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高級で大型スピーカーの購入

高級で大型スピーカーの購入


社会に出て早9年目。
人つきあいも含めて趣味は大事である。
周りの方は自分の趣味について熱く語ることができてます。
私はオーディオが趣味だと言っていますが、専門的に語ることができません。
形だけの趣味なのです。
とりあえずオーディオセットを揃えればいいやと思って、スペックとか何も
考えずに購入してきました。
でもそれではだめだと思い、音について詳しい通になりたいと思います。

そこで、まずは今のサラウンドシステムを見直し、いい音を聞くシステムを構築しようと思います。
今のシステムは以下です。
AVアンプ  :SA805
CDプレーヤー:SP905
スピーカー  :D-77MRXが2本、D-102TXが2本、D-308Cが1本の5ch
        ウーハーは騒音のため用いていません。

そこで今後は2chのサウンドシステムの構築を検討しています。
クラシックかジャズを堪能したいと思ってます。
プリメインアンプ:アキュフェーズかラックスマン
プレーヤー   :未定
スピーカー   :タンノイのターンベリー、譲れないな

が、ここで問題が。
(1)私は10畳のワンルームマンション(鉄骨)で住んでいて騒音が問題になります。
上記スピーカだと騒音を考えると十分な能力を発揮できず宝のもちぐされになってしまうのではないか。
友達もやめた方がいいと言っています。
やはり諦めた方がいいのでしょうか。
個人的には諦めたくはありません。
いいスピーカやいいアンプを買うんだからそれなりの知識を身につけようと思えてきましたので。
でも現実的にはどうなのでしょうか。
私と同じような住居環境の方は、やはり妥協されていますか。


(2)店員の方に教えてもらいましたが、ターンベリーと相性のいいのは、アキュフェーズかラックスマンと
言われていました。しかも20万以上のものでないとダメだと。
本当なのでしょうか。
相性の見分け方はどのスペックを見たらいいでしょうか。


以上、長々と申し訳ありませんが、ご意見よろしくです。

投稿日時 - 2010-07-04 23:33:26

QNo.6015888

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

現状、騒音のためウーファーを用いていないということでしたら、ターンベリーのような大きいスピーカーを入れるのは、やはり無理でしょう。
そして、趣味として熱く語るとしても、オーディオ機器について語るとなると、大変ではないかと思います。それこそ評論家のように様々なメーカーのアンプやスピーカーを聴いた上でなければ、説得力もないでしょうし。
むしろオーディオ機器で聴くことになる音楽について語れるようになる方が良いと思います。
それこそCDなどはもちろん、コンサートなどの生演奏に触れて、あるいは本などからも知識を得られるでしょう。
その上で、住居環境が整ったところで、ターンベリーやラックスマンなど揃えた方が、熱く語るならば、良いと思います。
諦めるのではありません。あくまでも、時機を待つということです。

投稿日時 - 2010-07-05 22:08:48

お礼

ご意見ありがとうございます。

皆さんのご意見より、ターンベリーやラックスマンの購入について、時機を待つことにしました。
スピーカやアンプの本当の価値を知るまでは購入を控えるべきだと感じました。
だから、音楽や音の知識を増やして、買うにふさわしい趣味人になっていれば、アタックします。

投稿日時 - 2010-07-06 00:15:22

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回答(11)

ANo.11

kenjblです。
タンノイはチェビオット以外に同軸8インチ+ドロンコーン(マグネット無し)と6.5インチの小型の物を所有してました。

6.5インチの小型では、十分な低音は望めませんでしたが、12インチ(315HPD)ならJBL4560より遙かに低音は下の方まで出ておりますし、量感もたっぷり有ります。
12インチでこれなら、15インチならさぞかしと思って、15インチの交換を考えています。

いい物にジャズ、クラシック用はありません、高音域は煌びやかで優雅ですよ。
ただJBLの2インチドライバーと大型ホーンの中高音域の高密度には及びません

同軸型は近くで聴いても違和感無くて大好きです。
ボーカルにはこれしかないと思います。

投稿日時 - 2010-07-13 13:00:36

お礼

連絡が遅れてすいません。

確かにJBLの重低音はすごいですな。
ジャズ喫茶で聞いて感動した!!
あの音が迫ってくる感じがすごい。

今度、同軸型でジャズを聴いてみます。

投稿日時 - 2010-07-18 12:00:41

ANo.10

私は一軒家ですが、自室は6帖です。
30数年前からのオーディオ&ジャズが趣味でした。
数年前から、真空管アンプの音色に魅せられてしまい、現在は3台のパワーアンプ、2台のプリアンプで
JBL4560(コンサートホール用)ホーン込みで1200*800*600、100kg弱の大型です
タンノイの12インチ チェビオットも有ります。

深夜用にと小音量で聴く為に小型のスピーカーをBOSE、B&W、タンノイ、JBLとヤフオクで落札しましたが、結局全て手放してしまいました。

大型スピーカーのおおらかさは、大音量で無くとも味わえますよ
ボーカルには同軸型のチェビオットで聴く事が多いかな

真空管は小音量でも繊細に再生してくれます。
メインはラックスマンのCL35IIIプリ+A3550パワーと30年前の物を修理してもらい使用しています。
現在は真空管アンプが見直されています、トライオード、サンバレー、サンオーディオ等を覗いてみてください。

満足感が違います。
見て楽しいです。アンプもスピーカーもです。

投稿日時 - 2010-07-12 13:48:39

お礼

kenjblさん

僕はクラシックよりもジャズの方が好きです。
毎週土曜日はジャズ喫茶に行くほどすきです。
そこのスピーカはやはりJBLでした。

ジャズの定番はJBL、クラシックの定番はタンノイが一般的なのでしょうか。
しかし、私はタンノイのスピーカが好きです。
理由はビジュアルです。まだ専門的な知識はありませんが。
あのクラシックな感じが部屋におきたいと思えるのです。

そこで質問です。
クラシック向きのスピーカでジャズを聴くと違和感があるのでしょうか。
特に低音が出にくいとか。

以上よろしくです。

投稿日時 - 2010-07-12 21:59:54

ANo.9

私は20代のころ、鉄筋5階建ての独身寮の6畳のタタミの部屋で、タンノイのアーデンを使い、ペギーリーや、ベートーベンの「チェロソナタ3番」、パガニーニの「バオイリンとギター」などのレコードを愛聴していました。
何度も転勤して、今でもアーデンを聴いていますが、あの頃が一番良い音がしていたように思えます。
理由は、あの頃は良い音を出す努力を真剣に行っていたこと。それと耳が良かったからだと思います。
今は小さいスピーカーも聴きますが、聴く音量は変わらないです。聴く曲と気分と時間で異なるくらいです。
音量で音のバランスが変わりますから、そこそこの音量で最良の音が出るように「各種のを調整」をし、音を小さくした時には、AMPのトーンコントロールの調整程度でバランスをとればよいと思います。
「各種のを調整」の中では、プレーヤーの調整が一番効果があり、楽しかったです。
簡単なのは、スピーカーの位置と高さとスタンドでしょう。
シンプルで、金をかけずに、個性的な努力がより満足感を得られると思います。
各種の調整方法と、本当に良い音を探るのがオーディオの楽しみと苦しみです。
その過程で、自分の好きな目指す音、不満な点、問題な部分を探り、少しずつ改善していってはどうでしょうか。
若い時は少しハメをはずした、行き過ぎたくらいが良いこともありますが、隣人に「うるさい」といわれるより「いい曲だね」といわれる付き合いが大切です。

投稿日時 - 2010-07-08 21:51:42

お礼

連絡が遅れてすいません。

むむ!!!

fujitapariさんのご意見を聞くとまた欲しくなってきたじゃありませんか。

お互いオーディオ馬鹿ですな。

>音量で音のバランスが変わりますから、そこそこの音量で最良の音が出るように「各種のを調整」をし、>音を小さくした時には、AMPのトーンコントロールの調整程度でバランスをとればよいと思います。
⇒確かにその通りです。
 低音域を押さえれば騒音になりにくいし。

が、真のオーディオの価値が分かっていない内に高級品を買うのもどうかと思うので、
まずは知識を増やします。
それでもタンノイに行き着けば買っちゃいます。
それまでお金を貯めますよ。

投稿日時 - 2010-07-11 12:27:46

ANo.8

防音泰作は防音材で部屋を囲む、防音室を作ると言う方法もあります。
マンションや一戸建て用のものが存在します。
http://www.yamaha.co.jp/product/avitecs/

相性の見分け方はありません。
スペックはあくまでも参考程度です。
実際に試聴しなければ好みの音であるか否かは判りません。

投稿日時 - 2010-07-06 10:25:53

ANo.6

こんばんは 

私も馬鹿な一人です。
一軒家ですが、6畳和室にALTEC A-7入れて聞いてます^^;

でも私は以前集合住宅でオーディオ鳴らしていましたが、やはり音量は出せないですしストレル溜まる一方でした。
今では部屋全体が壊れるかというくらい物凄い大音量で部屋全体揺らせて聞いております。
私に言わせたらタンベリーなんてまだまだ小型です(笑)

別に私はタンベリーが大型だと思いませんし、10畳でもありだと考えます。
その後で徐々に環境を整えていけばスピーカー自体の音が変わっていく過程も楽しめるでしょうし妥協して買うなら買わない方がいいと思いますよ!

自分が欲しいと思うもの買うのが一番です。

投稿日時 - 2010-07-05 22:05:47

お礼

ご意見ありがとうございます。

考えを改めまして、ターンベリーは、将来のお楽しみにとっておきます。
それまで音の知識を増やし、自分が本当に望むシステムを模索しようと思います。
それで、やはりターンベリーになったときは、アタックします。

投稿日時 - 2010-07-06 00:12:43

ANo.5

違う視点から

ソナス・ファーベル 
http://www.noahcorporation.com/sonusfaber/index.html
を 一度、お聞きに成られることをお勧めします。

先の方も述べられていますが、明らかに間違いは アンプの予算でしょうね。

投稿日時 - 2010-07-05 18:13:48

お礼

ご意見ありがとうございます。

ホームページ参照しました。
じっくり聞いてみます。

投稿日時 - 2010-07-06 00:10:32

ANo.4

 ところで、ターンベリーお聴きになられましたか?
 その際のアンプやプレーヤーはどうでしたか?

 ご自分の部屋とは違う空間であるとはいえ、試聴することで「相性」はある程度わかるでしょうね。
 スペックだけでは、ごく限られたことしかわかりません。つまりスピーカーの能率に対してアンプの出力が十分かどうか?ということぐらいでしょうね。
 
 音について詳しくなりたいということでしたら、なおさら、いろんな機器を自分で聴くことです。

 さらに、「音」について詳しくなるのと別に「音楽」に詳しくなることもお考えになるといいですよ。
 「ジャズかクラシックを堪能したい」ということですけど、すでにジャズもクラシックも現システムで聴かれているんですよね?
 オーディオ趣味人は、「音」しか聴かず、「音楽」を楽しまないと揶揄されたりしてますよね。

 現在の5CHのシステムで聴くそれらの音・音楽を基準にして、たくさんの機器を聴かれると、ターンベリーではない「最愛の人」に出会えるかもしれませんよ。
 
 ターンベリーと決めて、自分の好みに合うようにコンポーネントを選ぶもよし、最愛のスピーカーに出会うまで悩むもよし、どちらも、一番「幸せな」時間となるでしょうね。

 ただ、ネームバリューだけで機器を選ぶのは、結局他人を意識した選択となるような気がして、「自分」の趣味ということから離れてしまうような気もします。

 10畳のワンルームって、バスやキッチンも含めて十畳ってことですか?それだと実質の生活空間にばかでかいターンベリーが置いてあることになりますし、十分な距離を取れずに、結局不幸な結末を迎えることにもなりませんかね?それは心配ですが。
 でも、「オーディオ馬鹿」な私としては、「狭い部屋に馬鹿でかいスピーカーを置いている」という状況は、とてもうれしい状況です。

 「お互い馬鹿だよねー」ということで共感が生まれるのも同じ趣味人ですからね。

 惚れ込んだスピーカーがあれば、それを前提にまい進して、苦労に苦労を重ねるのも、趣味人生の「王道」です。

 がんばれー。

投稿日時 - 2010-07-05 17:32:03

お礼

ご意見ありがとうございます。

現在の5CHのシステムで聴くそれらの音・音楽を基準にして、たくさんの機器を聴かれると、ターンベリーではない「最愛の人」に出会えるかもしれませんよ。
⇒皆さんのご意見を頂戴し、考えを改めようと思います。
 まずは、現行のシステムを技術的に見つめ直して、どんな音を聞きたいかを調べます。
 それでもやはり、ターンベリーに辿りついたら、アタックします。
 ただし、一軒家に住めればの話ですが。
 いずれにせよ、音の知識を増やす必要があるので、勉強しなおしです。

10畳のワンルームって、バスやキッチンも含めて十畳ってことですか?それだと実質の生活空間にばかでかいターンベリーが置いてあることになりますし、十分な距離を取れずに、結局不幸な結末を迎えることにもなりませんかね?それは心配ですが。
 でも、「オーディオ馬鹿」な私としては、「狭い部屋に馬鹿でかいスピーカーを置いている」という状況は、とてもうれしい状況です。
⇒いえ、部屋だけで10畳です。バスやキッチンは別にあります。
 中古のリクライニングソファ(30万円相当を5万円で購入)もあります。

投稿日時 - 2010-07-06 00:09:28

ANo.3

「私はオーディオが趣味だと言っていますが、専門的に語ることができません。形だけの趣味なのです。」

 このようなことはなんら気にすることではありません。趣味のオーディオは、その装置で音楽を楽しむか、装置そのものを楽しむかのいずれかです。別に他人に自慢するためではありません。ご自分が今のやり方で楽しめればそれで十分です。

 とはいえ、もう少し知識を増やしたいというのであれば、いろいろな雑誌や解説書がありますから、それらを一度お読みになったらいかがでしょうか。それで興味をもてるようなら、徐々に高度な装置に手を出したら良いと思います。
 このあたりを余り良くご存じない段階で、いきなり高価な装置を揃えるのはお勧めできません。それではその製品の本当の値打ちがわからないように思えるからです。まず実用的なレベルの製品で音楽を聴いてみて、不満が出たら少しずつ不満な部分を変えていく、その段階で製品ごとの良し悪しを研究していくと、段々自分なりのオーディオ製品に対する価値判断ができてくると思います。
 免許取立ての段階では、大衆車か軽乗用車で始めて、技術が上がったらそれに相応しい高級車に乗り換えていくようなものです。初めから高級スポーツカーを買っても乗りこなせないし、真の意味がわからないですよね。

 一般論は以上で、質問者の購入計画の製品ですが、#1の意見と同様にやはり部屋にアンマッチと思います。もっと小型のスピーカーで評判のものはいくつもありますので、それを調べてみて、アンプもそれほどの高級機でないものでそろえたらと思います。

 私は音の決定要因は70%はスピーカーという考えで、それに比べるとアンプやCDの影響は少ないという主義です。これには異論がありそうですが、この点について説明した格好のサイトがありますので、一度お読み下さい。多分雑誌等に出ている意見とは違うオーディオ感を発見できると思います。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/shiga/home/MyRoom/Audio.htm#Opinion

投稿日時 - 2010-07-05 11:59:28

お礼

ご意見ありがとうございます。

このようなことはなんら気にすることではありません。趣味のオーディオは、その装置で音楽を楽しむか、装置そのものを楽しむかのいずれかです。別に他人に自慢するためではありません。ご自分が今のやり方で楽しめればそれで十分です。
⇒これには励まされました。自分なりに楽しめるようがんばります。


参考URL:http://www.ne.jp/asahi/shiga/home/MyRoom/Audio.htm#Opinion
⇒おっ!!と思える内容でした。感激です。電気工学科出身なので、学んだことが趣味に活かせるとは。
 学生の頃に築いていれば勉強も楽しかったのに。

投稿日時 - 2010-07-06 00:03:45

ANo.2

先の回答者様の記述で ほぼ全てと思います
あ~~羨ましい機種選択です 昔の環境なら その構築で ガンガン鳴らしても
余程の深夜でもない限り 苦情は 入ってきませんでした 独身ぼろアパートでした
 最近ではピアノソナタでも 3件先から お小言を頂戴します 

 鳴らせる環境を整える事が 出来ないのであれば 現環境に システムを
合わせる方が 無駄も無く 妥協も出来るかと  

      最後は 妥協しかありません 

投稿日時 - 2010-07-05 10:50:07

お礼

ありがとうございます。

住まい環境を考えてシステムの見直しを行いますよ。

この先、一軒家に引っ越すことができたら、大型スピーカを検討します。

それまでお預けです。

投稿日時 - 2010-07-06 00:00:26

ANo.1

まことに失礼ですが、私も御友人と同意見です。ワンルームマンションではTANNOYのTurnberryのような値の張る大型スピーカーを入れても使いこなしが出来ないと思います。

TANNOYの大きめのスピーカーは、小音量では真価を発揮しません(。。。と、少なくとも私は思います)。もっと伸び伸びと鳴らせる環境の方が良いのではないでしょうか。しかも、セッティングもある程度気を遣う必要があります。場合によっては後ろの壁からの距離を十分に開けないとスッキリした音にならないこともあり、そうなるとスレ主さんの住環境が圧迫されます。

最近痛感するのですが、趣味のピュア・オーディオを続けるのに不可欠なのは「ちゃんとしたリスニングルーム」だと思います。70年代・80年代までは狭いアパートにJBLやALTECの大型モニタースピーカーを持ち込んで悦に入っている「自称マニア」の写真がオーディオ雑誌に載っていたものですが、今から考えるとちょっとイタいですね。同じくアパートに導入するとしたら住環境に無理なくマッチした、それでいて質の良い小振りのシステムの方が数段スマートに見えます。

立腹されるかもしれませんが(ゴメンナサイね)、Turnberryのような大型システムの導入は、将来もっと広い部屋に引っ越されてからの楽しみにとって置いた方が良いのではないでしょうか。

それと、昔からスピーカーとアンプとの定価の比率は4:3だと言われており、それは今でもたいてい通用します。Turnberryはペア70万円ですから、アンプには定価45万円強ぐらいのものが適当だと言うことになります。もっとも、駆動力の強いデジタルアンプならばそれより安い物でもいいのかもしれませんが、音はACCUPHASEやLUXMANNとは違う展開になります。

それと、スペックは「相性」の決定事項ではありません。相性を判定するには徹底した「試聴」しかないです。

もうちょっとシステム選択は吟味された方がよろしいかと思います。小振りのシステムを購入してセッティングやらアクセサリー選定などあれこれ「使いこなし」をトライしてみるのも十分「勉強」になりますよ。

投稿日時 - 2010-07-05 07:22:51

お礼

ありがとうございます。

ワンルームマンションから一軒家(夢です)に引っ越したときの楽しみにTANNOYのTurnberryをとっておこうと思います。

>昔からスピーカーとアンプとの定価の比率は4:3だと言われており、それは今でもたいてい通用します。>Turnberryはペア70万円ですから、アンプには定価45万円強ぐらいのものが適当だと言うことになりま>す。
⇒とても参考になりました。

今のシステムを技術的に考えてみます。

投稿日時 - 2010-07-05 23:58:28

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