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生活保護の相談です

生活保護の相談です
私の両親の相談です、頭を痛めています、離婚してそれぞれ別所帯です。生活保護受給者で78才の父は高齢者マンションで介護をうけていますが、そのマンションが6帖と狭く、賃貸マンションを改造したらしく隣の部屋の

生活騒音になやまされ、担当ケースワーカーに引越しの相談をしたところ、正当事由にあたらないと拒否され、かなりのうつになり困っています。どうのような理由が正当事由になるのか教えてもらえませんか?また71才の母は、現在脳梗塞で入院中で独居の借家住まいですが、退院後見守りのある安い高齢者マンションへの引越しを検討中ですが、無年金でいままでの蓄えを切り崩してきましたが、初めて生活保護申請にあたり、手持ち資金に定期預金100万があるため、窓口に行く前に電話で相談で却下されました。相談は、現住所の福祉課にしました。今度引越し先の福祉課に改めて相談しようとおもいますが、手持ち資金の説明をどうするものか困っています。私と同居すればいいのですが、大阪市営住宅で手狭で受験を控えた娘・息子がおり、本当に頭を痛めています。どうかよろしくおねがいします。

投稿日時 - 2010-06-16 18:55:40

QNo.5973306

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はじめまして、よろしくお願い致します。

お父様の方は、生活保護は税金でまかなっています。差別ではありませんが、78歳で6帖あれば広い方です。(一人暮らしで)引越しをすれば、数十万円かかります。
もうお歳なので、民生員もここで我慢することを勧めると思います。
正当な理由というより、皆様の税金で暮らせているという謙虚な姿勢が必要です。
どうしてもなら、あなたの世帯で面倒をみるのが良いと思います。

お母様の方は、100万もあっては駄目です。持ちかね(財産全部)が5万円近くになる予想1ヶ月前に
申請しましょう。わたしの兄弟は、5回目にやっと申請書がもらえました。

ご参考まで。

投稿日時 - 2010-06-16 19:33:59

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回答(3)

ANo.3

こんにちわ。
『正当事由』に関してですが、医療的な措置が必要となり、往診医師、訪問看護から
24時間の見守り体制のある高齢者住宅に引っ越したほうが良いのでは、
と言われてケースワーカーに相談した際に、『医師の診断であれば検討する』との事でした。
そのとき住んでいた高齢者住宅は夜勤職員がいなかった、更にその高齢者住宅からも
食堂に一人でこられないことを理由に立ち退きの話があった、等のバックボーンがあってです。
結局入院してしまい引越しには至らなかったのですが…

お母様の件は、他の方の回答にもあるとおり預金を生活費として使った上での申請が妥当と思われます。家賃が生活保護基準以下の住宅にあらかじめ住んでいるとその後がスムーズかと思います。
また、しっかり貯金していた方のようですので、
生命保険なども念のため調べておいたほうが良いかもしれませんね。

投稿日時 - 2010-06-22 20:14:02

ANo.1

お父さんについては、その騒音が原因でうつ病になっているのであれば、診断書をもらってからもう一度引っ越しについて相談してください。

お母さんについては、貯金が無くなってからの申請になるかと思います。
もし、その存在を黙って生活保護を受給し、その後発覚した場合は、生保の受給額が100万円を超えていた場合は100万円になるまで生活保護費の受給が止められるのではないでしょうか。

投稿日時 - 2010-06-16 19:03:10

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