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解決済みの質問

「無」を表現するにはどうしたら良いですか?

「無」を表現するにはどうしたら良いですか?

物質、色彩、音、感触、空間の広がり、言語による思考、…あらゆるものの存在しない、ただ1つ時間だけが流れる世界、をどう表現したら良いですか?

投稿日時 - 2010-06-28 05:07:14

QNo.6000518

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

そういう方法は













無い

投稿日時 - 2010-06-28 06:04:01

ANo.1

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回答(7)

光に置いて時を計る。

投稿日時 - 2010-06-29 03:17:43

ANo.6

 見猿聞か猿言わ猿(みざるいわざるきかざる)+動か猿+ほかに何かあるでしょうか。

 そうすると、精神だけの世界、になれるのではないでしょうか。

 時間は流れています。

 言わば“禅”の世界。いや、“禅定”の世界。

投稿日時 - 2010-06-28 22:06:47

ANo.5

「無を表現する」前に、あなたが楽に知っていると思っている「有」を
正確に知ろうと努力してみては如何でしょう?
実はそんなものなど無い、という事が明らかとなるだけかも知れませんよ。

投稿日時 - 2010-06-28 16:34:30

ANo.4

そんなん表現できんの?ってこっちが質問してしまったぁ。。。

投稿日時 - 2010-06-28 15:36:37

ANo.3

在りますよ。物理学ではそれを少数自由度系と言います。古典力学のニュートンの運動方程式も量子力学のシュレーディンガー方程式も、少数自由度系では、色彩、音、感触、言語による思考、…あらゆるものの存在しない、ただ時間と空間だけ存在する世界を表しています。特に量子力学では、同じ成分の間では、一切区別が付かない(専門語では非区別性あるいは量子統計効果と呼ばれる)事実がこの世界の本質であると主張しております。この主張の直接的な証拠は貴方の携帯電話です。この効果がなかったら、携帯電話は存在でいません。だから、貴方の質問の答えはとっくに出ているのです。それにも拘らず、我々は、色彩、音、感触、言語などが意味を持つ世界に埋め込まれているようです。何故、時間と空間以外のそれらの概念が意味を持つのか、そちらの方が物理学に取って大問題なのです。

別な言い方をすると、一見、色彩、音、感触、言語などが全く無意味になっているような世界の記述法は、人類はとっくに手に入れているのですが、我々の経験では、確かに、色彩、音、感触、言語などが重要な意味を持っているような宇宙に住んでいるようでもある。ところが、それを科学的に記述する方法を人類はまだ手に入れてはいないということです。

投稿日時 - 2010-06-28 09:27:05

ANo.2

 時間と空間は観念であり、ある意味では架空ですから、そういうものがなければ時間は感じられず、また存在はしません。
 ただ区切りのない永遠の時間、永遠だけがある。その時間とは流れない。流れるとは変化であり、変化すると認識されるようにかがそこに付帯している。
 ただ永遠がある。
 その世界はInfinite (原初不飾者)の世界です。無なる永遠無限がある。ということです。(Self-Realization Fellowship から)

投稿日時 - 2010-06-28 07:24:12

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