「後戻り出来ない車社会」に乗せられて「陸の孤島」を作りました。
 自家用車の増加に伴い公共交通機関が撤退しました
当方、免許証は有りません 70ウン才 田舎暮し
 時間2~3本運行されていたバスも12本/日になりました(6時~21時で)
・生協の宅配の活用
・近く(徒歩20分)の朝市(農家の直売所)
・バスの時間に合わせてスーパーでの買い物(バスで約10分)
・病院へはバスで行き、スーパーで買い物をして帰りはタクシー
  内科は幸いにも徒歩15分の所にあります(月1通院)
 バス停へは徒歩10分

町内でもバス路線の無い所が有り行政で循環バスを計画しています
 当方のバス路線も赤字で行政が一部負担しています(度々廃止の話が出ます)

食材配送センターが出来、利用している人も多くいます

 当方の状況です

投稿日時 - 2010-05-08 16:56:02

お礼

>「後戻り出来ない車社会」に乗せられて「陸の孤島」
まさにそうなのですよね。
車が有るからこそのディスカウントストア、郊外スーパーの
安価な商品におされ、田舎の買い物事情は車が無いと・・。
外国からの輸入食料で、農家も本当に赤字スレスレですし。。
世界経済の波は田舎の暮らしも直撃していますね。。

免許のない生活をなされているのですね。
私の住んで居た地域は、バスが午前と午後の2便しかなく
バス亭までもかなり勾配と距離があり、
お年寄りの方は苦しいだろうなぁと思います。
こちらも廃止の話が度々あがりますが、
病院まで車で20分程度かかりますし
年金暮らしの方はそれが無いと本当に死活問題の様で・・。

>食材配送センターが出来、利用している人も多くいます
人口の割合が増えれば、もっとこういうサービスも
安く普及できるようになるのでしょうか。
しかし安いという事はそれにかかわる人の生活も・・。
難しいですね・・

車の無い生活の実例を教えて頂きありがとうございます。
しかし、私が住んで居た地域は
かなりの僻地だったのかもしれませんね;

ご回答、ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-05-09 11:29:54

ANo.1

米国では若者は郊外に住み、高齢者はダウンタウンに住むというのが普通です。ダウンタウンとは大都市中心部を言います。もちろん運転手付きの車を所有する層は別です。
日本の田舎は高齢者でもハンドルを握らないと生活ができないと思います。田舎なのですから、それでも安全だと思っています。
私は東京のど真ん中に住んでおりますから、25年前から車を必要としなくなりました。私の経験から車を5年で買い換えて25年所有すると、2500万円になる計算ですから、その分を預貯金に回しました。現在のマンションがある場所から、大学病院へも一日にバスが40便も走っていますし、拙宅から病院まで20分です。嫁さんとの二人暮しで、私が現在62歳、嫁さんが47歳です。私がアルツハイマーになったり、寝たきりになったら、迷わず施設に入れて嫁に看護の苦労をさせないという心積もりでおります。ケア付き認知症の施設で3~4000万円とか聞いておりますので、その金は既に確保しています。
質問者様が社会が行える対策とおっしゃられていますが、先ずは自分で対策を考えるべきなのです。
人間、普通に勤めていれば、何がしかの財産は残る筈ですから、老後は自分で設計しないといけません。
日本は自民党のバカ議員たちが俺が村起しとばかりに、箱物を作り、港湾や空港をジャンジャン作って参りました。その維持費だけでも大変な金額です。
私は仕事がら国交省や経産省とも20年以上に渡って一緒にやって参りましたが、与謝野 馨さんへも大蔵官僚の時に意見を申し上げました。日本国は今、私が危惧した通り沈没寸前なのです。
今、2030年をシュミレーションする仕事をしておりますが、これからの日本国はアリス・イン・ワンダーランドの世界(未知の体験の世界)へ突入するのです。
私のPCでのシュミレーションからは、普天間どころではない、悲劇的な数値が出ておりまして、パニック状態であります。
もちろん高齢者に関する医療費の対策と、福祉の限度をどうするのか、税収入でいかに支えるかなど、難問が山積みなのであります。
今、日本は本当の意味の弱者を救うセーフティーネットはありません。生活保護など直ぐに打ち切って、ニセ弱者の救済をやめて原資を確保し、2030年に備えないといけないのです。

投稿日時 - 2010-05-08 16:51:44

お礼

ご回答ありがとうございます。
田舎での運転も、かなり危険なのですよ。
山を削り谷に橋をかけ何十億かけた道は早いですが
無信号の為皆80~110km出し、30~40kmで走るご老人の
車を追い越せるのに追い越さず密着する人間のクズが
結構多いのです。心労はいかばかりかと気が気では・・。

2倍近い時間をかけて別の道を通る手も有りますが、
旧道だと離合すらままならず、国道では追い越し不可で
後ろにすぐ渋滞を起こしますし、燃料もかかります。

そしてそういう田舎では
交通死亡事故の100%が60歳以上の加害・被害者という
悲しい現実も有ります。
件数そのものも非常に少ないのではありますが・・。
ドライバーはみな「相手が高齢者かもしれない」と警戒し
運転に注意している状態だと言えます。


>質問者様が社会が行える対策とおっしゃられていますが、
>先ずは自分で対策を考えるべきなのです。
そうなのですよね。
うちの両親はしっかりそれをやってくれているので
私もそうする気では有るのですが、
複合家族の方は色々何とかなっていますが
年寄り世帯の方は、安い外国産に苦しみながら農業を続け
貯蓄などほとんど出来ないまま年金暮らし という
ケースも少なくはないものですから・・。


>日本は自民党のバカ議員たちが俺が村起しとばかりに、
>箱物を作り、港湾や空港をジャンジャン作って参りました。
>その維持費だけでも大変な金額です。
不要な空港、うじゃうじゃ出来て居ますよね。
佐賀空港とか何の必要が有るのか本気で疑問です。
そんなのに税金使うなら1人でもお年寄りを助けろと。
作った原因の者の顔を見てみたいです。


>生活保護など直ぐに打ち切って、ニセ弱者の救済をやめて
>原資を確保し、2030年に備えないといけないのです。
生活保護は結構暴力団などが利用していると聞きますね。
しかし無くなれば自殺者は33000人から更に増える気も・・
最終的には国の予算の使い方、
税金の使い道の滅茶苦茶さが
お年寄りを守る福祉に使える財源を減らし
それがいつまでもハンドルを握らざるをえない社会にし
苦しめているのでしょうか。

もっと政治にも注視しないと
根本的な打開策は見えないのかもしれませんね。

とても参考になりました。
日本の社会の有り様が少しだけ理解できた気がします。

ご回答、ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-05-09 11:14:53

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