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鳩山首相退陣と、小沢幹事長辞任で、ますます¬¬になってゆく日本の政治。

鳩山首相退陣と、小沢幹事長辞任で、ますます¬¬になってゆく日本の政治。
かつて、小泉純一郎が掲げた、聖域なき構造改革。
ともすれば、この国の政治体制そのものを変えなくてはならないともとれる。
その日本の政治体制は、立憲君主型議院内閣制をどうするかにまではおよんでいない。
さて、極端な話、日本の構造改革を断行するにあたり、その立憲君主型議院内閣制が国民の意見を政治に反映させる障害となるならば、首相公選制の導入を視野に入れる必要があるが、既に×´でその運営の厳しさと、通常の議院内閣制よりが高い為、税金が上がり失敗した例がある。
日本はそれでも首相公選制を導入するべきなのか否か?
それとも、共和制に移行して天皇を廃止し、大統領を置くべきなのか?

投稿日時 - 2010-06-03 09:04:40

QNo.5941348

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回答(2)

ANo.2

国民が選べるというのは、画期的ですね。

投稿日時 - 2010-06-04 05:32:15

制度の問題ではないじゃん。
もともと、民主党政権ができればこうなるぞ言われてたことが実際に起きたまでで、
それを知った上の政権交代だったのだから。
国民の意見(自民はやだ・増税はやだ・構造改革反対・対米追従反対)をもろに反映したのが
いまの政権なんだから、制度を変えても同じことです。

投稿日時 - 2010-06-03 10:28:49

補足

まあ要するに、自分達が何やってるのかとか、自分達の置かれてる状況とかをわかってない国民が大多数だという結果だね。
考える事を忘れた国民を多数抱える国家は、滅亡してゆくのだ。
私が墓に入る頃には、日本国の存在は抹消されてるだろう。

投稿日時 - 2010-06-05 11:44:16

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