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どなたか、翻訳、お願いします。助けてください。

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※最後まで、翻訳できる方、お願いします。

It was summer of the year 1883.A poor peasant was on his way to a big city to look for work.His clothes were ragged and his shoes worn out,he had an empty stomach and no money,but he was whistling cheerfully to himself.A kind hearted driver had brough him several nundred miles in his automobile and he had only ahother fifty miles or so to go.
Having not eaten for several weeks,he was a little hungry.He had an old,dry piece of bread in his pocket which he had scrounged from a hardware store he would soon pass,and he was saving it for the right moment.Now that moment had come.
Just beside the road,there was a hamburger store.The delicious smell of beef,onions and lettuce wafted through the closed window to where the poor man was standing.He sat sat down on a toadstool and began to eat his sandwich.
When he had finished eating,he stood up and began to walk away.The owner of the hamburger store came running out,shouting "Hey!You haven't paid for your hamberger."The poor man answered with indignation "What humburger?I don't eat any hamburgers."The store owner replied "No but you smelled them while you were eating,that's nearly the same thing.Pay up or I'll call the cops." The poor man didn't want any trouble,so he said"OK,I admit I did smell one.How much are they?""85 cents,"replied the store owner.The poor man took out a dollar bill and shook it loudly."Did you hear that?"he asked."That was a dollar bill.Now where's my change?"

投稿日時 - 2010-07-16 20:57:23

QNo.6043249

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

それは1883年の夏のこと。 貧しい農夫が大都市へと仕事を探しにいくところでした。
彼はぼろを着て、靴はすり減ってました。はらぺこで、お金はありませんでした。けれど彼は元気よく口笛をふきました。
親切なドライバーが、彼を数百マイル運んでくれたので、都市へは、もう50マイルほどとなりました。
何週間も何も食べてなかったので、少しハラが減っていた。ポケットにはひとかけらの古いパンのかけらがあり、それは
 ハードウエアストアで、拾ったもので、それをずっと持っていました。
 そしてまさにタイミングがきました。ハンバーガーストアがありました。ビーフのおいしいにおい、タマネギとレタスのにおいが、
  閉じた窓から貧しい農夫がたつ外へと漂ってきます。
 彼は、外のキノコ(?)の上に座り、サンドイッチを食べ始めました。

  彼は食べ終わった後、立ち上がり、立ち去りはじめました。
 ハンバーガーショップの主人が走って追いかけてきて、”おい、おまえ、ハンバーガーの代金払わなかったろう。”

 貧しい男は怒っていいました「どのハンバーガーだよ?ハンバーガーなんて食べてないよ」店の主人はいいかえしました
「ああ、でもお前食べている最中に、においをかいだろう?ハンバーガーを食べたのと同じことだ  代金はらえ、さもないと警察呼ぶぞ」
 貧しい農夫は面倒はごめんだったので、「わかった。認めるよ。においをかいださ。で、いくらだい?」
「85セントだ」と店の主人は答えた。 貧しい農夫は、一ドルを出してそれをはたはたとさせながら、大声で言った。
「ちょっと、聞いたか」「一ドル冊だ、で、おつりはどこだい?」

  最後のDid you hear that ? は、周囲の人に聞かせるために言っていると思われます。

  道ばたには、キノコがはえていたんでしょうが、これは、いわゆる雑草のようなイメージかと思います。

   

投稿日時 - 2010-07-18 07:24:58

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