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英文和訳です

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No one should spend too much time on memories. Some people start doing that when they are twenty and never get over living in the past. And it is my feeling that too many memories are sad. They are of friends or events that are gone. The other day someoe asked me what year my father died and I could't remember. The date never seemed like one to memorize, and I don't think of him any less often for having put it out of my mind.

全体的に分かりにくいのですが、特に最後の一文がよくわかりません。
宜しくお願いします。

投稿日時 - 2010-07-05 23:03:04

QNo.6018193

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回答(4)

ANo.4

こんにちは、

「思い出に時間をかけすぎるのはよいことではない。 20代から思い出にひたり始め、過去を振り切れずにいる者いる。 私は思うのだが、あまりにも多くの思い出が悲しいものだ。 つまり過ぎ去った出来事や、別れた友達などだ。 ある日誰かが私に父の亡くなった日を尋ねたが、思い出せなかった。 これまで日付が覚えるべきことだと思えなかったし、命日を覚えていないからといって、父を思い出す回数が減るわけでもない」

>Some people start doing that when they are twenty and never get over living in the past.

*get over ~ 「~を乗り越える」「~を克服する」
http://eow.alc.co.jp/GET+OVER/UTF-8/

*living in the past

直訳すれば、「過去に生きている」つまり、「過去の思い出に引きずられて、今を生きれていないこと。」

(living in the pastをグーグル検索すると、「Many human beings find their selves living in the past. Dredging up things that happened at a prior point in their lives.」などの例文がでてきます)

>And it is my feeling that too many memories are sad.

too many memories are sad あまりにも多くの思い出が悲しいものである。

他の方が、「思い出が多すぎるのは悲しいことのように思われる。」と答えていらっしゃいますが、その場合は英文が、
having too many memories are sadとなる筈です。

ご参考までに、

投稿日時 - 2010-07-06 07:19:42

ANo.3

すみません。ANo.1 の方の回答を見て恥じ入りました。
それに、最後の文の don't を無視して、反対の意味に訳していました。

投稿日時 - 2010-07-06 02:02:28

ANo.2

分りにくいというのは分ります。特に最後の文が・・・
以下に、私の解読過程を記してみます。

> No one should spend too much time on memories.

・ 私はこの文の should からして引っかかります。おそらくは「可能性・推量」の用法であろうと思います(辞書を参照しました)。「おそらく~だろう」
・ memories とあるので、「記憶に・・・」と訳したいところですが、辞書を見ると、「記憶」の意味では不加算名詞となっていました。そこで、「思い出」を採用します。

→ 過去を思い出に浸ることに必要以上に多くの時間を費やそうとする人は(普通は)いないだろう。

> Some people start doing that when they are twenty and never get over living in the past.

・ start doing that の that とは何を指しているのか? とりあえず直前の文の spend too much time on memories という部分に呼応しているとしてみました。

→ 人が過去を振り返ることを始めるのは20歳くらいで、過去の思い出を完全に忘れ去るということは出来ない。

> They are of friends or events that are gone.

→ その思い出というのは、過去の友人たちのことやら出来事などについてのことである。

> The other day someone asked me what year my father died and I could'nt remember.

→ 先日、ある人に父が亡くなった年は何年だったかと聞かれて、答えることが出来なかった。

> The date never seemed like one to memorize, and I don't think of him any less often for having put it out of my mind.

・ never seemed like one to memorize という部分で、どういう構造なんだろうと考えました。like one の one は、前の文の what year my father died に呼応していると考えました。つまり、「父の亡くなった年」です。直訳すると、「記憶しておくべきような何ものかではないように思われる」とでもなるでしょうか。to memorize は one を形容(修飾)しているのだと見ました。
・ 次に立ちはだかるのが、any less often の部分です。less often は、often の逆で、「めったに~しない」と解釈しました(less とあるので、「全くない」というのではない)。ただし、any には悩みます。代名詞かなとも考えましたが、結局は副詞という判断をしました(正しいかどうかはまだ曖昧です)。「少しは」という訳語が辞書にありますが、any less often で、「~することはめったにない」という訳を考えました。
・ もうひとつ、put it out of mind でも悩みました(ほとんど全体で悩んでますが・・・ 笑)。put it と out of mind に分けて、「心の外に置く」 → 「心の中から引き出して外に置く」と解釈しました。
・ 前半が過去形で、後半が現在形の文。よけいにややこしい文ですね。

→ 父の亡くなった年が何年であったかということは、意識して覚えておくような事柄とも思えなかったし、父のことをあえて記憶の中から呼び出すことは、今もめったにない。


* やや強引な意訳が含まれているかもしれません。解釈の誤りがあるかもしれません。もっとまともな訳文を提供して下さる回答者の方がおられるかもしれません。

投稿日時 - 2010-07-06 01:50:16

ANo.1

「思い出に時間をかけすぎるのはよいことではない。まだ二十歳で過去の人生と言えるほどのものを経験していないときから、思い出に時間をかけ始める人もいる。それに、私には思い出が多すぎるのは悲しいことのように思われる。思い出といえば、別れた友人や過ぎ去った出来事の思い出だ。先日、父が亡くなったのが何年だったかた尋ねられて、思い出すことができなかった。そんな日付など覚えなければならないもののようには思えないし、命日を覚えていないからといって、父を思い出す回数が減るわけでもない」

投稿日時 - 2010-07-06 01:50:12