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ロンドンの女子寮中途解約の宿泊費返却について

ロンドンの女子寮中途解約の宿泊費返却について
現在留学ビザでロンドンに来ています。
日本の代理店経由でロンドンの女子寮の宿泊費を4ヶ月分支払い、入居しました。
(寮の経営のみで学校とは何の関係もありません)
いざ入居してみるとたくさんの規則があり、生活に支障があるので引越しを考えていますが
現地のオーナーは解約に応じてくれません。
日本の代理店は「当社では判断できないので、自分で現地のオーナーと交渉してください」といい取り合ってくれません。
下記の理由で、退去し既に支払ってしまった家賃の返却をしてもらいたいのですが、可能でしょうか。
(たとえ下記の理由がなくても中途解約と返金は可能でしょうか?)

理由1【聞いていた話と異なる点】
・門限厳守 22:30-7:30まで家に入れない
⇒門限を過ぎてもインターホンを押せば開けてくれると代理店に聞いていた

理由2【聞いていなかった点】
・無線LANの使用可能時間が12:00-23:00まで
・シャワーの使用可能時間が22:30まで
・キッチンが使用可能時間18:45-20:45まで(指定の時間以外はお湯も沸かせない)
・部屋の明かり以外の全ての電源が23:00に落とされる
⇒生活に支障があるレベルの規則を契約前に通知するべきだったのではないか

なお、契約書等は一切交わしていません。
もし返金可能であれば日本の代理店と現地のオーナーどちらに交渉すればいいのでしょうか?
現在仕事ができずに大変困っております。
どなたかいいアドバイスがありましたら教えてください。
よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2010-06-20 02:29:23

QNo.5981204

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回答(5)

 普通だと思いますけど。

 生活に支障があるレベルの規則を契約前に通知すべきだったのではないか、とのことですが、逆に質問者様が聞くべきだったのではないですか?
 例えば、トイレットペーパーは使いたいです。使った後のトイレットペーパーはトイレに流して良いですか?とか。というのも、ヨーロッパの一部の国ではトイレットペーパーをトイレに流す習慣がありません。先方はそれが常識なので、客人にいちいち説明して『ここではトイレットペーパーはトイレに流しません。良いですか。良ければここにサインしてください』なんてしますか?しないでしょう。まさかトイレットペーパーを流す人が居るなんて!?

 コレは一部にしか過ぎません。日本の生活習慣、常識を持ち込んではいけないのです。

 日本の常識は世界で通用するものではありません。認識が甘すぎたのが原因でしょうね。まさか初海外?オーナーに返金交渉するなんて、言語道断だと思います。質問者様の認識不足が原因だと思われますので。

 

投稿日時 - 2010-06-20 19:41:14

ANo.4

あなたもやられちゃいましたか。
外国で生活するときには、日本の常識は通用しないんですよね。外国でいろいろと理不尽なこと、経験している人はあなた以外にもたくさんいます。
契約書なしで生活を始めてしまった、というのは痛いですね。どこへクレームしてもたいして取り合ってもらえないと思います。
代理店も確かに落ち度はあると思いますが、すべてのケースを網羅して事前通知するのは不可能です。たいてい「こちらから聞かなければ教えてくれない」ことも、知っておくべきだったと思います。といってもたいてい、こういう目に「遭って初めて知る」ことが多いんですが・・・
今回は残念でしたが、今回の経験を生かして、次の物件契約時はもっと慎重にする。これしかできないと思います。

投稿日時 - 2010-06-20 15:13:33

ANo.3

この手の話は 失礼ながら 質問者さんの 勘違いというか 思い込みが 実際とは合わなかったということがあります。
契約書の話 代理店とオーナーとでは必ず契約書を交わしていますし、そこ(あるいは別刷り)に様々な条件が書かれており、代理店も 各種条件を質問者さんに必ず紙を渡すか話をしているはずです。もしくはウェブで、説明書を読んだ(実際は読まないのに)ボタンを押しているかもしれません。
そして、ここに書かれていることは ヨーロッパでは 他人の迷惑や省エネ等の関係で 普通に行われていることです。日本の生活を基準にすることは間違っていますというか、日本でも寮生活では同じような規制があると思います。(なお、知人がホームステイしたときは 食事面を含め もっとひどかったそうです。)
いずれにせよ オーナーではなく 代理店と 条件を言った(渡した)言わない(渡した)を含め 交渉すべきものと思います。

投稿日時 - 2010-06-20 13:28:56

ANo.2

契約書等は一切交わしていません。

寮の入居者と契約を交わしていないということは代理店も落ち度がありますね。
契約事項が全く交わされていないと交渉も難航するでしょう。

代理店と寮のオーナーとの契約はどうなのでしょう?
一人送るごとにコミッション契約をしていると思いますが・・・???

日本は斡旋業社(代理店)を利用して宿泊の手配をする人が多いようですが、代理店とオーナーとの契約がわからない状態では問題が起きた時に面倒です。


代理店との契約によっては入居者が途中退去しても返金するしないはオーナーが決めても良いとかいったこともあります。
この場合、入居時にしっかりと確認しないとハッキリしない条件を受け入れたことに成りかねないです。

オーナーとの取引をしている関係で代理店をまず叩いて見ましょう。

こちらでは途中退去の場合、次の入居者が見つかるまでの間の家賃の負担が出されることが多いです。
つまり退去後6週間経って次の人が入ってきた場合、6週間分の家賃は払うことに。

YMSでの滞在でしょうか?
現地では契約が全ての基本です。
契約書が交わされていなければ事後交渉もできないのが基本です。

投稿日時 - 2010-06-20 09:21:09

ANo.1

 ヨーロッパでは概ね厳しいですよ。事前にリサーチされなかったのでしょうか?

 例えば、日本流の表現をすると夜間21時以降トイレの使用が出来ないとか。実際はトイレで排泄しても良いのですが、水を流すことが厳禁になります。こういう規定があったりしますので、見る限り普通かなぁ~と。甘いくらいですよ。キッチンが20:45までというのも頷けます。電源が23時に落とされるのも遅いほうだと思いますけど、どうなんでしょうか。私の経験では部屋のスタンドの電源以外部屋の照明も落とされていましたよ。もちろん、このようなことは事前には聞いていません。
 何だか、留学ではなく日本の生活をそのまま持ち込もうとされてませんか?『日本の常識 世界の非常識』って言葉もある位ですから。

 日本の代理店に多少のクレームも有かもしれませんが(ヨーロッパの寮や集合住宅の実態について説明が足りなかった事について)自分の認識不足、事前調査が足りなかったのが一番の原因だと思います。
 

投稿日時 - 2010-06-20 08:56:13

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